爆田鶏書肆

爆田鶏書肆

カルトの闇に堕つ|爆田鶏書肆【エモエロマンガ】

カルトの闇に堕つ|| 前回が闇バイト強盗団だったもので、今度はカルト教団についてのお話です。もちろん生贄の女子大生がカルトの闇に堕ちるのは当然として、苛む方も結構闇に堕ちていて、こんな題になっています。さて見るからに怪し気な教団がとある資産家夫婦を丸め込んで信者にして、その上ほぼ全財産を寄進させた挙句出家と称して施設に囲い込む事に成功したのですが、女子大生だった一人娘が当然不審に思って弁護士などに相談し始めたものだから、これが美人だから勿怪の幸いと拉致し、魂の浄化と称して、実はやりたい放題に苛み辱めて散々無茶した挙句なるようになるお話ですが、苛む方がけっこえ本気なのが珍しい作品です。
爆田鶏書肆

余程最悪な美少女誘拐事件|爆田鶏書肆【エモエロマンガ】

余程最悪な美少女誘拐事件|| 以前に書いた「最悪最低」とまではいかないにしても、相当にひどい美少女誘拐事件とそれにまつわるお話です。仕えていた屋敷の金の横領ばれてクビになった執事一家が、逆恨みも良い処ですが、街にいた裏社会の大ボスと結託し、屋敷の一人娘の美少女を拉致し、身代金を取ろうするついでに口封じも兼ねて拷問したり凌●したりするのですが、身代金の略取は物の見事に失敗し、後はもう自暴自棄になってしまって、徹底的に過激に責め苛んで辱めた挙句に嬲り殺しにしてしまうのですが実は…、と言ったようなお話です。
爆田鶏書肆

弩愚者の島の美少女|爆田鶏書肆【エモエロマンガ】

弩愚者の島の美少女|| さてあるカルトな宗教団体がありまして、カルトですから後ろめたい事は存分にあるので、自分の教団について色々調査しているジャーナリストがいまして、これは目障りだから抹殺しようとおびき出すために娘の美少女を拉致し、散々にいたぶり苛みます。当然自分たちの下種な目的を達成しても、解放しようなんてそんな奇特な事など考える訳もありません。むしろ殺された父の事を嘆き悲しむ様になおさら嗜虐心を煽られて、殊更徹底的に苛んで辱めた挙句に嬲り殺してしまなうと言う鬼畜なお話で、お前は宗教団体に何かうらみでもあるのかといわれるかもありませんが、嫌いなのはあくまでカルトであって、真っ当な宗教については恨みもな何もありません。
爆田鶏書肆

美少女超大料理|爆田鶏書肆【エモエロマンガ】

美少女超大料理|| 結論から言えば美少女が『コットレット・オンマルニエ・ダニョオ・オリエンタルバリエ・ド・トリュッフェ・オオズィファル・フリト・ムリエ・シャンティイ』にされてしまいます。さてこのお話はクラスメートの男子生徒に告白されたものの、それをできる限り婉曲に断ったクラスどころか学園随一の美少女が、その男子生徒とその仲間、その中にはどういう訳かその男子生徒と交際中の彼女も含まれる、から家族から全員鬼畜だったもので当然捕らえられて、当の本人は面目潰されて怒り狂うは、彼女は彼女で嫉妬で怒り狂うは、周りの者は盛り上がるは周囲は一儲けを企むわで、無茶苦茶に苛まれ辱められる、とは言え私の中ではとてもありがちのお話なのです。ただし実はそんな事はどうでも良くて、最後の最後に冒頭にあげた空前絶後の料理にされてしまいます。
爆田鶏書肆

鬼畜島の復讐|爆田鶏書肆【エモエロマンガ】

鬼畜島の復讐|| さてまたぞろ悪漢どもが、かってひどい目に遭わされた、そして●●●になってぐっと魅力的になった美少女探偵に、思い切り鬼畜に復讐する話を書いてみたくなりました。とは言うもののまた「お前は似たような話を一体いくら書けば気が済むんだ。」と言った話が聞こえてきそうなので、色々と趣向はしていまし、色々と過激にはしていますが、そう思っているのは私だけ、の可能性も捨てきれないのが悲しい…、とたまにはしおらしくもなったりして見ます。
爆田鶏書肆

食材は鬼畜皇太子の恋人の美人女子大生|爆田鶏書肆【エモエロマンガ】

食材は鬼畜皇太子の恋人の美人女子大生|| 新年早々の鬼畜展開ですが、こんな物を普通に苛んではつまらないと、鬼畜なりに変に凝ったりしたものですから、いささか『そんな馬鹿な』的な展開となっていますが、それもまた一興と言うものです。とあるヨーロッパの小王国の皇太子の留学生と恋仲になって舞い上がっている美しくて若々しい魅力に溢れた女子大生が、夏休みにその王国に招待されたので即座にOKしたのですが、実はこの皇太子はもちろん王室から国民から尽く鬼畜という大変な王国だったものですから、それはもう当然の様に大変な事になってしまって、挙句の果てが大宴会になってしまいます。
爆田鶏書肆

I大学鬼畜愛好会の拷殺|爆田鶏書肆【エモエロマンガ】

I大学鬼畜愛好会の拷殺|| 結構な名門でミッション系らしいI大学に、非公認サークルで、部外者には一体どんな活動しているのか皆目わからない『鬼畜愛好会』なるサークルがありまして、『鬼畜』と言っても色んな種類やら考え方があるのですが、とにかく周囲からは胡散臭くは思われていたものの、どうせ学生サークルと思っていた処が、実は私が書いている通りのまさしく『鬼畜』だったのです。でこのサークル会長を嫌っている会長のクラスメートの美人女子大生を拉致してきて、監禁して徹底的に辱めていたぶり抜いた挙句、文字通りやわくちゃな事になってしまうという、とってもシンプルなお話です。
爆田鶏書肆

動画レターの地獄|爆田鶏書肆【エモエロマンガ】

動画レターの地獄|| さて何と十年前の「トコロンテ民族解放戦線4」という作品の焼き直しです。とある国の日本大使の令嬢が誘拐されてしまい、あれこれ憶測の飛び交う中、極普通の一般人、ただし実は変態サディストではある私のもとに、何と三億ドルもの身代金の要求とともにこの日本大使令嬢の残虐無惨な拷問シーンを録画したCDが送られてきて、それも脅迫する文言とともになぜか次々に送られてくる、しかもこれがどうやら日本中のサディストたちに送られているらしく、当然こんな事になったラ日本中大騒ぎになって…、いった内容です。もしこんな事があったらいくら変態でもさぞかし戸惑うだろうし、それに嬉しいかもしれないが素直に喜べないな、でも結局楽しんでいて、とは言え無意味にこんな事がされる訳がなく…、と言ったお話です。
爆田鶏書肆

アンドロギュノス三姉妹の生贄は美しき三姉妹|爆田鶏書肆【エモエロマンガ】

アンドロギュノス三姉妹の生贄は美しき三姉妹|| さる処に『北の沼の魔女』と呼ばれるいかにも胡散臭い三姉妹がいまして、これが先祖代々諍いがあった隣の裕福な地主の、昨年両親を亡くしたばかりで美しいのは当然として、心映えだって美しい三姉妹がいたもので、これを抹殺して土地から財産からいただこうと決心いたします。そして本編ではまずは手始めに次女の十九歳の女子大生を拉致してきて、事情が事情だけにとんでもない無茶をして、挙句の果てに嬲り殺してしまおうと言う、相当無茶なお話ですが、初めてある趣向をして見ました。
爆田鶏書肆

「け〇かをやめて」拷殺案件|爆田鶏書肆【エモエロマンガ】

「け〇かをやめて」拷殺案件|| 最近評判になったアニメに使われたらしいですが、そんな事なんかしった事ではない、ン十年前にある程度ヒットした、ちょっと見には可愛い歌ですしオリジナルはとても可愛いのに、他の者が謡でもすれば聞くほどに「あんたは一体何様だ。」と思わずにはいられなくなる歌に想を得た作品です。同時に二人から告白されて、答えを遅らせて二人を焦らして楽しんでいた美人で可愛くて、決して悪い人間ではないけれどほんのちょっと自分本位の女子大生が、この二人が広いも揃ってとんでもない鬼畜サディストだったもので、当然拉致されて苛まれて辱められて滅茶苦茶されて、最後の最後には結局食べられてしまいますす。