すじこ屋

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シスターさんともっとラブホで堕落する|すじこ屋【エモエロマンガ】

シスターさんともっとラブホで堕落する|| 今作は前作、「シスターさんと堕落するまで」の続編となるショート漫画になります。あらかじめご了承頂けると幸いです。☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆あらすじ「俺は彼女の事を何も知らない―…」どういう訳か郊外の教会で育ち、大衆的な娯楽、ましてや性的な事すら何も知らないまま今まで生きてきたというシスター美憂(みゆう)男性と触れ合ったこともなかった彼女と色々あって性的な関係を結ぶようになって数か月。彼女の性欲はとどまる事を知らなかった。☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆その日、俺は彼女とデートに出かける事になっていた。美憂は自分の知らない都会に大はしゃぎ。夜までひとしきり遊んだのち、美憂はとある建物を見つける。「こんな所に大きな教会があるなんて…」それはどう見ても趣味の悪い外見のラブホだった。「いいのか…?何も知らない彼女とラブホなんて入ってしまっても…」そう考えていた。心配し、遠慮していた。その時だけは。俺は彼女の目覚めた性欲の強さを思い知る事になる。☆内容全19p(本文グレースケール18p+カラー1p)jpg+pdfデータ。・修正黒線修正
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シスターさんと堕落するまで|すじこ屋【エモエロマンガ】

シスターさんと堕落するまで|| ☆あらすじ徹夜上等のスケジュール給料は雀の涙上司の小言のおまけつき社畜男の伊織(いおり)は疲れ切っていた。残業を終え限界の中ふと見上げるとそこにあったのは小さな寂れた教会。藁にも縋る思いで教会に立ち寄ると、そこにいたのは可憐なシスター。彼女に悩みを打ち明け、通い詰めるうちに二人の関係は変化していく…。ある日、ふとした提案で彼女に手を握ってもらう事になった。教会のシスター美憂(みゆう)はセックスどころか男性に触れたこともないらしい。まさかそれを皮切りにあんなにドスケベな女になってしまうなんて…。☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆男を知らないシスター美憂が社畜伊織とちょっとした触れ合いをきっかけにどんどんスケベに変貌していき、何度も何度も中出しセックスしまくるお話です。☆内容全46P(本編グレースケール45P、表紙カラー1P)JPGデータ+PDFデータ☆修正黒線修正(カラーのみモザイク)