江呂須堂

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I – H vol.14|江呂須堂【エモエロマンガ】

I - H vol.14|| あの場から逃げた私…何をしてるの?取り繕いの日々 …無力感なぜ まだここにいる?何もかも放り出して 辞めちゃうことだって…あの男の意のまま 生殺しにされるしかないというの?…このままではダメだ このままでは…!「I - H」シリーズの第14話です本編 59 p我等が中隊長の物語 いよいよ本編再開!
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AOI 第3話|江呂須堂【エモエロマンガ】

AOI 第3話|| 目の前で続けられるその人への制裁、私刑興奮を煽る屈辱の羞恥甘美に反応してしまう肉体ぐったりと脱力したその人我慢させて悪かったよお姉様の本生オカズで出してあげるやらしい姿見ながら突っ込んでる気分になりな・・・抑えられない欲望はその人に向けて迸らせるI - H 番外編2 AOI第3話本編 50 p
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AOI 第5話|江呂須堂【エモエロマンガ】

AOI 第5話|| 僕に向けた怒りの眼差しは、もう無いとろけ始めた虚ろなその表情…これが この人の秘める ‘女の貌’なのか直に肌で知る 異性の神秘その人への 恥ずべき衝動ゲームのようにバーチャルな筈だった今、現実に 禁断の世界に踏み入ってしまったI - H シリーズの番外編2 その第5話です本編 73 p
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AOI 第6話|江呂須堂【エモエロマンガ】

AOI 第6話|| 少しでも長く一緒にいたい 触れていたい焦らさなきゃダメだ・・・と 先輩が言ってた余裕さえあれば 僕にだって やれそうな気がしたとんでもないこと してる気がするなんて姿だ・・・焦らすというより もう「責め」だ僕はきっと 残忍な顔をしていただろう香る風に髪を靡かせる乙女の姿は そこに無かった煮えたぎる秘部 くねる腰と尻 すべてが「女」I - H シリーズの番外編2 その第6話(最終話)です本編 68 p
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AOI 第4話|江呂須堂【エモエロマンガ】

AOI 第4話|| 卑猥なその動きは まるで 近付く昆虫を誘う捕食植物のようだった吸い寄せられるように顔を近付けると鼻先で食虫花が妖しく蠢いていたその人の秘められた部分 何もかもが自分の手中にあるその事実に気が狂いそうだ理性は跡形もなく消し飛んでしまうもう行為の善悪なんてどうでもいい自分はとっくに狂っていたのに違いないもう二度と来ない夜 最後の夜…I - H 番外編2 AOI第4話本編 55 p