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ガチャっと開けたら友達の巨乳ママ!?-ならゴメン…NTRするよね?普通は…-|パンダシズク【エモエロマンガ】

ガチャっと開けたら友達の巨乳ママ!?-ならゴメン…NTRするよね?普通は…-|| ■内容コミック 80P友達のデカパイ母親をヤリまくり!PDF同梱------------------------------------------------------■ストーリー「テメエ、いつまでもゲームやってないで風呂入ってさっさと寝ろ!」「あ、あと1プレーだけ!」「そう言って何度やってんだ!オレは先に寝てるからな!」親友の康太に部屋から追い出されたオレ。康太の家に泊まらせてもらってるわけだし、仕方ないが言うことを聞くとしよう。それに……「美人のオバさんに会えるかもしれないしなwww」康太の母親は、とんでもなく美人で巨乳で、年齢からは考えられないほどたまらんオバさんだ。憧れている……、というか好きだ。大好きだ。こうやって廊下を歩いていれば会えるかもしれない。いや、先にお風呂に入っていて、一緒に入ろ? なーんて言ってくれたりして。…………馬鹿な妄想が止まらない。親友の母親が息子と同い年のオレにそんなことをいうわけがない。「やれやれ、馬鹿なことを考えても仕方ない……」ガチャ「キャっ……!?」「お、オバさん!? す、すみません!」なんと憧れのオバさんが着替え中じゃないか!おっぱいもマンコも丸見えだ!想像通り……、いや想像以上の神々しさ!!「ね、ねえ……、恥ずかしいから早く出て……?」「はっ! つ、つい見惚れて……。すみませんすぐ出ます」もっと眺めていたいが仕方ない……。ここは退散……「イテっ!?」なんだ? 何かを踏んだようだ。これは……「バ、バイブ!?」えげつない太さのバイブが床に転がっている!何故……?「はっ!ま、まさかオバさん……夜中に風呂場でバイブオナニーを!?」「ち、ちち、違うわよ!? 何言ってるの?」どうやら図星らしい。こんな綺麗なオバさんが寂しがっているなんて……。だったら――「僕がお相手します!」「きゃああああああ!?」オレは本能に促されるままにオバさんに襲いかかっていた。「挿れちゃいますね?挿れちゃいますねええええっ!?」「だ、ダメっ!ダメええええっ!あああああああああ!?」気づけばオバさんのおマンコにずっぽり入っている!「なんて気持ちいいマンコなんだ!?」「何このこのおチンポ!?どうしてこんなに気持ちいいの?康太、あなた、ごめんなさい!私、イキたい!イっちゃうううううっ!!」オレの人の倍はあるチンポの前に、憧れのオバさんはイキ狂い、完全に堕ちてしまった。童貞だったのだが、意外になんとかなるものなのか……濃厚なセックスが終了し、そんなことを考えながら余韻に浸っていると……「ただいまー」「やばい、旦那が帰ってきた!」なんとオジさんが帰ってきてしまった!脱衣所から風呂場に急いで隠れる俺たち。ガラっ!「お、誰か風呂入ってるのか?」「あ、おじさん。オレです充です。お風呂お借りしてます」「うちの風呂はリフォーム仕立てだ。ゆっくり楽しんでくれ」「ありがとうございます」そう言うオレの股間では、なんとオバさんがオレのチンポを咥えている。勿論ドアの向こう側にいるオジさんはそれを知るよしもない。「とっても気持ちいいです(オバさんのおフェラ)」「それはよかった、ではおやすみ」「おやすみなさいっス!」その後オレはオバさんのフェラを楽しみ、喉の奥に盛大にフィニッシュした。「ふう、とんでもないことをしちまった」眠る親友の横で先ほどのことを反芻する。「こいつの母親と、おれやっちゃったんだよなあ」そう呟くと同時に部屋の扉がゆっくりと開く。「あれで終われると、思ってるの?」現れたのは全裸でマンコをびちょびちょに濡らしたオバさんだった。「ちょ、ちょっと……!隣で康太が寝てるし、オジさんも帰ってきちゃったんですよ!?」そう制止しても火がついたオバさんは止まらない!「責任とってもらうから、覚悟しなさいよ?」ここからが本当の本番!息子の横で、旦那の真横で、巨乳ママを寝取りつくせ!限界まで中出しをキメて憧れのオバさんをイカせまくる!美人巨乳人妻との、ハメまくり中出しセックスをお楽しみください!■プレイ内容 & シチュエーション)NTR 足コキ フェラチオ イラマチオ パイズリ ディープキス 口内射精本番 正常位 騎乗位 座位 背面駅弁 バック 中出し人妻 母親 友達の母親 etc
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アイツの母ちゃんNTR・AVデビューさせようぜ -信頼していた息子の友達…デカすぎチンポに子宮潰されてもう奴●-|パンダシズク【エモエロマンガ】

アイツの母ちゃんNTR・AVデビューさせようぜ -信頼していた息子の友達…デカすぎチンポに子宮潰されてもう奴●-|| ■内容コミック 80P信頼されていた友達のデカパイ母親。卑猥な様子の動画で脅してヤリまくる!!PDF同梱過去作品の序盤公開のおまけ付き!------------------------------------------------------■ストーリー「あらいらっしゃい、剛くん」「ちわっす、オバさん。純のやつ、補修があるから先に家に行ってろって」「あらそう。どうぞあがって」息子の純の友達、剛君。筋肉隆々でイケイケな彼は、小柄で物静かな息子とは対照的すぎて、とても友達同士とは思えない。でもなぜだかウマが合うらしく、特に最近はいつも我が家で遊んでいる。見た目とは裏腹に素直で気さくな彼と毎日顔を合わせているうちに、冗談も言い合う歳の離れた友達のような関係になった。「……ってなことがあったんですよ〜」「もう、バカなこと言って」息子は本当にいい友達を得た。昔はいじめられていたのに、それも剛君が助けてくれたようだ。この丸太のような腕があれば、その辺の学生など枯葉のごとき存在だろう。「ありがとうね……いつも」「なな……、何スか急に〜。これだから平成初期生まれは調子狂うんだよなあ」「カチーン! おばさん扱いして! もうおやつ抜きだからね!」「ええ〜、嘘です嘘です! お姉様あああ」この明るさに息子も私も助けられている。「ところでこれ、見てくださいよ」スッ……、とおもむろに差し出した彼の手にはスマホが握られている。そこに映しだされているのは――「オナニー中の……ワタシ!?」イミガワカラナイコレハウチノリビングニッカノオナニーチュウノワタシ……『ああっ、いいっ!イク……っ、イクイクイッちゃうっ!あああ気持ちいいよお!イクイクイクイクイクイクううううううっ!』「おおーイッたイった!オバさんエロいっすねえ?」剛はそう言い、まるでアニメの感想でも言うかのように軽く笑う。「あ、あなた!こ、これ盗撮よ!だだ、ダメよ!犯罪なのよ!?」「えー、そんな固いこと言わないでくださいよ〜」ダメだ、ことの重大さが分かってない。きっと軽い気持ちで撮ってしまったんだ。説得すれば分かってくれる。だって彼は息子の友達で、とてもいい子なんだから。「あ、あのね!これは洒落にならないの!今ならなかったことにしてあげるから動画を消して謝って!本当に怒るわよ?ううん、け、警察沙汰になっちゃうくらいのことなんだからね!?」「分かってるよ」「は!?」「分かってるって。これは盗撮で犯罪。冗談でこんなもん撮るわけないっすよ?」「な、ななな、何を言ってるの!? 警察呼ぶわよ!?」「呼べば? 3時間後にはこの動画、ポルノサイトにオバさんの身分証付きでアップされるよう予約したけど、それはいいんスか?」「ひっ!?」血の気が引く。こんなものが世間に流出するなんて、死んだ方がマシだ。「何よ!何が目的なのよ!?」見たことのない邪悪な顔でニタリと笑う。「じゃあさ」パニックになる私とは対照的に落ち着き払った剛は、息を一つつくとこう言った。「ヤらせてくれよ、オバさん」………………たかが●●●、一度相手すれば終わるものだと思っていた……でもまさか彼のチンポがあそこまで悪魔的だなんて……子宮を潰されるのがあんなに気持ちいいなんて……最恐の学生剛にハメられ尽くし、落ちていく人妻の一部始終をお楽しみください!■おまけアフターストーリーをファンサイトで掲載予定!是非ご覧ください!■プレイ内容 & シチュエーション)人妻 母親 友達の母親 分からせ 連続射精 アナル 陵● 無理やり NTR本番 正常位 騎乗位 座位 背面駅弁 バック 中出し 隷属 快楽堕ち etc
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入り浸り代をアソコで支払う綾瀬さん -皆の憧れ不感症美女ギャルを、デカマラでイカせたい!-|パンダシズク【エモエロマンガ】

入り浸り代をアソコで支払う綾瀬さん -皆の憧れ不感症美女ギャルを、デカマラでイカせたい!-|| ■内容みんなの憧れ綾瀬さん。可愛すぎて怖すぎて誰も声をかけられない美女。そんな彼女は、放課後僕の家に入り浸る。しかしタダでこの快適空間を提供するわけにはいかない……。お金のない綾瀬さんは、なんとアソコで代金を払ってくれている。でも綾瀬さんは感じない。僕のソちんでは無理なのだ。そこで僕は怪しいサプリを飲む。するとなんと超絶絶倫へと変身!!「ああああああ!? なんだこれ!? イ…イ……イクう!こんなのイクううううううう!」僕は綾瀬さんをイカせることができるのだろうか?本編54ページ。ヌキページに次ぐヌキページ!実用度120パーセントのヌキ本です!フィニッシュシーン多数!PDF同梱過去作品4作の、序盤公開のおまけ付き! (約 106 P !)■ストーリー「おい見ろよ、あの美貌、あの巨乳」今日も皆が遠巻きに、熱い視線を送っている。誰もが憧れる綾瀬さん……。「あああ、付き合いてえ、揉みてえよお、ヤリてえよおお!」「無理無理、どんなイケメンも相手にもされなかっただろ?」そうだ……、孤高の美女綾瀬さん。陰キャぼっちの僕には関係のない話……。?そう思っていたのだけれど。ピンポーン「き、来たっ!」急いで自分の家の玄関の戸を開く。そこにいたのは――「遅い、5秒以内に出ろって言ったろ?」学園の憧れ、綾瀬さんその人だった。「ご、ごめんなさい!綾瀬さんの為に掃除してて……」「言い訳すんな!」「きゃんっ!」びしりと頭を叩かれる。「ふうー、天国天国」ドサっと僕のベッドに我が物顔で寝転んで、早速くつろぎはじめた。僕はこの若さでそこそこいいマンションで一人暮らしをしている。親が海外転勤のパターンである。どういう経緯でかは知らないがそれを聞きつけた綾瀬さんは、毎日のように僕の家に入り浸るようになったのだ。「あ、綾瀬さん、今日のお菓子とマンガです」僕はお盆にのせたくつろぎセットをうやうやしく綾瀬さんに差し出した。「おうゴクロー。んっ? ペロペロキャンディーがねえじゃねえか! 買ってこい!」「キャン!!」またはたかれた僕は泣きながら家を飛び出し、綾瀬さんの為に買い物に走る。全ては「アレ」のために。………………「綾瀬さん、本日の入り浸り代をいただいてもよろしいですか」僕は請求書を綾瀬さんにさしだした。「ちっ、金なんかいらないくせに」そうだ、僕はお金なんて必要ない。必要な額は裕福な親から振り込んでもらえる。「じゃあ……アソコで払うから、さっさといけよな?」そう言い彼女は足をパカリと開く。とうとつに現れた美女のアソコに、僕のポークビッツは茹でたように硬くなる。「じゃあ、本日の代金」僕は綾瀬さんのアソコに自分の肉棒をくちゅりと当てがう。「いただきますね?」そう言い僕は綾瀬さんのアソコに挿入する。ああ、なんて気持ちよさだ!綾瀬さん綾瀬さん、可愛すぎる綾瀬さん!皆の憧れを抱けるなんて、最高すぎるだおおおお!心の中で叫びながら僕は激しく腰をうちつける。しかし……「きも。〇さすぎて入ってるかも分かんねーし」そうなのだ。僕は超絶短小ヤロウなのだ。ヘコヘコ腰を振っても、微塵も綾瀬さんを感じさせることはできない。僕のことなんていないものとして、お菓子を食べジュースを飲み、漫画を読んでいる。おまけに――「あああ、イっちゃうううっ!」早漏な僕はあっという間にイってしまった。ダメ元で聞いてみる。「き、気持ちよかったですか?」答えはもちろん「なわけねえだろ。誰が短小早漏で感じるか」僕は綾瀬さんをイカせたい。なぜなら……「そもそも私、やってイったことねーし」そう言う彼女の顔が、いつもどこか寂しそうだからだ。………………しかし今日からは違う!「ツヨシの勃起サプリ!」これを飲むと超絶絶倫になり、肉棒のサイズも多少アップするという。「さっさとイケよ」いつも通り冷めた顔でそう言う綾瀬さん。「いつまでもそんな口聞けると思ったら間違いですからね!」「ああ!?」ここでこのサプリを飲む!ゴクン!「あれ、何も起こらな……」ボンっ!「へ?」変化なんてものじゃない。僕の腕は丸太のように太くなり、身長も伸び、髪型だって変わっている。まるでマッチョで売ってるハリウッド俳優のような体型だ。「お、お前……なんか、へ、変だぞ……?」狼狽える綾瀬さん。ところでこれ……肉棒の方はどうなってるんだ?そう思った瞬間!グググググググググググ!アソコがポークビッツからフランクフルト、いや、アメリカンドッグへと、綾瀬さんのアソコの中で成長していっている!「あ、あああああっ!?ああああああっ!?な、なんだこれ!? う、動いてっ!? デカく――!?」そして遂に奥の奥、並のデカチン程度では届くはずもない場所に到達し、尚も大きくなっていく!ゴリュっ、ゴリュゴリュゴリュッ!!!!「……は?」一瞬惚けた顔をしたその後「あああああああああああああああああああああああああ!!!!!????」一ミリも感じることのなかった綾瀬さんが、エビさえ驚くエビ反りをして叫んだ。「うおおおおおおおおおっ!綾瀬さんが感じている!イケっ、イケっ、イケイケイケイケええええええっ!」僕は綾瀬さんをイカせることができるのだろうか?中出しに次ぐ中出しに、綾瀬さんの悶え震える姿をお楽しみください。■おまけアフターストーリーをファンサイトで無料掲載予定!作者パンダシズクの二次創作や、他作品の様々なストーリーもお楽しみいただけます。無料会員様も抜ける作品多数ございます。是非ご覧ください!■プレイ内容 & シチュエーション制服 イカせ 分からせ 連続射精 辱め 無理やり 本番 正常位 騎乗位 バック 中出し 隷属 快楽堕ち 復讐 etc...
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俺の部屋、入りびたりギャルだらけ -爆乳美ギャルと4P中出しライフ-|パンダシズク【エモエロマンガ】

俺の部屋、入りびたりギャルだらけ -爆乳美ギャルと4P中出しライフ-|| ■内容コミック 53P僕の部屋に入り浸る3人の爆乳ギャル。天真爛漫、わがまま放題の彼女たち…。ノリで始めたチンポ罰ゲームに巻き込まれ、中出し三昧を味わうことに!?生意気な美人ギャルに、中出しわからせセックス!!濃厚な4Pで抜きまくり(はーと)PDF同梱過去作品4作の、序盤公開のおまけ付き! (約 106 P !)ファンサイトでおまけカットを公開!------------------------------------------------------■ストーリー親の都合で一人暮らしの僕の家。自由気ままな生活を謳歌する、……と思っていたのだが……。「あ、マッキーおかえり〜♪」天真爛漫な金髪アホギャル、金華。「お、マキト。帰ったなら肩でも揉めよ」横柄わがまま黒髪ロングギャル、黒羽。「コーラ」冷静系無遠慮青髪ギャル、葵。この3人のギャルが僕の家に入り浸って以来、僕の自由は完全になくなった。出ていってと強く言えないのは……ぶるんっ、ぶるるんっ!!3人とも僕のチンポが秒で勃起するほどの巨乳、いや爆乳で、しかもとんでもなく美人だからだ。「負けた――!!」どうやら黒羽がゲームで負けたらしい。僕はといえば彼女たちが散らかした部屋を掃除中……。「じゃあ罰ゲームだね、黒羽」金華はそういい、なぜか僕の服を剥ぎ取った!?「な、なんでゲームに参加してない僕の服を!?」「それはね……」葵が黒羽のスカートをたくしあげながら口を開く。「罰ゲームとして、あんたのちんぽを黒羽のマンコにぶち込むからよ?」「な、ななあっ!?」目の前には夢にまでみた黒羽の生マンコがくぱぁしている!「で、でも……そんなことできるわけが……」流石に躊躇していると「ドーン!!」金華に背中を押され、その勢いのまま僕のチンポは黒羽のマンコに向かっていく!ズププププププ……!!「んくああっ!? で、でっか……ああああああ!?」なんて気持ちいいんだ!?「こんなの腰が……止まらないいいいいい!!」バチュンっ! バチュンっ! バチュンっ! バチュンっ! バチュンっ!パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンっ!!!!!「ああああっ! こ、こんな凄いなんて……、聞いてなあああああああああっ!!!???」中出しに次ぐ中出し。結局興奮してきた金華と葵。もちろん4Pに発展して……爆乳美女ギャル×3の生マンコ生中出しをお楽しみください(はーと)■おまけおまけカットをファンサイトで掲載予定!是非ご覧ください!■プレイ内容 & シチュエーション)4P ギャル 入りびたり ハーレム パイズリ 複数人 分からせ 連続射精 陵● 無理やり 本番 正常位 騎乗位 バック 中出し 快楽堕ちetc