逆アリス重工

逆アリス重工

デカ尻母ちゃんともやし少年|逆アリス重工【エモエロマンガ】

デカ尻母ちゃんともやし少年|| 紹介文バレーのコーチをしている母ちゃんがもやし少年にHのコーチをする話。内容 母ちゃんのデカ尻に極太のチ○ポが突き刺さっている。「かっ母ちゃん……?」 普段は勝ち気で男勝りな母ちゃんがちゃぶ台に手を突き、少年にケツを突き出して「あんっ(はーと)」とか細い声で鳴いている。(あの母ちゃんが、こんな声を……) 少年にスカートを捲られ、白いパンティーを膝まで下ろされ、剥き出しにされた女性器に肉の棒が先だけ挿入されている。「あうぅ(はーと) そうそこだ。そこに入れるんだ」 少年は息を荒げながら、男性器で女の穴を埋めていく。(これって……昨日授業で習ったセックスだよな……?) 昨日保健体育で教わった内容を今、目の前で少年と母が実践している。「えっ正樹……?」 母ちゃんとセックスしている少年は隣の家の吉沢正樹(よしざわまさき)だ。 不細工でひょろひょろのもやしみたいな体をした、いじめられっ子。「なんで正樹が母ちゃんと……」
逆アリス重工

ホラー映画見て一人で風呂に入れなくなりママにお願いして一緒に入ってもらう話。|逆アリス重工【エモエロマンガ】

ホラー映画見て一人で風呂に入れなくなりママにお願いして一緒に入ってもらう話。|| 『もうっ、甘えん坊。今日だけだぞママとお風呂に入るのは(はーと)』☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆「なぁにいい年して、ホラー映画見て一人でお風呂に入れないって?」 もう●●●でしょっ。 とリビングでビール片手にパソコンとにらめっこしてるママが言う。 ショートカットの髪を片方の耳にだけかけ、その耳だけが僕の方を向いてる。「そんなこと分かってるよぉぉ!!」 わかってるけど。 背中につららを突っ込まれたみたいに、ぞぞぞ〜と恐怖が全身を震わせる。「ママお願いっ!! だめなら今日お風呂入らないっ!!」「え〜。だめよ、入りなさい、部活で汗かいたんでしょ?」 クラスの女の子に嫌われるわよ。 と言ったあとビールを喉に流す。「だって、髪洗うとき目を閉じるんだよーー!! 後ろにオバケがいるかもしれないじゃん!!」 ママはビールを吹き出し「あはは。そんなに怖い映画見たの?」とやっと僕の方に顔を向ける。 ショートカットの髪。 雪のような肌。 大きな二重の瞳。 長いまつげ。 黒縁のメガネ。 ピンクの唇。 長い前髪をカチューシャで上げ、つるん。としたおでこを出している。 よく友達からは『キレイなママで羨ましい』と妬まれる。 ママの名前は沢城京香(さわしろきょうか)、たしか年齢は35歳だったはず。「なんて映画見たの?」 僕が見た映画の名前を言うと「ああ〜あれか〜アレは怖いわ」とママも身震いして自分を抱きしめる。「もうっ、今日だけだぞママとお風呂に入るのは(はーと)」 しょうがないわね。 とため息まじりに言うと、ノートパソコンをたたむ。「やったー。ありがとうママ」「ふふっ甘えん坊。 今日だけ特別だぞ(はーと)」 ママが僕のおでこをピン。と指で弾く。