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あなたにだけ見える淫乱幽霊の所構わず好き放題な悪意たっぷり強●淫行 〜みんなの前でエッチなこと、いっぱいしてあげますね〜|狐屋本舗【エモエロマンガ】

あなたにだけ見える淫乱幽霊の所構わず好き放題な悪意たっぷり強●淫行 〜みんなの前でエッチなこと、いっぱいしてあげますね〜|| ------- 幽霊--------今回あなたに取り憑いた存在。生前は根暗で男とは無縁な人生を送っており、その反動か幽霊になってから波長の合う男を見つけては犯しまくる悪霊となっている。基本的に他の人からは見えず、今回のあなたのように波長が合った人間にしか視認されない。彼女からはあなたに対し自由に干渉することが可能な一方で、逆にあなたから彼女への干渉は不可能。そのため彼女の行為を防ぐことも一切できない。物体をすり抜けることもできるため、この特性を活かしズボンやパンツを貫通し肉棒を愛撫したり、固く閉ざした口をすり抜け舌を捩じ込んで無理矢理ディープキスをしてくることも。他の人から彼女が視認されない以上、あなたにできることは不審に思われないよう彼女から与えられる刺激にひたすら無反応を装い続けることのみ。それが例え電車の中で亀頭への責めが行われたとしても、あなたを慕う後輩の前で犯●れてしまったとしても、あなたは何事もないかのように、振る舞い続けるしかありません。--------トラック一覧--------【1.波長の合う男、見〜つけた】(抵抗不可能のフェラチオ)-----14:36寝ている最中に行われている一方的なフェラ。目を覚まし、彼女をどかそうとしても全く叶わず、逆に彼女からの干渉は自由にできるという理不尽状態。あなたは何の抵抗もできずに、彼女のフェラを受け続けるしかありません。しかし、これはまだまだ、ほんの序章…。ふふ、無駄ですよぉ。いくら押し除けようとしたってぇ、ぜぇんぶすり抜けちゃいますから。っていうか、あはぁ、やっぱり見えてるんですねぇ、私のこと。そっかぁ、見えてるんだぁ。あは、あははぁ。幽霊って、すっごい便利なんですよぉ。布団も、下着も、邪魔なものはみーんなすり抜けて、お兄さんのちんちんだけ、こうやって、むしゃぶりつくこと、できちゃうんですからぁ。えっへへぇ、幽霊にしかできない裏技ですぅ。【2.満員電車の中で、イかせてあげますね】(電車内ので抵抗不可能な手コキ、鬼頭責め。耳舐め)-----34:34あの幽霊は悪い夢か何かだ…そう思いいつもの満員電車に乗るあなたでしたが、残念ながら全ては現実。彼女は満員電車という最高のシチュエーションであなたを嬲り楽しもうと再びその姿を表します。その手は衣服を貫通しあなたの肉棒を弄り、その舌は閉ざした口を貫通しするりと侵入してくる。大勢の人たちがいる前での、人知れない痴態。必死に声を抑え、体を強張らせ、与えられる快楽に耐え続けるあなたですが、その我慢がいつまでも続くはずもなく…。いいですか?お兄さんはぁ、今から人でいっぱいの電車の中でぇ、なんにも抵抗できないまま、うへへへ、私にちんちん好き放題いじられてぇ、昨日の夜みたいに、またパンツの中にお漏らし射精、させられちゃうんですよぉ。あは、あははぁ。お兄さん今、電車の中でちんちん触られながら、濃厚なキス、しちゃったんですよぉ。でも、他の人たちには私のことは見えてませんから、お兄さんは何をされても反応しないようにしないと、怪しまれちゃいますよねぇ。んへへ、大変ですねぇ。【3.後輩ちゃんの前で、犯してあげましょうか】(あなたを慕う女性の前での性行為)-----24:59襲われる恐怖からすっかり外出を控えるあなたの元に、その身を案じて後輩がやってきました。あなたを心から心配し、ベッドで横になるあなたを甲斐甲斐しく世話を焼いてくれる後輩。そしてそんな状況を、彼女が見過ごすはずがありません。後輩が話しかけ、にこやかにあなたとの会話を楽しんでいるその時、あなたの上には幽霊が乗り、己の秘所へとあなたの肉棒を誘い、一方的なレ●プが始まってしまうのでした。ですが、後輩に幽霊が見えていない以上、あなたは平静を装うしかありません。へへぇ、いけないん、だぁ。こんなに健気なこの前で、ベロチューしながらセックスしちゃって、んへ、あはぁ。あ、あぁん、んぅ。あは、自分を慕ってる子の前でぇ、ぶち犯●れて、精液出しそうになってるぅ。あは、はぁ。おほお、い、いいですよぉ。このまま、こんなに心配してくれてる可愛い後輩の前でぇ、ビュービュー精液吹き出し、ちゃいま、しょぉ、お、ほぉ。【4.お仕置きが必要みたいですね】(前立腺刺激での強●アクメ)-----30:30このままでは日常生活を送ることが不可能になると、遂に彼女を除霊すべくお祓いへ行こうとするあなた。ですが彼女がそれを見過ごすはずがなく、あなたは容易く捕えられてしまいます。彼女の行うお仕置き、それはすり抜けられる特性を活かした、前立腺への直接刺激。この本来あり得ない行為により、あなたは初めてにも関わらず極度の快楽を叩き込まれてしまいます。問題なのは、これが可能なのが「彼女だけ」だということ。行為が終わる頃には、あなたから彼女を除霊しようなどという思考は、全て消え去ってしまうことでしょう…。ほら、いいですか?いいですかぁ?これをですねぇ、ちょっぴりひっかいてあげるだけでぇ。あは、あははぁ、ほら、早速女の子みたいな声あげちゃったぁ。前立腺を直接刺激するなんて、私以外、ぜーったいに無理。普通にやるように、お尻の穴から刺激を与えても物足りない。直接触られるのとは全然違う。えへ、だから、だからですねぇ、もう、私にお願いするしか、なくなっちゃうんです。--------クレジット----------CV:川乃瀬由羽 様イラスト:高橋冥神 様台本:狐屋本舗
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お姉ちゃんと結婚するって言ってたよな? ダメな大人になったお姉ちゃんが10年前の約束に縋って求婚しに来ました 〜憧れだったお姉ちゃんの必死さ全開ぐだぐだ誘惑〜|狐屋本舗【エモエロマンガ】

お姉ちゃんと結婚するって言ってたよな? ダメな大人になったお姉ちゃんが10年前の約束に縋って求婚しに来ました 〜憧れだったお姉ちゃんの必死さ全開ぐだぐだ誘惑〜|| --------トラック一覧--------【1.ビッグになって帰ってくるからな!】-----6:37ミュージシャンになって、有名になって、そしてビッグになってまた帰ってくると言うお姉ちゃん。いつも通りの、晴れやかな笑顔の、カッコよくて頼もしい姿。あなたはそんなお姉ちゃんとの別れに涙しながらも、大人になったらお姉ちゃんと結婚すると、そう約束します。困ったように、はにかむように笑いながら、バスに乗って去っていくのを、あなたはずっとずっと、眺めるのでした。「ったく、お前は昔からほんっと泣き虫だったよなぁ。 覚えてっか?頭に虫が止まったっつて大騒ぎしてよ、 ぎゃーぎゃー泣いて、あっはは、怒んなって。 ほら、こっちこい。ぎゅーしてやろう。 ん、よーしよし。よーしよしよしよし。大丈夫。大丈夫だからな。」「あっははは、あぁいやぁ笑っちゃ悪いか。 そうかそうか、お前、大人になったら私と結婚すんのか。そりゃいいなぁ。 けどな?お前が大人になった頃はきっと私はめっちゃ有名な大人気ミュージシャンだ。 だからよ、そんな私に釣り合うような、立派な男になってないといけねぇよな? 大変だぞぉ?」【2.結婚するって約束したよな?な?】(手コキによる射精)-----44:2610年前の約束に縋り、あなたの元を訪ねて来たお姉ちゃん。かつての眩いばかりの姿はすっかり陰り、どこか自暴自棄的な、やさぐれて、だらしない、ダメな大人へとなっていました。しかし、あなたが成長し、「男」となっていることをお姉ちゃんは見逃しません。胸を揉ませ、キスをさせ、そして主張し始めたあなたの男性に手を伸ばし…。互いにドキドキして、互いに緊張する、妙な空気感の中での、お姉ちゃんの求婚作戦が始まります。「なー頼むよ結婚しろよ養えよ! もうこっちに帰ってきて貯金も尽きたんだよ何もないんだよ。 いいのか?お前が私を養わなきゃ私は野垂れ死ぬんだぞ! 私の知ってる少年はそんなことを許す男じゃなかった! いいじゃないかあのお姉ちゃんが結婚してやるって言ってんだ、嬉しく思えよぉ!」「わ、私はなぁ。お前が生まれたばっかの時から、色々世話してやってんだ。 それこそシモの世話してやったのだって一度や二度じゃねぇよ。 だから、その、これも、世話してやるっていってんだよ。」【3.一緒にお風呂入ってやろう】(フェラによる射精)-----26:40求婚作戦の本格始動。お姉ちゃんの次なる手は「全裸で一緒にお風呂作戦」あなたの入浴中に乱入し裸を見せつけてその気にさせようという安易な考え。ですがあなたはまたもやあっさりと勃たせてしまい、そのままお姉ちゃんの口によってあれよあれよと果てさせられてしまうのでした。「私の体でお前を籠絡。 私にチンコ気持ちよくされまくったお前はもう私なしじゃいられなくなって、 お前の方から私に結婚を求めるようになる、という作戦を考えついたわけだ。 土壇場の閃きって奴だな。 どうよ。なぁどうよこれ。我ながら中々いい作戦だとおもうんだけどよ。 お前に女の耐性がまだないっていう弱点を的確に突いた私のこの頭脳。」「ったく、偉そうなこと言ったってなぁ、 こうして後ろから抱きついてやりゃ、 お前みたいな女を知らない〇キなんざあっという間に 頭ん中エロエロになるってわかってんだからなこっちは。」【4.よしよし。大丈夫大丈夫】-----5:45夜、ベッドの中。あなたが失恋していたことを知ったお姉ちゃんはこの上なく安心し、思わず喜んでしまいます。しかし、想像以上の落ち込みに慌て、あなたを抱き寄せて優しく頭を撫でながら慰めます。10年経ってダメな大人になっても、やっぱりお姉ちゃんは、あなたのお姉ちゃんです。「い、いや、悪かった、お姉ちゃんが悪かったから、その、元気だせって。 あーもう、ほら、こっち向け。 ほら、ぎゅーしてやるから。頭も撫でてやるからなぁ。 よーしよしよしよし。大丈夫、大丈夫だからな。落ち込むな少年。」「今日はお前が寝るまでこうしてぎゅーしててやるから、早く寝て元気だせ。 よーしよし。よーしよし。よーしよし。よーしよし。」【5.その誘い断れ。セックスしてやるから断れ!】-----7:07中々思うように作戦が進まず焦りを感じるお姉ちゃん。そこであなたをデートに誘い、そのままホテルへと連れ込み…という強行手段を考えたものの、無情にもあなた宛に海への誘いの電話がかかって来ます。もはやなりふり構っていられないお姉ちゃん。セックスさせてやるから誘いを断れと言い放ち、露骨に訝しむあなたを口八丁手八丁で丸め込みます。いよいよあなたとの本番行為。お姉ちゃんの正念場が始まります。「え?海?え、なに?今日?今から?あーそっかぁ。今日かぁ。うん、うーん、うんうん。そうかそうかぁ…。今日、かぁ…。よっし。お前、それ断れ。」「な、なんだよその怪訝そうな目は。 お、お前昨日落ち込んでただろうが。だからそれをどうにかしてやるから、 させてやるって言ってんだよ。 いや、海も元気出るかもだけど、い、今のお前に足りないのは、人の温もりだ! だから!私がシてやるから!断れ!」【6.お姉ちゃんとの初行為】(本番行為による中出し射精)-----30:41あなたにとって初めての性行為。ぎこちなく、不慣れな動きですが、お姉ちゃんが優しく導き、緊張もほぐしてくれます。いつでも、どんな時でもあなたに優しい、あの時のお姉ちゃんを思い出し、あなたも心地よさに身を任せていくことができ…。と思ったのも束の間、お姉ちゃんがぽろりと昔の男性関係を吐露してしまい妙なジェラシーを感じたあなたは動きを早めてお姉ちゃんを独占しようとします。更には「今日は安全日だから生で大丈夫」というお姉ちゃんの言葉も実は…。「いっでで、も、もうちょい下だ、今だけはちゃんと見ろ。無理に入れようとすんな。 そ、そう、そこ。一気に入れんなよ。あとがっついた動きすんな。 それと私より先にイっても最後までシろ。放置すんなよ。」「ほら、ちょっとは余裕、でてきたか? 童貞卒業したばっかだし、緊張すんのも無理ないけどよ、 もうちょっとゆとりもって、楽しんでいいんだぞ。 相手が私なんだから、そんなに気を張ることもないだろ。」【7.二人のその後】-----4:22あなたとの馴れ初めや初行為のてんやわんやを子供に語って聞かせるお姉ちゃん。そのまま寝かしつけ、一息ついた彼女の家に帰って来たそのは、あなたでした。結局お姉ちゃんの思惑通り結婚しちゃった二人の、その後のちょっとしたお話。--------クレジット--------CV:雲八はち 様イラスト:きょうりゅうのひみつ 様台本:狐屋本舗
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清純シスターお姉ちゃんが男体化して脳とちんぽ直結の性欲バカに完全堕落 〜弟のように可愛がっていたあなたをオスの本能全開逆レ●プ〜|狐屋本舗【エモエロマンガ】

清純シスターお姉ちゃんが男体化して脳とちんぽ直結の性欲バカに完全堕落 〜弟のように可愛がっていたあなたをオスの本能全開逆レ●プ〜|| --------トラック一覧---------【1.いつもの日常】-----2:08教会での勤めを終え、一息つきつつ自室へと戻る彼女でしたが、あなたの部屋から荒い息遣いが聞こえることに気づき、体調が悪いのかと慌てて部屋へと飛び込みます。そこで彼女が見たものは…。【2.もう、してはいけませんよ?】-----3:09部屋の中での自慰行為。男ならば当然行うであろうソレをしている最中に飛び込んできた彼女。互いに呆気に取られるものの、我に返ったお姉ちゃんから、神に仕えるものとしてそのような行いは慎まねばならないと諭されてしまうことに。男の性欲とは、抑えようと思って抑えられるものではないのでが、彼女の真剣な眼差しの前には、首を縦に振る他ありません。「あなたが今していたような行為は厳に慎まなければならないのです。 それは欲に囚われた邪な行いに他なりません。」「安心してください。 心を清らかに保ち、神と人々のことを想い、清廉に務めれば、 淫らな欲求など簡単に打ち払うことができます。 現に私は、今までそういった衝動を感じたことは一度もありませんからね。 ですからあなたも絶対に大丈夫です。ね?」【3.男体化】-----4:46朝、普段より遅れて教会に来た彼女ですが、明らかに様子がおかしく、なにやら体つきも異なって見えます。その理由は、肉体が男性化したという驚くべきものでした。しかしながら冷静に自体を受け止め、むしろ男性の体で欲求に打ち勝つ姿をあなたに見せることでいいお手本になれるかもしれないと、前向きに捉えることに。しかし、彼女はすぐに、オスの本能がどういうものかを思い知ることになるでしょう…。「きっと、私がこの体で己を律し続けることで、 あなたの指針となるべしという、そういうことなのかもしれません。 同じ男性の体となった私が、きちんと情欲をコントロールできることを示せば、 あなたも納得しやすいでしょうから。」「大丈夫ですよ。見た目は少し変わってしまったかもしれませんが、 それ以外は何も変わらない、今まで通りの私です。」【4.限界寸前】------6:12息を荒くし、じっとりとした視線であなたを見つめてくるようになった彼女。とはいえまさか自分を性的に捉えているとは夢にも思っていないあなたは、彼女に熱でもあるのかと思い、手をおでこに当てます。今思えば、きっとこれが最後の一押しだったに違いありません。「ちゃんと気持ちを落ち着けて、清らかな心を持って、 神様にお仕えして、そうして過ごしていれば、淫らな気持ちなんて、 い、抱くはずありませんし、たとえ抱いたとしても、 少し我慢していればきっと、そんなの、なくなっちゃうはず、ですから。 だから、もう少し、もう少し我慢すれば、きっと、はぁ、ふぅ。」「ん、ふっ、あ、手から熱が、伝わって、んぅ、 あ、あなたの体温、感じる、はぁ、な、なんで、 手を当てられただけで、こんな気持ちに。 あ、これ、ダメ、お、おっきく、なっちゃう、んぅ、い、いけません。」【5.もう、無理です】(立ちバックでの逆アナルレ●プ)-----32:10以前にも増して余裕を失っているものの、聖職者としての信念でギリギリのところで堪えていた彼女でしたが、机の上の拭き掃除をするあなたの、その左右に揺れるお尻を見てついに我慢が限界を迎えます。おもむろにあなたに後ろから抱きつき、その体を撫でまわし、匂いを嗅ぎ、ひたすらにあなたの穴を求めるその姿に、優しく楚々とした面影はカケラもありません。あなたの抵抗に対しイライラした声で叱りつけ、暴力的に挿入を行うその姿は、もう完全に、性欲に振り回される一匹のオスに他なりませんでした。「すぅー、あはぁ、やっぱり、んぅ、いい、匂いぃ。 あぁ、これ、嗅いでると、どんどん頭、おかしくなるぅ。 はぁ、はぁ、ごめんなさい、もう、無理、無理、なんです。 あなたと、ずっと一緒にいて、お話しして、それなのに、ずっと我慢するなんて、無理、でした。」「なんで、なんで、抵抗しようとするんですか。 あなた、いつからそんな悪い子になったんですか。 いつも私の言うことは素直に聞くじゃないですか、 いいから言う通りに、しろ。逆らうな。動くな。動くな!」【6.堕落の一途】-----4:15あなたとの一線を越えて以降、完全に性の虜となってしまった彼女は朝から自慰行為にふけり、あなたが呼びにくるまで教会を開ける準備すら忘れている有様でした。今日は大切なミサの日ですが、それよりもあなたとの行為を優先したい彼女は、教会を閉めて性行為に耽ろうと言い出します。オスの欲求に導かれるまま、彼女の堕落はどんどん進んでいくことに。「確か今日ってミサの日でしたよねぇ? でも、こんなんじゃ満足にできないですよ。 だからぁ、今から、しましょうよ。」「ふふ、時間なら大丈夫ですって、 ちょっと急いでくれればすぐに出しちゃいますから。 ん、あぁそうです。 それじゃあ今日のミサは中止にしちゃいましょう。」【7.私もお尻の穴、興味あったんですよねぇ】(彼女が上になっての騎乗位アナル挿入)-----30:53渋々彼女の言いつけ通りミサの中止を知らせる案内を出してきたあなた。彼女はすでに待ちきれない様子で、再び自慰行為に勤しんでいました。決死の思いで淫らな行為を控えるよう告げるあなたの言葉ももはや届かず、今まで育ててきた恩を盾にとり行為を強要してきます。もはやあなたに抗う手立てはなく、彼女にされるがまま、自身の男性器を彼女の肛門に飲み込まれていくのを、眺めることしかできないのでした。「それにしても、まさかやめようだなんて、残念ですねぇ。 親のいないあなたを引き取って今日まで面倒見てきたの、 一体誰だと思ってるんです?私ですよねぇ?私。 恩とか感謝とかってないわけです?あなたそんな薄情な子でしたっけか? へぇ、感謝してるんですか。 だったら、ちゃんとその気持ち、見せてくださいよ。」「あなたのお尻はもう十分堪能しましたしぃ。 そろそろ女の子にハメてみてもいいかもですぅ。 んへへへ、私を慕ってくれてる子たちは何人もいますし、 あの子達を裸にひん剥いて、んへっ、おっぱい揉んで、 身体中なめまわしてやって、それで、ちんぽをあの子たちのマンコに突っこんでぇ。 お、っほ、ほぉ、おぉダメ、想像しただけでちんぽ込み上げてきた、あぁ、んぅ。」「その内あなた以外の男の人とも、やってみてぇ、 ちんぽ変わったらどんな風になるのか、試してみましょうかぁ。 私男の人になっちゃいましたけど、顔は今までどおりですから、 私目当てで教会にきてた男どもなら、ちょっと誘ってやれば、きっとすぐ釣れますから。」----------クレジット----------CV:海音ミヅチ 様イラスト:朽 様台本:狐屋本舗
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余との営みは病にも効く!異世界魔王様に慈しまれながらの看病夜伽 〜穏やかで安らかな情事によって入念に病魔を滅してくれる〜|狐屋本舗【エモエロマンガ】

余との営みは病にも効く!異世界魔王様に慈しまれながらの看病夜伽 〜穏やかで安らかな情事によって入念に病魔を滅してくれる〜|| ----------注意----------こちらの作品は「異世界魔王様シリーズ」の三作品目となっております。「圧倒的強者に寵愛され、お姫様のように看病してもらう」というテーマの元、こちらの作品単体でも楽しめるように作っているつもりですが、過去作を視聴、あるいは販売ページにて世界観をご確認いただくことでより理解が深まるようになっておりますので、よろしければそちらもご覧いただけましたら幸いです。----------トラック一覧--------【1.顔、赤くない?】-----3:57魔界で過ごすある日の朝。起床してきたあなたの顔はほんのりと赤らんでおり、どうやら発熱もしているようです。それは魔界で患う、初めての病気。まずは安静に。すぐに横になりましょう。【2.何も心配いらぬぞ】-----9:07病と聞き駆けつけてくれた魔王様と、そのお母さん。あなたが罹った病気は軽いもので、元の世界で言う風邪のようなものでした。にも関わらず、魔王様は心からあなたを心配し、励まし、安心させようとしてくれます。その姿は、病気のあなたよりも苦しそうに思えるものでした。そんな魔王様に早く安心してもらうためにも、一刻も早い病からの快復を目指しましょう。「具合はどうだ?どこが辛い? 何か、欲するものはあるか?望みがあればなんでも申せ。」「何かあればすぐに呼ぶのだぞ。遠慮はするな。 体調すぐれぬ心細い中で余を求めるは当然の欲求である。 当然のことを要求するのに気後れする必要はない。わかるな?」【3.余との営みは病にも効く!】-----42:54今日の政務を終え、再びあなたの元へやってきた魔王様。おもむろに服を脱ぎ、そしてあなたの服も脱がせ始めるその行為は、愛の営みを始める合図に他なりません。そしてこれは、あなたの病を治すための医療行為。繋がり合うことで互いの魔力が流れ合うことを利用し、あなたに流した自身の強大な魔力でその身を蝕む病魔を滅するという、魔王様とあなたにしかできない治療法。それでは、甘美で穏やかな、蕩かされてしまいそうな程の愛と慈しみに溢れた医療行為を、始めましょう。「医者には、何もせずともすぐに良くなるはずだと改めて言われたのだがな。 それでも、お前の苦しみがこれ以上続くのは、余には耐えられぬ。 ともすると、お前の容体が急変するようなことがないかと、そう思うと今日一日気が気ではなかった。」「微睡むような動きだからこそ、一つ一つの刺激を細やかに感じ取ることができるはずだ。 そうして感じ取った刺激が快楽となり、熱が広がっていくように体の隅々まで満たしてゆく。」【4.これにて治療完了である】-----4:11愛の医療行為から一夜明けた朝。あなたの体から病はすっかり抜けきり、健康そのものとなっていました。魔王様もほっと胸でを撫で下ろしているようです。魔界での初めての病気は、これで無事完治。さぁ、目の前にいる魔王様に抱きつき、喜びを分かち合いましょう。「これにて治療は完了。余にかかれば造作もないことであったな。 そして方法が確立された以上、もうお前は病に怯えずともよい。 お前を脅かそうとするモノを、余は決して許さぬ。それは病であろうと例外ではない」「此度お前が快気し、こうして健やかな姿を見せてくれたこと、何よりも嬉しく思う。 よくぞ余の愛に応え、病を退けた。大義であるぞ。」【5.姉上はどこだ!!】-----5:49魔王様のお姉さんが少しでも早い快復のためにと作った栄養満点の手作り料理。既に病は治癒済みではあるものの、せっかくなのでいただくことに。しかし、お姉さんは一つ致命的な見落としをしていました。食材の中に毒キノコが紛れ込んでいた、ということを…。幸い毒は弱く、迅速な処置で事なきを得たものの、魔王様は怒り心頭。この後すぐ、魔王城ではお姉さんの絶叫と悲鳴が木霊することに。そんな、魔界生活のとある日の出来事でした。「姉上!姉上はどこだ!どこにいる!出てこぬかぁ!姉上! 出てくるのなら今のうちだぞ!今なら一撃で楽にしてやる!聞いておるか姉上!」「見つけたぞ姉上!母上に匿われようとは不埒千万! よくも病み上がりのあやつに毒なぞ食わせたな!その報いを受けるがいい!」他、魔界での魔王様との日常を描いたおまけノベル二本付属。--------クレジット--------CV:恋鈴桃歌 様(メインキャラ・イルヴィア役)CV:藤村莉央 様(イルヴィアの姉・イザリア役)CV:涼花みなせ 様(イルヴィアの母・ルムノラ役)イラスト:もみひげ 様ロゴデザイン:にんじん 様台本:狐屋本舗
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弱者偏愛庇護中毒の幼馴染騎士団長にとびきりの弱者と耽溺されて誘拐からの依存心強●刷り込み同棲生活 〜もっと弱くしてあげる。僕がいないと生きられないぐらいに〜|狐屋本舗【エモエロマンガ】

弱者偏愛庇護中毒の幼馴染騎士団長にとびきりの弱者と耽溺されて誘拐からの依存心強●刷り込み同棲生活 〜もっと弱くしてあげる。僕がいないと生きられないぐらいに〜|| --------トラック一覧--------【1.君を迎えに来たよ】-----21:14ある日突然あなたの元へ訪れた、妙な不穏さを纏った幼馴染。彼女はあなたを強引に王都へと連れて行こうとし、それを反発されたたことで不穏さの牙を剥きます。反発するような強い精神力と意思をあなたの中に見出した彼女は、昔の弱いあなたを思い出させるために、元に戻ってもらうために、まずはあなたに己の弱さを自覚させることを決意。今日、この日から、あなたは彼女によって、彼女のために、その身も心もどんどんと弱くされていくこととなるのです。「君、勘違いしちゃってるんだね。自分は成長したって。強くなったんだって。 どうしてそんな風になってしまったのかな。 やっぱり、僕がいない苦しさに耐えかねて、自分の心を守るために、 そう思い込もうとしてしまったんだろうか」「君がそんな目をしちゃダメだ。 君はもっとおどおどしてて、弱っちくて、何をやっても考えても失敗して、 落ち込んで、そして僕に助けられて、それを喜んで、ずっと僕の側にいるんだ。 それが君だろう?君という人間だろう?」【2.弱い君に戻してあげる】(首絞め状態からの足コキ・絶頂と同時の失神・失禁) -----35:41一度でも当てることができれば君を諦める。その約束の元執り行われた決闘。ですが騎士団長を務める彼女に叶うはずもなく、あなたは散々に打ち倒され、叩き伏せられます。それでも屈することのないあなたの姿を見せられた彼女は不快感を露わにし、決定的な敗北を与えると宣言。悶えるあなたを容易く組み伏せ、腕を首に回し、足を股間へと伸ばしていき・・・。痛ましいほどの無様な敗北と、目を背けずにはいられない惨め極まる恥辱。その二つを同時に与えられる、あなたへの屈服の躾が、始まります。「ずっと君を助け続けて、ずっと君に助けを求められて、それを叶えて、 君は安心して、もっと僕に依存するようになって。 そうして一生僕に気持ちのいい思いをさせ続けるんだ。 そうすれば僕は幸せだし、君だって幸せだろう?」「ね?後どれぐらい? こうして首絞められながら足でおちんちんシコシコされて、 そんな無様な状態で気持ちよく精液吹き出しちゃうまで、あと、どれぐらい?」【3.不自由な体になってもらうね】-----9:15失神させられた間に連れてこられたのは、王都にある彼女の自宅。これからの生活に胸を弾ませる彼女に恐怖しつつ、あなたは彼女が就寝した隙に逃走を敢行。しかし才気溢れる彼女がそれを逃すはずはなく、あなたの企みはあっさりと潰えます。あなたにまだ抵抗の意思があること、そんな強さをもっていることを知った彼女は腰の剣に手をかけて、そして次の瞬間、あなたの利き手だった肉塊はぼとりと地面に転がっていました。心がダメなら体から。これでもう、一人では生きていけない弱い弱い体の、できあがり。「子供みたいな衝動的な行動で、結局こうして僕に先回りされて、 そしてどうすればいいかわからなくなってしまっているその君の姿。 それを見れたのだから、僕としては君に感謝しているぐらいさ」「いや正直ね。あれだけの醜態を晒させたというのに、 それでもまだ君にこうして行動する意思が残っていたことには驚いているんだよ。 あれだけじゃ君の心を昔みたいな弱くて素敵な状態にはできないんだなって。 だから、ごめんね。ちょっとだけ手荒なことをするよ。【4.君、死罪になるよ?】-----9:54あなたの罪状は、王都への連行の拒絶と、留置していた騎士団長宅からの逃走。あなたの腕は、取り押さえる際に激しい抵抗にあったためやむなく武力を行使した結果によるもの。それが、騎士団長である彼女が報告した内容でした。国と民から絶大な尊崇と信頼を得ている騎士団長の言葉を疑うものは誰もいません。あなたは、その騎士団長こそが自分に横暴を働いた罪人なのだと必死に訴えるも、国威の象徴たる騎士団長を貶めんとする大罪人として、死罪となってしまいます。呆然とし、絶望するあなたを愛おしそうに、慈しむように、けれど歪んだ笑みを浮かべて彼女が言います。「助けてあげようか」と。生と死の瀬戸際で、その甘美な救いの言葉を跳ね除けられる者が、いるのでしょうか。「愚鈍で思慮が足りず、自分の行動がどんな結果に結びつくかもわからない。 そして今は死を待つだけとなっている、そんな君の浅はかさが、僕は大好きだ。 やっぱり君だ。君じゃなきゃだめなんだ。そんな君を僕は助け続けて、守り続けて、 そして君に縋られて、そう、だから君は、どうか情けなくて浅慮な、みっともない君でいてほしい」「だからさ、僕にお願い、してくれないかな? 助けてくださいって。死にたくないですって。 そう言って僕に、縋り付いて欲しいんだ」【5.僕が必要だって、わかったろう?】(慰められながらの甘々手コキ) -----25:52彼女によってなんとか死刑執行を脱し帰宅したものの、その心は完全に恐怖に染まり切り、力無くくずおれます。それを見て、したり顔で邪悪に微笑む彼女は、あなたがどれだけ愚かで、浅はかで、短慮だったか。そしてその結果が今なのだと、懇々と言い聞かせます。衰弱しきったあなたの心は無抵抗でそれを受け入れていき、自分には彼女が必要だと、守られないといけないのだと、その意識を強く植え付けられてしまいました。これで弱い弱い心も、遂にできあがり。さぁ、あなたの肉棒は死を意識したことで生殖欲求を滾らせているようです。早速彼女に助けてもらいましょう。うんと甘えながら慰めてもらいましょう。とびきりの弱者となったあなたに、彼女も喜んでお世話してくれるはずです。「何も心配はいらない。腕を失って、君は今まで以上に弱くなって、 何もできなくなったかもしれないけれど、 僕が腕の代わりになってなんでもしてあげよう。 身の回りのことを、全部全部お世話してあげよう。 僕に頼るといい。縋るといい。僕なしじゃ、生きられなくなるといい」「これからもきっと君はたくさん失敗するだろう。 でも大丈夫。その度に僕が助けてあげるから。 だから迷うことなく、がむしゃらに僕に助けを求めるんだよ。 そんな君でいてくれる限り、僕は君を愛し続けてあげるから」【6.独白】-----2:22彼女の計画。彼女の思惑。都合よく死刑執行の直前に間に合うことなど、そうそうありません。全てはそうなるように機を伺ったから。そうして助けられた時のあなたの姿を思い返しながら、そのひ弱なすがたに陶酔して、彼女は一人、これからの日々に思いを馳せていきます。「ようやく昔の彼に戻ってくれた。 いや、もしかしたらそれ以下かもしれない。素敵だ。愛おしくてたまらない。 彼とのこれからの暮らしは、きっと幸福に満ちたものになるだろう。 楽しみだ。とってもとっても、楽しみだ・・・」【7.幸せな日々と、更なる欲求】-----6:57心身共にすっかり弱くなり切ったあなたと、それを愛してやまない彼女との幸せな生活。何もかもを彼女に任せて、依存して、お世話をしてもらい、頼りきる。まさに彼女が望んだ通りの姿となったあなたですが、それでも彼女は物足りなさを覚えます。まだ弱くなれるはずだと、その余地があるはずだと。そこで彼女は、ある一計を案じることに。「君はそのまま、慣れない片手を持て余して、 何をするにも不便でいてくれないとダメなんだ。 そんなままならない体で、何もかも僕にやってもらう。ふふ。素敵な生活だね。 僕も君も、幸せいっぱいの、夢みたいな生活だ。そうだろう?」「今も十分と言えば十分だけど、やっぱりもう一押し…。 ん、あぁそういえば、そうだよ、あれが利用できるかもしれないな。 ふふ、もしかしたら彼、泣いちゃうかもしれないけれど、 でもそれも全部これからの幸せのためだし、うん、いいよね」【8.君のもっと弱い姿を見せて欲しい】-----6:50彼女と公爵家との、見合いの話。彼女がいなければ生きていけない。そうなってしまった、させられてしまったあなたにとって、まさに青天の霹靂。公爵家との婚礼は彼女にとって輝かしい未来のはず、祝福すべきことのはず。ですがあなたは縋ります。行かないで欲しいと、捨てないで欲しいと。そんな、あまりにも弱く、惨めで無様で嘆かわしく、哀れさに満ちたあなたの様子に、彼女は心から満ち足りた顔をしながら「子作り」を提案します。純潔を散らし、更には子供までできれば、見合いの破談は間違いなしだと。それでは、彼女の未来を台無しにする後ろめたさでいっぱいの行為を、始めましょう。「あぁ、あぁ、なんて無様な顔で懇願するんだ。 うんうん。僕の将来なんかより、自分のことを考えるので精一杯なんだよね。 僕と離れ離れになるのが、怖くて怖くてしかたないんだよね」「僕だって君が必要なんだ。こんなに弱い人間、他にはいない。 元々弱かった君を、僕が丹念にもっと弱くしたんだ。他じゃ絶対に出会えない。 そんな君を毎日お世話して、助けてあげて、そして君にこうまで求められるようになった。 はぁ、いい、いいよ、とってもいい。 こんな気持ちのいい思い、君以外を助けたって絶対に味わうことはできない」【9.最後は君が選んでいいよ】(本番行為と罪悪感に満ちた中出し) -----30:12彼女の膜。純潔の証。それを突き破る寸前に、彼女は動きを止めます。迷っているのなら、最後は選ばせてあげよう、と。彼女から与えられる、最後の試験。彼女の未来を思うのならば、絶対に選んではいけない選択肢。けれど、徹底的な弱者へと作り変えられてしまったあなたは、心を苦渋に満たしながら腰を突き上げます。自分の欲求を優先させ、取り返しのつかないことをしてしまった、その行い。その負い目、引け目、後悔、罪悪感。それらで胸を満たしながら、存分に彼女との行為に耽りましょう。そうまでなりながら縋ってしまった弱いあなたを、彼女はどうしようもないほどに愛してくれるのですから。「僕にずっと一緒にいて欲しいんだよね? おちんちん気持ちよくなりたいんだよね? そのどっちも叶う選択肢って、どっちかな? ふふ。君のために、ちょっとヒントを出しすぎてしまったかな。 でも、君に何かを選ばせるなら、このぐらいはしてあげないと。」「君は自分の人生を優先して、僕の人生をダメにしてしまったんだ。 あぁ、もう、なんて顔をしているんだ。 悔やんでいるのかい?自分で下した決断に、苛まれているのかい? そんな苦悶に満ちた表情をされたら、 は、ん、ふぅ、はぁ、僕、もう我慢、できなくなってきちゃうじゃ、ないか。」【10.これからもずっと一緒だよ】-----3:25穏やかな日常。変哲のない、彼女に任せきりの日々。今までと違うのは、彼女のお腹が大きくなっていること。無事にあなたとの間に子をもうけた彼女は、あなたと子供、二人の面倒をみる日々を夢見ながら、それを楽しく語らいます。依存し続けるあなたと、それを悦ぶ彼女。誰もが幸せな、理想的な毎日。「弱くて情けなくて惨めで無様な君を、ずっとずっと守り続けよう。 そんな君を、愛してあげよう。君にはもう僕しかいないから。 だから僕だけを頼って、縋り付いて、泣きついてほしい。 そうしてくれる限り、ずーっと、ずーっと、一緒だからね。ふふ、ふふふふ」--------クレジット--------CV:森野めぐむ 様イラスト:まったい 様台本:狐屋本舗
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封じられた災厄竜の復活の贄飼育計画 〜のはずが育てた人間に爆懐き&超求愛されまくって大困惑〜|狐屋本舗【エモエロマンガ】

封じられた災厄竜の復活の贄飼育計画 〜のはずが育てた人間に爆懐き&超求愛されまくって大困惑〜|| ----------台本の同梱について----------基本的に当サークルは台本を同梱しておりませんが、今作には付属する予定となっております。これにより一人でも多くの方にお楽しみいただけましたら幸いです。Basically, our circle does not include a script in the package.However, we are planning to include it in this work.We hope that as many people as possible will be able to enjoy it.--------トラック一覧----------【1.竜との出会い】-----18:19眠っていたはずが、いつのまにか意識だけが別の空間に。そこは災厄竜レビオールを閉じ込めた封印空間。そこであなたは、脱出するための手段として彼女からある「契約」を持ちかけられます。あらゆる奇跡が重なって引き起こされた、あなたと彼女との出会い。「ここは我を封じるための、閉ざされた空間よ。 貴様はどうも、夢を伝ってここへ迷い込んでしまったようだな。 おそらくは全くの偶然であろう。座標と言うべきか、次元と言うべきか、 それらが奇跡的な確率で貴様の無意識と一致してしまったのであろうな。」「知らぬとは罪なことよな。 世界の半分を焼き尽くし焦土と化し、災厄竜と呼ばれたこの我を、 よもや己が世界へ招き入れるとは。 ふははは、我の世界でも、貴様ほどの愚か者は見たことがないぞ。」【2.こんなはずではなかったのだがな…】-----14:16あなたを利用し元の世界へ戻るという当初の思惑とは裏腹に、あなたとの穏便な生活を送らざるを得なくなってしまった彼女。しかも契約者たるあなたから供給される力も余りに弱々しい始末。この力が不足するとあなたの世界に留まることができなくなってしまいます。熟考の末に彼女が出した答えは、あなたという要素を直接取り込むという手段。渋々、止むに止まれず、彼女はあなたとの口付けを行うことに。そしてあなたの性癖に、小さな小さなヒビが、入り始めます。「この世界では人一人がいなくなっただけで大騒ぎではないか。 これでは我が貴様を独占することができぬばかりか、 貴様の生存とその無事を国に対し示し続けなければならぬ。 ぬぅ、貴様を我のために束縛し、馬車馬のように働かせ、 その人生全てを捧げさせようと思っていたというに…。」「ふん。この我が人間の唾液を貪るなど、 考えただけで悍ましさに吐き気がするが、今の状況を考えればやむを得ん。 とにもかくにも、一日でも早くこの世界に定まり、 そして我の世界へと帰還せねばならぬのだからな。」【3.保護者の苦難】-----6:53竜の支配下におかれ、贄として飼育されるあなた。日々恐怖に震える生活。…などということはまるでなく、あなたの子供ながらの無軌道な振る舞いに彼女は日々翻弄されます。さすがにこれはと叱るものの、その姿はもはや完全なる保護者のそれ。更に、最近はあなたの方から口付けを求められるようになり、訝しむ彼女。あなたの性癖は、着実に、壊れていっているようです。「轢かれそうになった貴様を助けて車を大破させたこと三回。 迷子になった貴様を探したこと五回…!うち二回は空を飛んで探す羽目になった! さすがに飛翔は認識錯誤でも誤魔化しきれぬと覚悟したが、死力を尽くせばなんとかなったわ! 我が能力を飛躍せしめてくれたこと、礼を言ってやろう! たわけ、褒めておらぬわ!皮肉だ馬鹿者!」「我の加護によって病にはかからぬとはいえ、外的要因まで防ぐことはできん。 わかるか?怪我をしたり、溺れたり感電したり、腐ったものや毒をを食ったりすれば、 当然の摂理として貴様は死ぬと言うことだ。 だからな、もう少し、こう、落ち着いて、周りをよく見て生きろ。」【4よもや、我に劣情を…?】-----44:04彼女との生活で年月を経て心身ともに成長したあなたですが、それに伴い性癖はすっかり竜に染まり、彼女への情欲も増すばかり。口付けの際にもその欲求を隠せなくなってきたあなたを流石に無視できなくなった彼女は「精液から力を得るため」と仕方なく処理をしてやることに性癖は、崩壊の一途を、辿っていきます。「なんと言うかだな。あー、我の思い違いという可能性も大いにあるしな、 確信もなくこういったことを問うのは、よくないとは思うのだが…。 …ふぅ、人間相手に気遣いなぞ無用か。うむ、では問おう。 貴様…もしや、我に対し劣情を催していたり、せぬか?」「むぅ、貴様のその反応を見るに、本当に、その、我に、竜に、 このようなことをされて、喜んでおるのだな、貴様は。」【5.青き竜の夢の中と救援の災厄竜】-----10:55ある夜、あなたの意識は別の竜の夢へと迷い込みます。夢の主たる青き竜はまさかの珍事に妖しく笑い、早速あなたをいたぶり楽しもうと迫ってきました。もちろんあなたに為す術はなく、逃げることしかできません。最上種たる竜に抗うなど不可能な話。あなたの終わりは決定的。さらに強い竜が、助けにでも来ない限りは。「私の微睡を妨げようという愚か者が現れたかと思えば、それがまさか人間とは。 いまだかつてお前ほどの命知らずには出会ったことがありませんよ、人間。 無遠慮に竜の夢の中へと踏み込むとは、なんと無知蒙昧な恥知らずか。」「ふぅ。今回ばかりはさすがに肝を冷やしたぞ。 貴様という奴は。我の時といい、なぜこうも竜の元へ意識が飛ぶのだ。 これでは命がいくつあっても足りぬぞ。」【6.竜の誇りと滲む嫉妬心】-----9:21遂に見つかってしまった、あなたの「エッチな」「ドラゴンの」「薄い本」。淫らな本、さらには竜を描いたものということで厳しく問い詰められることに。どうやら自分以外の竜に劣情を抱いたというのも気に食わない様子。それはつまり、他の竜に自分が劣っているということ。たとえそれがあなたからのいかがわしい欲求だとしても、許すわけにはいきません。そこで彼女は、欲求が他の竜へ向かないようあなたと繋がることを決断。無論、あなたに拒否権はありません。が、拒否するつもりなどさらさらないでしょう。「なんだこれは、こんなに鱗が派手で品性のかけらもない竜に、 醜いツノの竜。そして極め付けが悍ましい緑一色の竜だ。 貴様こんな竜に、そのような思いを抱くか! こ、こういう竜が、その、貴様の好み…ということなのか?」「この我を差し置いて他の竜にかような劣情を抱くなど、 それはそれで不愉快余りある。 我こそは世界を炎で焼き払い 災厄竜と恐れられた竜の極地たる存在。 たとえ貴様からの歪んだ情欲であろうと、それが他の竜、 しかも空想のものなぞに向けられているなぞ極めて腹立たしい。」【7.我以外の竜に恋慕を抱くな】-----44:51彼女にとっては誇りをかけたあなたにとっては夢にまでみた、二人の交わり。他の竜よりも優っていると証明するため、そして力をより効率的に得るために、積極的に追い込んでいく彼女。竜との情事、至福の時間。「ふん。せいぜい気をつけることだ。 何せ竜の力で包み込むのだ。 貴様のそのような粗末なもの、少しでも加減を誤れば、 そのまま捻り潰してしまうやもしれぬからな。」「欲をぶつける竜を選ぼうなどとは、驕り高ぶりも甚だしいわ。 貴様が選ぶのではない、我が貴様を選ぶのだ。 そして我に選ばれ、我の支配下に置かれた以上、貴様の欲望の満たし方も、当然我が支配する。 ゆえに、もう他の竜でコトに及ぶことは一切禁ずる。貴様の情欲も、精も、その全てを我のみに捧げよ。」【8.災厄竜との日常】-----4:57あなたの命が潰えるその時まで側にいると約束してくれた彼女とのありふれた日常、その1日の始まり。【おまけ.フリートーク】-----3:52ご出演いただきました雲八はち様のフリートークとなっております。この度はご尽力、ご熱演いただき誠にありがとうございました。----------クレジット----------CV:雲八はち 様イラスト:江口三 様ロゴデザイン:にんじん 様台本:狐屋本舗
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キミが妹の花婿だね? 魔王様のお姉さんに拐われて略奪愛撫 〜助けて魔王様!これ以上は貞操を守れません!〜|狐屋本舗【エモエロマンガ】

キミが妹の花婿だね? 魔王様のお姉さんに拐われて略奪愛撫 〜助けて魔王様!これ以上は貞操を守れません!〜|| -------- 注意--------こちらの作品は以前販売した「お前を娶る。異論はないな?異世界魔王様に抱かれて身も心も蕩かす大寵愛 〜余の魅力に溺れさせてやろう〜 」の続編となっております。「囚われのお姫様を体験」というテーマの元、こちらの作品単体でも楽しめるように作っておりますが、前作を視聴、あるいは販売ページにて世界観を確認いただくことでより理解が深まるようになっております。前作については、4/3から4/28までの期間で90%OFFセールを行っておりますので、よろしければお手にとってみていただけますと幸いです。--------トラック一覧--------【1.花婿誘拐】-----2:48明け方まで続いた執務もひと段落し、あなたの寝顔を眺めに行こうと寝室へ赴く魔王様。しかしそこにあなたの姿はなく、状況を察した魔王様は大慌てであなたの捜索を開始するのでした。「探せ!あいつを探すのだ!よいか、これは最優先事項である!余が許す!仕事も作業もなにもかも、今は全て取りやめよ!とにかく総動員してあいつを探すのだ!急げ!急げぇ!」【2.キミが妹の花婿だね?】-----6:25見知らぬ部屋で目が覚め、そして眼前には見知らぬ人物。混乱するあなたを意に介さず、おもむろにに唇を奪うその相手に恐怖してしまいますが、頼みの綱の守り刀もまるで通用せず、されるがままの手籠にされてしまいます。「ん、んぅ?っと、あっはは、舌を噛んでくるなんて、ずいぶんとじゃじゃ馬じゃないか。聞いてた話じゃもっとしおらしいはずなんだけどなぁ。」「刃物なんて危ないもの、君には似合わないと思うけどなぁ。それに、そんな震える手で持つものじゃあないよ。」【3.あいつ以外から与えられる気持ちよさ、教えてあげる】-----40:51あなたを拐ったのはまさかの魔王様の実の姉。とはいえ魔王様以外にこの体を許すわけにはいかないと決死の抵抗を試みるあなたでしたが、魔族、それも魔王の血族である彼女にとってはなんら障害になりえず、あなたは抗いようのないまま彼女からのマーキングや望まぬ絶頂を与えられてしまいます「君の首、もう私が付けてあげた歯形や痣がたっぷりついてるんだけど、 これで君は、私の所有物、ってことになるのかな?」「ふふ。どうかな? あいつ以外にこうして、ここを愛でられたことはないんだろう? あいと比べて、どんな感じ? もしかして、私の方が気持ちよく感じちゃってたりとか、する?」【4.キミのコレ、あいつだけのモノじゃなくしてあげる】-----53:07囚われた翌日。解放される気配はなく、恐怖は募っていくばかり。そんな怯えるあなたの姿を見て、彼女はあなたを「自分のモノにしたい」という欲求を感じ始め、「犯してあげる」と告げられてしまいます。魔王様以外の女性と体を重ね、果てさせられる。絶対に許してはいけない行為。しかし、あなたの全力の抵抗もやはり意味を成さず、身体中に爪痕のマーキングを刻まれながら、あなたは魔王様以外の女を、無理やり教えられてしまうのでした。「あいつにしか許してこなかった君の体、あいつだけのモノだった君のこれを、 今から私の中に入れて、あいつだけのモノじゃなくしてあげる。 だから、その瞬間、ちゃんと見てるんだよ。」「満たされて、甘くて、暖かくて、ゆっくりと身体中を包んでいくような充足感。 そういった、あいつへの想い、あいつにしか抱いちゃいけない想い、 それを凝縮したものを、あいつに捧げていたんだろう?? 君はね、今からそれと同じものを、私の中に出してしまうんだよ。」「君さ、傷をつけられてる間、いい声で鳴くんだね。 聞こえるよ。こうして、引っかかれてる間さ、痛みで小さく震えながら、可愛らしい声を漏らしてるの。」【5.魔王様到着・救出・成敗】-----16:39魔王様の到着、そして救出。魔王はあなたのことをさほど気にかけていない、そう思い込んでいる彼女は、妹である魔王様を前にして、あなたの反応や様子がどんなものだったか嬉々として語りかけます。が、この後すぐに、彼女は自身の浅はかさを思い知らされることに。「お前が彼といつもやってることを、私もさせてほしいと思っただけさ。 中々悪くない具合だった。いい声もたくさん聞けた。 なんなら、お前よりも上手にこいつを悦ばせられたかもしれないぞ?」「そうだ、お前知ってるか?彼は引っかかれてる時、 痛みとうずきに震えながら耐えて、か細い鳴き声をあげるんだ。 あれはとても甘美な声だった。 お前も今度やってみるといい。なんなら、私と二人がかりでやってみようか。」【6.余の愛で、姉上の痕跡を拭ってやる】-----32:26あなたの身を案じ、慰める魔王様。あなたの心の傷を癒し、汚されてしまった貞操を労るための、優しく、蕩かすような情事。あなたは魔王様の温もりに包まれ、安堵と共に悦びに満ちたな絶頂を迎えます。「気にするな。お前の意思で体を許したわけではなかろう。 姉上相手に果ててしまったというのも、お前が望んだことではあるまい。 でるならば、それは単なる生理的な反応にすぎんよ。 何を後ろめたく思う必要もない。 むしろ、辛い思いをさせすまなかったと、余が詫びるべきことだ。」「お前を抱くのも、お前に抱かれるのも、 いや、お前に関わる全てが余だけのものだ。 だからこそ、あの姉上に抵抗を続けたことを嬉しく、 そして誇らしく思う。あぁ、偉いぞ。とてもな。」【7.これから宜しくね】-----5:44情事を終え食事に向かった二人を待っていたイザリア。魔王様によって住んでいた館ごと吹き飛ばされた彼女は、建て直しが終わるまでの間、魔王城に住まうこととなったのでした。夫婦仲が良好と知った彼女はもうあなたにちょっかいをかけるつもりは無いらしく、仲良くしようと、そう語りかけてくるのでした。「ん、ほら、そこの君。 もう君にちょっかいかけたりしないからさ、 そろそろそいつの後ろから出てきてほしいな。 んぅ。ふふふ、すっかり怯えられちゃってるなぁ。 けどさ、今日からは同じ屋根の下で生活するんだから、仲良くしようね?」【おまけ.隣室トラブル】-----6:21魔王様の居室の、その隣の部屋をあてがわれたイザリア。ベッドに入り眠ろうとする彼女でしたが、そこへ魔王様とあなたが居室へと帰ってきて…。--------クレジット--------CV:藤村莉央 様CV:恋鈴桃歌 様イラスト:もみひげ 様ロゴデザイン:カジデザイン 様台本:狐屋本舗
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お前を娶る。異論はないな?異世界魔王様に抱かれて身も心も蕩かす大寵愛 〜余の魅力に溺れさせてやろう〜|狐屋本舗【エモエロマンガ】

お前を娶る。異論はないな?異世界魔王様に抱かれて身も心も蕩かす大寵愛 〜余の魅力に溺れさせてやろう〜|| -------魔王--------魔界を統べる魔王。その力は強大にして最強、彼女も己こそが魔界で至上の存在と自負しており、そして事実魔界に彼女の力を超えるものは存在しない。彼女の言動は自信に満ちた威風堂々たる尊大なものであり、それを裏付ける器と風格も兼ね備えたその圧倒的存在感は見る者を虜にしてやまない。不遜でありながらも気さくに接してくれるため、決して超然とした近付き難い存在ではなく、住人たちからは熱烈に愛され、配下たちからは政務をせっつかれている。彼女が微笑みかければ住人たちは色めき立ち、声をかければ感激に打ち震える。そして配下たちからはそんな暇があるなら仕事をしてくださいと嘆かれる。圧倒的なカリスマと力を持った絢爛にして流麗荘厳、魔界における太陽にも等しき存在。しかし自身の魔力と適合する伴侶が魔界に見つからないという跡継ぎ問題が発生。一縷の望みを託し、あなたの住まう世界へと魔界より来訪。…したものの、魔力の回復が覚束ず死にかけていたところをあなたに救われることに。そして、そんなあなたが自身の魔力と見事適合する運命の相手と発覚。その場で娶ることを宣言。当然ながら、断られる可能性は一切考慮していない、呆気にとられるあなたを見ても「あまりの歓びに言葉もないか」と満足げに頷くのみ。夢にまで見た己の伴侶へ、酩酊するほどの寵愛を注ぎ、慈しみ、愛の限りを与える彼女。魔界を治める最上位存在からひたすらに可愛がられる。そんな新生活が、あなたを待っています。--------トラック一覧--------【1.行き倒れの魔王様】-----9:52夜の路地裏に倒れる女性が1人。あなたは救急車を呼ぼうとするも彼女はそれを断り、そのまま意識を失います。放っておくこともできず家へ連れ介抱するも、目覚めた彼女は何かに気づき、壁際へ追い詰めたあなたへ強引なキスを敢行。わけもわからず狼狽えるあなたの前で、彼女はあなたこそが運命の相手と言い放ち…。「きゅ、救急?救急、車?よくわからぬが、なにやら大仰そうだな。呼ばずともよい。 ワケありでな。あまり事を荒立てたくはないのだ。 少しこうしておれば良くなる故、気にせず捨ておくがよい。 あ、あぁ、問題、ない。大…丈…夫…。」「ふ、ふふ、ははは、そうか、そうかやはり。 お前か、お前なのだな。 お前こそは、そう、余の運命の相手であったか!」【2.この余が!お前を!娶ってやろう!】-----16:20助けた女性からの突然のセクハラ行為に迷わず警察を呼ぼうとするあなた。を必死に止める彼女。聞けば彼女は魔界から伴侶を探しに来訪した魔王であり、そしてあなたこそが彼女の魔力に適応する奇跡の存在とのこと。そして彼女は、堂々と、声高に、あなたを娶ると宣言するのでした。「何を隠そう、そう、何を隠そう! 余こそが、その魔界を統べる王、即ち魔王なのである! むふふ、どうだ?少しは驚いたか?」「喜ぶがよい、魔界の頂点に君臨せし魔王たるこの余が!お前を娶ってやろう。 他ならぬ余の求めである。よもや断るわけもあるまい。」【3.見惚れたな?当然だ。余であるからな!】-----10:59自信満々の娶り宣言をあっけなく断られてしまった魔王様はキスにより回復した魔力で一度魔界へ戻り、身だしなみを完璧に整え儀礼用の鎧まで着用した姿で再びあなたの前に現れます。魔力も完全回復し、先ほどと打って変わって魔王としての威厳を取り戻したその風格に思わずあなたも胸の高鳴りを感じ、そしてその様子を敏感に察した魔王様はあなたの身へ直に愛を与えて一気に虜とすべく、魔界へと連れゆくことに。魔王様に抱き抱えられ、いざ、魔界へと。「そら、目を逸らすでない。 余がこれほどまでにお前に熱い視線を送っておるのだ。お前も受け止めぬか。 余の目を見よ。 うむ、そうだ。よいと言うまで、そのまま視線を外すでないぞ。」「これよりは常に余の側に侍り、余の寵愛を受け、そして無論、夜伽の相手をするのだからな。 お前は今後、余とともに生き続けるのだ。よいな?」【4.余の愛をその身に刻み、余のものとなれ】-----36:14魔界に連れられたあなたに待っていたのは、魔王様直々の愛。あなたに己の愛を受諾させ、あなたを己に堕としきる。そしてあなたを己なしではいられぬほど魅了する、婚姻受諾性交渉。脳が溶けるような睦言を続けられ、体を悦ばせられ、あなたの心は、瞬く間に魔王様という存在に堕ちていってしまうのでした。「何をも何もなかろう。言ったではないか。余の愛を与えると。 まさかそれが何を指す言葉なのか、わからぬとは言わせぬぞ。」「ふふ。少しばかり舌を絡めただけで、随分としおらしくなったではないか。 良い。そのまま余の抱擁を享受し続けるがいい。」「ふ、体を震わせおって。 わかるぞ。余に愛される幸せに感極まっておるのだろう? 構わぬ。当然の反応だ。 お前はこの世でただ一人、魔王から全霊の愛を注がれる存在となるのだ。」【5.慰めてほしいのは、お前の方だったようだな?】-----22:13政務の合間、あなたに会いにやってきた魔王様。激務の疲れを癒せ慰めろと、部屋に入るなり熱烈なキスをしてきます。そんな突然の熱い口付けにあなたのアソコは思わず首をもたげてしまい、そして、それを悟った魔王様に今この場で慰めてもらうことが決定。腰を抱えられ、接吻を交わしながらの、魔王様の手による慰め愛撫。すっかり魔王様のオトコになってしまったあなたは、力を抜き、全てを魔王様に委ね、その慰めを受け入れます。「ほぉ、とぼける気か? お前の所有者たる余は、お前のことならなんでもわかるぞ。 そう、今この時、お前が肉棒を浅ましくいきり立たせているのも、な。」「おぉ、随分と小気味よく体を跳ねさせるではないか。 構わぬ。お前の体は我が腕の内にある。 お前がどれほど乱れようと、決して支え損ねることはない。 いつも通り、お前は余の愛を感じることのみに集中せよ。」【6.抱いてはやれぬ。これで我慢せよ】-----25:44魔王様の配下達にお酒を付き合わされ、随分と深酔いしてしまったあなた。魔王様にベッドへ運ばれ、寝るように言われるも、お酒に酔って普段よりずっと素直になったあなたは魔王様との夜伽をせがみます。さすがに泥●状態のあなたに負担はかけられないと優しく諭す魔王様でしたが、日頃は見せないあなたの我儘な姿に思わずたじろぎ、それならばと、普段は決してやらぬようなことと言いつつ、あなたのモノを口に咥え…「う、むぅ。 余との情事を楽しみにしてくれていたのは嬉しいがな。 だがやはりそんな状態のお前を抱いてやることはできぬ。 い、いや、お前のことが嫌いとかそういうことではなくてだな。 うぅむ、まるで話にならぬ。これは困ったな。」「ふふ、随分と大きく、はしたない喘ぎを出すではないか。 そうであろうな。今のお前は羞恥心も自制心も持ち合わせはおるまい。 余の舌で愛され、その刺激に対し思うままに声をあげてしまう。 普段のお前は恥じらうばかりで、夜伽の最中も極力淑やかにしておるようだからな。 今のように生の反応を返し続けるお前は、普段との差違もあり、 どうして中々唆らせるではないか。」--------クレジット----------CV:恋鈴桃歌 様イラスト:もみひげ 様ロゴデザイン:カジデザイン 様台本:狐屋本舗
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再会した初恋幼馴染に実は男と笑われながら男同士のイチャラブセックスで初恋成就させられちゃいました|狐屋本舗【エモエロマンガ】

再会した初恋幼馴染に実は男と笑われながら男同士のイチャラブセックスで初恋成就させられちゃいました|| ----------幼馴染----------性別不詳系美形幼馴染。その容姿で幼い頃から女性と間違われることが多く、当然ながらあなたも女性と信じて疑っていませんでした。茶目っ気や悪戯心が強く、あなたが自分を女性と思っていることに気づきながらも「このまま黙ってたらいつまで信じ続けてるんだろう」という好奇心の元一度も男性だと打ち明けることがなく、結局そのまま引越しで別れることに。男性が好き、というわけではありませんが、幼い頃からあなたに全力で好意を向けられていた影響であなたに対しては特別な感情を抱いており、自分が男と判明してからもなお恋心を燻らせるあなたを見てついつい魔が差し、行為へ及んでしまうことに…。あなたをからかったり茶化したりする言動が多い彼ですが、やはり彼もまた、今もあなたに惹かれ続けているようです。--------トラック一覧--------【1.ボクのこと、まだ女の子だと思ってたんだ】-----6:41子供の頃から思い焦がれていた幼馴染との再会。久しぶりに出会った彼女はあなたの想像の何倍も美しく、綺麗でした。しかしそんなあなたの様子を見た彼女は、やや気まずそうに、衝撃の事実を口にして…。「いやぁ、君の初恋、壊しちゃうことになるのかなぁ?でもまぁ、面白そうだしいいよね。」「あー、うん。そうだよ。ボク、男、なんだよね。」【2.本当に男か、確認してみる??】-----13:46お酒を酌み交わし旧友を深めながら、未だに勘違いを続けていたあなたを面白そうに笑い続ける彼。気恥ずかしさを誤魔化すように深酒をするあなたでしたが、無理が祟り気づけばホテルのベッドの上。慌てるあなたを面白がりながらも、彼は自身が本当に男か確認しようと言い出し、裾に手をかけ、少しずつ上へ上へと、引き上げ始めました。それを食い入るように見つめるあなたと、興奮していく彼。恋を燻らせ続けていたのは、どうやらあなただけでは、なかったようです。「あ、それとももしかして、ボクがキミをからかってるとか思ってる?本当はちゃんと女の子なのに、男だって嘘ついて遊んでる、みたいな?そうだねぇ、確かにその可能性もあるかぁ。うん、それじゃあ、確認してみる?」「どうする?これで女の子の方が出てきちゃったら。そしたらキミ、改めてボクに恋しちゃう?それとも、男の子の方でも、恋、してくれる?」【3.ホ?クか?男て?も、好きて?いてくれる?】-----25:30(互いのペニスを握ってのシゴき合い同時絶頂)二人で互いのペニスを見せ合う倒錯的な状況。そんな中でも胸を高鳴らせてしまうあなたと、そして彼。あなたの恋が萎えてしまっていないことを確信した彼は、「恋人同士」としての行為を開始します。彼のことを今でも想い人として認識しているあなたがそんな彼の行為を拒否できるはずもなく、互いのペニスに手を伸ばし合い…。「ボク、男の人とこういうことするの、初めてなんだけど、こうしてお互いのモノをシゴき合ってるだけで、自分でもするよりも、ずっと気持ちがよくならない?」「ボクが男だってわかっても好きなまんまで、こんな行為も受け入れて、そして気持ちよくなっちゃって、ふふ、そんなキミを見てたら、ボクも余計に、そういう気分、強くなって来ちゃうな。」【4.キミの童貞、貰っちゃうね】-----43:05(お尻に挿入「して」の性行為)同時絶頂の興奮も冷めやらぬ中、彼はあなたとの仲を更に深めようと今度は体を重ね、一つになろうと身を寄せてきます。昔から恋焦がれていた相手との性行為。絶頂したばかりにもかかわらず隆起するあなたのペニスを見て彼の態度は更に積極的になり、あなたは男だった想い人で、童貞卒業を迎えることに。「あは、すっご、キミの、全部入っちゃった。お腹の中からキミの熱、伝わってきて、そっかぁ、入れられると、こんな感じなんだぁ。」「キミは、どんな感じする?ボクの中。こうして他の人と繋がったのは初めて、それも男相手。なにか感想とかあったら、聞いてみたいんだけどさ。」「いいんだよ、もっと声出してさ、もっと気持ちよくなって、もっと乱れて。男二人で、もっともっと、絡まり合って、淫らに、いやらしく、溶け合っちゃって。」【5.コッチの気持ちよさも教えてあけ?る】-----18:06(指をお尻に挿入「されて」の慣らしと同時フェラ)次はあなたに同じ気持ちよさを知ってもらおうとする彼に迫られ、躊躇しつつも試しにと指を受け入れることに。感じたことのない未知の感覚に悶えるあなたを面白がり次第に昂り激しさを増していく指の動き。未知の感覚は次第に快楽へと変わり、お試しだったはずが、彼のペニスを受け入れる準備が着々と進んでいきます。「もしこのまましないで終わっちゃったら、きっとずっと気になるよ。どんな感じだったんだろうなぁ、気持ちよかったのかなぁ、味わってみたかったなぁ、って。そして一人でいじったり入れたりするけど、どんなに頑張ってもイけなくて、悶々とした思いだけが募っていく。」「これ、いいね、お尻の中で指を踊らせるたびに、キミのものを咥えるたびに、弾むような声で鳴いてくれる。まるで楽器を奏でてるみたい。ほら、もっといい音色を聞かせてほしいな。」「ふふふ、またいい音出た。ほら、これでもう、お尻をいじられただけで音を鳴らす、さっきよりもずっとエッチな楽器になっちゃった。」【6.いいよね?挿れちゃって】-----22:18(彼のペニスをお尻に挿入されての性行為)あなたの反応にいよいよ我慢ができなくなった彼はいきりたったペニスをあなたへ挿入することに。いくら女性と見紛う容姿であろうと彼も男。あなたに挿入した後は快楽を求め、あなたをメスとしてひたすらに突き立て始めます。彼のペニスで乱れるあなたに悦び、恍惚とし、満足していく彼。お互いの存在がなければ満足できない体になるのは、もう時間の問題かもしれません。「これでキミは、入れるだけじゃなくて、入れられる経験もしちゃったわけだ。童貞と処女、同じ日に卒業、しちゃったね。」「勝手にこんなに吸い付いちゃうなんて、キミってば、お尻までボクにがっついてくるんだ、ん、っふふ、男のボク相手に、こんなにいやらしくなっちゃうんだね。」「理性も恥も全部奪い取って、ただ気持ちいってことしかわからない、そしていやらしくてエッチな反応しかできない、ボク専用の抱き枕にしてあげる。」【7.また戻ってくるから、それまで我慢、しててね?】-----2:22彼との別れ。次に会えるのは…と思っていたあなたに告げられる「もう少ししたら引っ越して戻ってくる」との言葉。あなたと過ごした数日が想像以上に楽しく決心がついたと。どこまで本気でどこまで冗談かわからない彼の言葉ですが、あなたの恋は、まだまだ終わることは無さそうです。--------クレジット--------【CV】御子柴泉 様【イラスト】今宮ぴの子 様【台本】狐屋本舗
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悪虐愉悦男の娘強●魔に目を付けられて傍若無人徹底暴虐レ●プ支配 〜逆らったらもっと嬲るから、良い子にしてろよ?〜|狐屋本舗【エモエロマンガ】

悪虐愉悦男の娘強●魔に目を付けられて傍若無人徹底暴虐レ●プ支配 〜逆らったらもっと嬲るから、良い子にしてろよ?〜|| ---------トラック一覧--------【1.犯●れながらの目覚め】-----33:51いつの間にか失っていた意識。それが覚醒し始めるとともに、絶え間なく肛門を突き上げられ続ける苦悶があなたを襲います。極度の辛苦により一気に目が覚めるも、目隠しによって視覚は封じられ、拘束によって身動きも満足に出来ない。あなたの自由は、完全に封じられていました。ここがどこなのか、いつ意識を失ったのか、そして今、誰に犯●れているのか。何もかもがわからない。分かっている事はただ一つ。見ず知らずの男に犯●れていること。さぁ、嗜虐心たっぷりの恐怖に満ちた強○は、始まったばかりです。「目も塞がれてるから、誰に犯●れてるかすらもわからない。 本当に何もかもが意味不明なままチンコ突っ込まれてるこの哀れな姿。 何度見ても飽きないや」「まぁそんなわけで、僕に対して失礼極まりないからぁ、早く勃起させてくださーい。 …あぁ?なに首ふってるわけ?できないじゃないんだよ。 わっかんないかなぁ? 僕がやれって言ってんだよ。だったらお兄さんは死んでもやんなきゃいけないんだよ。 何がなんでも勃起させんだよ」【2.楽しい楽しいアナル開発実験】-----9:36彼にいたく気に入られてしまったあなたは、自宅へと連行されてしまうことに。彼の目論見はとある実験。そのモルモットとなってしまったあなたは、椅子に拘束され無機質な冷たいディルドを遠慮無しに挿入されていきます。ディルドが固定されているのは、スイッチが入っている限り無制限に動き続けるピストンマシン一晩中責められ続ければ、お尻でイけるようになるのでは?そんな暴論とすら言えないような根拠の元、彼は軽薄な笑みを浮かべながらスイッチを入れ、そして就寝してしまいます。後に残るのは、単調な機械の動作音と、地獄の責め苦に悶える、あなたの呻きのみ。「いやぁ、お兄さん本当に大人しくなったよねぇ。 全然抵抗されなくて楽でいいや。 もう本能でわかっちゃってるんでしょ? 僕がお兄さんより強いオスだって。だから逆らっちゃダメだ、ってさ」「面倒なことなんてしなくても、ただひたすらお尻の中ぶち込み続けてやりゃ、 とっとと望み通りの、ケツアクメ決めれる素敵な体に改造できるんじゃないかって、そう思ってさ。 ってことでぇ、なんかずーっと唸り続けてるみたいだけど、お兄さんこのまま朝まで頑張ってもらっていいかな? えー?なに?なんか言ってる?でも何言ってるか全然わかんないや。あっははは。」【3.空いてる穴の有効活用】-----31:24翌朝、なおも機械に陵○され続けるあなたを薄ら笑いと愉悦たっぷりの眼差しで見下ろす彼は、そんなあなたの様子に興奮していき、その目の前に屹立した自身のモノを差し出します。下の穴は機械に犯●れて塞がっている。けれども上の穴は?あなたの意思など当然汲まれることなど無く、不快でしかないソレが無常にも口の中へと差し込まれていき…。機械と彼。それぞれに上下の穴を強○されるその姿は、もはや人の形をした肉穴でしかありません。そもそも、彼は最初からあなたをそうとしか認識していないのですから。「どう?眠れた? おーい、眠れたかって聞いてんだよ。答えろよ。 あ、なに?それ首振ってるつもり?わっかりにく。 そっか、じゃあ寝れてないんだ。不眠不休で機械に犯●れてあげるなんて、 お兄さんやっさしー」「ねぇわかる?今からこれ、お兄さんの口の中に入るんだよ? あぁそういえば、昨日はお兄さん連れてきてここにセッティングした後、 疲れてすぐ寝ちゃったからお風呂にも入ってないなぁ。 ってことはこれ、お尻に突っ込んだ後の汚いままのチンコってわけだ」--------クレジット--------CV:道楽みぃ 様イラスト:ホクロ流星群 様台本:狐屋本舗