こんがりオーブン

こんがりオーブン

【パイズリ特化】頼まれると断れない図書委員の静内さんにパイズリをお願いする|こんがりオーブン【エモエロマンガ】

【パイズリ特化】頼まれると断れない図書委員の静内さんにパイズリをお願いする|| 図書委員の静内さんは、学園内で密かな有名人だ。静内さんと廊下ですれ違う男子たちは、誰もがその揺れる爆乳をウワサした。そんな静内さんと一緒に図書委員の業務に就くことになった僕。あるとき、気づいた。彼女が頼まれると断れない性格であると。静内さんは許してくれた。おっぱいを揉みしだくことも、むしゃぶり吸い付くことも…。抑えきれない僕が自分のチ○ポを爆乳で挟んでもらえないか頼んでも、静内さんは許してくれる。おっぱいの中で果てることも、体育が終わった直後の体操着のまま会うことも、静内さんは許してくれた。二人だけの秘密の関係。いまの静内さんのおっぱいは、僕が気持ちよく射精するための専用オナホになっていた。パイズリオンリー。本番ナシ。全21ページ(表紙1ページ 本文20ページ)関連作品があります。登場キャラクターが共通です。世界観は共通・・・というよりパラレルワールドです。『学園生徒専用・性処理マッチングアプリ』【催●編】学園生徒専用・性処理マッチングアプリ
こんがりオーブン

【催●編】学園生徒専用・性処理マッチングアプリ|こんがりオーブン【エモエロマンガ】

【催●編】学園生徒専用・性処理マッチングアプリ|| 生徒専用の性処理マッチングアプリが導入された学園のお話。在校生数が2千人を超えるマンモス校のとある学園では、多発する不純異性交遊による風紀の乱れが問題となっていた。事態を重く見た学園は、生徒同士の性欲解消を目的とした、学園生徒専用の性処理マッチングアプリを導入することにした…。しかし問題は解決しなかった。ヤリまくる男女の一方で、マッチングできない生徒から不満の声が噴出したのである。学園は、性欲解消相手に恵まれない生徒の救済として、アプリに催●機能を追加した。これにより、マッチングの格差は是正された。これまで相手が見つからなかった男子生徒の元に、女子生徒が群がるように。しかも、これまで溜まった性欲を好きにぶつけていい…。これは、とある男子生徒が、生徒会長、テニス部エース、ゆるふわギャル、図書委員、隠れビッチ系1年生、大企業お嬢様とハメまくるお話。全32ページ(表紙1ページ、本文31ページ)本作は「学園生徒専用・性処理マッチングアプリ」の続編ですが、「催●編」として本作単体でもお楽しみいただける構成となっております。
こんがりオーブン

あの子はカーテンの向こう。保健室でオナホコキされる僕。|こんがりオーブン【エモエロマンガ】

あの子はカーテンの向こう。保健室でオナホコキされる僕。|| 保健室の沙織先生は頼むとオナホコキしてくれる。いつものように先生にオナホでしごいてもらっていると、カーテンで覆われたベッドからあえぎ声が聞こえる。聞くと、カップルにベッドを貸してやったという。そのカーテンから現れたのは・・・僕が好きなあの子だった。カーテンの向こうで、また始まった。軋むベッドの音とあの子のあえぎ声。沙織先生は僕の耳元で、カーテンの向こうで行われているであろうことをささやきながら、僕の腰元のオナホを動かす。全15ページ
こんがりオーブン

修学旅行の温泉で中出しハーレムえっち|こんがりオーブン【エモエロマンガ】

修学旅行の温泉で中出しハーレムえっち|| とある修学旅行。僕の心は晴れなかった。昨日の夜、何故か女子部屋に招かれた僕は、気づくと女の子たちとハメまくっていたのだ。女の子に耳元で淫語をささやかれながら、別の女の子の膣に射精する感覚が忘れられない。あれから何をしても、そのことが頭から離れなかった。そして今日、とある女子が僕に近づいて耳元でささやいた。「昨日は楽しかったね…。今夜は温泉に来てごらん?」昨日の話を聞いた女の子たちが、温泉で、一糸まとわぬ姿で僕とセックスするのを待っているらしい。そんな訳がない、からかわれてるだけ…、それでもその夜、僕の足は女子風呂に向かってしまった。緊張と興奮で身体を震わせながら女子風呂の扉を開けた僕。そこで待っていたのは、昨日僕が膣内射精を繰り返した女の子たちと、顔を赤らめて僕を見つめる知らない女の子たち。「ほんとに来ちゃったね…」耳元に当たる吐息を感じながら、硬直したチ○ポをしごかれる僕。それをとり囲む女の子たち。彼氏のいる女の子が、彼氏とのエッチの練習のためと言って、僕と舌を絡めあい、僕のチ○ポを口に咥える。彼氏より先に膣の締まりを味見させてもらい、彼氏より先に膣内で暴発する。昨日絡み合った女の子たちの柔い白肌とまた絡み合って、何度も堪能するパイズリ、フェラ。無我夢中で自分の腰を打ち付ける正常位と、女の子の重みを感じながら膣にぶちまける騎乗位。湯けむりの中で絡み合って、湯船に浮かぶ自分の精子を見ながら思う。「もう普通のエッチには戻れないかもしれない…」全26ページ(表紙1ページ、本文25ページ)本作は過去作『修学旅行の女子部屋で耳元ささやき中出しハーレムえっち』の続編(というより後日談)ですが、本作単体でもお楽しみいただけます。
こんがりオーブン

休憩中、非常階段でメイドさんと。|こんがりオーブン【エモエロマンガ】

休憩中、非常階段でメイドさんと。|| とある雑居ビルで働くとあるサラリーマン。休憩中、いつものように非常階段でタバコを吸っていると、同じビルに入居しているメイドカフェのメイドと出会う。くたびれたサラリーマンと、(巨乳の)メイドはタバコをきっかけに言葉を交わしあい、やがて身体を重ね合う。非常階段で、成り行きのじゅぽじゅぽフェラ。休憩中に、メイドコスのまま後ろから中出し。全24ページ(表紙1ページ、本文23ページ)
こんがりオーブン

学園生徒専用・性処理マッチングアプリ|こんがりオーブン【エモエロマンガ】

学園生徒専用・性処理マッチングアプリ|| 在校生数が2千人を超えるマンモス校のとある学園では、多発する不純異性交遊による風紀の乱れが問題となっていた。事態を重く見た学園は、生徒同士の性欲解消を目的とした、学園生徒専用の性処理マッチングアプリを導入することにした…。風紀の乱れを正すため、マッチング出来ない男子を次々に童貞卒業させてあげる生徒会長。ショートカットのテニス部エースは、後輩男子のチンポを使って大事な大会前に性欲解消。オタクと仲のいいゆるふわギャルはヤリチンにおいしくいただれる。重い爆乳をぶらさげるメガネの図書委員は、自分を好いてくれる男子に献身的なパイズリ。隠れビッチ系1年生は気になった男子とは迷わず即ハメ。高嶺の花の大企業お嬢様は無知に付け込まれて濃厚中出しで子宮に精液を注がれる。タガが外れたように、ヤリまくる生徒たちの交遊録。全35ページ表紙1ページ本文34ページ
こんがりオーブン

テニス部エース女子の性欲処理をお手伝い|こんがりオーブン【エモエロマンガ】

テニス部エース女子の性欲処理をお手伝い|| 僕の在籍するテニス部には、人気実力ともに飛び抜けたエースがいる。常に崩さないクールな表情。目のやり場に困るようなエロすぎるスタイル。そんな彼女から、大会に向けて集中するため、性欲処理を手伝って欲しいと依頼された。大会のメンバーに選ばれてない僕なら頼みやすいということだが・・・。部活が終わった後、鍵をかけた女子更衣室に二人きり。汗でにじんだ太ももや、部活中動くたびに揺れていた巨乳をまさぐらせてもらう。そうして硬くなったチ○ポを使って、彼女の自分自身の性欲を満たす。そんな日々が始まった・・・。大会が終わったその日の帰路、二人でコンビニに寄って、ゴムや水を買い込んで、そのまま彼女の家に行く。翌日のオフ、彼女の家で、一日中ヤリ耽る。全18ページ関連作品があります。登場キャラクターが共通です。世界観は共通・・・というよりパラレルワールドです。関連作品・学園生徒専用・性処理マッチングアプリ・【催●編】学園生徒専用・性処理マッチングアプリ
こんがりオーブン

無知につけこんで清楚系お嬢様に中出しキメるまで|こんがりオーブン【エモエロマンガ】

無知につけこんで清楚系お嬢様に中出しキメるまで|| ある日の保健の授業、避妊のためのコンドームがクラスの全員に配られた。隣の席のお嬢様、城月玲奈はそのコンドームを興味津々で眺めている。学年イチの美少女がコンドームを眺める光景…これをオカズに今日はシコろうと思っていたら突然、彼女は僕に聞いてきた。「これってどうやって使うのでしょうか…? 赤ちゃんができたら困りますので使いたいのですが… 使い方を教えてくださいますか…?」彼女が極度に素直で無知で純粋なことに気づいてしまった僕は、無知につけこんで彼女の身体を存分に堪能させてもらうことにした。全18ページ(表紙1ページ、本文17ページ)関連作品があります。登場キャラクターが共通です。世界観は共通・・・というよりパラレルワールドです。『学園生徒専用・性処理マッチングアプリ』【催●編】学園生徒専用・性処理マッチングアプリ
こんがりオーブン

修学旅行の女子部屋で嘘えっちごっこ|こんがりオーブン【エモエロマンガ】

修学旅行の女子部屋で嘘えっちごっこ|| 皆が寝静まった修学旅行の夜、僕はある女子生徒によって女子部屋に連れていかれた。「なんで連れてこられたんだろう…?」女子たちがトランプに興じる一方で、僕は輪に加われず部屋の隅で座っていた。するとトランプに負けたひとりの女子が僕に近づいてきて、僕に身体を密着させ始めた。女の子の体温を間近で感じて興奮してしまう僕、顔を赤らめる女子、それを囲んでからかって笑う女子たち。僕は罰ゲーム要員として連れてこられたのだ。興奮で息を切らしてしまう僕。そして、その悪ふざけは過激になっていった。「嘘セックスしてあげようかっ…♪」パジャマ越しに行われる嘘の手コキ、フェラ、正常位。女子の腰を両手でガッシリ掴んで、自分のチ○ポを女子の秘部に欲望のままたたきつける。布越しでも、頭が真っ白になるくらい興奮してしまう。「嘘のえっちに興奮しすぎっ…」女子たちが僕の耳元で、温い息を吐きながらささやく。なるべく僕が欲情するように。からかってあざ笑う悪い遊び。収録プレイ着衣での、手コキ・騎乗位・バック・正常位・フェラ・顔面騎乗耳元ささやきなど※本番なし、射精シーンなし全30ページ本文28ページ表紙1ページ、次回予告1ページ
こんがりオーブン

【NTR】彼女がアイツの性処理に使われてるはずがない|こんがりオーブン【エモエロマンガ】

【NTR】彼女がアイツの性処理に使われてるはずがない|| うちの学園の体育教師にはウワサがある。学園中で評判のかわいい女の子たちをまとめて自分の性処理に使ってるというウワサ…。そんなのただのウワサだ…。それに、僕の彼女がその一員に加わってるはずがない…。僕と彼女は同級生で、委員会の仕事を通じて知り合って、仲良くなった。付き合い始めてから、今まで気にも留めてないつもりだった彼女のエロすぎる身体がどうしても気になって、股間の疼きが止まらない。彼女はそういうエッチなことには奥手みたいだし、少しずつ距離を縮めていこうと思った。だけど二人で初めてエッチなことをする日、僕はあることが気になった。僕のチ○ポを口に咥えてしゃぶる仕草が、初めてとは思えない…?彼女はネットで買った模型で密かに練習していたから慣れてるように見えただけだと言う。それなら問題ない。彼女が他の男と、ましてや黒いウワサのあるあの体育教師に弄ばれてるなんて絶対ない。それから僕と彼女はセックスを何度もした。彼女の身体がエロすぎるせいで、僕はすぐに出しちゃうことが何度も続いたけど、彼女はきっと満足してたと思う。だって口に出して「気持ちいい」って言ってくれるし、最近はセックスの最中、彼女は顔がすごく紅潮している。彼女とはエッチなことをしてない時期もあったけど、彼女は僕だけのもの…。ずっと誰にも触れられてないはずだ…。『彼氏(寝取られ側)パート』と『体育教師(寝取り側)パート』が同時進行。収録プレイ:フェラチオ、手コキ、パイズリ、中出し、顔射、正常位、複数プレイ全45ページ(表紙1ページ、本文44ページ)