くじら三匹

くじら三匹

廃墟の怪異を鎮めるために|くじら三匹【エモエロマンガ】

廃墟の怪異を鎮めるために|| 【あらすじ】会社員の重水(しげみず)は、イベント展示の下見のため、東京郊外に佇む洋館の廃墟を訪れる。案内役として姉に頼んでいたが、現れたのは姪の天郷香澄(てんごうかすみ)だった。香澄は、この洋館には忌まわしい曰くがあると語る。かつて幾度も恋人に裏切られ、すべてに絶望した女がこの地に辿り着き、孤独のうちに命を落とした。以来、その怨念によって奇妙な現象が起こるという。噂話を交わしながら館内を検分していると、突如として空気が熱を帯び始める。それは体感温度だけでなく、人の理性を溶かすように欲情を煽る異変だった。異常を察した重水は撤退しようとするが、以前から彼に想いを寄せていた香澄に押し倒されてしまう。抗いきれない衝動のまま二人がお互いを貪ったのち、館を満たしていた怪奇現象は嘘のように消え去った。重水はイベント開催のためにも原因究明と対策が必要だと考え、調査を続行する。それ以降、怪奇現象はぴたりと止み、違和感を抱えつつも展示準備は順調に進んでいった。そして展示開始直前、最終確認のため再び二人で館内を巡ったその時…再び、異変が姿を現す。―――――――――――【プレイ内容】エロシーン 1:手コキ、フェラ、騎乗位、後背位。エロシーン 2:フェラ、手マン、後背位、正常位。―――――――――――全43ページ(エロシーン25ページ)
くじら三匹

撮影会の裏では|くじら三匹【エモエロマンガ】

撮影会の裏では|| 【表題作】人妻の紬(つむぎ)は、友人のカメラマンにモデルの副業を依頼される。和服・メイド服・ナース服・ドレスなど色々な衣装を着ての撮影の他に、裏ではその衣装を着ながら助手の男とセックスする様子を撮影していた。紬は、夫に内緒での不倫セックスの快楽に、嬉々としてモデルの仕事を続けていく。本編26ページ。【おまけ】トレーニングジムでセックスする漫画。6ページ。
くじら三匹

残照の階段で|くじら三匹【エモエロマンガ】

残照の階段で|| 隣家のおじさんと浮気することになった女子校生の話。学校から帰って、マンションの階段に佇んでいた女子校生と、隣家に住む男性とが出会う。彼女の父と彼の妻とは不倫関係にあり、男性には浮気相手はいない。同情からか、彼女は彼の気を誘う形になってしまい、その場でセックスすることになる。その後も2人は、彼女の部屋で出会いを重ねていく。【おまけ】放課後の学校で、教師にアナルを貸す女子校生の話。貸し出すのは後ろの穴だけのつもりだったが、焦らされて、結局前の方も攻められ中出しされてしまう。
くじら三匹

彼女が留守の間に|くじら三匹【エモエロマンガ】

彼女が留守の間に|| 彼女の母親に誘われて【本編】留学中の恋人の部屋で資料を整理していたら、その母親から誘惑される話。まずは手と口で処理されて、その後裸になってベッドに誘われ汗だくになるまでセックスする。恋人にもその父親にも秘密のやり取り。21ページ。【おまけ×1】年上の女性に誘惑され、中出し対面座位する話。4ページ。
くじら三匹

インティメイト・クラブ〜下着の上から〜|くじら三匹【エモエロマンガ】

インティメイト・クラブ〜下着の上から〜|| 【表題作】夫に誘われて行った、地下バーの秘密クラブ。そこでは、服の上からならいいが、肌に直接は触れてはいけないというルールがあった。若妻は様々な男からアプローチを受けて悶絶するが、次第に快楽に溺れていく。11ページ。【おまけ1】男がパーティに誘われて出向くと、そこでは乱交パーティが行われていた。今夜の趣向は、みんなで愛人や妻を持ち合って交換するというものだった。男は主催者の妻の相手となり、一夜の不倫を楽しむことになる。10ページ。【おまけ2】観光ガイドの女性が、石像に押し付けられ、観光客に犯●れる話。5ページ。
くじら三匹

家族ぐるみで耽溺する|くじら三匹【エモエロマンガ】

家族ぐるみで耽溺する|| 学生で恋人同士の龍哉と里奈。彼らは家族同士でも恋人同士であった。里奈は父親、龍哉の父親や弟ともセックスを楽しむ。龍哉は、里奈の母親にぞっこんでもある。お互いの両親は、スワッピングを趣味として楽しんでいて、龍哉の母親は、弟の性処理を手伝ってあげている。色々と相手を交換しあってセックスに耽り、楽しんでいる2つの家族の話です。
くじら三匹

教え子にも犯●れて|くじら三匹【エモエロマンガ】

教え子にも犯●れて|| 教師の萩野葉子(はぎのようこ)は、黒峰夫妻と夫婦交換(スワッピング)関係にあり、しばしばパートナーを交換しあって楽しんでいる。ある日、黒峰の息子からそのことを知っていると告げられる。「誰にも何も言わないから…」という誘いとともに、葉子は彼と体を重ねる。その日から、教え子でもある彼から、学校でも襲われ犯●れるようになる。息子からの熱い愛撫に、父親とのセックスにも熱が入る。スワッピングという二重の不倫関係に、父子との二重の不倫関係が重なって、葉子は快楽にまみれた生活に沈んでいく。
くじら三匹

くねる|くじら三匹【エモエロマンガ】

くねる|| 女子学生の小傘(こがさ)と父親との関係は、悪くもないが仲良しでもない。年相応に父親とは距離をとる、その程度の態度を小傘は保っていた。しかし、二人きりでいるときは父親が大好きで、セックスを存分に楽しむ仲であった。そのことが誰にもバレないように、小傘は普段父親につっけんどんに接していたのだ。休日の昼下がりに合流した父娘は、いつものように人目のつかないホテルに行く。小傘は父親の前で、恥ずかしそうに体をくねらせる。父親は娘の体を愛おしく愛撫する。時間をかけて高められた快感と互いの好意が、むしゃぶりつくようなセックスへと発展する。
くじら三匹

部下は不倫を提案する|くじら三匹【エモエロマンガ】

部下は不倫を提案する|| 課長の藤堂は繁忙期の仕事量に忙殺され、ストレスを抱えている。。部下の早霧涙子(さぎりるいこ)は、藤堂を見かねてストレス解消を勧める。疲労も仕事も溜まっていて乗り気ではない藤堂。藤堂の妻が長期出張に出ていることを知り、早霧はこれ幸いと藤堂を押し倒す。無理やり社内セックスに持ち込まれた藤堂だが、実際にストレスは解消されていく。定時に帰宅できるまで仕事量を減らせた藤堂は、心に余裕が出てきているのを実感する。早霧はそんな藤堂を自宅に誘う。仕事にくたびれた上司と、挑発的に誘いながらも相手の言いなりに振る舞う部下の話。
くじら三匹

職場とセックスと日常|くじら三匹【エモエロマンガ】

職場とセックスと日常|| フリーセックスが通例となり、職場のあちこちにコンドームが常備されている会社。そこに勤める若いOLが、会社の内外で同僚と、上司と、果ては後輩に誘われてセックスする。「嫌なら断ればいい」と言われるも、快楽には抗えないとばかりに誘われるまま肌を許していく。連作短編形式で全5編。