屍孕堂

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孕俣病 ハラマタビョウ 侵蝕譚 母核の融合|屍孕堂【エモエロマンガ】

孕俣病 ハラマタビョウ 侵蝕譚 母核の融合|| とある夜の病院に、腹部の異常な膨張と激痛を訴える女性が搬送されてくる。原因不明の症状、エコーに映る‘目を持つ何か’。処置の最中、突如噴き出した黒い霧が、院内の人間を次々と蝕んでいく。目覚めたナースの真綾が見たのは、停電した病院と、誰もいない廊下。そして――孕化を繰り返し、理性を失っていく女たちの姿だった。それは病か、寄生か、それとも感染か。街へと広がる異変の中で、真綾の身体にも変化が訪れる。終わらない孕化と快楽、その先に待つものとは。ホラーとフェチが交錯する24ページ、感染型孕化譚。モザイク・黒ノリ修正差分アリ
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孕牢祭 ハラカタサイ 孕まぬ穴は不要|屍孕堂【エモエロマンガ】

孕牢祭 ハラカタサイ 孕まぬ穴は不要|| 村の子作り祭に嫁が出されました都会から田舎へ引っ越したばかりの若夫婦。親切な村人たちに迎えられ、平穏な新生活が始まる──はずだった。やがて訪れる「子作り祭」。それは‘子宝神’へ女を捧げ、豊穣と子孫繁栄を願う古き儀式。嫁は白装束に着替えさせられ、夫の目の前で男たちに囲まれる。「神の子を宿すまで、儀式は終わらない」獣の面をかぶった男たちが、ひとり、またひとりと彼女の身体へ──。理性と信仰が入り混じる、狂気の夜が幕を開ける 作画を手がけるのはサークル「ましゅまろ団」さん。ぬめるような艶、柔らかくもどこか異様な質感。狂気の儀式を彩る‘肉体のリアル’をここまで生々しく美しくも濃密に表現していただきました。狂気と背徳が交錯する雰囲気をぜひご堪能ください。黒ノリ差分あります!◆フェチ要素・田舎×儀式×孕ませ・夫の目の前で・複数/NTR/供物/背徳感※22ページの短編読み切り。※直接的な表現・暴力描写を含みます。
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孕巣2 ハラミノス 廃利用 堕落の部屋|屍孕堂【エモエロマンガ】

孕巣2 ハラミノス 廃利用 堕落の部屋|| 病院で囁かれる‘妊婦失踪’の怪主人公は謎の部屋に囚われ、抗えぬ快楽と恐怖の中で妊婦へと堕ちた――。そして今作『孕巣2』では、彼女を待つさらなる絶望が描かれる。巨大な地下施設に集められた無数の女たち。昏●状態のまま‘利用’され、胎児は機械によって次々と摘出されていく。山のように積まれた妊婦の中で、目覚めた彼女が見たものは――化け物による、惨くも淫らな「堕落の部屋」だった。フェチと恐怖が交錯する短編23ページ。シリーズ第二章、さらなる悪夢を体感してください!モザイク・黒ノリ修正差分アリ
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孕巣 -ハラミノス- 廃病院、侵蝕の部屋|屍孕堂【エモエロマンガ】

孕巣 -ハラミノス- 廃病院、侵蝕の部屋|| 深夜の肝試し、噂の廃病院――そこには「妊婦が消える」「胎内から聞こえる声がする」そんな不気味な都市伝説があった。好奇心で足を踏み入れた4人組。しかし、その中のひとり、彼女は…‘あの部屋’に吸い寄せられていく。動かない体、破られる衣服、押し込まれる、溢れ出す、膨れあがる――そこに待っていたのは…逃げ場のない拘束、抵抗できない圧倒的な支配、そして――自分の体が変わっていく、異常な現実。妊娠強●、機械姦、膨腹、絶頂、肉体変化、孕ませ、快楽責め。ホラー×エロ×絶望を詰め込んだ、フェチ短編となっております。妊娠・膨腹・拘束描写が含まれます。ご注意ください。