森あるき

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チューニングはおこたるべからず|森あるき【エモエロマンガ】

チューニングはおこたるべからず|| ーーその夢、今宵叶えますーーあたしはヴァイオリンに人生を捧げてきた。けれど、団に加わってからはいつも視界には団長がいて、時には思考にまで入り込んできて、でもそうやって妨害されるのが楽しくて嬉しいから、いっそ団長のものになっちゃいたいなぁなんて…誰にも言ったことないけどね。だって団長はあたしより12年も長く生きてるし、こんなお子様のことなんて女の子として見てくれるはずない。やっと18歳になったけど、彼の中ではずっとお子様ヴァイオリニストね。ところであたし、チューニング[調弦]はささっと終えちゃうのよねー。ち〇ちゃい頃からずっとヴァイオリンと一緒だし、外れた音が出たらすぐ分かっちゃうもの。でも、初めて使う楽器とか、久々に使う楽器なら、時間をかけるのもいいかもしれないわね!ねえどうする?もしもよ、もしも団長があたしのことそうやって念入りに調律して手をつけてくれる日が来たら!きっと一撃必殺を決めてくれるわ!そしたら子〇の髪の毛は黒がいいわね……子育てってどのぐらいしんどいかしら……やだー!恥ずかしい!そもそも、そんなことあるわけないじゃないあたしったらっ。(本文47ページ)
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だんだんMっ気に目覚めるうさぎの女の子|森あるき【エモエロマンガ】

だんだんMっ気に目覚めるうさぎの女の子|| うさぎの女の子‘うみ’とヒトの彼氏の‘つばめ君’とで、初めてのSMプレイ。付き合いたての頃はトラウマがあり触れられることすら怖がっていた彼女だが、ある日SMプレイの存在を知る。それ以来つばめ君とのプレイのことで頭がいっぱいになり、ついに『実践』を求めることに。乳首を容赦なく責めたり、目隠しに首輪を付けてガンガン突いたり、口をオナホのように乱暴に使ったり、首を絞めたり………。「ひどいこと」をされて興奮してしまう彼女を、どうぞご覧あれ。(本文60ページ)
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ナホちゃんと汗だくえっち|森あるき【エモエロマンガ】

ナホちゃんと汗だくえっち|| ●●●の女の子「ナホちゃん」と「アツミネくん」が純愛いちゃラブ中出しえっちします。空調の効いていない空き教室で汗だく1回戦目……アツミネくんの家に場所を移して汗だくになりながら2回戦、3回戦……フェラしたり、バックで突いたり、正常位でバコバコしたりします。全部描き下ろし本文32ページ モノクロです。