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そこそこ強いアマゾネス姉さんと僕|らすとぎどら【エモエロマンガ】

そこそこ強いアマゾネス姉さんと僕|| 魔物がはびこるファンタジー世界の変わった男女パーティの話。主人公レイスは医学や薬草の知識に長けたひょろがり男子。今日も薬草を取りに森へと向かう道中で魔物と遭遇。戦闘能力に乏しい彼は逃げるほかない。追い詰められ魔物が飛びかかってくるその刹那!白い閃光が空を切った。巨大な魔物は腹を剣で貫かれ雄たけびをあげ絶命する。金髪と褐色の肌の戦士に雨のように紫の血が降り注ぐ。目の前に立っていた彼女はアマゾネスの女戦士ヴィケ。鋭い眼光と青い甲冑が近寄りがたい雰囲気を醸し出していたがレイスは命の恩人の腕の負傷に気が付き応急処置をすることで魔物に救われたお礼を返す。普段は誰とも組まないと噂されるほどソロで活動することの多いアマゾネス。レイスは料理の腕も治療術もそこそこだったため腕をかわれ彼女の側近として旅に同行することになるのだが夜な夜な彼女に体を弄ばれ、定期的に精液を絞りつくされる性のはけ口になろうとは思いもしなかった・・・。本編フルカラー60ページ png形式 1414X2000オマケ 8枚
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伯母さんが僕に女を教えてくれました。|らすとぎどら【エモエロマンガ】

伯母さんが僕に女を教えてくれました。|| (何年ぶりだろうか・・・なんか緊張してるな・・・俺)比較的新築が多くなってきた街並みにどこか寂しさを覚えて自転車をこきながら 芦見浩太 はそんなことを思っていた。まさか年末の休みに伯母の家に居候することになるとは・・・・。大掃除に人手が欲しいとのことらしい。ちなみに伯母は独り身で一人暮らし。力仕事でもさせられるのだろうか?筋力には自信あるから不安はない!。次第に古い家屋の並ぶ路地に入り伯母の家が確認できたことに安堵しインターホンをならす。「浩ちゃん!扉なら開いてるわよ〜入ってぇ〜」なぜ鍵をかけないのか疑問に感じたがガラスの入った古い木の扉をスライドさせ玄関に入る。独特の木の香りに懐かしさを感じる暇もなく奥の台所から伯母がこちらに歩いてくる。昔からよく見知った身内なのだがやはり美人だと思う。スーツ姿の伯母によく勉強を教わってたときからそれは変わってない僕の答えだ。性格も熱血でサバサバした気の強いところも彼女の魅力で好きな部分であるということ。親戚へのこの感情を抱いたことに最初はとまどい自分の変態性に気づかされた偉大な存在だった。今は白いシャツにエプロンをしているがその豊満な巨乳は相変わらずで僕はとっさに目を反らし冷静な自分を保つ。と同時に自分の思いが悟られまいと無関心を装い生涯で彼女以上の存在が今後現れることがあるのだろうかという疑問だけが思い浮かんでいる。その疑問はすべなく消えた。久しく出会ってまだ5分も起たないうちに。僕の伯母である大森美由紀は変化しているのだ。大柄で肉付きのある体は暖かそうでいっそう柔らかいのだろう。雑談の中で動く唇は妖艶さに磨きがかかっていた。クラスメイトのマドンナではこんな魅力はだせない。僕は伯母を間違いなく選ぶ。今日はくれぐれも嫌われないように。男として恥のないように。平然と過ごす。だができることならばあの体に飛びついて色んな事をしたいのだけど。気が付けば慣れない田舎風呂の中で股間をしごいていた。この空間だけは僕がありのままでいれるからだ。白黒漫画4000X5700 jpg本編 57p
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催●アプリで黒ギャルをハメ倒す|らすとぎどら【エモエロマンガ】

催●アプリで黒ギャルをハメ倒す|| とある共学●●で用務員として働く原田玄造。今日も真面目に校内のトイレ清掃活動中の彼だったが学校でも一番のヤンキーとして有名な花森舞が彼氏と不純異性交遊中の場面に出くわす。彼氏の勝ち誇った顔と哀れみの目に苛立ちその場からすぐに立ち去った。彼が一仕事終えベンチで一服中に目の前を行きかう若い裸体。こんなに女子のいる恵まれた仕事場だが交流などあるはずもない人生。溜息をついて着信のあったスマホの目をやる謎の催●アプリのリンクを踏むが見るからに怪しい詐欺コンテンツ。暇つぶしにはちょうどいいどうせどっかのバカのつくった釣りだろうと。原田 「催●をかける対象を写真で撮影 どういった行為をさせるのかを打ち込むだけ!だと〜 シンプルすぎるだろwwww〜」これは神アプリだと彼が股間をたぎらせるのにそう時間はかからなかった・・・・。フルカラー 22p2121X3000 png
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封霊教師の黒井さん|らすとぎどら【エモエロマンガ】

封霊教師の黒井さん|| とある学園で国語教師として勤める黒井恵先生には封霊師という裏の顔があったのだ。変態の幽霊がとある生徒に憑りつき・・・。フルカラー漫画35p+オマケページ6枚ver1.3 アップデートしました。mp4動画2点追加オマケpng 4枚追加 png画像 サイズ 1626X2300
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お嬢様はちん嗅ぎ大好き!臭いのだいすき|らすとぎどら【エモエロマンガ】

お嬢様はちん嗅ぎ大好き!臭いのだいすき|| とある〇校に通う●●●●● 矢沢は授業中窓から校舎入り口を見下ろしていた。すると高級車が停まりその中から可憐な黒髪少女が下りてくる。その容姿端麗で豊満な体に見とれてしまう。そこで矢沢はハッと先生の言葉が脳裏によぎる。「今日は女子の転校生が来ると言ってたな」ってまさか!そのまさかはやはり現実に・・・。金持ちであろう彼女の名前は桃輪みのり。有名な女子〇校 東爛漫高等学校より転校してきたお嬢様だった。座学の成績は優秀。上品で物静かでおっとりな撫子系女子といったいでたちは瞬く間に男子生徒のマドンナになった。吹奏学部に所属した彼女の影響で同部員の数は増えたというのも無理のない話。ただ運動は苦手らしい人間味の溢れるところや嫌味のない言動は女子からも大いに受け入れられ憧れの的になっている。そんな彼女に予想だにしない性癖があることを矢沢くんをはじめ吹奏楽部の部長も他生徒も知らない。今日も股間に顔をうずめ、豚のような酷い声を上げ鼻を鳴らし頬を赤く染めて恍惚な表情で男を見上げているだろう・・・。それらは彼女の秘密をしった男ならだれしもが頭によぎる妄想だった。本編 60pあとがき 1pおまけgif 1p
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憧れの井上杏子先生の課外授業|らすとぎどら【エモエロマンガ】

憧れの井上杏子先生の課外授業|| 幼井空斗(おさないくうと)にとって井上杏子(いのうえあんず)先生は憧れの教師だった。空斗のクラスの担任になった時から一目惚れ。だれにでも優しくて熱血タイプですごく頼りになる彼女の内面もますます彼を夢中にさせた。勉強もスポーツも不得意の幼井をとくに気にかけている井上は、とある日の補修の居残り授業中、自分のおもわぬスキンシップで彼の勃起をみてしまう。おもわず息が荒くなっていく女教師。幸い二人きりの教室。自分の欲求不満を解消できる存在がこんなに身近にいることに気が付いた時膨れ上がった股間に手を伸ばしその理由を彼に問い詰める。杏子先生「な〜んでこんなことになったのかな〜。」少年は顔を真っ赤にして謝ることだけしかできない。その姿を見て微笑み舌なめずりをする大人の女はとうとうイケない関係に興奮して胸の高鳴りを感じていた。誰にも言えない井上先生との秘密の課外授業が始まり女の欲望に無垢な少年は弄ばれていくのだった。白黒 72ページ4000x5700 jpgおまけ 騎乗位セックス gif 1枚体験版では物語の冒頭から26ページまでを楽しめます。作品の雰囲気や絵柄を確認してぜひ製品版の購入を検討してください。
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最近、上司が俺と彼女のシフトを合わせない件|らすとぎどら【エモエロマンガ】

最近、上司が俺と彼女のシフトを合わせない件|| 東京で営業職をして生活していた主人公・城崎隼人は都会で人間関係に疲れ退職、後に地元の書店で再就職することになる。その職場にはかつての同級生・倉本育美が働いており彼女の変わりないその内面に惹かれていく自分に気が付いた時には育美を食事に誘うようになって徐々に距離を縮めていく。彼女と付き合い始めるのに長い時間はかからなかった。職場の上司にも不満はないし、口数がすくないが美人な彼女もできた。地元で人生の再出発は悪くない選択だったと意気揚々に仕事にも身が入るようになってきた。公私ともに幸せを噛みしめていた城崎は職場でも育美に肉体関係を求めるスリルにおぼれていく。彼女も呼応して彼の求めに応じていくようになる。その結果店長である小島にそれらの行為がばれてあげく弱みを握られてしまう。好きでもない、ましてや職場の上司に体を弄ばれて嫌悪感を抱いていた育美だったが城崎にも見せたことのない表情で喘ぎ、恍惚な顔で性行為をするにつれ興奮を覚え自分の変態性を目覚めさせていく店長に尽くす快感が勝っていくのだった。本編 白黒 64ページ 4000X5700 jpgおまけカラー5枚 2240X1680 jpg
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いつも無愛想な友達の母ちゃんとの秘め事|らすとぎどら【エモエロマンガ】

いつも無愛想な友達の母ちゃんとの秘め事|| 今作の主人公 学生の入山鉄太は転校してきた草薙翼とすぐに意気投合して 毎日遊ぶほど仲がよくなっていた。 翼にとって初めての参観日で彼の母親 草薙あずさが 美人で巨乳だったことに鉄太も他の父親たちも鼻の舌を伸ばす。 彼女は子供の躾にきびしく、冷たい態度でいつもそっけない感じは 怖くもあったが母親のいない鉄太にとってどこか惹かれる女性だった。 ある日体調不良で休んだ翼の届け物を先生に頼まれ草薙家に訪れる。 家の中から出てきた友達の母はやさしく出迎えてくれる。 普段との態度の違いに戸惑う鉄太だったが彼女の本当の素性を 徐々に知ることになるのにさほど時間はかからなかった。 あずさ「このことは誰にもいっちゃだめよ?」 ・・・・・・。 草薙家からの帰宅の途に就く鉄太だったが頭の中は おばさんのことで頭がパンパンになってたちまち股間が ズボンを持ち上げる。 この日以来鉄太は同級生の母親の家に通う日が多くなるのだった。本編 白黒 60ページ 2121X3000 png形式おまけ 設定資料 1枚 コスプレカラーCG 5枚 1414X2000 カラー漫画 1枚 あずさの成長歴史 1枚 白黒アニメ gif 1枚 表紙カラー 文字無し 1枚 2240X1680
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いつも眉間にしわよせてる女上司をハメ倒す|らすとぎどら【エモエロマンガ】

いつも眉間にしわよせてる女上司をハメ倒す|| とある会社に中途採用で入社した糸田真也は社内のあいさつ回りの途中で思わぬ知人に出会い驚愕する。そこにはかつて学校の同級生・五十嵐美樹が主任として在籍していた。彼女にいじめられていた過去を思い出し糸田は早くも心折れそうになるがふとした事件で彼女の弱みを握ることに・・・。主任である彼女の体も唇も何もかも自分の玩具にする。彼の復讐が始まるのであった。フルカラー漫画100ページpng画像 1414X2000 サイズ 文字無しバージョンも同梱。アップデートしました。2024 10月おまけ gif3枚追加
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あの日の駄菓子屋のお姉さんが忘れられない|らすとぎどら【エモエロマンガ】

あの日の駄菓子屋のお姉さんが忘れられない|| 少年の記憶に焼き付いて離れない駄菓子屋のお姉さんの痴態。田舎の祖父母の家で夏休みを過ごすことになったマモル。近所の同級生ダイスケとスグルに誘われ村の駄菓子屋に行け浸りの日々を過ごすようになる。少年たちが毎日のようにここに来るには理由があった。いつもノーブラにタンクトップの薄着で半パンの恰好したお姉さんが店番をしていたからだ。彼女は財火潤美(ざいかうるみ)。いつもきだるそうな態度で愛想はない。だが少年たちにとってこぼれおちそうな巨乳と下着がちらりと見えそうなくらいの魅惑のお尻はダイスケとスグルの毎晩のオカズに事欠かないくらいの存在だったのだ。マモルは彼女と出会い始めの頃は苦手だった。自分の考えを見透かしてくるような侮蔑と飽きれと獲物をみつけて襲い掛かるような三白眼の瞳。恐ろしいのにまた来てしまう。そしてチンチンがでかくなることへの戸惑い。ダイスケとスグルはある日を境に当たりつきのガチャガムを大量に袋に詰めていた。一回10円で出てくる色によって駄菓子をもらえるギャンブルのようなシステムは確かに魅力的だが辺りは滅多に出ない。どうして二人がこれにハマるのか理解できなかった。彼は知らなかった。あたりの裏メニューの存在に。夏休みが終わる。少年は女を知る。自分の本能は正しかったことを悟る。悪魔がいることを知らされる。彼女は獣だった。成長し日々過ごす中で頭に染みついて離れない。55p jpeg + 1p gif2807X4000 jpg