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操心シミュレーション 改変されたヒロインたち フェルン編 乳首を開発させる魔法|ゆいのまにまに【エモエロマンガ】

操心シミュレーション 改変されたヒロインたち フェルン編 乳首を開発させる魔法|| 辺りに魔法陣が浮かび上がり、嫌な魔力が迸る。(しまった……)何か発情条件を満たすようなことをしてしまったのか、焦ってその場を飛びのくが、自分の中に何か一つ刻まれたような感触を覚える。辺りに嫌な気配が漂う。単純な魔法ではないようだ。現に攻撃しようと魔力を練っても四散していってしまう。「気づいたか。そう、契約だよ」「……何をしたんですか?」「君はこれから決められた期間自分で乳首を開発してもらう」「……はっ?」あまりに突拍子のない発言に間抜けな声が出た。「夜20時から21時まで、自分の指で自分の乳首が感じるようにいじくりまわすんだ」「……あなた……、いったい何を……?」意図が、というよりも単語は理解できるが、言語が理解できない。「この期間君は僕を攻撃できないし、僕は君を襲わないと誓おう。当然その間は人間には手を出さないし、危害を加えることもない。お互いこの契約以外のことはできない、そういった契約だ」「まっ……まってください。あなた何を言っているんですか?」「いや、これが存外人間の女に効果があってな。特に君のような強くてかわいい女性には」そういって魔族はにやりと笑った。「……契約、と言いましたね?」「はは、さすが聡明な魔法使いだ。君はこれから僕に『イかせてください』と懇願しないとイくことはない。他人との性行為でも、もちろん自慰行為でもだ」ぺらぺらとよく喋る魔族だ。「そして、契約だが。期間中、君が俺に絶頂をイかせれば僕の勝ち。君が耐えきれば君の勝ちだ」「勝ったらどうなるんです?」「僕が勝ったら絶対服従、君が勝ったら僕は絶命。これから先の寿命が全て無くなる、こういった契約内容にしよう」「君にとっては破格な契約内容なはずだが?」確かに、破格だ。言っていることが本当なら少なくとも契約期間中はこの魔族が人間を襲うこともないし、契約内容自体もふざけてはいるが耐えられないものでもない。正直このまま正面から戦闘を続けるより勝率は高いと思えた。「期間は?」「30」それなら問題ない。首を縦に小さく振ると魔族は仰々しくお辞儀をして、「契約成立だ。では早速始めようか」「へっ……!?」再び足元に魔法陣が浮かび上がる。今度は先ほどと違い、何か感覚がある、どころか決定的な何かが自分の身に刻まれたことを確信した。***契約の時間は過ぎている。でも、この程度じゃ全然足りない。もっと大きな快楽を体が求めている。部屋に戻るなり自分の指を股間に這わせる。そしてそのまま一気にクリトリスを刺激する。「んあっ、これっ、これぇ……っ、」快感が大きくなり、そしてそれが脳へと駆け上ってくる。「あ’っ、イくっ、また、イくっ、あっ、イっっぐううっっ!!」腰が跳ね上がり、体が痙攣する。足も伸び、股間から愛液と潮が吹き出す。「なんで……っ!なんで……っ!!」しかし、それでも絶頂に達することができない。今まではこんなことはなかった。確かに今絶頂を迎えているはずなのに、その感覚だけがない。まるでおあずけをされているような感覚に頭がおかしくなりそうだった。「これっ、だめっ、とまらなっ、ひっ、お’っ、」それでも、私は一心不乱にクリトリスと、さんざん開発して敏感になり切った乳首を弄り続ける。「イっ、あ’っ、またっ、あっ、」もう少しで、乳首でもイける。契約から20日間、開発時間中は勝手に絶頂前に手が止まってしまったが、今回は違う。「イっ、あ’っ、」もうあと一押し、そのあと少しで絶頂できる、大丈夫、指も止まらない、もう少し、もう少しで乳首、ずっとじらされた乳首でイける。「あっ、あ’っ、イっぐぅぅぅぅっっっっっ!!」思い切り腰を反らせて、乳首を思いっきり引っ張る。声も思い切り張り上げて気持ちも最大限高ぶらせる。目の前が真っ白になるはずだった。絶頂をようやく味わえるはずだった。絶頂の感覚こそ脳に突き抜けたが、その快楽を享受する感覚器がなかった。***シチュエーション催●、常識改変、思考変換、強●絶頂、連続絶頂、快楽堕ち〇ポイント洗脳・常識改変モノとして楽しんでいただけると幸いです!セリフ入り本編に加え、セリフなしのイラストも同梱しています!※本作品は生成AIで作成したイラストを加筆修正しております。※画像枚数: セリフ入り本編:196ページ 本編に関連するおまけ:190ページ※本編画像サイズ:2304 * 1536ピクセル(横長)
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私、性欲処理係になりました 〜新卒OL彩瑛の異常な日常〜|ゆいのまにまに【エモエロマンガ】

私、性欲処理係になりました 〜新卒OL彩瑛の異常な日常〜|| ――――え?今、なんて言った?「は……?え、何でしょうか」思わず聞き返してしまう。聞き間違いかもしれない。いや、聞き間違いであってほしい。「だから、フェラチオ。してくれるよね?」和秋さんは当たり前のように言う。頭の中の混乱が次第に落ち着き、次に巻き起こったのは怒りだった。「ふざけないでください!」カッと頭に血が上る。セクハラなんてレベルじゃない。こんなの完全に犯罪だ。「何言ってるんですか、和秋さん!」怒りで声が震える。でも、和秋さんは慌てる様子もなく、ポケットからスマートフォンを取り出した。「ああ、そっか。まだ入社したばっかだったっけ?」彼がアプリを起動すると、見慣れた渦巻き模様が画面に現れる。「ほら、これ見て」渦がゆっくりと回転している。中心に吸い込まれるような、不思議な感覚。『業務を遂行してください』優しい女性の声が、スマートフォンから流れてくる。――――あれ……?怒りがすっと引いていく。代わりに、別の感情が湧き上がってきた。***シチュエーション催●、常識改変、思考変換、連続絶頂、OL、レズ〇ポイント洗脳・常識改変モノとして楽しんでいただけると幸いです!※本作品は生成AIで作成したイラストを加筆修正しております。※画像枚数:295ページ※本編画像サイズ:2304 * 1536ピクセル(横長)
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背徳の修道院 〜書き換えられた戒律〜|ゆいのまにまに【エモエロマンガ】

背徳の修道院 〜書き換えられた戒律〜|| 聖ルミナス修道院で清らかな日々を送るシスターアイリス。しかし、ある朝の祈りの最中、彼女の認識に異変が起こる。「イルミナヴィタ」――その聖なる祈りの言葉が、なぜか官能的な意味に聞こえ始めた。気づかぬうちに書き換えられていく価値観。純潔を守ることが罪で、欲望に従うことが聖なる行為だと信じ込まされていく。「これが……本当の信仰なの?」修道院に仕掛けられた巧妙な催●の罠。聖女は自ら望んで、禁断の快楽へと堕ちていく。***シチュエーション催●、常識改変、思考変換、連続絶頂〇ポイント洗脳・常識改変モノとして楽しんでいただけると幸いです!※本作品は生成AIで作成したイラストを加筆修正しております。※画像枚数:281ページ※本編画像サイズ:2304 * 1536ピクセル(横長)
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氷の女王が溶ける時 〜支配と屈従の螺旋〜|ゆいのまにまに【エモエロマンガ】

氷の女王が溶ける時 〜支配と屈従の螺旋〜|| 大手企業のマーケティング部長として君臨する高岡玲奈。その冷酷な手腕から「氷の女王」と恐れられる彼女に、ある夜罠が仕掛けられる。コンペで完膚なきまでに叩きのめしたはずのライバル企業社長・神崎誠一。彼が差し出したシャンパンを飲みながら、彼が手にするペンダントを目にした瞬間から、玲奈の中で何かが変わり始める。「お前のプロフィールを書き換えさせてもらった」命令されることが快感に変わり、屈辱が幸福へと変質していく。理性と本能の狭間で揺れ動く玲奈の行き着く先は――――***シチュエーション催●、常識改変、思考変換、連続絶頂〇ポイント洗脳・常識改変モノとして楽しんでいただけると幸いです!※本作品は生成AIで作成したイラストを加筆修正しております。※画像枚数:240ページ※本編画像サイズ:2304 * 1536ピクセル(横長)
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淫欲の教団に堕ちる潜入捜査官 夜桜緋澄|ゆいのまにまに【エモエロマンガ】

淫欲の教団に堕ちる潜入捜査官 夜桜緋澄|| 特殊捜査課のエース、夜桜緋澄(よざくら ひすみ)に下された極秘任務。それは、女性ばかりが次々と失踪する謎の新興宗教「光明結社」への潜入捜査だった。心理学の知識を武器に、完璧な偽装で教団に潜り込んだ緋澄。しかし、教祖・粕野慧(かすの けい)の巧妙な催●術は、彼女の想像をはるかに超えていた。「浄化の儀式」と称される洗脳プログラム。日を追うごとに薄れゆく記憶と、異常に敏感になっていく身体。気づいた時には、もう----?◆第1章:潜入と接触◆(これは明らかに異常……よね……?)彼女たちに話を聞いてみたかったけれど、ここは大人しく指示に従うことにした。カチ……コチ……カチ……コチ……待合室には一定のリズムで刻む時計の音が響いていた。「お待たせいたしました」低く響く男性の声が背後から聞こえた。振り返ると、そこには写真で見た粕野慧が立っていた。四十歳手前とは思えないほど若々しく、知的な雰囲気を漂わせている。しかし、その深く鋭い眼差しには何か人を惹きつける不思議な力があるようにも見えた。「初めまして。私が粕野です」彼の声は思っていたよりも心地よく響いた。低音で、まるで体の奥まで染み込んでくるような……。◆第2章:浄化の儀式◆「何も不安なことはありません。……安らぎを受け入れなさい……」「光よ、導け……心を空にせよ……」「私がいう事が全てです……教本に書かれていることが全てです……」「光よ、導け……心を空にせよ……んっ(はーと)」「ここでは何も怖いことも、おかしなこともありません……。自然にすべて受け入れることができます」「復唱してください。ここで起きる事はすべてが普通なのです。心配する必要はありません。全て受け入れて楽になりましょう」「はい……ここに居る間は全てが普通……怖くない……おかしくない……当然……受け入れる……」何度も心の中で繰り返す。これが普通のことなのだと。そう思うことで徐々に気分が良くなっていった。「この部屋は切り離された場所。この部屋を出ると、ここで起きたことは忘れてしまいます」「忘れる……」「そうです。こうして皆さんと一緒に精神統一をすることで、悪い記憶は全て消えてなくなります」「悪い記憶……」「さて、これから皆様にも儀式に参加していただきます。大丈夫、怖くありません。ただ身を任せるだけでいいのです」◆第3章:段階的改変◆「まずは、あなたの過去について話してください。あなたを形作った経験、特に苦しかった記憶について……」どこかから声がした。恐らく粕野のものなのだろうが、どこから聞こえているのかわからなかった。とりあえず言われたとおりに記憶を遡り始める。必死に苦痛の記憶を思い出し、口から漏らすようにして語りだした。「そんな中あなたの拠り所になったのはなんですか?」「私は……友人とよく……」「違いますよね?本当にリラックスしていたのは?」「あ……両親……との……」「嘘ですね」そう断言された瞬間、頭に鋭い痛みが走った。「あなたは異性との性行為が大好きですよね?幼い頃から男の子たちにいやらしい目を向けられていましたよね?」「……ちが……」◆第4章:選ばれたもの◆「どのような儀式でしょうか?」「身体の浄化です。あなたの身体に邪気が溜まっていないか、詳しく調べる必要があります」「邪気……ですか?」「そうです。最近今までより発情の頻度が上がってきているのではないですか?」ドキリとする。ここ数日間で何度オナニーをしたかわからないほどに発情してしまっていた。最初のうちは「自己開発のため」オナニーをしていたが、最近では指では我慢できずディルドを購入して使い始めていた始末だった。「確かに……そうかもしれません」「そうでしょう。だからこそ、今日の儀式を行う必要があります」確かにここ最近、オナニーがやめられない。そのせいで組織への報告も滞りがちだった。◆第5章:新たな使命◆「あれ……?ちょ……ちょっと待って……?」『心身浄化の手引き』?何それ……なんで私そんなこと……。それに、浄化の儀式……?まって、えっ、嘘……。「思い出しましたか?潜入捜査官の夜桜緋澄さん」「わ、わた……わたし……一体何を……?」「この組織はあなたたちが推測しているように失踪事件と関連しています。私が女性を調教して教祖として崇め奉らせ、そして富裕層の皆様にお渡ししております」頭がぐらぐらと揺れる。私、いったい何を?昨日もなんで浄化の儀式なんて……あんなのただのセックスーーーー。***シチュエーション催●、常識改変、思考変換、連続絶頂、設定変更、潜入捜査〇ポイント洗脳・常識改変モノとして楽しんでいただけると幸いです!※本作品は生成AIで作成したイラストを加筆修正しております。※画像枚数:367ページ※本編画像サイズ:2304 * 1536ピクセル(横長)
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退魔師衣里の潜入任務〜淫魔に支配された女学園と失踪事件の真相〜Part.1|ゆいのまにまに【エモエロマンガ】

退魔師衣里の潜入任務〜淫魔に支配された女学園と失踪事件の真相〜Part.1|| 「退魔師 霧島衣里の受難」退魔師・霧島衣里は、名門女子校「聖エクレシア女学園」で発生している連続失踪事件の調査を命じられる。失踪した七名の生徒はすべて優等生で処女――淫魔の仕業であることは明白だった。偽名「葉方椿」として転校生に扮して潜入した衣里を待っていたのは、淫魔が担任を務める異常な「身体開発基礎」の授業と集団洗脳だった。感度向上薬、催●授業、呪具による身体開発……。正体を隠すため抵抗もできず、日々、理性と肉体を蝕まれながらも、衣里は失踪した生徒たちを救うため、そして学園を支配する淫魔の正体を暴くため抗い続ける。しかし、退魔師としての誇りと、徐々に開発されていく身体との間で、衣里の心は揺れ動いていく――。***シチュエーション催●、常識改変、思考変換、連続絶頂、後催●、退魔師、自己開発〇ポイント洗脳・常識改変モノとして楽しんでいただけると幸いです!ひたすら自慰をして、自己開発するようなテーマになっています。※本作品で用いているイラストは生成AIで作成したイラストを加筆修正しております。※画像枚数:334ページ※本編画像サイズ:2304 * 1536ピクセル(横長)
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聖騎士フィリシア堕落録 〜洗脳訓練と隷属紋の刻印〜|ゆいのまにまに【エモエロマンガ】

聖騎士フィリシア堕落録 〜洗脳訓練と隷属紋の刻印〜|| 王国最強と謳われる聖騎士フィリシア・アルトクレイド。処女を守り、騎士道に生きる彼女の前に現れたのは、隣国から招聘された魔術師レオルド・ヴァイスマンだった。「騎士団強化」という王命のもと始まった訓練は、実は彼女の心と体を徹底的に支配するための甘美な罠。日を追うごとに敏感になっていく肉体、歪められていく価値観、そして処女であることへの恥辱感。剣を握るだけで絶頂し、馬に乗るだけで快感に溺れるようになってしまう。二十四年間守り抜いた誇りと純潔が、魔術師の巧みな言葉と快楽によって音を立てて崩れ落ちていく。そして最後に待ち受けるのは、永遠の支配を受け入れる「隷属紋」の刻印。果たしてフィリシアは、騎士としての誇りを取り戻すことができるのか?それとも――――***シチュエーション催●、常識改変、思考変換、連続絶頂、後催●、女騎士〇ポイント洗脳・常識改変モノとして楽しんでいただけると幸いです!※本作品で用いているイラストは生成AIで作成したイラストを加筆修正しております。※画像枚数:333ページ※本編画像サイズ:2304 * 1536ピクセル(横長)