紙灯工房 僕のデカすぎちんぽに巨根堕ちする巨乳JK|紙灯工房【エモエロマンガ】
僕のデカすぎちんぽに巨根堕ちする巨乳JK|| 学校一の巨乳JK・美玲は、男子の視線を一身に浴びながらも「どうせみんな小さいんでしょ?」と冷ややかに笑っていた。僕なんてクラスで一番影の薄い存在、名前すら覚えられていない。唯一の秘密は、制服の股間をいつもパンパンに押し上げる規格外の’デカすぎち◯ぽ’。ある日、クラスの悪○キが「アイツ、ヤバいサイズらしいぜ」と冗談半分で流した噂が火種となり、翌朝から美玲の視線が僕に絡みつく。昼休み、誰もいない裏庭に呼び出され、「あなたの大きいって聞いたけど、本当?」と甘い声で囁かれ、震える指でファスナーを下ろすと「うわ……嘘、こんなの入るわけない……!」と瞳を潤ませる。スカートを捲り上げた瞬間、巨乳がぶるんと揺れ、濡れた割れ目に亀頭を押し当てると「ひぃっ! 子宮、押し上げられちゃうぅ…//」と悲鳴のような喘ぎ。バックで突き上げるたび乳房が波打ち、机に押し倒して中出しすると「熱い……子宮に注がれてる……もう普通のちんぽじゃダメぇ……//」と涎を垂らしアヘ顔で痙攣。噂はクラス中に広がり、巨乳JKたちが次々と僕のデカちんぽを求めて放課後の教室に集まり、制服を脱ぎ捨てて「もっと奥まで抉って孕ませてぇ……//」と競い合う。最後は全員が床に這いつくばり、僕の精液で膨らんだお腹を撫でながら「ご主人様のデカちんぽ汁でずっと巨根堕ちさせてください……//」と涙声で懇願。影薄だった僕が、この一物だけで巨乳JKたちを孕ませハーレムに堕とす――。学園巨根巨乳CG集!300枚!!