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リリーのアクアパッツァ〜トッピング・ポテト〜|ココアポロン【エモエロマンガ】

リリーのアクアパッツァ〜トッピング・ポテト〜|| 堕天使が情報の海の中で発見した闇の儀式を受けた眷属。内から湧き上がる『欲』に導かれ、アクアパッツァ作りを開始する。これまでにみかん、ハンバーグ、わかめ、レモンを調理(トッピング)することに成功した眷属。だが、わかめの時に新たな夢の扉を開かされた眷属は、レモンの時に夢の扉を開くことに夢中になりすぎてしまい、かなり暴走してしまう。さすがにプリンの料理は控えめにしようと自身に言い聞かせ、レモンと共にプリンの自宅へ訪問、プリンを丁寧に料理していく。だが、理性で控えめに出来るのなら、そもそもこんなことにはなっていない。眷属もレモンも最終的には興奮に興奮を重ね、なかなか暴走した調理風景となってしまう。となると当然、異変を感じた家族が様子を見に来てしまうのは必然。眷属とレモンは、完成したプリンのアクアパッツァを、調理の事後を、プリンの妹であるポテトに見られてしまった。『予想外』の出来事が起こるのはむしろ嬉しいと感じる眷属ではあるが、今回の『予想外』はさすがに受け入れ難い。かと言って素面のポテトにアクアパッツァ作りを見られた以上、スルーするわけにもいかない。仕方なくアクアパッツァ作りの第2ラウンドが強●的に開始される。しかし、それも眷属にとって悪いことばかりではない。しばらくの間プリンのアクアパッツァ作りを隠れて見ていたポテトは、すでに堕天使の闇の儀式の伝播を受けており、身体が出来上がりつつあった―〜内容〜・本編文字有り80ページ・本編文字無し80ページ・おまけ2ページ合計162ページ
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リリーのアクアパッツァ〜トッピング・サンドイッチ〜|ココアポロン【エモエロマンガ】

リリーのアクアパッツァ〜トッピング・サンドイッチ〜|| 闇の儀式を受け、狂ってしまった眷属。その暴走も、これまでの仲間全員で全ての元凶ともいえる堕天使を調理することで終わりを迎える。…はずだった。あんこを調理した際に調子に乗って外で裸で過ごしていたため熱を出し、仲間を置いて一人早めに帰路に立っていた眷属の前に、数人の男達が立ちふさがる。その男達はこれまでの調理の過程で知り合った男達であり、当然、眷属を『今からヤろう』と誘う。これも当然のことながら、眷属は既に正常な思考状態であるためソレを拒否する。が…男達は儀式の影響を受けた状態の、言わばド変態状態の眷属しか知らない。故に男達は?無理やりされるのをお望み?なのだと思い込み、無理やり眷属を連れてゆく。…そこは眷属があんこを調理した際に使用した銭湯。前回ここを使用した際に特に問題が無かったため、精鋭の男がここを選んだようだ。他の男がまた別の男を呼び、何人もの男達が銭湯に入ってくる。この銭湯の管理体制はどうなっているのか等、細かいことはどうでもいい。とにかくアクアパッツァ作りはまだ終わっていない。リリーのアクアパッツァ〜トッピング・サンドイッチ〜……最後は眷属自らが調理され、アクアパッツァは真にコンプリートされる。〜内容〜・本編文字有り85ページ・本編文字無し85ページ・おまけ3ページ合計173ページ
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毒牙にかかる演者|ココアポロン【エモエロマンガ】

毒牙にかかる演者|| 漆黒に染まってしまった11色の虹。光り輝く虹は残り1色となり、ついに狩人は最後の1色、メインディッシュを狩るために動き出す。メインディッシュは、虹の演者。堕ちた可憐をダシに、演者に電車に乗るよう指示する佐曽利 斑。佐曽利 八重は、その電車内で演者に指示出し用のイヤホンを渡し、更に無理やりローターを突っ込む。戸惑う演者の耳に、イヤホンから狩人の声が入り込んでくる。『私ね〜…演技を見るのが好きなの』『もちろんクオリティの高い演技ね?』狩人から指示された内容は、『その状態のまま、何もせずに過ごす』…ただそれだけだった。要するに、ローターを着けた状態で終点までポーカーフェイスを決め込めばいい。その程度、演者にとっては容易いこと…のはずだったが、そんなに甘い話ではない。突然、演者の背後に迫るヤバめの男。そう…痴●だ。狩人の指示で抵抗の出来ない演者は、どんどん痴●の男達に好き放題されてゆく…。…そのまま痴●達に気絶させられた演者。目を覚ますとそこは、堕ちる虹を待つ恒例の場所。狩人の『巣』…。そこでついに演者は、大切な仲間の可憐を巻き込み、理不尽な指示出しをしていた佐曽利姉妹と相まみえることとなる。なぜメインディッシュが演者だったのか、佐曽利姉妹の目的は何だったのか、それがいよいよ明かされる。……そして最後には……〜内容〜・本編文字有り110ページ・本編文字無し110ページ合計220ページ
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ゼノ×ゼノ 第3話|ココアポロン【エモエロマンガ】

ゼノ×ゼノ 第3話|| 目覚めた燈(あかり)。だが、今回は朝ではない。まだ夜中。傍には百合乃(ゆりの)と、レプタスを狩る仲間、紬(つむぎ)と星空(そら)がいた。前回 圧倒された燈は、仲間達にアシッドと名乗る特殊なレプタスの情報を伝える。もう夜遅いからと言うことで話も程々に紬と星空は帰るが…悔しさのあまり寝付けない燈は、怒りに任せて夜の街を1人、全速力で駆ける。だが、なんという運命のイタズラか。そこでバッタリ、アシッドと遭遇してしまう。遭遇したのは偶然。当然 燈はすぐに戦いを挑むが、まるで戦いにならずあっさりと気絶させられてしまう。再び目が覚めた燈は、アシッドの『遊び場』で全裸で拘束されていた。アシッドは燈のことで『確かめたいこと』があったようで、ソレを確かめる。そしてソレは、アシッドの想像通りだった。ご満悦のアシッド。前回のように助けが来る気配は無い。燈の心は、押し寄せる快感の波にあっさりと流されてしまう…・本編79ページ
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セックス同好会がここからはじまるよ|ココアポロン【エモエロマンガ】

セックス同好会がここからはじまるよ|| 怪しい女子生徒達が『セックス同好会』と書かれた同好会の申請書を持ってきた。ふざけた内容に反し、落ち着いた態度でセックス同好会の必要性を語る女子生徒達。割と筋が通っていそうな内容に惑わされそうになるがさすがにどんな理由があろうとこんなものを認めるわけにはいかないと、申請を却下する栞〇。しかし、女子生徒達は『言葉でダメなら身体で教えるしかない』と言い、服を脱ぎ始め、特注の媚薬を使い、栞〇を手っ取り早く快感の虜にしていく。徐々に栞〇が女子生徒達との行為がまんざらでも無くなってきたところで、女子生徒達が言う。『そろそろ呼ぼうか』 『女だけじゃ…ねぇ?』『竿が足りないじゃん竿が』・本編57ページ
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ゼノ×ゼノ 第2話|ココアポロン【エモエロマンガ】

ゼノ×ゼノ 第2話|| 朝になり目覚めた燈(あかり)の隣で寝ていたのは、昨日ひょんなことから身体を重ね合った女性、百合乃(ゆりの)。昨夜と違い冷静になった百合乃から投げかけられる質問に燈は答えていくが…仕事の集合時間に遅れていることに気付く。バタバタしたまま百合乃に出ていけとも言える雰囲気でもなく、燈は咄嗟に今日も泊まっていくように百合乃に伝え、仕事に向かう。今回の燈のターゲットは政治家になりすましているレプタス。手ごわい可能性があるという情報以外はいつも通り、なんなく任務完了して、三日後には忘れてしまうような仕事内容。その政治家の秘書に変装し、燈は無事ターゲットを仕留める―ことは出来なかった。事前に聞いていた通り、いや、それ以上に今回のターゲットの力は絶大だった。あっという間にターゲットであるレプタスに屈服させられ、裸にされてしまう燈。そのレプタスは燈の種族のことに詳しく、燈は自分自身でも知らない、自身の種族の身体のことを、レプタスに教え込まれる。いつも通り、今日もただ過ぎていく日常の1つだと思っていた燈にとって、今日は忘れられない一日となってしまう。・本編79ページ
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クロのハコ|ココアポロン【エモエロマンガ】

クロのハコ|| 毎朝、一番に会いたい人がいる――が、今日はいつもと違う朝。一番に会えなかった。そこに高嶺の花は…シカはいなかった。そこにはいなかったが、その空間にはいた。シカは謎の狩人との賭けに敗れ、弄ばれていた。そんなことは知らず、いつも通り練習を始めるイノシシ。それを見守りながら、密かに続けられるシカと狩人の行為。異様に感じてしまうシカは、イノシシに気付かれないよう懸命に声を我慢する。いつも2人の日常を彩っている青き箱が、今日は黒く染まっている。果たしてシカはイノシシにバレないよう、狩人との行為をやり過ごすことが出来るのか。そして『初めて』を守り切れるのか―・本編49ページ
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クロのハコ2|ココアポロン【エモエロマンガ】

クロのハコ2|| 毎朝、一番に会いたい人がいたが、今は昼時。朝ではない。留守番をして退屈に過ごしているシカの元に、突然狩人が性欲を満たすために訪ねてくる。前回のこともあり、突然の狩人の訪問を強く拒否できないシカはあっさりと家への侵入を許してしまう。とは言えさすがに家の中で再び『あの行為』を行うのはまずい。イノシシは一時的に買出しに出ているだけなので尚更だ。狩人に帰るように頼み込むシカだが、そんな声は狩人の耳には届かない。それだけではない。狩人は、あろうことかイノシシの部屋でシカとの行為に及ぶ。いつも2人の日常を彩っている青き箱が、今日も黒く染まってゆく。果たしてシカは今回も、イノシシにバレないよう、狩人との行為をやり過ごすことが出来るのか。それとも…・本編61ページ
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復讐の天秤|ココアポロン【エモエロマンガ】

復讐の天秤|| 突如蘇った天秤。屈辱的な負け方をした天秤は、強烈な恨みを最強のエルフに向けて現れる。天秤は搦め手を使い最強のエルフを捕らえることに成功。自分が受けた屈辱以上の屈辱を与えるため、最強のエルフを辱めることにした。天秤の部下までも蘇っており、色々な手で天秤の復讐が行われる―〜内容〜・本編76ページ
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砂糖と紫とオタク|ココアポロン【エモエロマンガ】

砂糖と紫とオタク|| 休日にショッピングに来ていた姫〇に声をかけたのは、ただのオタク。ひょんなことからゲームで対戦することになったオタクと姫〇だが、オタクが狙っていたのかそうでないのか定かではないが『負けた方が勝った方の言うことを何でも聞く』という流れに。そんな条件で始まる対戦ゲームなど、結果は分かり切っている。果たして姫〇の運命は―