くりーむクリーム チー牛の俺が性処理委員!?〜一軍ギャル 金見真莉愛の処女を生ハメで卒業させる〜|くりーむクリーム【エモエロマンガ】
チー牛の俺が性処理委員!?〜一軍ギャル 金見真莉愛の処女を生ハメで卒業させる〜|| 【あらすじ】うちの学園には今年から狂った制度ができた。全校生徒の「性に関する健全な発達」を促すという名目で設置された、たった一人の男子生徒で構成される特別委員会――「性処理委員」その役割は学園内にいる「欲求不満」の女子生徒を見つけ出し、セックスによってその性的欲求を解消する「指導」および「奉仕」を行うこと。クラスの隅で息を潜めていた陰キャで「チー牛」と呼ばれていた俺が、その初代委員に選ばれた。理由は、先日行われた身体測定で、俺のチンポが「校内で一番大きい」と認定されたから。ただ、それだけ。チンポのデカさという絶対的な序列によって、俺は学園すべての女子生徒の「性」を管理する、途方もない権限を手に入れたのだ。これは、少女たちの誰にも言えないドスケベな悩みを、俺のデカチンひとつで救済していく物語である。【ヒロイン】金見 真莉愛(かなみ まりあ)金髪にハートのネックレスをつけた、明るくノリのいい一軍ギャル。誰とでも気さくに話し、いつも笑顔で場を盛り上げる人気者。イケメンの彼氏もいて、見た目だけなら「完璧なリア充」。――だが、彼女は誰にも言えない欠陥を抱えていた。(彼氏に触られても全然感じない。あたし、壊れてるのかも……)どれだけ甘く抱きしめられても、胸の奥は冷えたまま。不感症――それが、彼女を密かに蝕んでいた。その「異常」を偶然知ってしまった俺は、性処理委員として、真莉愛を「治療対象」に選定する。【シチュエーション】「彼氏にも感じなかったのに……なんで、あんたの指でこんなに熱くなるの?」放課後の教室。真莉愛は彼氏とキスをしていた。けれどその顔には、熱も恥じらいもなかった。まるで、感情が置き去りになった人形のように。その光景を偶然見てしまった俺は、彼女が「感じない」理由を直感的に理解した。数日後、俺は性処理委員として真莉愛を呼び出した。そして、彼氏の知らないところで真莉愛の治療を開始する。制服のまま行われる触診。性感帯の反応を確かめるための「指導」。最初は抵抗し、嘲り、睨みつけていた彼女が――次第に、熱に浮かされたような目で俺を見上げるようになる。「お願い……これ、治療なんだよね……?だったら……もっと、して……」彼氏には一度も見せたことのない顔で、誰にも知られずに、彼女は「女」になっていく。――俺だけが知っている。金見真莉愛が「感じる女」へと変わった、その瞬間を。【仕様】画像サイズ:2560×3712pxページ数:フルカラー500ページファイル形式:jpg【プレイ内容】処女/中出し/挿入断面図/膣内射精/お掃除フェラ/乳首舐め/顔面騎乗/キス/正常位/バック/立ちバック/四つん這い/騎乗位/側位/駅弁/松葉崩し/見せ槍/手コキ/フェラ/くぱぁ/クンニ/受精/着床/快楽堕ち/教室/学生服/制服/巨根/巨乳/アヘ顔/口内射精【注意点】・この作品はフィクションです。登場人物はすべて成人年齢に達しています。・本作は Stable Diffusion を用いて制作されています。・手作業にてイラストの選別、加筆、編集を行っております。・台詞なし、オノマトペありのCG集です。・犯罪行為およびそれに類する行為を助長する意図は一切ございません。・商品は予告なく販売を中止したり、価格を変更する場合があります。