峰田虎次郎

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巨乳保育士NTR、ボテ腹、孕み堕ち。|峰田虎次郎【エモエロマンガ】

巨乳保育士NTR、ボテ腹、孕み堕ち。|| 【内容量】スチル10枚+差分【あらすじ】私の名前は白井結美。 大学を卒業してから、保育士の先生として働いている。 子○と関わることが好きな私にとって、天職と言える仕事だ。 ○○達は皆、毎日元気いっぱいでとても可愛らしい。 保育士の先生という仕事は忙しく大変なことも多いが、この職業に就けて良かったと心から思っている。 そんな私には、大学生の頃から交際を続けている彼氏がいる。 彼は人一倍優しくて、本当に良い人だ。 私はそんな彼にベタ惚れしており、いずれは結婚したいと思っている。 彼といると、とても心が安らぎ幸せな気分になれるのだ。 彼との結婚を夢見ながら、私は今日も一日頑張るのだった。 ・・・しかし、その平和な日常はある日を境に突然終わりを迎えることとなった。 私はその日の夕方、子○達を迎えに来た親御さんを見送っていた。 子○達は迎えが来たことで嬉しそうにしており、親御さんはホッとした表情を浮かべていた。 『さようならー。また明日ね!』 私は笑顔で手を振り、子○達を見送る。 そして親御さんが帰った後、私は園舎の掃除や戸締りなどをしていたのだが……。 そんな時、ふと後ろから視線を感じた。 『やあ、結美先生。今日もご苦労様』 その声のした方を振り向くと、そこには園長先生が立っていた。 『園長先生、お疲れ様です』 ニコニコとした表情で私を見つめる彼に軽く会釈し、再び掃除を始める。 そんな私に彼は近づいてきて、こう言ったのだ。 彼の声色と表情にはどこか淫靡な雰囲気が漂っており、まるで何か企んでいるかのようにも見えた。 『・・・結美先生、前から話していたあの件・・・そろそろ良いかな?』 その言葉に、私の胸はドキリと高鳴る。 思わず息を呑みながら、彼の目を見つめ返した。 私は以前から園長に、身体の関係を迫られていたのだ。 ……最初はもちろん断ったのだが、それでも彼は執拗に迫ってきた。 『そういうのは困ります……私にも大切な人がいますし……』 私はそう言って断ったのだが、彼の気持ちは変わらなかったようだ。 それどころかますます激しくなり、今はお金のことや色々な条件をちらつかせてきた。 『正直給料だけじゃやってけないでしょ?お金もあげるよ。どう?悪くない話だと思うんだけどな』 園長はそう言った後に、耳元まで顔を寄せてきた。 そして囁くように、こんなことを言ってきたのだ。 『……結美先生の事、本当に好きなんだよ。絶対に彼氏よりも満足させてあげるし、だからお願いだよ』 彼の吐息が耳にかかる度に、身体がビクッと反応してしまいそうになる。 私はそれを必死に我慢しつつ、園長の目を真っ直ぐ見つめ返した。 (この人は、本気なんだ・・・) そう悟った瞬間、私の心は揺らいでしまったのかもしれない。 最近はお互いに忙しくて、彼氏ともう随分ご無沙汰だった。 彼氏の事は大好きだし、大切だけど・・・もっと刺激的なことがしたいという気持ちも、実はあったりする。 久しぶりに男性に身体を求められて、私の女の部分が反応してしまったのかもしれない。 少し考えた後、園長の目を真っ直ぐに見つめ返してこう言った。 『わ・・・分かりました。その、一度だけならいいですよ・・・』 私の答えに、園長は満足そうな笑みを浮かべる。 彼氏に申し訳ない気持ちがありつつも、私はこれから自分の身に起きるであろう出来事を想像してしまい、ドキドキが止まらなかった。
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人妻トレーナーとSEX個人レッスンNTR|峰田虎次郎【エモエロマンガ】

人妻トレーナーとSEX個人レッスンNTR|| 【内容量】全53ページ【あらすじ】「あの、めっちゃ言いにくいんですけど、俺ジム退会します」「あっ、そうなんだジム退会・・・ええええええっっっ!!!???」俺の個人トレーナーだった麻央おねえさんが大声を上げた。初めてまだ一か月もたっていないので無理もない。「い、今やめられたら困るんだよね・・・実は今、あたしが受け持ってる人って〇〇くんしかいなくって・・・生徒数ゼロはまずいっていうか・・・うう、旦那になんて言ったら・・・」「ん?旦那?どういうことです?」「ぶっちゃけると、このジムってあたしの旦那が経営してんだよね・・・今までは何とかごまかせてたけど、流石に生徒数ゼロは無理だよ〜・・・だからお願いやめないで!」「いや、もうやめるって決めたんで」「やだやだ、いかないで〜〜〜!やめるのをやめるっていうまで離さないから!おねえさん泣いちゃうよ!?」麻央さんに腕をがっちり掴まれる。まったく子供っぽいというか始末に負えない。この人が見た目が美人じゃなくて巨乳じゃなかったら、多分もっと早くやめていただろう。あ、そうだ。無理を言ってやろう。「・・・エッチなことしてくれたら、考え直そうかな」「エッチなこと・・・?エッチなことしたら考え直してくれるの?」お?流れ変わったな?
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オタクに優しいギャルNTR|峰田虎次郎【エモエロマンガ】

オタクに優しいギャルNTR|| 【内容量】全54ページ【あらすじ】放課後の補修が終わり自分の教室に戻るとまだ女子が一人残っていた。「早見じゃん、何してんの?」早見愛花。陽キャグループの中でもいつも中心いるギャルだ。可愛くて胸がデカくて誰とでも気さくに話す早見のことを好きだった男子は多い。かくいう俺もその一人だ・・・「んー、彼氏が図書いいんだからさー、終わるの待ってる!」「彼氏? ああ、あいつね・・・」だというのに、こいつはあろうことかクラスでもカースト最底辺の冴えないオタクと付き合い始めた。「もう二か月くらいだっけ?・・・ヤった?w」「うわ・・・セクハラ発言、引くわー」「だってあのオタク、リアルの女に興味あったってのがまず驚きだし」「あはは・・・それはアタシが強引にいったからってのもあるかも・・・」あんな奴相手に、クラスのアイドルの早見が?今まで見たことがないような女の顔でアイツの話をするのを見ているうちに俺の中に黒い感情が芽生えていく。「・・・で、そんなに好きなのにまだヤってないんだ。告白も出来ないような奴が自分から手え出せるわけないもんな」「うぐ・・・それは、そうだけど・・・実は、アタシもそれ悩んでるし・・・」あんな奴が付き合えるくらいならおれにだってチャンスはあったんじゃないのか?どうせあいつにヤられるくらいなら俺が先に・・・「・・・じゃあ今まで通りお前から強引にいけばいいじゃん。オレが手本見せてやるよ」「・・・へ?手本・・・?」気付けば俺の体は衝動的に動いていた。
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彼女に催●かけて寝取らせパパ活させたろwww→衝撃の結末に・・・|峰田虎次郎【エモエロマンガ】

彼女に催●かけて寝取らせパパ活させたろwww→衝撃の結末に・・・|| 【内容量】全62ページ【あらすじ】催●パパ活アプリ、というものをゲットした。それでパパ活をセッティングしてやればれば、彼女が何の疑問を持つこともなくほかの男に抱かれてくる、らしい。催●中は白昼夢のように意識がハッキリしないが、パパ活しなければならない事だけは脳に刷り込まれている。催●解除は俺のスマホでしかできない。催●が解けると、身体に残るセックスの跡で初めて白昼夢じゃないと認識できる。そこで慰めセックスしながら浮気報告させれば、俺のNTR性癖も、懐も満たされるってわけだ。愛する彼氏のために、パパ活&浮気報告を頑張ってもらうとしようかな・・・
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温泉旅行ファミリープラン 浮気チンポ完備!母親NTR|峰田虎次郎【エモエロマンガ】

温泉旅行ファミリープラン 浮気チンポ完備!母親NTR|| 【内容量】全78ページ【あらすじ】家族旅行で予約した先の旅館は元カレが経営している旅館だった・・・!大学の時にヤリまくっていた体の相性バッチリな元カレと久々に再会して何も起こらないはずがなく・・・家族が寝静まった後に抜け出し、元カレとの浮気交尾に耽る二児の母。子宮を巨根で突かれ元カレ精子を膣内射精。母親は雌に堕ちる。
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褐色水着サーファー女子ナンパNTR|峰田虎次郎【エモエロマンガ】

褐色水着サーファー女子ナンパNTR|| 【内容量】全55ページ【あらすじ】8月のビーチで女を物色していたら股間が反応した。金髪、小麦色の肌、巨乳・・・まさに俺好みだ。狙いを定めたら速攻声掛け。「可愛いね〜君、一人? よかったら俺と二人で遊ばない?」「お兄さんナンパ? じゃあおあいにく様、私彼氏いるから」彼氏持ちなんて、今まで何人も口説き落としてハメてきた。彼氏のいる女をチンポで堕として膣内射精をキメた瞬間の快楽と言ったらたまらない。むしろ燃えてきた。この女も子宮をガン突きしてただのメスだと体に教え込ませてやろう。
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生意気ギャル宅配レ●プ|峰田虎次郎【エモエロマンガ】

生意気ギャル宅配レ●プ|| 【内容量】全73ページ【あらすじ】日銭を稼ぐために宅配の仕事をやっている俺。最近は単価も安くなってきてるし、やってらんねえ。もっと労働者を大事にしろよ。配達先からもちょっと遅れただけで文句を言われるし、本当にクソだ。今回の配達先はエレベーターがないときた。そのくせ2Lの麦茶なんか頼みやがって・・・「どうもー宅配配達でーす」扉を開けて出てきたのは生意気そうな若いギャル。俺を見るなり不機嫌そうに荷物に向かって手だけ伸ばしてくる。ちょっとは「ありがとう」とか「助かります」とかいえないもんかね。それにしてもこの小娘、家着なのかタンクトップとホットパンツでやたら薄着で露出が多くてエロい。胸も大きくて太腿もムチムチしてて、こんなん襲ってくださいって言ってるようなもんだろ。・・・ちょっとイタズラしてやるか。
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幸薄彼女は彼氏の借金のカタに犯●れNTR|峰田虎次郎【エモエロマンガ】

幸薄彼女は彼氏の借金のカタに犯●れNTR|| 【内容量】全71ページ【あらすじ】私、裏川ひまり20歳。この年齢にして早々に男運というものがないと自覚している。今まで何度浮気されたり、お金の無心をされてきたことか・・・でも大学に進学してからはよく考えて付き合おうと決意。そしたらこんな私でも誠実な人とお付き合いができた!今までの人たちとは正反対で信頼できる人、それが今の彼氏。・・・そう思っていたのに、実は彼氏は私の知らないうちに借金をしており、彼氏と一緒に過ごしている時に借金取りの人が押し掛けてきて、返済の代わりに私が抱かれることになってしまい・・・どうしてこうなっちゃうの〜!?
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寝取られ館の性処理メイド|峰田虎次郎【エモエロマンガ】

寝取られ館の性処理メイド|| 【内容量)全70ページ【あらすじ】あの日……父さんが運転する車に、対向車線のダンプが突っ込んだ日。父さん、保奈美のお母さん、旦那様の奥さまは、全員帰らぬ人となった。どうして父さんは、ダンプを回避できなかったのか。どうしておばさんは、隣の奥様を身を挺しお守りできなかったのか。他の使用人から浴びせられる、罵声、落胆、冷笑……。それでも旦那様は、引き続き子○の俺たちを、屋敷に置いてくれた。そのご恩を返すため、俺と保奈美は、執事とメイドになると決心した。二人で協力し、時にケンカもして、泣きながら励まし合う事もあった。そして……ついに俺たちは、正式な執事とメイドになれるとこまできた。俺は生涯、旦那様に尽くすと誓った。保奈美と一緒に……いつまでも。だけど、保奈美はいつのまにか旦那様の性処理メイドに躾られていて……!?
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優しいお姉さんも他の男のモノ|峰田虎次郎【エモエロマンガ】

優しいお姉さんも他の男のモノ|| 【内容量】全50ページ【あらすじ】その日は大雨だった。姉ちゃんが家に帰ってこなくなって、雨の中を走り回った。僕が軽率にあんなことをしたから、僕の目の前から大好きだった姉はいなくなってしまった。絶望した僕は、このまま家に帰れなくてもいいと思った。そんな僕に話しかけてきたのは、一人の女性だった。「大丈夫・・・? 傘も差さないでどうしたの?」優しく微笑むその表情は、あまりにも姉に似ていて・・・僕空いた穴を埋めるように彼女を求めた。そして、優しい彼女は僕を受け入れてくれた。やっと、人の温もりに触れられたような気がした。だけどそんな彼女にはもう既に彼氏がいて・・・