ティッシュ箱 根暗なあの子の催●アプリ|ティッシュ箱【エモエロマンガ】
根暗なあの子の催●アプリ|| 俺のクラスには有名人がいる。無口で無表情、何を考えているのかさっぱり分からない根暗な少女…。不気味なその雰囲気に俺はどうしても苦手だったのだが、そんな彼女には多くの男たちが魅了されていた。その理由は、分厚い制服の上からでもハッキリと分かるドスケベボディー。不良、ヤリチン、チャラ男…ヤリ目連中が何とか彼女を堕とそうと口説いては撃沈していた。ある時、俺は偶然彼女への陰口を庇った事で懐かれてしまったのか普段とは違う必死なアプローチに気圧されて冷たくあしらってしまう。その瞬間、彼女の手に怪しく光るスマホの画面が目に入った。―――催●―――。それから俺は、彼女に言われるまま、されるがままオナニーをさせられたり、アナルを見られながら扱かれたり、好奇心の赴くままに辱められた。そんな状況に嫌気が差した俺は彼女の一瞬の隙をつきそのスマホを奪い取って…。