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人妻上司の弱み握ってセフレ墜ち|激シコの殿堂【エモエロマンガ】

人妻上司の弱み握ってセフレ墜ち|| 【内容量】111ページ【あらすじ】「まったく、資料作成もろくにできないの?」「はぁ……すんません」後輩の田中くんは、反省するような素振りも見せず不貞腐れている。「なんなのその態度は? アンタが作った資料があまりにもヒドイから怒られてるのよ? わかってる?」「いやそれの作り方、教わってないし……それを怠った純子さんのせいですよね?」「先輩を名前呼びしないで、馴れ馴れしいし、気持ち悪い・・・ああ、そろそろ定時ね。うっとおしいから、さっさと帰って。ハッキリ言って、アンタはいるだけで邪魔だから」「くっ……おぼえてろよ」「はぁ……帰ったわね。本当に面倒くさい。どうして出来ないやつに限って口答えばっかりなのかしら。まぁいいわ、さっさと仕事を終わらせましょう」……もう10時になるのに、まだ終わらない……今日も終電コースだ。田中くんがあんまりにも使えないから、余計な仕事は増えるし、最近ずっと残業ばっかり……ストレスも貯まるいっぽう……そのせいで夫とも上手くいかないし……「……みんな帰ったわよね」あたりを見渡しても、人影は見当たらなかった。「……ちょっと、ガス抜きをしましょう」「うっ、く……はぁ……んっ!」私のストレス発散方法……。それは、ひとりきりのオフィスでオナニーすること。きついタイトスカートをまくり上げ、パンツを脱いでいつも仕事している場所で下半身をさらけ出す。最初は、ほんの出来心だった。残業続きでなかなか家に帰れず、夫とも上手くいかず……。毎日帰りが遅いから、私が浮気してるんじゃないかって疑われてる。そのせいでもう、随分長い間、夫としてない……。ストレスも性欲も溜まる一方なのに、発散する機会もなかった私は誰もいなくなったオフィスで、ついオナニーをしてしまった。こんなこといけないって頭ではわかってるのに……。見つかるんじゃないかというスリルとオフィスで恥部をさらけ出す解放感がとてつもなくて、辞められない。「気持ちよさそうですねぇ」「……え?」イキそうになる直前……定時で帰ったはずの田中くんが、なぜかオフィスの入口に立っていた。「た、田中くん! なにをしているの!?」「いやぁ……純子さんにこんな趣味があったなんて……こんなこと知られたら、会社にいられなくなりますねぇ」「ま、まさか……脅す気?」「まぁ、そんなところですねぇ」まずい。こんなこと知られたら、会社をクビに……。いや、それどころか……もし夫にまで知られたら……。「これにバッチリ録画させてもらいましたからねぇ」スマホを片手に、ニヤニヤと嫌な笑みを浮かべている。「そ、そんな……」「わかったでしょう? もう純子さんは、俺のいいなりになるしかないんですよぉ!」
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彼氏持ち泥●女子大生NTR|激シコの殿堂【エモエロマンガ】

彼氏持ち泥●女子大生NTR|| 【内容量】全60ページ【あらすじ】好きだった女に彼氏ができてしまった。こんなことになるくらいだったら早く告白しておけばよかった・・・彼氏ができたことを祝う飲み会でしこたま飲まされ酔い潰れた彼女。付き合えないんならせめて、寝ている間に・・・彼氏より先に犯して処女を奪い、容赦なく膣内射精マーキング。そして目を覚ました後も・・・
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美人若妻スチュワーデスNTR空の旅|激シコの殿堂【エモエロマンガ】

美人若妻スチュワーデスNTR空の旅|| 【内容量】全50ページ【あらすじ】仕事の出張で海外へ飛ぶことになり、機内の雑誌も読みつくし映画にも飽きてきたころ、一人のCAが視界に入った。たわわな巨乳に健康的な太もも、実に俺好みだ。ちょっとちょっかいを出してやろう。「喉が渇いたから水をもらえるかな?」「お水ですね、かしこまりました……きゃっ!?」水を手渡されるタイミングで近づいてきたCAの尻を触ってやった。しかし、CAもそれに驚いたのか思いっきり俺のスーツに水をぶちまけられてしまった。予想外の出来事だが、いや、これは案外悪くない状況かもしれない。「おいおい、このスーツ高いんだよ。大事な商談があるのに、どうしてくれるんだ?」「そ、そんな、あなたこそ今セクハラしましたよね!?」「たまたま手が当たっただけでお客様をセクハラ呼ばわりとは、ずいぶん教育が行き届いてるみたいだな。本社にクレームを入れてやろうか」「それは……やめてください、お願いします。主人がパイロットで、一緒に仕事をするのが夢だったんです」「へえ、夫婦で、そりゃいいねえ。それじゃあ、俺を満足させられたらクレームはやめといてやるよ」「……何をすればいいんですか」「旦那にするみたいに愛情たっぷりに奉仕してくれればいいよ。あとは言わないでもわかるだろ?生娘じゃあるまいし」「……わかりました」CAはしぶしぶといった様子で俺のひざ元に跪く。これは思いがけず楽しい空の旅になりそうだ。
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【NTR】無知ムチ人妻、義父に堕ちる。|激シコの殿堂【エモエロマンガ】

【NTR】無知ムチ人妻、義父に堕ちる。|| 【内容量】全50ページ【あらすじ】息子が嫁をもらってきた。たいそう美人なのだが、少し天然というか人を疑わないところがあるようだ。今日から息子は出張。無防備に巨乳を目の前で揺らされて我慢の限界なので、少しちょっかいをかけてみよう。息子はどうも奥手なきらいがあるから、俺がたっぷりと『仕込んで』やらないと。あの無駄にデカい乳でパイズリさせて、生挿入、膣内射精、あとは裸エプロンなんかもいいかもなあ・・・上手くいけば孫の顔が拝めるかも・・・いや、俺の種で孕ませたら孫じゃないかw
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野球部エースと付き合ってる女子マネにお願いして一発ヤらせてもらう話|激シコの殿堂【エモエロマンガ】

野球部エースと付き合ってる女子マネにお願いして一発ヤらせてもらう話|| 【内容量】全66ページ【あらすじ】「瑞原、マジで言ってんの?」みひろは困惑のまなざしで、目の前で無様に土下座を決めている俺を見下ろしていた。「頼む、この通り。1回だけ、頼む」最後の大会いが終わり、みんな帰ってしまった野球部部室。色々な思いでが詰まった、青春の場で、俺は人生をかけて初めての土下座をみひろにささげている。「野球じゃ、結果だせなかったから、俺、俺、もう、悔しくて、せめて好きな子と童貞卒業出来なかったら、俺の青春は何だったんだかわかんない」公式戦、守備位置、ベンチ。しかもスタンドのベンチ。つまり選手登録もしてもらえてない、補欠にもなれなかった哀れな男。それが俺。誰よりも早く朝練に来て、誰よりも遅くまで練習してみたけど、才能の差を埋めることができるところまでいかず。俺はリトルリーグからの親友である、エースで4番の太田が投げては三振の山を打っては大会記録になるホームランを量産するのを、ただただスタンドから大声を張り上げて応援する事しかできなかった。「好きとか言って、冗談ばっかり。ほら、今メンタルやられてるだけだって」「好きだよ。無茶苦茶好き。1年の時から、ずっと好きさ。でも、みひろはすぐに太田とできてたから、ずっと言わなかった」ダラダラと流れてくる涙と鼻水。声が震える。「いやいや、そんな素振りなかったじゃん。それにさ、洋平にも悪いし。もう、泣かないでよ。アタシが悪いみたいじゃん」「お願いだって。頼むよ。みひろじゃないとダメなんだよぉお」恥を捨てて、泣きわめきながら、何度も頭を地面にこすり付ける。野球では後悔しかなかった。だから、好きな子と童貞卒業という夢には妥協したくなかった。どう思われてもいい。醜くても、呆れられても、情けの気持ちでも、一発、そう童貞さえ卒業できればそれでいい!「頼むよぉおおお! みひろが好きなんだよぉおおお!」「ちょっと、うるさいって。誰か来ちゃうって。わかった、わかったから。1回だけだからね。……洋平に言わないでよ」しかし盛りのついた童貞が一発で済むはずもなく……
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ファンのデカ乳人妻を食ったら、弟の嫁だった件www|激シコの殿堂【エモエロマンガ】

ファンのデカ乳人妻を食ったら、弟の嫁だった件www|| 【内容量】・全69ページ【あらすじ】野外ライブフェスに出演した人気バンドのボーカル。見に来ていたファンのひとりに好みの巨乳っ子を見つけて狙いをつける。目当ての子がサイン会に来たところに、連絡先をそっと手渡すのがいつもの手口‥‥その後メッセージが来て、今回も無事密会成功!「マジでちょろい!」と余裕ぶって会ってみたものの、「人妻です」と壁を作られ難儀する。どうしても逃がしたくない竿男は雰囲気作りのトークを試みるのだが、旦那の話を聞けば聞くほど、その旦那は自分の弟のようで―――。
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口うるさい女教師、生徒チンポで再教育NTR|激シコの殿堂【エモエロマンガ】

口うるさい女教師、生徒チンポで再教育NTR|| 【内容量】全63ページ【あらすじ】市立・根虎礼〇校。地域でも1、2を争う進学校なのだが・・・一方オレはというと今日もこうして生徒指導室に呼ばれ、これから始まるであろう説教を受けるためイスに座っている。「あ〜あ。めんどくせえなあ」「めんどくさいなら、こうして呼び出されないよう、日々の生活を見直すことね」安城 佳乃。この学校の生徒指導担当教員だ。見た目通りの超お堅い女教師。そして非常に面倒くさい教師だ。カラダの方は豊満で見てる分には最高なんだけどな。そんなこと言ったら説教が長引くから言わないが。オレはコイツの説教をトータルで20時間以上は聞いているだろう。今日だって、学校にエロ本を持ってきただけのことで呼び出しとか・・・多めに見ろってんだ。だけど、今日はいつもと違うことが一つある。俺はコイツの弱みを握った。ある日の放課後、空き教室から男女の声が聞こえこっそりのぞき込んでみると、この女教師・佳乃と校長先生がシケ混んでる真っ最中だったのだ。まあキスしたり抱き合ったり程度の可愛いもんではあったが・・・それでも弱みは弱み。ゆすって脅しをかければどんな表情を見せてくれるかな?
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妹に彼氏ができたらしいのでHレッスンをしてあげる優しい兄の話|激シコの殿堂【エモエロマンガ】

妹に彼氏ができたらしいのでHレッスンをしてあげる優しい兄の話|| 【内容量】全61ページ【あらすじ】「お兄ちゃん、ちょっといい?」「おわっ、なんだよ。急に入ってくるなって」「え〜、いいじゃん!」自分で言うのもなんだが、俺は妹のユカと仲が良い。ユカはまっすぐ俺のことを慕ってくれるし、お互いなんでも話せる仲だ。だが、ノックもなしに部屋に入ってくるのはやめてほしい……。オナニー中に入ってこられたらと思うとヒヤヒヤする。まぁ、妹が多少強引なのはいつものことなんだけど……。「どうしたんだよ」「あのね、お兄ちゃん……実はね、あの……彼氏ができて……」「えっ!?彼氏!?ユカに!?」「なっ、なに?その反応!私、もう立派な女の子なんだよ!?」「い、いや……そうだよな……」ついこの間まであんなに小さかったのに、彼氏ができるまでになったんだな……。感慨深い気持ちになる。でもそうか……ユカももう女性になってきてるんだな……。「でね、私、彼氏とか初めてだから、よくわかんなくて……」「なるほどなぁ」「恥ずかしくて友達にもお母さんにも相談できないし、どうしようかなって」俺と妹は歳の離れた兄妹だ。男兄妹だし、妹からしたらちょうどいい相談相手なんだろう。まぁ、俺も恋愛経験は多くない方だが……。初めてとなると、色々困惑もするだろう。「いいぞ、相談に乗ってやる」「本当!?やったー!あのね、男の人って、何をすれば喜ぶのかな?」「なにって、そりゃあ……ユカはエッチなこととか、興味ある?」「えっ……な、なにいってるの!」「男ってのは、エロいことが大好きなんだよ。彼女に誘われたら嬉しいと思うけどなぁ」「うーん……そうなのかな……」うーん、と悩むユカに、悪い考えがよぎる。「分からないならお兄ちゃんが教えてやろうか?」
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巨乳先輩の濡れ透け姿がエロすぎるのが悪い!|激シコの殿堂【エモエロマンガ】

巨乳先輩の濡れ透け姿がエロすぎるのが悪い!|| 【内容量】全70ページ【あらすじ】俺は大学2年生。美術サークルに入ってる。くじ引きで、夏休み前の部室の大掃除をするはめになってしまった。メンド臭いが、ただひとつ嬉しいのは憧れの先輩、千春さんとふたりで掃除当番をすることだ。千春さんは可愛い上に爆乳なだけでなくいつも露出の多い服を着てくれて男子学生たちを喜ばせてあげるというサービス精神旺盛な人だ。千春さんをオカズに何度オナニーしたかわからない。そんな人と、部室の掃除とはいえふたりきりになれるというのでドキドキしている。ふたりで掃除しながら千春さんは彼氏について愚痴ってる。就活のインターンで忙しくて最近は全然会ってないそうだ。「キャッ!」千春さんがしゃがんで床の汚れを拭いていると机にぶつかってしまい、デッサン用の花瓶が倒れたのだ。水をかぶってビショ濡れの千春さんは服が透け透け状態になって、めっちゃエロい姿になってしまっていた。誰もいない部室でふたりきり。憧れの先輩は透け透けな服を肌に張り付かせて下着が丸見え。俺は我慢できなくなり千春さんを押し倒してしまう。先輩の濡れ透け姿がエロすぎるのがいけないんだ・・・!
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家庭教師先の美人ママ寝取り孕ませ托卵!|激シコの殿堂【エモエロマンガ】

家庭教師先の美人ママ寝取り孕ませ托卵!|| 【内容量】全70ページ【あらすじ】家庭教師をしている俺には、毎週楽しみにしている生徒の家がある。中受を目指す息子を持つ里穂さんの家だ。息子がいるとは思えないほど若々しく可愛くて、しかも爆乳なのだ。エプロン姿の家庭的な雰囲気なのに、おっぱいのふくらみは隠しきれずに俺の股間を刺激する。いつものように、家庭教師として里穂さんの家を訪れると、その日はサッカーの試合があってお休みにする予定だったのに連絡を忘れてしまっていたと・・・旦那さんは仕事なのか不在、家には果穂さん一人・・・そして、里穂さんの様子が少し変だ。いつもより色っぽいというか、顔も上気したような感じで・・・「体調が悪いんですか・・・?」「だ、大丈夫です、何でもありませんから・・・」その瞬間、里穂さんの懐から、ヴヴヴヴヴヴッっと鈍いモーター音が響いてくるのが聞こえた。「これって・・・」「その、エプロンに入れてたリモコンのスイッチが入っちゃったみたいで・・・あの、この事は主人と子供には内緒にしてください・・・」「・・・欲求不満だからオナニーしてたんですよね?俺のチンポで発散させてあげますよ。黙っててほしいんでしょ?どうすればいいか、わかりますよね」ずっとオナネタにしてた美人ママと念願の生セックス、勢い余って大量膣内射精!二人目は家庭教師なんてつけなくてもいいくらい賢い子供を産ませてやろう。