技師庵

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ジムトレーナー彼女NTR強●オナホ堕ち|技師庵【エモエロマンガ】

ジムトレーナー彼女NTR強●オナホ堕ち|| ・総ページ数全52ページ・あらすじS県K市の郊外に、俺が勤めるスポーツジム「ザ・ブロンズメンジム」この土地で20年以上、地域の皆さまの健康を支えるため営業を続けてきた老舗のスポーツジムだ。「はーい!それでは、これからマッスル体操を行いますよ!」明るい笑顔と快活な声でお客さまを案内するのは、三枝しのぶ。このジムのトレーナーであり、俺の彼女でもある。しのぶとは大学時代の同期かつこの職場でも同期。他人は「腐れ縁」などと言うが、俺たちふたりは何となく気になる存在ではあった。職場でさまざまなプログラム、営業計画を一緒に立案したり、ジム内で一緒にトレーニングしながら、効果的なトレーニングはないかを模索したり、ふたりで行動を共にしていくうちに、お互い惹かれあっていくようになった。「俺と付き合ってくれないか?」そう言ってプロポーズをしたのはつい最近のことだ。しのぶは顔をガラにもなく顔を赤らめてOKしてくれた。付き合い始めたら職場でどうなるんだろう・・と不安に思っていたが、ふたりとも案外すんなりと受け入れていたようで特に変化はなかった。仕事中に意識するかも・・、と思っていたのは杞憂に終わった。「はい!それではデッドリフト行きますよーっ! 皆さん始めてください!」しのぶの元気な声が響き渡る。彼女は元バレーボールの選手で、国際大会のメンバーにも選ばれたことがある。俺も同じくバレーボールをやっていたが、しのぶほど大層な成績を残してなどいない。このまま行けばプロの選手に・・・と思っていたのだが、なぜかしのぶはこの町の、 平たく言ってしまえば、どこにでもあるスポーツジムに就職した。俺自身もだが、周りの驚きぶりは凄まじかった。周囲の間では「カレシを追っかけたのでは?」などと言う根も葉もないウワサが流れたくらいだ。―営業終了後俺はいつも通りジム室に片づけをしていた。器具を拭いたり、床を拭いたり・・・、先日やっていたことと同じルーチンだ。しかし、肝心のしのぶがここに居なかった。いつもなら別の仕事があっても必ず顔を見せるはずなんだが。(どうしたんだ?しのぶのやつ・・・)結局最後まで現れず、俺はロッカーで帰り支度をすることにした。「・・あいつにLANEでも打っとくか。」俺はメッセージアプリでしのぶに連絡した。『ジム室の掃除終了。裏口の前で待つ。』「・・よし、とりあえず出るか。」ロッカーの電気を消し、廊下に出て裏口へと向かう。この時に確認しに行くべきだった。しのぶが今、どんなことをしているかを・・・。
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家庭教師してる美少女生徒に彼氏ができたようなので催●寝取り|技師庵【エモエロマンガ】

家庭教師してる美少女生徒に彼氏ができたようなので催●寝取り|| ・総ページ数全67ページ・あらすじ私、飛鳥千沙都は最近初めての彼氏が出来た。 彼氏の名前は秋人くんと言う。 秋人くんは同じ部活・・・文芸部の後輩で、凄く気が合って一緒にいると楽しい。 「・・・それでね、この前秋人くんにクッキーを渡したら凄く喜んでくれたんだその笑顔が可愛くて格好良くて・・・って、聞いてる?お兄ちゃん」 私は今、幼馴染みのお兄ちゃんに勉強を教えて貰っている所だった。 お兄ちゃんは弘人と言って、私より三歳年上のお兄ちゃんのような存在だ。 私達は小さい時からの付き合いで、私は彼の事をお兄ちゃんと呼んでいる。 「ああ、聞いてるよ。千沙は本当にその彼氏が好きなんだな」 お兄ちゃんはいつも面倒臭がらずに私の惚気話を聞いてくれるから、本当に優しい人だと思う。 そんなお兄ちゃんは女の子にモテているみたいだけど、本人は浮いた話一つ無いからきっと恋愛に関してはあまり興味が無いんだと思う。 そんな事もあって、私は安心して秋人くんの事をお兄ちゃんに話していたんだけど・・・。 「千沙、ちょっと休憩しないか?ほら、こっち見て・・・」 その声に顔を上げて、お兄ちゃんの方を見る。 すると、お兄ちゃんはスマホをこちらに向けてこう言った。 「催●、スタート」 その瞬間、強い光が視界を遮り、私は意識を失った。
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スピ系巨乳人妻、騙され托卵NTR|技師庵【エモエロマンガ】

スピ系巨乳人妻、騙され托卵NTR|| ・総ページ数全57ページ・あらすじ「というわけで、先生にお越しいただいた次第です」「ふーむ。なるほど」「お願いいたしますわ。数々の占いも、パワースポット巡りも試したのですが、全然効果がなくて」「そうでしょうね。でも、この安部野が来たからには、風水の力で旦那さんの会社も業績回復間違いない」なーんてね。そんなもんが、家具の配置とかカーテンの色とか、観葉植物とかで、どうこうできるわけがないだろ。「そうですか!! 心強いですわ」「ええ、お任せください」今日の依頼者は荻野製紙の社長夫人。荻野製紙の社長は今年で50ぐらいだと思うけど、目の前の奥さんはアラサーぐらい。こういう場合は、大概が夜のお店で知り合った、やましい関係の慣れの果て。旦那さんも、3代目のボンボンだし。奥さんも水商売上がりで、ものすごく都合がいいカモだ。金払いはいいし、世間知らずで頭が弱い。それに・・・「あの、どうかされました?」「いえいえ、奥様の気の流れを読んでおりまして。気は心の臓が源ですから」ウソウソ、ほんとはその、バインバインでブルンブルンなお乳に見惚れてただけ。「あら、さっそく仕事に取り掛かってくれるなんて、さすがですわ」疑う素振りもない、これは金だけじゃあもったいないなぁ。ぐへへ。「やはりといいますか、ちょっと気の流れが悪いみたいですな。だいぶ苦労されているようだ」「ええ……。ここ1年ほどは、会社の事でいろいろありましたから」「お部屋を見させていただく前に、まずは奥様の気の流れを整えましょう。悪い気を部屋から追い出しても、奥様から悪い気が漏れると意味がありませんから」「え、あ、はい。では、私はどのようにすれば」「では、私の前に後ろ向きに立って頂けますか?」革張りの高級ソファー、私が腰を下ろすその目の前に、奥様は素直に立って私に背中を向ける。「こうで、よろしいのでしょうか?」座った私の目の前に、奥さんのお尻がデーンと広がる。お乳もすごいけど、ケツもすごい。シルク生地を、お尻がお肉がしっかり持ち上げていた。背中もガバっと大きく開いて、これが普段着? と言いたくなる。「少しおさわりしますが、よろしいですよね?」「え、ええ」それじゃ、たっぷり楽しませてもらえるとしようか。
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黒ギャル美人局、彼氏の前で寝取り種付けハメ堕とし!|技師庵【エモエロマンガ】

黒ギャル美人局、彼氏の前で寝取り種付けハメ堕とし!|| ・総ページ数全60ページ・あらすじ「んで、お前らどこのもんだよ」ラブホの一室。異様なのは、部屋には3人いるってこと。俺と、俺が引掛けてきた立ちんぼギャルと、俺の目の前に転がる、ボロ雑巾みたいに転がる男。たまには若いのでもと思って立ちんぼ引掛けてホテルについたら、男が怒鳴りこんできた。よくある美人局ってやつだ。「うう、すいません」「まさか、お前らだけでやってんのか?」「は、はい」仲間がくるとめんどくさいなと思っていたが、そういうのもいないらしい。「こういうのはしっかり相手選ばねぇとよぉ。もっと腹出たジジイとかいくらでも居たろうに」「すいません。すいません。ひいぃい」「まあ、いい。肩を抜いてある、おとなしくそこで転がってろ。逃げようとしたら、次は足を壊す」すっかり怯えている男は声も出ない。喧嘩もしたことないようなド素人のくせに、こういうことをするから痛い目にあう。さて。俺は女の方に向き直る。「こ、こないで」ターゲットが自分に向いた事を認識して、女は急に涙を流し始める。「バカ言うな。俺はやる気満々なんだよ。邪魔は入ったが、やることはやってもらう」「やめて。ジュン、ジュン!」俺の後ろで倒れている男に必死に語りかける女。……なるほど。「こいつ、お前の彼氏か? かわいそうに、こんな男に捕まって災難だな。おい、お前の彼女使って楽しませてもらうからよ。そこで無様に転がってみてろ」
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【巨乳キャンプ娘NTR】テント覗いたらオナってたので寝取ったったwww|技師庵【エモエロマンガ】

【巨乳キャンプ娘NTR】テント覗いたらオナってたので寝取ったったwww|| ・総ページ数全70ページ・あらすじ主人公の趣味は、おひとり様キャンプ。冬のある日、キャンプ場に行くとかわいくてナイスバディの女性が少し離れた区画で、テントを張っていた。女性が薪を運んでいる時に目が合ったのでニッコリ笑って会釈すると、女性も挨拶を返してくれた。女性の名前は香澄。香澄には恋人がいたが彼氏はアウトドアが嫌いなのでひとりでキャンプに来ることが多いと言う。いい人そうで良かったとホッとする香澄。そんな香澄の思いとは裏腹に主人公は、香澄のダイナマイトボディをしっかりと目に焼き付けていた。その日の夜、主人公が焚火をしていると微かに呻き声が聞こえてくる。香澄が体調を崩してしまったのかと心配になって見にいくとなんと香澄はテントの中でオナニーしていた。主人公に気づく香澄。彼氏が淡白なため欲求不満になっていることを恥ずかしそうに告白する。主人公がオナニーを続けるように命じると香澄は嫌がりながらも、おまんこに指を這わせる。見知らぬ男に見られてる興奮からあっという間にイってしまう香澄。その痴態に我慢の限界を迎えた主人公は香澄に襲いかかる。彼氏がいるから、それはダメ!と拒絶する香澄だが、淡白な彼氏に欲求不満なマンコは彼氏以外を受け入れてしまい・・・
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【NTR】メカクレ文学少女、ヤリチンポに堕とされる。|技師庵【エモエロマンガ】

【NTR】メカクレ文学少女、ヤリチンポに堕とされる。|| ・総ページ数全86ページ・あらすじ図書委員の後輩、千尋から一月前に告白されて付き合い始めた。お互いに男女交際は初めてで、手をつなぐようになったのもつい最近だ。今日は付き合って一か月の記念日にデートに行くことになっている。できればキスしてみたいな・・・千尋が嫌がらなければだけど・・・そんな妄想をしながら待ち合わせをしている千尋の教室へと向かう。しかし、教室の中からはじゅっぽじゅっぽと何かをしゃぶるよな音が聞こえてきて・・・!?「千尋ぉ、お前のフェラがヘタクソだから彼氏が来ちまったぞ?」見るからにヤンキーといった風貌の生徒の目の前に跪かされた千尋は、目には涙を浮かべながら口淫をさせられていた。「フェラは50点ってとこかな。それじゃ次はマンコの方は何点か採点してやるよ」
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生意気ギャル理解らせ生徒指導|技師庵【エモエロマンガ】

生意気ギャル理解らせ生徒指導|| ・総ページ数全85ページ・あらすじ「話ってなに〜?早く帰りたいんだけど」こいつの名前は仁科 楓。とんだ生意気生徒で、俺の話もまともに聞きやしない。今もこうして、生活指導である俺に対してタメ口だ!しかし、それも昨日までの話…今日こそみっちり性徒指導をしてやる!「仁科、おまえ彼氏いるだろ」「え、うん。いるけど…今更?」不思議そうに、きょとんとした顔で俺を見つめる仁科…そう、こいつには彼氏がいる。バスケ部所属の林田、という生徒だ。仁科と付き合うだけあってチャラついてるが成績は割と優秀。……確か、進学希望の大学はそれなりに良いところだったか。付き合っていることを隠す気はないようで、こいつらは校内でも構わずイチャイチャしている。俺も何度注意をしたことか……その度に「このくらい良いじゃん!」と言われ、頭を抱えたものだ。どうすれば俺の言うことを聞くのか、この生意気な生徒を分からせることが出来るのか。だが、その方法がやっと分かった。「ねぇ…それがどうしたの」話が見えなく焦れたのか、仁科が急かすような声を上げる。俺は尻ポケットからスマホを取り出し、手早く目的の写真を選択する。これさえあれば、こいつは…「これを見ろ」俺はずい、と仁科にスマホの画面を近付ける。先程まで不思議そうな顔をしていた彼女の顔が、じわじわと驚きの表情に変わる。「え、それ……」仁科の顔が赤らむ。こいつもこんな顔をするんだな…今日はとことん、仁科の裏の顔を暴いてやろう。「…身に覚えがあるようだな」彼女に突きつけた写真は、先週土曜に撮ったもの。行きつけの飲み屋へ向かうため、ラブホテルや風俗が立ち並ぶ通りを歩いていた時…なんと偶然、仁科が彼氏とホテルへ入っていくのを見掛けたのだ。「●●●でラブホテルなんていかんなぁ、他の先生に知られたら大変なことになるぞ?ん?」だから俺はこの写真を使って、仁科を思うままに抱く。あの夜、こいつがどんな風に抱かれたのか…考えてるだけでまた勃ってきた。「林田の内申に傷をつけたくないだろ?」そう伝えれば、仁科がまたきょとんとした顔をする。俺の言っている意味が分からないと言いたげだ。「おまえが俺の言うことを聞くのなら、この写真は無かったことにしてやる」「えっ…」「どうする?」「ア、アタシ……言うこと聞く、や、聞きますから!」必死に頷く仁科に、にやりと口角が上がる。
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巨乳妻が飲み会で酔わされてエロ課長に寝取られる|技師庵【エモエロマンガ】

巨乳妻が飲み会で酔わされてエロ課長に寝取られる|| ・総ページ数全86ページ・あらすじ「プルルル...」着信は妻の美沙希からだ。今日は部署の飲み会と言っていたが・・・「もしもし、美沙希?どうしたんだ?」「おお、美沙希クンの旦那さんかい。私だよ、課長の村上だ」電話口から聞こえたのは男の声だった。村上課長、美沙希の上司にあたるオッサンだ。女好きらしく、部下に手を出したとか、過去に孕まされた女社員が辞めたとか・・・そういう悪い噂が絶えない人だ・・・。「実は、美沙希クンが飲みすぎてしまってね。今は私の家で休ませているところだ。少し休んでもらったら、すぐに家に帰すよ。じゃあ、またな」「あ、ちょっと・・・!」止める間もなく電話は途切れる。課長の家にいるって、美沙希、大丈夫なのか・・・!?
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夏休みの間にNTR堕とされていた水泳部彼女|技師庵【エモエロマンガ】

夏休みの間にNTR堕とされていた水泳部彼女|| ・総ページ数全62ページ・あらすじ大学への推薦などもかかっている夏の大会で良い成績を期待されている私達は、無事に大会が終わるまで恋愛禁止を言い渡されている。でも、私は幼馴染のカズキと付き合っていて・・・たまたま学校でキスしている所を同じ水泳部のユウトくんに見られてしまった。「バラされたくなければ・・・わかってるよな?」彼氏への罪悪感を感じながら、秘密にしてもらうために抱かれる。初めはすごく嫌だったはずなのに・・・抱かれるたびに私の体は彼氏以外のモノを覚えて、染められ、作り変えられていってしまう。そして夏休みが終わる頃には・・・
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夫に秘密で枕してた巨乳な同僚嫁を孕ませ種付け托卵|技師庵【エモエロマンガ】

夫に秘密で枕してた巨乳な同僚嫁を孕ませ種付け托卵|| ・総ページ数全76ページ・あらすじ――ピンポーン『……はーい!』『! 新木さん! どうしたんですか? こんな時間に』「ユキさん、お久しぶりです」この色気たっぷりの美人は、俺の同期の細山タカシの嫁だ。タカシの野郎、俺より先に結婚して、俺より先に昇進しやがった。でも今日用事があるのは、タカシじゃなくてこの美人の嫁の方だ。つい最近、偶然この女の秘密を知ってしまったからな。……それにしても、本当にいいカラダしてるな〜。『……新木さん? 今はお仕事の時間でしょう? どうしたんですか?』「いや〜確かめたいことがあってさ。この間、営業で外に出ている時に、優秀な同期の奥さんを見かけたんですよね〜」『……っ!!!』(まさか、新木さんに見られていたの……!?)「しかも、うちの社長と一緒に、老舗の高級料亭から出てきたんですよ」『そ、それは……』「ユキさん、うちの社長とお知り合いだったんですか?」『え、ええ……そうなの……』(な、なんとか誤魔化さなきゃ……)「おかしいな〜、タカシからそんな話聞いたことないですよ?」『…………』(どうしよう……!?)『それはっ……変に噂が立っても困るから……内緒にしようってあの人と……』「ふ〜ん。でも、あいつ抜きで、社長と2人きりで会うなんて、何の用事なんですか?」動揺してる顔もいいな〜。美人はなにしても映える。『……っ!』(このひと……どこまで知っているの……!?)「ユキさんも大変だね。バリキャリだったのにタカシに言われて専業主婦になるなんて、あいつの働きにも満足してないんでしょ? ユキさん、結構稼いでたらしいじゃん」「本当は旦那よりも自分のほうが仕事ができると思ってるんじゃないの?」『……そんなわけっ……』「可哀想にな、あいつも。プライド保つのにいつも必死だ」まあ実際、美人で欠点のない完璧な嫁なんて気後れするよな。『やめてください……タカシさんのことはそんな風に思ってないし……ひとの家のことに口出ししないでください』『……私は、タカシさんの一生懸命なところに惹かれたんです』「一生懸命ね、じゃあ何のために社長に媚び売ってるんですか?」「社内では、タカシが社長にコネでも使ったんじゃないかって言われてますよ。あいつは真剣に否定していたけど……まさかこういう事だったとはね」「社長とどこまでやったんですか? 食事だけじゃないでしょ」『…………帰ってくださいっ!』「いいんですか? タカシにこの事がバレたら……ただでさえ追い詰められてるのに、あいつのプライドが傷ついて、二度と立ち直れなくなるかも」『………っ』「自分の昇進が嫁のおかげだったなんて、俺なら絶対知りたくないね」(確かに……プライドの高いタカシさんにこの事がバレたら、心を病んでしまうかも)(そうならないために専業主婦になることを受け入れたんだから……)『…………何が望みなの?』(タカシさんにバラされないためにも、今は従うしかない………)賢い女はスムーズで助かるな〜。「…………ユキさん、エロいカラダしてますよね」『……えっ!?』「タカシから結婚の話を聞いたときは、羨ましくて嫉妬したな〜」『……っまさか……!』「望みを聞いてきた時点こうなるのはわかってただろ?」『……それだけはできないわ……私には夫がいるのよ……』「その夫にバラされたくないんだろ?」『…………』「俺はムカつく同期の絶望した顔が見たいから、むしろバラしても構わないけど?ユキさん次第だよ」どっちに転んでも面白そうだが、こんないい女抱くチャンスは逃せねーよ。「あいつも仕事に必死だし……ユキさんもご無沙汰でしょ?秘密も守れるし、欲求も解消できて一石二鳥だ」『そ、そんなことっ……』「じゃあバラしてもいいんだ?」『それは……だめ……』「拒否権はねーんだよ。咥えろよ」