音鳥心愛

音鳥心愛

パパ活してる彼氏持ちJK、おぢ巨根に堕ちる!|音鳥心愛【エモエロマンガ】

パパ活してる彼氏持ちJK、おぢ巨根に堕ちる!|| 【内容量】全70ページ【あらすじ】「へ〜ここがエリちゃんの家か〜きれいにしてるんだね」『まあね♪ カレシも来るから』この子はエリちゃん。つい最近、パパ活アプリで出会った。写真を見てアタリだと思ったが、実物もなかなか可愛い。遊ぶ金ほしさに、友達に誘われて始めたらしいが……。最近の若い子の性生活はそんなに乱れてるのか?しかも彼氏持ちなのに援交なんて……。「家に入れてもらっちゃったけど……彼氏に怒られないの?」『見つからないようにすれば大丈夫!』やっぱりかなり乱れているな。まあ、こちらとしてはありがたいことだが。生意気そうな面を快楽に歪ませてやるのが楽しみだ。『そんなことより、エッチなことしたらお金くれるんでしょ?はやくはじめよ』
音鳥心愛

いいなり巨乳人妻中出し温泉旅行、部下の美人妻を寝取り孕ませ!!!|音鳥心愛【エモエロマンガ】

いいなり巨乳人妻中出し温泉旅行、部下の美人妻を寝取り孕ませ!!!|| 【内容量】全51ページ【あらすじ】やらかしやがった部下の妻を呼び出したら噂通りの美人・・・いや、噂以上の巨乳、これはたまらなく俺好み・・・無能部下の尻拭いばっかさせられてストレス溜まりまくりだし、夫の代わりに奥さんに奉仕してもらうしかないよな?旦那のクビをちらつかせて温泉旅行に連れ出しフェラにパイズリ、さらには嫌がっていた生本番、そして最終的には無責任な中出し、孕ませ・・・恨むなら無能な旦那と結婚したことを恨むんだなw
音鳥心愛

上京してきた彼氏持ち女子大生、酔わされ調教オナホ堕ち|音鳥心愛【エモエロマンガ】

上京してきた彼氏持ち女子大生、酔わされ調教オナホ堕ち|| 【内容量】全57ページ【あらすじ】私の名前はさな、今年から晴れて大学一年生なんだけど、上京したせいで彼氏とは遠距離恋愛になっちゃったの・・・私が田舎出身なせいか友達もなかなか出来なくて、寂しいなあ・・・。そんな時に同級生から誘われたコンパ、男の人も来るって聞いたから行くかどうか迷ったけど、友達ができるきっかけになるかもだし、数合わせで行くだけだから大丈夫だよね・・・?・・・うーん、なんだか流されて少し飲みすぎちゃったかも、意識がはっきりしないや・・・コンパで絵知り合った男の子が送ってくれてるみたい・・・。見た目がチャラくてちょっと怖かったけど都会の男の人って優しいんだなあ・・・。
音鳥心愛

幼馴染妻、寝取らせ。-好奇心、NTR、後悔-|音鳥心愛【エモエロマンガ】

幼馴染妻、寝取らせ。-好奇心、NTR、後悔-|| 【あらすじ】妻の陽菜と僕は幼馴染だ。互いが初めての恋人同士で、異性経験もお互いだけ、そしてそのまま結婚した。旦那である贔屓目を抜きにしても陽菜は可愛いし美人だ。実際、周りからも羨ましがられる。この世で一番、陽菜を愛していると自信を持って言えし、誰にも譲る気はない。・・・だけど、だからこそ、そんなに大事にしている陽菜が他の男に抱かれてしまったら・・・?そんな妄想をするだけでたまらなく興奮してしまう自分がいる。結婚してしばらく経ち、倦怠期がきてしまった。僕は中折れしてしまうことが増えた。陽菜は子供を欲しがっている。このままではいけない・・・僕は勇気を出して陽菜に『寝取らせ』を提案してみた。「・・・その『寝取らせ』っていうのをやれば、また元気になるの・・・?」僕達の初めての寝取らせが、今始まる───!【登場人物】・僕真面目で優しい。異性経験は妻しかない。チンコは小さめ。最近は妻とマンネリで、中折れしがち。寝取られ性癖がある。・陽菜巨乳で美人で清楚系。主人公の奥さんで幼馴染。異性経験は僕としかない。主人公とのセックスではイケたことがない。主人公は知らないがまあまあ性欲が強い。・相馬僕から寝取らせを依頼されたプロの寝取り師。経験人数3桁。チンコがデカい。他人の彼女や妻を堕とすのが趣味のヤリチン。自分のモノにした女には必ず子供を孕ませる悪癖がある。
音鳥心愛

海!ナンパ!SEX!天然気味な彼女はヤリチンに騙されて・・・|音鳥心愛【エモエロマンガ】

海!ナンパ!SEX!天然気味な彼女はヤリチンに騙されて・・・|| 【内容量】全130ページ【あらすじ】今日は待ちに待った大好きな〇〇くんとの海デートの日!この日のために思いっきりセクシーな水着を用意しちゃった♪でも張り切りすぎて早く着きすぎちゃった、早く〇〇くん来ないかな・・・「ねえ、そのの彼女一人? 俺と遊ぼうよ!」「え、私のことですか・・・? 私は男の人と待ち合わせしてるので・・・」「そっか〜、まあそんだけ可愛けりゃ彼氏の一人くらいいるよなあ〜」「い、いえ、まだ付き合ってはいないんですけど・・・」「マジ!?奥手な彼だねえ〜・・・奥手な男を夢中にさせる方法、俺知ってるよ〜。聞きたい?」「え、そ、そうなんですか・・・? それってどういう・・・」「いいよ〜手取り足取り教えてあげる! それじゃ、ここだと人目があるからあっち行こうか」
音鳥心愛

●っ払いJDお持ち帰りNTR|音鳥心愛【エモエロマンガ】

●っ払いJDお持ち帰りNTR|| 【内容量】全81ページ【あらすじ】連勤のし過ぎでいつ休んだのかもわからない今日、ようやく明日は休みを取ることができた・・・世は華金で飲み屋街は●っ払いでにぎわっている中、俺は死んだような顔で歩いていた。そんな中、道行くオッサン共に絡んで暴言を吐きまくる一際目立った若い女がいた。(はあ、社会も知らない飲みサーの女ごときが企業戦士たちを侮辱するなんて・・・)ちょっと動画でも撮って脅して、痛い目を見せてやるとするか。ここ最近、仕事詰めで性欲も発散できてないし、ついでにスッキリさせてもらうとしよう。
音鳥心愛

清楚美人で自慢の母、いじめっ子に寝取られ|音鳥心愛【エモエロマンガ】

清楚美人で自慢の母、いじめっ子に寝取られ|| 【内容量】全54ページ【あらすじ】あらあら、ケイくんったらまた学校で竜次くんにいじめられたの?もう、そんなにションボリしちゃって・・・。フフッ、ほんとに泣き虫さんなんだから・・・。大丈夫よ、ケイくんは良い子だっておかあさんにはちゃーんとわかってるわ。だってあたしはケイくんのおかあさんだもの!きっとみんなもいつかわかってくれるわよ。そのうちケイくんにも素敵なお友達ができて、学校に行くのが楽しくなる筈よ。だから泣かないで。元気を出してちょうだい。ピンポーンあら?誰かきたみたいね?今日って宅配便が来る予定なんてあったかしら?お父さんは出張だから帰ってこない筈だし・・・。オレは虎崎竜次っスwwwいつも啓介くんにお世話になってまーすwwwえっ?虎崎竜次くん?えーっと、ケイくんが1年生の頃からずっとケイくんをいじめてる竜次くんよね?あたし、何度学校に怒鳴り込みに行こうと思ったかわからないのよ。ケイくんは学校でなかなか友達ができないみたいだから、学校に行きたくなくなっちゃうんじゃないかってあたし心配してたのよ。ギャハハwww何言ってんだこのババアwww啓介が不登校できるワケねぇじゃんwww学校に来なくなったらお前の母ちゃんレ●プするぞって言ってんのにwwwえっ・・・!?あ、あたしをレ●プ?この子ったら、何言ってるの!?竜次くん・・・!僕、ちゃんと学校に行ってたじゃないか・・・!パンだってちゃんと買ってきたし、宿題だって代わりにやってたのに、なんで僕のおかあさんに手を出そうとするんだよ・・・!頼む、やめてくれよ・・・!いじめるなら僕をいじめればいいじゃないか・・・!うるせぇよ、啓介。いじめられっ子の陰キャに発言権なんてねーんだよ。お前に人権が無いんだから、お前の母ちゃんにも人権なんてあるわけねーだろ。お前が空気読めないのが悪いんだよ。いつもいつも俺らに迷惑かけやがって。お前みたいなキモオタの母ちゃんがこんなに美人な方が異常だろ。見てみろよ、胸もデカくてケツもムチムチで、男にヤられるためだけにいるような女だろうが。父兄会で一目見た時から、オレはお前の母ちゃんとヤりたくて仕方なかったんだよ。お前はそこでおとなしく指をくわえて、母ちゃんがオレにレ●プされてるとこを見てチンコ鬱勃起させてりゃいいんだよ!!!
音鳥心愛

初恋の人は兄貴の彼女|音鳥心愛【エモエロマンガ】

初恋の人は兄貴の彼女|| 【内容量】全94ページ【あらすじ】俺には一郎という兄貴がいる。兄貴は俺と違っておしゃれで、どうすれば自分をかっこよく魅せられるかを常に探求している遊び人だ。現在大学4年生だから、学生最後の遊べる年だと言って遊びまくっている。対する俺は勉強に身を捧げたオタクの大学2年生だ。そんな兄貴から電話がかかってきた。正直取りたくはないが・・・「はいもしもし?」「拓郎〜、ちょっと来てくれよぉ」「は? こんな時間に行かないよ」「清子がさぁ、ぐでんぐでんになっちゃってよぉ」俺はチッと舌打ちをしてから電話を切った。清子とは俺の幼馴染であり、初恋の女性だ。小さい頃から兄貴が大好きでいつも追いかけまわし、●●を卒業してとうとう彼女の座に収まった。「といっても、第6彼女の地位だけどな」遊び人の兄貴にはたくさんの女がいる。清子はそれを知っているけど見ないふりをしている。「はぁ、あんな男のどこがいいんだか」言いなりになるのは癪だ。だが清子に会えるかもしれないと思うと俺の足は勝手に動いていた。これも多分、兄貴の思惑通りなんだろう。清子とは●●●を卒業してから交流がない。だから、ちょっとドキドキしている。(大学に入って垢抜けたりしたのかな、兄貴に抱かれていい女になってたりするのか?)そんなことを考えながら、俺は夜道を車で駆け抜けていった。「ちょっとぉ、おっそいわよぉ」およそ普通の大学生は行かないであろう怪しいクラブに呼び出され、行ってみるとそこにはぐでんぐでんに酔いつぶれた清子がいた。「よ、よぉ、久しぶり」「えぇ? イチくんが2人〜〜?? なんでぇ?」酔っぱらっているからか、俺と兄貴の区別がつかないようだった。(清子、綺麗になったな。むちむちしてる、でもなんか少しバカっぽくなったな)久々の再会だというのに、俺はほんの少しだけガッカリしていた。清子は●●●の時、学年1位であり、スポーツも万能だった。だからこそ、しっかりもののお姉さんタイプになっていると思っていたのに、今目の前にいるのはだらしない、むちむちした巨乳のエロいお姉ちゃんだ。俺は目を閉じてしまった清子を揺すり、起きろと催促した。すると兄貴はするりと俺の横に立ち、耳元でそっと囁く。「俺さぁ、清子のことそろそろ重たいんだよね。可愛いしエロいし、俺の好みのためにわざとおバカ演じてるのもいいんだけどさぁ」「クソが」「だからさ、せっかくの機会だから抱いてもいいぜ? ずっと好きだったんだろ?」兄貴の言葉で俺の怒りは曇天を突き抜けた。無言で胸倉をつかむが、兄貴はへらへらと笑ったままだ。「イチくん〜〜? むにゃむにゃ」「……帰るぞ」兄貴を床に突き飛ばし、清子を担いで俺はクラブを出ていった。
音鳥心愛

ムカつく上司の美人な奥さん寝取って孕ませた件www|音鳥心愛【エモエロマンガ】

ムカつく上司の美人な奥さん寝取って孕ませた件www|| 【内容量】全63ページ【あらすじ】家族同伴の社員旅行なんて、気をつかうし面倒くさいなぁというのが俺の感想だった。「おい、織田ぁ! お前も早く結婚しろよ」 酔っ払った飯田先輩がウザ絡みしてくる。飯田先輩はイケメンなだけでなく、仕事もで きるスパダリ系だ。ただ、性格と口が悪く、陰キャをバカにする発言をよくするので苦手だ。その様子を、ごめんなさいねとい う視線を僕に向けつつ笑っているのが飯田先輩の奥さんだ。 愛菜さんは奥ゆかしい美人であり、他の奥さん連中と違ってうるさくもないし、すっぴんもとてもかわいい。(いいなぁ、こんな美人な奥さんほしい。なんでこんなヤツにこんな奥ゆかしい美人がくっつくんだよ......) 宴会が終わり、風呂上がり。廊下の自販機でビールを買っていると愛菜さんが近づいてきた。「こんばんは、先輩も風呂上がりのビールですか?」「こんばんは......、あの人は宴会で酔い潰れてからずっと寝ているわ」そう言って愛菜さんは自販機でリンゴジュースを買った。ふわっと愛菜さんの髪の香りが俺の鼻孔をくすぐる。ぴくりと俺のちんこが反応した。「じゃぁ、織田さんも飲みすぎないようにね」俺の方を見て、愛菜さんは少し固まり、一気に真っ赤になった。(やば、風呂上がり人妻に興奮して俺のちんぽがテントを張っている) 変態と思われただろうか。しかし、愛菜さんは口元に手を当て、熱っぽい視線を俺のテントに向け、唇を誘うように舌で舐めている。もしかして、これはワンチャンあるのでは? 「あの、先輩、寝てるんですよね? 退屈でしょ? なら......俺とイイコトしません?」 「え......?」「俺なら、満足させてあげるかもしれませんよ?」愛菜さんに告げ口されたら、先輩に殺されるな。そんなことを考えながらも俺は愛菜さんの目をじっと見つめた。熱っぽい視線が交差したが、現実ありえないよなと苦笑して、俺はすみませんと謝った。「......突然そんなこと言われても、困りますよね。すみません、忘れてください」「あっ、ま、待って......」 恥ずかしくてこの場を去ろうとすると、愛菜さんは俺の袖を掴んだ。そしてもじもじしながらも、上目遣いをし、無言でこくんと頷く。 「......じゃぁ、行きましょうか」
音鳥心愛

世間知らずお嬢様はじめてのパパ活「私おぢさんのオナホ奴●になります」|音鳥心愛【エモエロマンガ】

世間知らずお嬢様はじめてのパパ活「私おぢさんのオナホ奴●になります」|| 【内容量】全95ページ【あらすじ】良家の生まれで世間知らずなエリカには庶民の彼氏がいた。釣り合わない彼氏のことを父上は良くは思っておらず、そんな彼氏に誕生日プレゼントをしたいと思うも、親がそんなことに金を出してくれるはずもなく・・・どうしてもお金が必要なエリカは『パパ活』に手を出してしまう。それがどういうことをさせられるのかもよく知らないままに・・・彼氏とのおままごとのようなセックスしか知らなかったお嬢様は、可愛いお口を性処理に使われ、無責任な生挿入を許し、親子ほども年の離れたおぢさんの子種を子宮に注がれてしまう・・・