ウエストリスト

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下の口は語らない|ウエストリスト【エモエロマンガ】

下の口は語らない|| 性行為がタブー視された社会で欲求不満になった女達が、セラピーでおかしくなっちゃうお話ですこれは法改正により性交渉(セックス)が禁止され、社会から行為を後押しする表現や広告、風俗店が消えていった 禁欲的な社会になって束の間の話そんな中、男は抜けば何とかなる 皮肉にも先に「壊れ」始めたのは男ではなく女達だったとあるセラピーを営むセラピスト『真田蓮』の施術を求めて来店していたのは、抑圧の煽りを受け、セックスに、キスに、ぺっティングに飢えた女達…今の情勢がなければ、彼女達は性行為にありつけていた 自分から求める必要がなく、男達に求められる人達 そんな彼女達はおあずけを食らい、身体を締め付ける切ない衝動の前には、あまりにも無力だった彼女たちはセラピストに性的な施術を要求し、醜い体も心も露わにしていく彼女達のはりつめた身体はちょっとした刺激にも敏感に、何気ない言葉で心までも簡単にほだされてしまう「メスの獣」に戻された彼女達は、自身の排泄物に塗れながら、セラピストの手技の前にイキ狂うそして理性を失った彼女達は、セラピストの「オス」を求めはじめる真田は、衝動に狂う彼女らにセックスを求められ、一線を超えてしまう趣向・マッサージ・オナニー・スカトロ、うんこ、おしっこおもらし※本編では排泄物のモザイクはありません本文45ページとなります--------------------[ウエストリスト]作者:西方エスト
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禁じ得ない遊び|ウエストリスト【エモエロマンガ】

禁じ得ない遊び|| 淑女の心の奥に隠れた孤独な少女が泣き叫ぶ時全46ページ尿お漏らしがメインです。ーーーーー営業担当の男が高級住宅街に住む単身女性の自宅に通い詰め、情操教育を仕込むお話。紅茶が趣味で育ちの良さを感じさせる気品を纏ういかにもな淑女’篠宮さん’。高級住宅なりの一般的な装いを「着飾る」彼女の異常さを、営業担当の’牧野’は嗅ぎとめていた。程なくして牧野は見てしまう。自らの排泄液で「お紅茶」の香り付けをする獣のような彼女の姿を。自分が嗜んでいたものに「悪戯心」がブレンドされていた事実。おそらく幼い頃からずっと「いい子」だったであろう彼女の、○○なまま発酵してしまった寂しい「悪戯心」。だが、牧野は飲み下す、彼はそういう男だった。気付かれるのを焦がれながら、生き恥を注ぐ淑女。気付いてないフリをしながら、恥を嗜む男。歪な関係は互いの自制心を曖昧にしていく。理性の崩壊が露わにしたのは、牧野が嗅ぎとっていた違和感の正体。強い感情の発露に伴い尿失禁をしてしまう、身体は大人でも心は未熟なままの淑女の姿。牧野は彼女の○〇還りを淡々と受け止めるそして篠宮さんの家に泊まり込み、淑女のための情操教育が始まる...小スカトロ(おしっこおもらし)、飲尿、オナニー、おむつ、焦らし、フェラ…等描写本番はありません(諸説あり)--------------------[ウエストリスト]作者:西方エスト
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野生彼女の生態観察|ウエストリスト【エモエロマンガ】

野生彼女の生態観察|| 山林で遭難しかけた小森は朽ちかけた山小屋を見つけ、様子を伺った所、そこには全裸で自慰に耽る女が…彼女は小森の子供時代の同級生、長瀬楓子世を捨てて山小屋で一人暮らしていた処理に困っていた排泄物を小森に見られてしまう楓子 だがそれが研究者である小森の探究意欲に火をつけることになるとはつゆしらず 楓子の排泄等も含めた生活は小森の観察対象になる久しぶりに会った人間の男(オス)の匂いを嗅いだ楓子身一つで過ごしていた楓子は、同級生の前ですら理性を保てず…※本編では排泄物のモザイクはありません