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母と堕ちていく part11|ふるべ【エモエロマンガ】

母と堕ちていく part11|| 姉(娘)が帰省してきてから、母は暴走していく。昨夜は娘の寝てるそばで息子と交わるという、危険極まりない行為をしてしまった。息子もそのときは今すぐにでもそんな行為はやめようとしたが、終わってみるとスリル満点な行為で忘れられなくなってしまう。朝になり、いつも通り姉と交わってるときも心ここにあらずで、母との行為に思い巡らせてる始末。その後姉は大学の課題があるとかで、部屋で勉強。息子は母と今すぐにでもしたい状態を自室で我慢していた。そんな状態の中、母からメッセージが。興奮してる息子は、思い切って母に性器見せてとメッセージを送り返す。息子の予想外な返信に戸惑う母だったが、娘より自分を求めはじめた息子のお願いが嬉しくて、今までしたこともない自分の性器を撮って送るという、昔なら考えられないような行為を息子のためにしてしまう。息子も興奮が高まっていき、今度は母のオナニーが見たいとお願いする。さすがにそれは断る母だったが、テレビ通話でお願いしてきた息子に押し切られ、母は息子に見せびらかすようなオナニーをはじめる。お互いの興奮が高まり我慢できなくなった母は、娘がいようとお構いなしに息子を部屋へと誘う。息子も姉のことを忘れて直行しようとする・・・が・・・・。104ページ+あとがきなどJPEGとPDFの同封です
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姉弟で日常的にセックスしてる 中編|ふるべ【エモエロマンガ】

姉弟で日常的にセックスしてる 中編|| ずっと一緒に過ごし続けている姉弟は今日も朝・昼・晩とセックスする毎日。そんな姉にも友達はいて、友達の前では控えめな女の子を演じていた。友達は姉のことを「奥手、処女、男に生涯縁がなさそう」などの印象をもっている。そんな友達も皆処女で、誰が一番早く抜け駆けしてしまうか焦りを感じながらも、処女仲間としての絆を感じていた。しかし姉はとっくの昔に処女を弟にあげていて、友達に隠して毎日弟とセックスしている。「普段奥手女を演じているが、じつは毎日のように弟のチンポをしゃぶって、入れてもらって、中で精液出してもらってる女」それもまた興奮材料にしながら弟と今日もセックスする。友達に見られながらを想像して。しかしそんな日常にも変化が訪れてしまうのだった。52ページ+あとがきなどJPEGとPDFの同封です
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母と堕ちていく part8|ふるべ【エモエロマンガ】

母と堕ちていく part8|| 息子にとって母はただの性欲処理の道具にすぎなかった。本命は姉。大学生で一人暮らしの娘(姉)がゴールデン・ウィークに帰ってきて、さっそく自室で娘と交わる息子(弟)。激しく愛し合いながら部屋で交わる息子の様子をドア越しから聞き耳を立て、今まで感じたことのない激しい怒りに震える母。自分はただ息子に遊ばれてただけだった。「許さない・・・!」強い怒りに打ち震える。そんな母の様子などつゆ知らず、息子は自分の姉と1回戦を終える。姉は2回線目を要望するが、その前にトイレに行かせてと息子はトイレへと向かう。トイレで用を済ませて出ようとすると、母がトイレに入ってきた。「ずいぶんお楽しみのようねぇ?」母は皮肉交じりにそう言い、落ち着いた様子で息子が今まで自分に何をしてきたか、それを知ったら姉はどんな反応をするかを息子に告げる。息子はご丁寧にも母を○してる動画を母のスマホに送っていた。その動画を姉に見せたら母がすでに息子と肉体関係にあり、しかも息子の方から迫っていることが明白。言い逃れはできないと息子を脅す。息子はそれを聞いても余裕の表情。「だったら僕は母さんとの動画を母さんの職場に送るわ。息子と肉体関係にある母。そんなの職場に出回ったら困るよねぇ?」息子はそれで母を脅し返したつもりだったが、母から意外な反応が返ってきた。その言葉に息子は・・・そして母は・・・そして姉は・・・・・・(ネタバレになるのでこのへんで)104ページ+あとがきなどJPEGとPDFの同封です
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母と堕ちていく part3|ふるべ【エモエロマンガ】

母と堕ちていく part3|| part2で息子は母を無理矢理朝まで抱いた。母はそのまま寝ずに仕事へ出勤。ただその前に母は、息子に出された精液から妊娠の可能性を回避するため病院へ行って避妊薬をもらってくる。母はもう二度と息子の顔など見たくなかったので家に戻るつもりはなかったが、息子から脅迫めいた連絡が来て戻らざるを得なくなる。仕事から帰宅した母を迎え入れた息子はさっそく母を抱く。母は抵抗するが腕力ではとてもかなわず、前日のようにまた力ずくで息子の為すがままになってしまう自分が悔しくて涙がこぼれる。そんな母を見てさらに興奮する息子は母を玄関で犯し、リビングで犯し、廊下で犯し、お風呂場で●す。尿意からトイレに行こうとするも、それすら許されず息子の前で放尿するという屈辱から心壊されそうになるが、なんとか正気を保つ母。しかしそれもこの息子との二人っきりの生活では、長くはもちそうにないかもしれない。60ページ+あとがきなどJPEGとPDFの同封です
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母と堕ちていく part4|ふるべ【エモエロマンガ】

母と堕ちていく part4|| 母の疲労は限界に来ていた。2日連続息子に○され、睡眠を一切とっていない。それでも母は仕事に向かう。仕事場でも疲労の色は隠せなかった。家に帰りたくないが、帰らないと自分の恥ずかしい痴態の写真を公開してしまうかもと息子が脅してくる。帰らざるを得ない。帰って早々息子がしようとしてくる。母はもう辞めてと泣きながら懇願する。普段気丈な母のそんな姿を見た息子は、思った以上に母が弱っているのを知って、この機を逃すまいと母を洗脳していく。「自分からセックスを誘っといて今さら何言ってんの?」息子はこの2日間、母からセックスを誘われたと言ってきた。母はそれが間違った情報だとわかっていたが、息子はセックスが母からの命令だったと強気にたたみかけてた。普段の賢い母なら息子の思惑を察知できただろうが、不眠と疲労困憊の母の頭はただ混乱するばかりで、息子に押されっぱなしになった。そして生まれて初めて息子に謝罪する。母は息子に対しての罪悪感・・・というより早く息子から解放されたくて息子の要求をのみ、息子のいきり立った逸物をくわえた。また長い夜が始まった。娘のフェラの映像を見せられたり、自分のフェラの映像を撮影されたり、息子の暴走は止まらない。65ページ+あとがきなどJPEGとPDFの同封です
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姉弟で日常的にセックスしてる 前編|ふるべ【エモエロマンガ】

姉弟で日常的にセックスしてる 前編|| 朝の勃起を静めるため、眠そうにしてる姉のアソコをオナホのように使う弟。それを平然と受け入れる姉。学校への登校前の日課になってる姉弟セックス。中出しまで日課。学校ではそのことを思い出して姉はトイレでこっそりオナニーも日課。ムラムラが収まらないから家に帰って両親が帰ってくるまで、また姉弟でセックスするのも日課。学校ではおとなしい姉ですが、弟の前では淫乱でSっ気のあるメスになってセックスする話です。46ページ+あとがきなどJPEGとPDFの同封です
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母と堕ちていく part2|ふるべ【エモエロマンガ】

母と堕ちていく part2|| part1で息子は実の母親と肉体関係を持った。息子は実の姉と相思相愛であったが、母と関係を持ったことは愛する姉への裏切り行為であった。そのことに対して精液をたんまり出して賢者タイムとなったの息子は罪悪感を感じる。しかしその感情は一時で、性欲が回復した息子はまた欲望を抑えきれなくなり再び母親を抱きに行く。そのとき母は浴場で息子から中に出された精液を洗い流していた。母にとって息子と肉体関係を持ってしまったことは後悔と嫌悪しかなかった。そんな母のもとにギンギンのアソコを携えた息子が浴場だろうとお構いなしに入ってきた。非常識すぎる息子に対して出ていくよう母は怒鳴る。お構いなしに息子は尋ねる。「母さん、さっき僕とのセックスでイッた?」こんなことを飄々と尋ねる息子が気持ち悪くて母は一喝。まったくひるむことなく、息子は再び母を無理矢理抱く。「僕ばっかりイッてて悪いから今度は母さんもちゃんとイカせてあげるね」また再び息子の執拗なセックスが始まった。子供の頃からバカだグズだと言い続けた母に対しての復讐心からか、母に対してはSっ気満載となった息子は陵●の限りを尽くす。プライドの高い母の口から「息子のチンコでイッた」と言わせるために。55ページ+あとがきなどJPEGとPDFの同封です
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母と堕ちていく part6|ふるべ【エモエロマンガ】

母と堕ちていく part6|| 連日の息子とのセックスにより完全に疲労困憊な母は、ここ最近仕事でミスをしつづけてしまう。しまいには懇意にしていただいている取引先相手にもミスをしてしまい、今まで築き上げてきた社内からの信頼も崩れてしまった。エリート街道まっしぐらだった母にはそれが耐えがたく、自暴自棄になってしまう。息子からの性への要望に対しても無抵抗となり、自らの身体を好きにさせる。息子の自分への屈辱的な誹謗中傷に対してももう怒りすら湧いてこず、今の役立たずとなってしまった自分にはお似合いだと、息子の変態行為を受け入れる。受け入れてしまうと後は楽で、今まで抵抗感を持っていた性行為も快感に感じてしまい、獣のように喘ぐことすらも気持ちよくなる。息子の行為もエスカレートしていき、大人のオモチャまで使うようになる。今までそんなもの使ったことも、見たことすらなかった母には刺激が強すぎる快感。息子に羽交い締めされながらひたすらバイブでイかされ続ける母。グッタリした状態で、出来上がったアソコに息子のたくましい肉棒をぶち込まれ、母はひたすら堕ちていく。もう仕事にすら身が入らなくなった。あれだけモチベーションが湧いていた仕事よりも、早く家に帰ってあの快感を味わいたい。母の優先順位は仕事よりも息子とすることへと傾いていった。61ページ+あとがきなどJPEGとPDFの同封です
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母と堕ちていく part5|ふるべ【エモエロマンガ】

母と堕ちていく part5|| 「1日3回射精させたらその日はそれ以上手を出さない」そういう約束をさせられた母は息子にセックスさせられるが、息子は母親をいじめるようなプレイに興奮する性癖をもってしまった。母親に「アソコが臭い」などと自尊心を傷つけるようなことを言っては興奮し、匂いのついた母のパンツを母の顔に被せセックスに及ぶなどという非道なことも平気でしてしまう。母の心もプライドも大いに傷つけられ、ここのところ仕事でミスも重ねるようになってしまった。少しでも休息と睡眠をとりたい母だったが、息子は当然のようにその日も3回要求する。母は息子への苛立ちからその要求を突っぱね、部屋に鍵をかけて閉じこもり眠る。その行動も予想済みだった息子は、先手をとっており部屋へと侵入。眠る母のそばで時計を見ながら日が変わるカウントダウンを始める。「1日3回射精してくれる約束したのにまた約束破るの?」「もうすぐ日が変わっちゃうよ〜?」日が変わったことを確認した息子は、約束を破った母に対してペナルティーを科すお仕置きをするのだった。また長い夜が始まる。※part4のあとがきで「part5は眠姦プレイがメインとなる」と記しましたが、諸事情によりその展開はボツとなりました。(理由はあとがきにて)」71ページ+あとがきなどJPEGとPDFの同封です
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母と堕ちていく part9|ふるべ【エモエロマンガ】

母と堕ちていく part9|| 息子は疲れていた。その日は久しぶりに帰省してきた姉とセックスし、母親にも迫られてセックス。体力を消耗していた。そろそろ姉と一緒に自室で寝ようと思っていたところに母からメッセージが。「今夜23:00に私の部屋に一人で来なさい」「もし1分でも遅れたら許さない」息子は不信感を抱きながらも、そのメッセージを無視することに。しかし23:00を過ぎた頃から姉弟の耳に、不審な音が聞こえるようになる。最初二人は音の出所も正体も理解していなかったが、少しずつ大きくなっていく音に、息子(弟)だけが音の出所と正体を理解する。息子にはその音に聞き覚えがあったから。そしてその音は姉に絶対に聞かせちゃダメだということも。息子は何とかその場をごまかし、姉に先に寝るよう促し、母の部屋へ。その音はやはり息子の思った通りのものだった。今まで調子に乗って母を○していた息子はどこへやら。母に主導権を握られ、困惑するだけの息子となってしまった。そんな母親が急に息子に謝罪する。「お母さんずっとあなたとの約束・・・守ってなかったでしょう?」強気な母が急にしおらしく自分に謝ってきたことと、約束とは何なのかと困惑する息子。「○○○○する約束してたでしょう?(ネタバレ防止のため伏せ字)」長い夜がまたはじまる・・・。94ページ+あとがきなど(総ページ数100P)JPEGとPDFの同封です