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ADV作成ソフト2|ねこのひな【エモエロマンガ】

ADV作成ソフト2|| 〇ADVゲームを作ろう!シナリオ(テキストファイル)に、ストーリーの『文章』と『コマンド』を記述するだけでADVゲームが作れます。最も簡単なADVゲームなら 1.画像表示コマンド設定 2.キャラ表示コマンド設定 3.テキストや選択肢コマンドを記述 この3種類のコマンドをシナリオに記述するだけで、OK!サンプルゲーム「クイズ」「レース育成」の2本を収録。 ※クイズの問題は全400問付属:「日本史(q00.txt)」「世界史(q90.txt)」「古代生物(q93.txt)」「宇宙(q96.txt)」各100問シナリオを追加する事で、合計100本シナリオ登録可能。自作シナリオ作成講座も収録で安心です。※プログラミングの知識は必要ありません画像や音声をご自身で用意して頂ければ、自作したシナリオは自由に公開、販売も可能です。(※本ソフト本体や、本ソフト本体に付属の背景画像やキャラ画像、音声については、配布、販売はNGです) ↓↓↓ 公開、販売する場合は、以下の文を明記して下さい。 ↓↓↓ →※動作するには『ねこのひな』の『ADV作成ソフト2』が必要です。○今作の特徴(前バージョンとの比較)・使用可能な変数(フラグ)が前作の1,000倍(100万個)・変数に配列が使用できる・簡単に使用できる「汎用フラグ(@cntX)」の追加・使用可能な予約語が前作の1,000倍(100万個)・1画面に表示可能なキャラ画像が3→10に増加 (小さな画像の表示なら、サブウィンドウを使用すれば、もっと可能になります)・1画面に設定可能なサブウィンドウ情報ファイルが1→10に増加・新サブwinコマンド(カラーボックス:CBX)で色指定された線や長方形を表示可能(画像を用意しなくて良い)・ほぼ全ての画面のデザインを変更可能・色指定に「文字」以外に「HTMLカラーコード」でも指定可能・(※前バージョンに有ったシナリオファイル編集モードは無くなりました)(注意!)本ゲームは、当サークルから販売中の『ADV作成ツール』に 一部新機能を追加した、バージョンアップ版です。 既に『ADV作成ツール』を購入している方は、以前の作成したシナリオを本作でも使用可能です。 (※一部、修正が必要なコマンドが有ります。)〇ゲームの仕様・画面サイズは「800*600」と「1280*720」「1920*1080」の3種類です。・ゲームのウィンドウモード、全画面モードの切り替え可能。・テキストスピードの変更。・テキストのウィンドウ表示、フルスクリーン表示を切り替え。・ESCボタンで緊急避難画像を表示。・F2ボタンでゲーム画像をスナップショット保存可能。(クイズ実行中以外)・既読テキストのスキップ(自動送り)、戻し作業が可能。・1シナリオに付き、セーブは20個可能。・「クイズ」は問題を自由に追加できます○シナリオ作成で出来る事(主なもの)・シナリオを自作して自分だけの「ゲーム」を作れます。(合計100本シナリオ登録可能)・テキスト色変更・背景画像変更、キャラ立ち絵変更、名前ウィンドウ表示・背景画像暗転、明転、ズーム、振動・選択肢(1画面に最大100)・効果音、BGM・変数(フラグ)を最大100万個設定可能(前作の1,000倍)・変数(フラグ)の四則演算、コピー、乱数設定 ※主にRPGの戦闘や、ランダムイベントで使用します。・サブウィンドウ表示(メッセージウィンドウ以外のテキスト等の表示)・システムボタンの有効無効(SAVE,LOAD,SKIP,CONFIG,END,BACKLOG)○前バージョン(『ADV作成ツール』)のシナリオを使用する上で変更になるコマンド・変数(フラグ):フラグファイルを1,000件まで使用できるようになった為、記述方法が変更になりました・予約語:予約語ファイルを1,000件まで使用できるようになった為、記述方法が変更になりました・キャラ画像移動設定(@zmset_char_move):今作では使用不可となりました・キャラ画像移動実行(@zm_char_piston_go):今作では使用不可となりました・フラグ分岐(@flg_sel):フラグ分岐は、他のコマンドでも動作が可能なため、削除しました・フラグ比較分岐(@flgflg_comp_sel):同上・サブウィンドウ情報ファイルのグラフコマンド(GRP):グラフは新コマンド(BGH、BGV)で行うように変更しました○今作(『ADV作成ツール2』)で追加されたコマンド・メッセージフォント変更 (@change_font)・メモ表示 (@memo):テキストファイルを「メモ帳」等で表示します・クリック画面 (@click_win):小ウィンドウを表示します・クリック画面デザイン (@click_win_design)・暗転フラッシュ表示 (@dark_moment)・選択肢表示/非表示 (@menu_visible)・選択肢フォント変更 (@menu_font)・選択済マーク表示/非表示 (@menu_kidoku_mark)・選択メニュー背景色 (@menu_back_color)・フラグ符号反転 (@flg_plu_mi)・サブウィンドウ情報全削除 (@wsub_clear)・メッセージ表示固定 (@msg_full):メッセージウィンドウの(ウィンドウ、フルスクリーン)を固定します・メッセージウィンドウ高さ変更 (@change_msg_win_h)・画面サイズ固定 (@winsize_set)・新サブwinコマンド CBX(カラーボックス) 四角(線)を指定色で描画 BGH(棒グラフ横) 横表示の棒グラフ BGV(棒グラフ縦) 縦表示の棒グラフ BGC(棒グラフ色) 棒グラフの色指定 BSL(グラフスライド) 棒グラフのスライド表示有無
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麻雀ゲーム作成ソフト|ねこのひな【エモエロマンガ】

麻雀ゲーム作成ソフト|| 〇カスタム可能な麻雀ゲームを作ろう!シナリオ(テキストファイル)に、ストーリーの『文章』と『コマンド』を記述するだけで麻雀ゲームが作れます。最も簡単な麻雀ゲームなら 1.麻雀初期設定 2.麻雀キャラ設定 3.麻雀実行 この3つのコマンドをシナリオに記述するだけで、OK!※プログラミングの知識は必要ありません画像や音声をご自身で用意して頂ければ、自作したシナリオは自由に公開、販売も可能です。(※本ソフト本体や、本ソフト本体に付属の画像や音声については、配布、販売はNGです) ↓↓↓公開、販売する場合は、以下の文を明記して下さい。↓↓↓ →※動作するには『ねこのひな』の『麻雀ゲーム作成ソフト』が必要です。〇特徴CPUの性格、キャラの画像、キャラの音声等を変更できる。画像や音声を用意すれば、簡単に自分の好きなキャラで麻雀が可能です!「サンプル麻雀」ゲームを収録。シナリオを自作して自分だけの「麻雀ゲーム」を作れます。(合計100本シナリオ登録可能)「麻雀アドベンチャー」や「麻雀RPG」そして「脱〇麻雀」ゲーム等が作れますよ。もちろん、麻雀を入れなければ通常の「ノベルゲーム」や「RPG」も作成可能。麻雀を含め、ゲームシナリオ作成用コマンドは50種類以上。自作シナリオ作成講座も収録で安心です。最大4人打ちで、1〜4人のキャラクターで麻雀が出来る。(プレイヤー以外のキャラクターはCPUが受け持ちます)※CPUはイカサマしていません。(オンライン対戦は対応していません)画面サイズは「800*600」と「1280*720」「1920*1080」の3種類です。(注意!)本ゲームは、当サークルから販売中の『ADV作成ツール』と『麻雀』 を組み合わせ、更に一部新機能を追加したものです。 既に『ADV作成ツール』と『麻雀』を購入している方はご注意下さい。 ・『ADV作成ツール』と『麻雀』から変更を加えたのは以下の通りです。 1.ウィンドウ「1920*1080」」を追加 2.簡易にシナリオに組み込める麻雀用のコマンドを追加 3.テキストの表示位置を左端から中央に変更 4.画像振動 @quake()の上級設定@quake_advc()を追加 5.麻雀のキャラID番号の3桁対応(キャラを1,000人まで登録可能) 6.麻雀の戻り値追加(あがり飜数、役のみの飜数) ※『ADV作成ツール』で作成したシナリオも『本ゲーム』で動作します。○麻雀で変更できる箇所・新規キャラクターの追加が可能です。(1,000人まで)・牌画像、キャラ画像、背景画像・面子人数(1〜4で設定可能)・ツモ数・持ち点・牌情報(赤牌の有無/枚数、ガラス牌の有無/枚数) ※ガラス牌とは、某麻雀漫画の「ワシ○麻雀」にあった透けて見える牌の事です。・ルール変更(食いタン有無、ダブル役満有無)・キャラ画像、名称、音声 ※キャラ毎にチー/ポン/カン/リーチ/ツモ/ロン/の音声を設定できます。・CPUキャラのAIは以下を「1〜5の5段階」で設定できます 1.鳴き思考(鳴きの頻度) 2.得点思考(高い役狙いか、早あがり狙いか)○付属しているデータ・背景画像: 6種類・キャラ画像: 女6種類、触手1種類、汎用2種類・牌画像: 2種類・音声: 女声2種類、男声1種類〇麻雀以外の仕様ゲームのウィンドウモード、全画面モードの切り替え可能。テキストスピードの変更。テキストのウィンドウ表示、フルスクリーン表示を切り替え。ESCボタンで緊急避難画像を表示。F2ボタンでゲーム画像をスナップショット保存可能。(麻雀中以外)既読テキストのスキップ、戻し作業が可能。1シナリオに付き、セーブは20個可能。○シナリオ作成で出来る事・テキスト色変更・背景画像変更、キャラ立ち絵変更、名前ウィンドウ表示・背景画像暗転、明転、ズーム、振動、キャラ画像簡易アニメ・選択肢(最大50)・効果音、BGM・変数(フラグ)を1,000個設定可能・変数(フラグ)の四則演算、コピー、乱数設定 ※主にRPGの戦闘や、ランダムイベントで使用します。・サブウィンドウ表示(ノベルのテキスト以外の表示)・システムボタンの有効無効(SAVE,LOAD,SKIP,CONFIG,END,BACKLOG)・拡張シナリオ実行 シナリオから別のゲームを呼び出してシナリオ内に組み込めます! 今後さらに、拡張シナリオの追加を行っていく予定です。 ※別売りの「拡張01クイズ」が実行可能です ※フォルダ「expand」に、’拡張01クイズ’のフォルダ「expand」の下のファイルを全てコピーして下さい ※それにより「拡張シナリオ実行」コマンドでシナリオから呼び出せます。