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人気女子アナ 真凛24歳 第1巻 大観衆の前で全裸の始球式|海老沢 薫【エモエロマンガ】

人気女子アナ 真凛24歳 第1巻 大観衆の前で全裸の始球式|| 小川真凛は、民放キー局に勤める入社二年目の二十四歳の女性アナウンサーだった。●●●の頃から雑誌の専属モデルとして活躍していた真凛は大学のミスコンでもグランプリを獲得するなど華々しい学生時代を過ごし、その流れで自身の幼い頃からの夢であった女子アナの道へと進んでいた。容姿端麗で明るく清楚な雰囲気を醸し出す真凛は、入社一年目からすぐに女子アナとして頭角を表し、一気に人気女子アナとして多くの視聴者に知られる存在になっていた。そんな女子アナとしてスターダムに駆け上がろうとしていたある日、一通のファンレターが届く。その封筒の中には、まだ真凛が○○○だった●●●の時の喫煙写真が封入されており、その写真を世間に公表されたくなければ、これからどんな命令にでも従うようにと言う脅しのメッセージが並べられた紙が添えられていたのだ。一体誰がこんなファンレターを送って来たのか。真凛は得体の知れない差出人に怯えながら、もしもこんな写真が流出でもしたら、女子アナとしての地位が脅かされるだけでなく、メディアそのものから追放されてしまうのではないかとの恐怖に駆られるのだった。真凛は見た目はおっとりとしたお嬢様という感じだったが、その内に秘めた野心には強いものがあり、絶対に人気ナンバーワン女子アナとしての地位は手放したくなかったのだ。それから定期的に送られてくるようになった脅迫のファンレター。そこに記された羞恥の指令に真凛は仕方なく従うようになる。ニュース現場の取材で滞在したビジネスホテルの部屋では、なぜか素っ裸で寝るように指示された真凛。わけも分からず指示通りにして深い眠りについていると、深夜、真凛の部屋へテレビのドッキリ番組のスタッフとリポーター役の二人組の女芸人コンビが侵入して来たのだった。事前に何も知らされていなかった真凛は、テレビカメラの前で醜態を晒した挙句、女芸人達から無理やりテレビカメラの前で恥辱の告白をさせられる。「私は毎日、スケスケの・・・Tバックの・・・パ、パンティを履いてニュースを読んでいます」「私は毎日、素っ裸で寝ています」「最近、仕事が忙しくてストレスが溜まっているので、夜はいつもオ、オ○ニーをして発散しています」急遽、先輩アナの代役をお願いされた温泉リポートでは、再び女芸人コンビと共演する事になり、一人だけ素っ裸に小さなバスタオルを巻き付けただけの恰好で、今度は生放送に出演する事になってしまう。そこで女芸人達の指示により、真凛はテレビカメラの前で仕込みの男性客と無理やり卑猥な会話のやりとりをさせられるのだった。「お父さんの、ア、アソコ、すごく大きいですね」「実は私・・・男の人の、ア、アソコが大好きで、アソコにばかりいつも目がいってしまうんです」「今は彼氏はいないんですけど、彼氏ができたら一緒に混浴に入って・・・一杯エッチなことをしたいです」「テレビの前の皆さん、私のエッチな本当の姿をどうかご覧ください」生中継の最後には、テレビの前の視聴者達に素っ裸を晒した挙句に絶頂を迎えてしまう。そしてついには、3万人以上の大観衆が見守るプロ野球の試合の始球式に、真凛はあまりに過激な衣装で登場するのだった。[目次]第一章 脅迫のファンレター第二章 寝起きドッキリの罠第三章 生中継で羞恥の温泉リポート第四章 過激衣装でプロ野球の始球式第五章 女性政治家との羞恥対談第六章 大学生達の前で屈辱の告白第七章 母校の大学の講堂で晒す絶頂第八章 街頭でのストリップショー第九章 ●●●の前で過激な特別授業第十章 恥ずかし過ぎる質問タイム第十一章 教室のど真ん中で過激なダンス第十二章 全校生徒の前での裏切り第十三章 大物政治家の報復
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女教師 玲奈25歳 第4巻 女性教師の不祥事|海老沢 薫【エモエロマンガ】

女教師 玲奈25歳 第4巻 女性教師の不祥事|| 自らの担任するクラスの生徒達ばかりでなく、同僚の教師達にまで恥ずかしい弱みを握られ、服従を誓わされてしまった美人女教師の秋山玲奈。露出度の高い服装で授業中に生徒達に視姦され秘部を濡らしてしまった玲奈は、自らの担任するクラスでの恥辱の授業を迎える。教室に入った玲奈は、クラスの生徒達がギラギラした視線を向けてくる中、いつものように教壇でゆっくりと服を脱ぎ始め一糸纏わぬ姿になると、生徒達から事前に与えられた命令に従うため、そのまま教卓の上に昇り座ったのだった。「先生、脚をもっと開いて先生のアソコを私達に良く見せてくださいよ!」生徒から容赦ない命令が飛ぶと、玲奈は羞恥に喘ぎながら教卓の上で大開脚し、秘部を生徒達の前に晒した。 そうして生徒達の命令に従い、授業中の教室で教卓の上に全裸大股開きの恰好で座った女教師は、ついに自らの手で乳房と秘部を弄り始め・・・。「あぁん、あぁぁん」玲奈の半開きになった口元から喘ぎ声が漏れ出し、女教師の羞恥ショーに釘付けになる生徒達。「何よあの厭らしい顔、おもいっきり感じてるじゃない」「まさか本当にイクつもり?信じられないんだけど」女子生徒達の罵る声が聞こえてくると、玲奈は理性と快感の狭間で悶え狂った。「あぁん、み、見ないで・・・あぁぁん」やがて、女教師は自らの手で絶頂に達し、教卓の上でイキ果ててしまう。しかし、それはまだ女教師の陵●ショーのほんの序章に過ぎなかった。クラス委員の中沢達は担任教師を羞恥地獄のどん底まで突き墜とすべく、さらなる屈辱のシナリオを用意していたのだ。[目次] 第一章 ストリップ劇場と化した教室第二章 教卓の上で四つん這いになった女教師第三章 黒板に全裸磔にされた女教師 第四章 体育倉庫に放置された女教師 第五章 生徒達の餌食になった女教師 第六章 校庭を一糸纏わぬ姿で疾走する女教師第七章 夜の校庭に立たされる女教師第八章 同僚教師の奴●になった女教師第九章 職員室で謝罪文を読まされる女教師第十章 夜の職員室での情事第十一章 美術室に呼び出された女教師第十二章 ベテラン教師達に屈辱の謝罪
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名門女子大生 美玲21歳 第2巻 美人女子大生の野外ヌードデッサン|海老沢 薫【エモエロマンガ】

名門女子大生 美玲21歳 第2巻 美人女子大生の野外ヌードデッサン|| 美玲にとって忘れられない衝撃的な大学三年の夏休みが終わり、大学は後期の授業を迎えていた。夏休みの最後に絶交したかつての親友達と、大学のキャンパス内で会う事を恐れていた美玲だったが、絶交したかつての親友の一人、めぐみがいるゼミの授業だけは避ける事ができなかった。後期が始まって最初のゼミが行われる教室に緊張した面持ちで向かった美玲は、そこでおもいがけない光景を目の当たりにする。なんと、教室には自分から親友達を奪った憎むべき相手、杉山千秋の姿があったのだ。ゼミの教授で美玲が尊敬してやまない川辺の口から、千秋が特別に後期から同じゼミに参加する事を聞かされた美玲は、得体の知れない恐怖に怯える。そして、急遽開催される事になったゼミの合宿で、美玲は千秋からとんでもない羞恥の命令を受ける。それは、親友達を失う事になったあの忌まわしき小旅行で味わった悪夢の再現となり、美玲の大学生活を大きく変えていく分岐点になるのであった。その後、大学のゼミの教授、川辺の指示によって、ゼミの特別授業として母校の付属●●のプールサイドでデッサンモデルを引き受けることになった美玲。事前に川辺から受けた指示に従い、ゼミ仲間達の前であられもない姿を晒した美玲は、さらに屈辱のポーズまで披露する事になり、川辺と共謀する杉山千秋の手によって堕とされていくのだった。しばらくして目を覚まし、我に返り怯える美玲。するとそこへ思いがけない人物がプールサイドに現れる。それは美玲が●●●時代にとてもお世話になった恩師の清水康子だったのだ。五十代半ばの清水は、その温厚な人柄から彼女の事を慕う生徒も多く、●●●達にとっては良き母親的な存在のベテラン教師であった。美玲自身も●●●時代には生徒会役員と教育指導部長という関係で清水との繋がりは深く、互いに強い師弟関係で結ばれている仲だった。そんな恩師と屈辱的な姿で再会することになった美玲。清水は、優等生だった元教え子のあまりに変わり果てた姿に驚愕し、プールサイドに立ち尽くす。やがて美玲は、川辺や千秋の企みによって恩師の目の前で途轍もない生き恥を晒すことになるのだった。[目次]第一章 大学のゼミに現れた悪女第二章 ゼミ合宿で真夜中の散歩第三章 尊敬する教授と禁断の対面第四章 ゼミの特別課外授業第五章 仲間達の見ている前で第六章 プールサイドで震える女神第七章 因縁の後輩と屈辱の再会第八章 ●●時代の恩師の前で第九章 プールに沈む女神第十章 恩師からの絶縁宣言第十一章 まさかの母親の登場第十二章 母に捧げる絶叫
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女教師 玲奈25歳 第6巻 女性教師の過激なヌードポスター|海老沢 薫【エモエロマンガ】

女教師 玲奈25歳 第6巻 女性教師の過激なヌードポスター|| 水泳大会でプールの中を一糸纏わぬ姿で泳ぎ、教師としてあるまじき痴態の限りを披露した女教師、秋山玲奈は、お局教師、児玉の指示によって全校朝礼で生徒達に謝罪させられる事になった。 児玉に弱みを握られ逆らうことのできない玲奈は、児玉らが作成した屈辱の謝罪文を無理矢理暗記させられ、朝礼台の上で羞恥に震えながら暗記した謝罪の言葉を全校生徒に向けて伝えた。「先日の水泳大会で、私、秋山玲奈は教師であるにも関わらず、自分の、ろ、露出願望を満たすために、プールの中でスッポンポンになり、生徒の皆さんに・・・オ、オッパイや・・・陰毛、お尻、肛門などを見せびらかしてしまい、本当にごめんなさい・・・」屈辱の謝罪の言葉を並べる美人女教師を驚いた表情で眺める生徒達。しかし、玲奈の謝罪はまだこれで終わりではなかった。「それに、私はみんなに裸を見られて気持ち良くなってしまい・・・学校のプールの中であるにも関わらず・・・おもいきり、イ、イってしまいました・・・」「女子生徒の皆さんは、どうか私のように人前でイク・・・ド、ド淫乱な大人の女にだけはならないでくださいね・・・」児玉らが作成した謝罪文に記された文言を、一言一句間違わずに喋る玲奈。そして、朝礼台の上で羞恥に喘ぐ美人女教師は、最後に衝撃のセリフを放った。「私、秋山玲奈は教師として恥ずべき行為をしたため、どんな罰でも甘んじて受けるつもりです・・・つきましては、生徒の皆さんが望む罰を受けたいと思いますので、私にどんな罰を与えたいかを紙に書いて生徒会の投票箱に投票してください」それも、児玉らが考えたセリフに他ならず、全校生徒は玲奈の発言にすっかり興奮し、美人女教師にどんな罰を与えるか、早速それぞれの欲望のままに考え始めるのだった。 それから一週間後、全校生徒による投票は締め切られ、女教師に与える罰がついに全校朝礼の場で発表されることになった。 朝礼台の上に立った児玉が屈辱の罰を告げると、全校生徒の間から大きなどよめきが起こり、その後に割れんばかりの拍手が校庭に鳴り響いた。 罰を受ける当事者の玲奈は、あまりに過激な罰の内容に動揺を隠しきれない様子で、羞恥と恐怖に全身を小刻みに震わせていた。 そして、破廉恥な女教師を更生させるためという大義の下に、いよいよ過激な罰が執行される事になり・・・。[目次]第一章 全校朝礼で謝罪する女教師第二章 女教師に関する屈辱の投票第三章 放課後の教室で執行される女教師の罰第四章 女教師の屈辱のヌード撮影第五章 廊下に張り出された女教師の卑猥なポスター第六章 授業中にストリップショーを披露する女教師校内を極小ビキニ姿で歩く女教師第七章 校内でローターを使う女教師第八章 女教師の持ち物検査第九章 生徒の前に晒される女教師の大人の玩具第十章 全校生徒の前で贖罪の絶頂第十一章 全校集会は美人教師のストリップショー第十二章 廃人と化していく女教師
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女教師 玲奈25歳 第3巻 職員会議で極限のヌードモデル|海老沢 薫【エモエロマンガ】

女教師 玲奈25歳 第3巻 職員会議で極限のヌードモデル|| 美人女教師の秋山玲奈は、担任を受け持つクラスの生徒達が決めた罰を受けるため、授業中の教室で一糸纏わぬ姿になり、さらに授業の終わりには教卓の上に座って、生徒達の前で痴態の限りを晒すことになった。 自身の弱みを握る生徒達に脅されたとはいえ、教師としてあるまじき行為を犯してしまった玲奈は、どうしようもない自己嫌悪に苛まれるが、教師としての未来と一人の女性としての人生を守るために、生徒達が卒業するまでの間、彼らの奴●となることを決意する。 翌朝、学校に登校した玲奈は、廊下でクラスの女子生徒、美佳に声を掛けられ、謎の紙袋を手渡された。玲奈はすぐに教職員用のトイレに駆け込み、恐る恐る紙袋を開けると、なんとそこには女教師を新たな羞恥地獄へと誘う、とんでもないアイテムと非情な命令の記された一枚のメモが入っていたのだった。あの子達は、私をどこまで辱めれば気が済むの・・・。紙袋の中身を確認した玲奈は、クラスの生徒達のあまりに陰湿な企みを知り、恐怖に体を震わせた。そうした中、校内には朝礼のはじまりを告げるチャイムが鳴り響いた。玲奈の勤める◯校では週に一度、校庭で全校朝礼が行われる事になっており、ちょうど今日がその日に当たり、さらに玲奈は朝礼台に立って全校生徒の前で講話をする当番にもなっていたのだ。やがて、全校朝礼が始まり、大勢の生徒や同僚の教師達が校庭を埋め尽くす中、玲奈は少し遅れて校庭に現れた。すると、美人女教師のあまりに露出度の高い場違いな恰好を目撃した全校生徒の間からどよめきが湧き起こり・・・。美人女教師は羞恥に顔を真っ赤に染めながら、朝礼台という名の処刑台に昇っていくのだった。[目次]第一章 全校朝礼は女教師の羞恥ショー第ニ章 朝礼台で悶え狂う女教師 第三章 全校生徒の前で屈辱の告白をする女教師 第四章 朝礼台の上で果てた女教師第五章 職員会議で弾劾される女教師 第六章 同僚教師達の前でストリップショー第七章 職員会議で生き恥を晒す女教師第八章 女教師に与えられた恥辱の制服第九章 生徒達に視姦されて濡れる女教師
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名門女子大生 美玲21歳 第1巻 全校生徒の前で屈辱の全裸水泳|海老沢 薫【エモエロマンガ】

名門女子大生 美玲21歳 第1巻 全校生徒の前で屈辱の全裸水泳|| 松岡美玲は、都内にある○○○から大学まで一貫教育の名門女子大に通ういわゆる典型的なお嬢様だった。付属の○○○からカトリックの教育を受けてきた美玲は、容姿端麗であるだけでなく、その性格もすばらしかった。いつも周りの人を思いやる優しい心を持ち、友達にも恵まれ、家族も仲が良かった。 ただ、幼い頃から女性が多い環境で育ってきた美玲は恋愛には奥手で、合コンの誘いもほとんど断り、大学三年生になるまでに付き合った彼氏はたったの一人しかいなかった。そして、その彼氏とも性的な関係は経験しないまま別れていた。 美玲は周りの大学の友達が恋愛や異性にばかり夢中になっている中、自分はもっと人の役に立つことがしたいとずっと思っていた。そんなある日、大学の構内で偶然見つけた高齢者施設でのボランティア活動の張り紙に興味を抱き、美玲は住宅型老人ホームと呼ばれる高齢者施設で一週間のボランティア活動をすることになる。 施設には美玲の祖父母と同じくらいの歳のお年寄り達が大勢暮らしていた。その中で美玲は、一人のお爺さんと出会うのだった。西田と名乗るそのお爺さんは身寄りがなく、人付き合いも苦手なせいで施設の中でも独り孤独に過ごしていた。そんな西田の話し相手になってあげた美玲に、西田は自分はもう余命わずかなので、できれば死ぬまでに自分の願いを叶えて欲しいとお願いする。「何でもします」と答えた美玲に、西田が告げたお願いは、なんと美玲の裸を見せて欲しいというものだった。思いがけないお爺さんのお願いに美玲は最初は拒絶するが、身寄りもなくただ死を待つだけの姿をあまりに不憫に思い、ついに西田の前で裸になる覚悟をする。そして、美玲の美しい裸身を間近で堪能した西田は内に秘めていた欲情を抑えきれなくなり、要求はさらにエスカレートしていった。 施設内にある給湯室に素っ裸のまま連れて行かれた美玲。そこで西田に要求されるまま体の隅々までを晒していると、通りかかった施設で働く女性職員の北原に見つかってしまう。 施設の事務所で北原から、給湯室で何をしていたのかと問い詰められた西田は、施設から追い出されることを恐れ、美玲が自分の前で勝手に裸になり、体を見て欲しいと懇願してきたのだと嘘の主張をする。濡れ衣を着せられてしまった美玲は弁明しようとするが、余命僅かっっっdな西田が施設から追い出されては可哀想と思い、自ら罪を被ってしまうのだった。そして、美玲は女性職員の北原の指示で、西田の前で全裸のまま土下座すると、屈辱の謝罪をさせられるのだった。「この度は、ボランティアで来たにも関わらず、私の個人的な趣味で西田様の前で勝手に裸になり、お尻の穴やオ○ンコまで見せて、不快な思いをさせてしまい本当にすみませんでした。どうか世間知らずのエッチな事しか興味のない淫乱な女子大生がやった事とお許しください」そして、自分よりも若くて美しい女子大生の屈辱の姿を目の当たりにした女性職員の北原は、美玲を徹底的に辱める計画を立てるのだった。翌日、施設の一階にある食堂は大勢のお年寄り達で溢れかえっていた。皆、ボランティアの美人女子大生が魅惑のダンスショーを開催すると聞きつけ集まっていたのだ。そこに北原に連れられたバスローブ姿の美玲が現れると、お年寄り達の期待と興奮が最高潮に達した。 食堂の中央に置かれた台座に立った美玲は震える手でバスローブをゆっくり脱ぎ捨てていった。すると、なんと美玲は何も身に付けておらず、完全な素っ裸をお年寄り達の前に晒したのだった。[目次]第一章 高齢者施設でバイト第二章 お爺さんの前でのストリップショー第三章 屈辱の露出狂宣言第四章 高齢者達の前で恥辱の裸踊り第五章 後輩の前で晒す無限絶頂地獄第六章 プールサイドでのオ○ニーショー第七章 水泳大会で生き恥を晒すヒロイン第八章 親友達との夏休み第九章 親友が連れてきた謎の友達に第十章 寝ている友達の傍で第十一章 恥ずかし過ぎる海辺の出来事第十二章 波打ち際に現れた救世主第十三章 海辺の町の競歩大会第十四章 駅前での絶叫クライマックス
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女神達の憂鬱 女教師里咲篇 第1巻 男子生徒を襲った放課後|海老沢 薫【エモエロマンガ】

女神達の憂鬱 女教師里咲篇 第1巻 男子生徒を襲った放課後|| 二十五歳の〇校教師、吉川里咲は抜群のスタイルと類い稀な美貌から学園のアイドル的存在であった。校舎内を歩く美人教師には男子生徒達の好奇と下心に満ちた視線と女子生徒達の羨望と嫉妬の入り混じった視線が注がれ、同僚の教師達もまた二十五歳の美人教師に意味深な視線を投げ掛けていた。純粋無垢でどこか世間知らずな一面を持つ里咲は、自分が男子生徒や同僚教師達に性的対象として見られていることなど全く気づいておらず、いつも爽やかな笑顔を振りまき、憧れてなった教師という仕事に充実感を抱きながら日々全力で生徒達と向き合っていた。特に〇教師になって二年目で一年生のクラス担任を任されることになってからは、里咲は以前にも増して情熱を持って生徒一人一人と接するようになっていた。担任するクラスの生徒全員に一生の想い出となるかけがえのない●●●活を送ってもらいたい、そんな教師としての純粋な願いが二十五歳の女性教師の原動力になっていたのだ。そんなある日の放課後、いつものルーティンで里咲が自分の担任するクラスの教室を見回り、職員室へ戻ろうと校舎の廊下を歩いていた時だった。通りがかった一年A組の教室の僅かに開いた扉の向こうから、男子生徒の切迫した様子の唸り声が聞こえてきたのだ。驚いた里咲は慌てて教室の扉の方へ近づき、僅かに開いた扉から中を覗き込んだ。すると、そこには思いがけない光景が広がり、清純な女教師は思わず目を見開いてしまう。なんと、薄暗い教室の中では一人の男子生徒が黒板に磔にされ、誰かにズボンや下着を剥ぎ取られたのか、その下半身には何も穿いておらず、勇ましく反り立った○○が丸出しになっていたのだ。???????衝撃の光景を目の当たりにした里咲はメスの本能を激しく刺激され、すぐに男子生徒を助けに行こうとはせず、僅かに開いた扉の外から目をギラギラと輝かせ、男子生徒のあられもない姿を暫し食い入るように見つめるのだった。第1章 運命の歯車が狂い始めた放課後第2章 剥き出しになったメスの本性第3章 教室で発情したメス犬第4章 美人教師に届いた脅迫動画
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女神達の憂鬱 女教師里咲篇 第3巻 下着姿で授業|海老沢 薫【エモエロマンガ】

女神達の憂鬱 女教師里咲篇 第3巻 下着姿で授業|| 美人女教師の吉川里咲は、自らの恥ずかしい動画を握る「学園の番人」の指示に従い、超ミニスカート姿での授業を強いられた。自分が担任するクラスの生徒達の前でTバックに包まれたお尻を晒し、あろうことか秘部から溢れ出た蜜まで見られてしまった里咲。そして、授業が終わりに近づいた頃、クラス委員の女子生徒、結城から超ミニスカートに履き替えた理由や、教師がTバックを穿いても良いのかと問い詰められ、困惑した里咲は逃げるように教室を後にする。どうにか職員室へと戻った里咲だったが、今度はそこで同僚教師達の好奇に満ちた視線を浴びることなり・・・。職員室の片隅の席で里咲が羞恥に震えていると、五十代のお局教師、山川が自分の席へと里咲を呼びつけた。山川は他愛もない世間話を延々と続け、超ミニスカート姿の美人女教師を同僚教師達の前で晒し者にする。普段から自分よりも圧倒的に若く美しい里咲に対して強い憎しみと嫉みを抱いていた山川は、その鬱憤を晴らすかのように、職員室のど真ん中で里咲を羞恥責めにした。山川は机の上に積んであった書類をわざと床に落とし、散乱した書類を里咲に拾わせ、同僚教師達の前でお尻を丸出しにさせると、今度はあろうことか職員室のど真ん中で屈辱の露出狂宣言までさせたのだ。「私は人に、は、裸を見られるのが大好きな、ろ、露出狂の教師です・・・それで、いつもお尻丸出しの、パ、パンティを穿いて学校に来ています。それから今日は露出癖が我慢できなくなって、さっき股間ギリギリのミニスカートに履き替えました・・・」里咲は職員室のど真ん中でお局教師から教えられたセリフを何度も言わされ、同僚教師達の見つめる前で激しい羞恥に全身を震わせながら極限の公開処刑を受けるのだった。[目次]第1章 ?お局教師からの呼び出し第2章 職員室のど真ん中で晒し者第3章 美人女教師の露出狂宣言第4章 お局教師に気づかれたオ○ニー
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女神達の憂鬱 女教師里咲篇 第2巻 聖職者の場違いな服装|海老沢 薫【エモエロマンガ】

女神達の憂鬱 女教師里咲篇 第2巻 聖職者の場違いな服装|| 二十五歳の女教師、吉川里咲はその類い稀な美貌と抜群のスタイルで学園のアイドル的存在であった。若く清純な女教師は日々生徒達と真剣に向き合い、教師としての生き甲斐を感じながら充実した毎日を送っていた。しかし、そんなある日の放課後、通りがかった教室の僅かに開かれた扉の向こうに見えた衝撃の光景を覗いてから、里咲の順風満帆だった教師人生は大きく歯車を狂わされていくことになる。放課後の教室には里咲が担任するクラスの男子生徒、田口がいじめにでも遭ったのか、下半身丸出しの格好で教室の黒板に磔にされていたのだ。彼を助けようと教室に入った里咲は、男子生徒の大きく膨らんだ○○を目撃すると、メスの欲情を抑えきれなくなり、あろうことかそれを手で鷲掴みし、挙句の果てに口にまで咥えてミルクを搾り取ってしまう。すると次の日、里咲のスマホに『学園の番人』と名乗る謎の相手からメッセージが届き、そこにはなんと里咲が放課後の教室で田口を姦す様子を鮮明に捉えた動画が添付されていたのだった。そして、その動画をネタに脅迫された里咲は、「学園の番人」と名乗る相手のどんな命令にも従うしかなくなり・・・。校内の女子トイレで卑猥な下着と超ミニスカートに履き替えた里咲は、早速生徒や同僚教師達の格好の見世物になった。やがて、授業の始まりを告げるチャイムが鳴り響くと、里咲は英語の授業をするために卑猥な格好のまま自分が担任するクラスの教室へと向かう。 自分の大胆な姿を見たら生徒達が一体どんな反応を示すのだろうかと、里咲はドキドキしながら廊下を歩き、ゆっくりと教室の扉を開けて中へ入った。すると、生徒達は露骨なまでの好奇と軽蔑の視線を女教師の剥き出しの美脚に向け、授業などそっちのけで舐め回すようにそれを見つめた。 あぁん、いやぁん、みんなお願い見ないで・・・。生徒達の熱い視線が脚に痛いほど突き刺さるのを感じた里咲は心の中で喘ぎ、次第に超ミニスカートの奥を濡らしていった。 やがて、里咲が羞恥に美貌を紅く染めながら超ミニスカート姿で授業をしていると、クラス委員の女子生徒、結城美保が女教師に向かって突然声を掛け・・・。里咲は授業中の教室で想像を絶する羞恥地獄へと引きずり込まれていくのだった。第1章 ?好奇の目に晒される女教師第2章 超ミニスカ姿での授業第3章 女教師の体に突き刺さる生徒達の好奇と軽蔑の視線第4章 授業中にお漏らし