女による女への凌● <実演音声>嫁に浣腸してみた|女による女への凌●【エモエロマンガ】
<実演音声>嫁に浣腸してみた|| 嫁は十歳以上年下で、年齢は二十代後半だ。性に関してはとてもピュアで、ほとんど知識がない。そんな嫁に対し、私はセックス最中に浣腸をしてみた。嫁にとって浣腸は「医療行為」という認識しかなく、それをプレイ目的で行うこと自体が信じられない様子だった。強い羞恥心から激しく抵抗されたが、何度も説得し最終的に「浣腸液を注入しない」という条件で、しぶしぶ納得してくれた。「浣腸してください」「私の肛門にイチジク浣腸してぇぇーー」「私、浣腸が大好きでたまらないんです」そんな下劣な言葉を何度も何度も嫁に言わせてみた。嫁は肛門に深く浣腸を差し込まれ、羞恥に耐えながら、同じ言葉を何度も口にする。私は、この機会を逃すまいと、浣腸を抜き差ししながら繰り返す。浣腸の先には嫁のウンチが付き、それを見せつけると「最悪・・」っと怒っていたが、その表情に興奮してしまう。音声約5分