音鳥心愛

音鳥心愛

彼氏持ち黒ギャル、援交おじさんに孕まされNTR|音鳥心愛【エモエロマンガ】

彼氏持ち黒ギャル、援交おじさんに孕まされNTR|| 【内容量】全79ページ【あらすじ】アタシの名前は佐倉美佳、今年で1〇歳となる花の女子校生。 放課後は毎日のように友達とカラオケに寄ったり、カフェでおしゃべりしたりと青春を謳歌している。 制服のまま友達と一緒にタピオカを飲んだり、新作スイーツについて話したりするだけであっという間に時間が過ぎちゃうんだよね。 今付き合ってる彼氏だって凄く優しいし、カレは会う時にいつもアタシの事を気遣ってくれる。 合コンで会ったカレは他校の生徒だけど、背も高くてイケメンでテニス部のキャプテンだしまさに理想の彼氏って感じだ。 アタシはそんなカレの事が大好きだったんだけど・・・。 ある日、友達の一人である雫がブランド物の財布を持っている事に気が付いた。 雫はブラウンのロングヘアーが良く似合う美人で、顔立ちも大人っぽくて年上の彼氏がいるらしい。アタシがちょっと憧れてる子だ。 「えっ、それめっちゃ高かったでしょ?どうしたの?」 すると、雫はニヤリと笑ってアタシの耳元で小さな声で呟いた。 「オジサンに買ってもらったの、美佳もやってみたら?結構簡単に稼げるのよ」 雫の言葉に、アタシは耳を疑った。 アタシは今まで援交なんて一度もした事がないし、そんな危ない事はやりたくないと思っていたからだ。 だけど雫にやり方を聞いてみると・・・その報酬の高さにも驚いたし、何よりオジサンとエッチするだけでお金を貰えるという部分に魅力を感じてしまった。 「美佳だったら可愛いし、バッグも財布もすぐに買って貰えるわよ。私が羽振りの良いオジサン紹介してあげるからやってみなよ」 アタシは雫に触発されて、すぐに自分も援交をやってみる事にした。 勿論、彼氏にはナイショのまま・・・。【作画】餡子
音鳥心愛

素人女子大生、AV墜ち。〜経験人数は彼氏一人だけの清楚JDに生中出し〜|音鳥心愛【エモエロマンガ】

素人女子大生、AV墜ち。〜経験人数は彼氏一人だけの清楚JDに生中出し〜|| 【内容量】全52ページ【あらすじ】現役素人女子大生がAVデビュー!なんと今時にしては珍しい経験人数は彼氏一人だけ!今日の撮影で経験人数がたくさん増えちゃいましたwスタイル良い体を突き上げると揺れるたわわな巨乳は必見!そして最後は若いキツキツオマンコに容赦なく膣内射精!途中からはちょっと無理やりっぽくなっちゃったけど・・・最終的には気持ちよさそうにしていたのでおっけーwそんな奇跡のJDのデビュー作をお見逃しなく!
音鳥心愛

兄貴の清楚系彼女、寝取ったったwww|音鳥心愛【エモエロマンガ】

兄貴の清楚系彼女、寝取ったったwww|| 【内容量】全56ページ【登場人物】・まゆか20歳。兄の彼女の大学生。明るく愛嬌があり、兄とはラブラブな関係。兄が初めての彼氏で、セックスの快楽にとりつかれ、病みつきになっている。最初は主人公を気遣う優しい性格だが、主人公に強引に迫られたことをきっかけに身体の相性が良いことを自覚し・・・・主人公18歳。不登校の●●●。内向的で自己肯定感が低く、兄に対する強い劣等感を抱く。兄とヒロインの情事の音を毎晩聞かされ、苛立ちと性的興奮が混じる複雑な感情に苛まれる。やや捻じれた性格で、欲望に突き動かされると強引な行動に出る。・兄19歳の大学生。明るく社交的だが、実はヒロインと付き合って童貞を捨てた。主人公に対しては無自覚にマウントを取るような態度が垣間見えるが、悪意はない。本人も気づいていないが、実は寝取られ願望を持っている。
音鳥心愛

わたしに『せっくす』を教えて?天然無知幼妻に性教育|音鳥心愛【エモエロマンガ】

わたしに『せっくす』を教えて?天然無知幼妻に性教育|| 【内容量】全93ページ【あらすじ】「出張に行くから、その間、結愛のこと頼めないか?」親友の優也に頼まれて引き受けることになった。二人とは同級生で昔馴染み、腐れ縁だ。なんで出張なんかで友人の俺が呼ばれるのかといえば結愛には少し常識が通じないというか・・・まあ、いわゆる天然で目が離せないのだ。一週間も一人で留守番なんかさせていたら気づいたら高いツボを買わされていても不思議じゃない。そこで俺が呼ばれたわけだ。●●卒業後就職した二人とは違い大学に行った俺はいくらでも時間が有り余っている。そういうわけで一週間、旦那である親友の代わりに嫁の結愛と留守番することになったのだ。出張へと見送る中、見せつけられる「行ってらっしゃいのちゅー」俺がいるからか知らないが、顔を真っ赤にして慌ただしく出ていく優也。「キス程度であんなに照れるなんて優也のやつも相変わらずだな〜。あんなんでセックスとかできてんのか、お前ら?」「・・・? せっくすってなあに?」「・・・おいおい、マジか優也あいつ・・・」優也が奥手なのは昔からだ。どう見ても結愛と両想いなのに俺が背中を押すまで交際に踏み切れなかったし、結婚への後押しをしたのも俺だ。その優也なら、結婚して夫婦になった今でもいまだにそういう行為に踏み切れていなかったとしても不思議ではない・・・・・・けど優也、男としてそれはどうなんだ。「ねえねえ雄我くん、せっくすってなあに〜?」「あー、セックスっていうのはだな・・・まあ簡単に言うと仲良しの男女がするもんでだな」「そうなんだ! 結愛、せっくすしたことないかも!仲良しってことは結愛と雄我くんもせっくすするの?」「・・・っ、そ、れはだな・・・」結愛のことをそういう目で見たことがないと言えば嘘になる。性的なことに疎い結愛は学生時代から無防備で惜しげもなく日常的にパンチラなんかも繰り返していた。でも、親友の彼女だから、そういう対象にしてはいけないと理性で我慢していた。だが今はこの家に二人きり・・・これから一週間、邪魔な親友はいない・・・「・・・結愛はセックスに興味あるのか?」「うん! 知りたい!雄我くん、せっくす教えて〜!」「・・・そうだな、じゃあ優也が出張してる間にセックス覚えて、あいつのこと驚かせてやるか」その日から、優也が出張から帰ってくるまでの一週間『性教育』とは名ばかりの肉欲の日々が始まった・・・
音鳥心愛

彼氏いるのに援交するJK、タダマン中出しヤリ捨て成敗!|音鳥心愛【エモエロマンガ】

彼氏いるのに援交するJK、タダマン中出しヤリ捨て成敗!|| 【内容量】全53ページ【あらすじ】ゲーセンで話しかけてきた金髪美少女は『小遣い稼ぎ』をしているようで、口車に乗せられた俺はまんまと援交をすることになすることに・・・きっと冴えないおじさんから金を搾り取るつもりなんだろう。しょうがないので自慢の巨根で援交の怖さをたっぷりと『教育』してやるとしよう。そう思うと胸が高鳴りチンポは熱く滾ってくる・・・強引に生挿入、なし崩し的に膣内射精、最後には媚薬も使ってキメセク、ついでに勉強代としておじさんの子供を孕め!
音鳥心愛

風俗行ったら近所の美人妻とヤれちゃった話|音鳥心愛【エモエロマンガ】

風俗行ったら近所の美人妻とヤれちゃった話|| 【内容量】全52ページ【あらすじ】「やっぱり、似てるよな・・・」穴が開くほど何度も見なおしているのは、風俗のパネルだった。最近入ったという新人の嬢。その顔が、近所でも美人で有名な奥さんとそっくりなのだ。良き妻、良き母としての普段の姿とはまるで違う、卑猥な下着姿の写真に股間が反応してしまう。「あの、この新人の人って、指名できますか・・・?」きっと他人の空似だろう・・・でも、もし本人だったら・・・?憧れの美人奥さんだったら、脅せば生挿入とか中出しとかできてしまうかもしれない。もしかしたら、俺の子種で孕ませて托卵なんてできちゃったりして・・・そんな卑しい期待に胸が膨らんだ。
音鳥心愛

大人気グラドル妻、夫の為に枕営業NTR|音鳥心愛【エモエロマンガ】

大人気グラドル妻、夫の為に枕営業NTR|| 【内容量】全115ページ【登場人物】・ミサキ元大人気グラドル。マネージャーだった男と結婚し現在は引退し人妻。旦那以外の男性経験なし。旦那の事務所が多額の負債を抱えてしまったため、旦那には秘密で悪徳プロデューサーからの支援を受けるために抱かれることになる。・悪徳プロデューサー金の力で将来有望なグラドルを抱くのを趣味にしている。巨根で種が強く気に入った女は必ず孕ませてきたことが自慢。ヒロインのことも現役グラドル時代に抱こうと躍起になっていたが、マネージャー(旦那)に邪魔されて失敗。今回その雪辱を晴らすためにも張り切っており1週間オナ禁している。もちろん孕ませるつもりだし、人妻なので産ませて托卵するつもり。・旦那元マネージャー。粗チン。妻が悪徳マネージャーに抱かれていることは知らない。【あらすじ】妻のミサキは超人気グラビアアイドルだった。童顔と清純な佇まい、そして抜群のプロポーションで多くの男性を虜にしてきた。ミサキは大人しく引っ込み思案な性格で、人前にでるのが苦手だった。そんな子がどうしてグラビアアイドルになろうと思ったのか、それは引っ込み思案な自分を変えたいという、彼女の決意の現れだった。彼女のマネージャーになった僕は、ミサキが売れっ子になるために奔走した。それからしばらくして、僕と彼女は結婚した。人気絶頂の中、惜しまれつつもミサキはグラビアアイドルを引退する。男としては情けない話だが、先に思いを伝えたのは彼女だった。ミサキのために色々してあげたことが積み重なって、少しずつ惹かれたのだと、彼女は言ってくれた。そして決め手となったのは、セクハラの酷い大手事務所のプロデューサーからミサキを守ったことだという。あの時の僕が、ミサキにはヒーローに見えたのだとか。大げさだし、少し照れくさいけど、そう言われて純粋に嬉しかった。結婚を期に、僕は元いた事務所を退職し自分で事務所経営を始めた。経営は順調で夫婦生活は良好。いつまでも新婚のような関係が続いた。夜の方も、ミサキは恥ずかしそうにしながらも僕のために尽くしてくれた。いつかは子どもが欲しいねと、ベッドの上で幸せな家族の夢を見た。本当に毎日が幸せだった。しかしそんな生活に陰りが見え始めた。ある日のこと、うちの事務所に所属するグラビアアイドルが客先で大きなトラブルを起こし、多額の損害金を支払わなければならなくなった。その額は、小さなうちの事務所ではとても支払えるものではなかった。このままでは事務所をたたむしかない。しかしそうなれば、僕もミサキも路頭に迷ってしまう。打開策が見つからず頭を抱えていた僕にミサキはこう言ってくれた。「大丈夫、私がなんとかするから」と。現役時代のツテで、負債を減額してもらえるよう交渉するというのだ。僕の同行を希望したが、彼女はどうしても一人で行きたいと言った。あなたは最近疲れのせいで体を悪くしているのだから、少しでも休んで欲しいと。僕はミサキの言う通り、少し自宅で休むことにした。何から何まで申し訳ない。本当にミサキは、僕にはもったいない女性だ。▼▼▼「本当に、本当にこれで私達を……夫を助けてくれるんですよね?」「ああ大丈夫。男に二言はないよ」目の前でニヤニヤと笑うこの人は、私がまだグラビアアイドルをしている頃に言い寄ってきたプロデューサー。新人に枕営業を強要したり、気に入った子がいたらしつこくホテルに誘うなど、とにかく悪い噂の絶えない人だった。私はあの時、夫に助けてもらえた。でも今回は……夫の事務所が負債を抱えてすぐのこと。どうやって番号を調べたのかわからないけれど、この人から電話がかかってきた。要件は夫の負債のことだった。「1日で良い。ミサキちゃんの体を好きにさせてもらえたら、旦那の賠償金をチャラにしてあげるよ」この人は最低な人間だけど、各方面に太いパイプを持っている。賠償金の話もウソじゃない。それだけの権力が、この人にはあった。最初は拒絶したけれど、日に日にやつれていく夫の姿に耐えられなくなった私は、後日この人に連絡する。そして2つ条件付きでこの人の提案を受け入れた。ひとつは、この件は絶対、夫に知らせないこと。そしてもうひとつは、絶対に避妊すること。「だけど旦那に黙ったままなんて、ミサキちゃんも悪い女だねぇ」「言えるわけないじゃないですか! こんなこと……」知られたくないという私の気持ちを理解したうえで、挑発するような口調で言ってくる。本当にこんな人を頼って大丈夫なのかと不安がよぎった。でもここまで来たらもう引き返せない。私が言うことを聞かなければ、夫は……
音鳥心愛

隣人に苦情を言いに行ったら有名エロ配信者だった件|音鳥心愛【エモエロマンガ】

隣人に苦情を言いに行ったら有名エロ配信者だった件|| 【内容量】全59ページ【あらすじ】隣人が夜中じゅううるさくて眠れないので、とうとう苦情を入れに行った。出てきたのは露出度の高い恰好をした美少女だった。「おたくが夜中ずっとうるさくてこっちは眠れないんですよ」「あ・・・ごめんなさい・・・その、は、配信をしてて・・・」配信・・・?俺はその声に聞き覚えがあった。顔出しはしていないが俺もスパチャをしたことがある配信者で、エロい恰好で男を釣っており、まあ俺もそれにまんまと釣られてたわけだが・・・確か処女売りしていたはずだ。しかし顔もこんなに可愛いとなると男がいないわけがない。まあ、彼氏がいるなんて薄々わかってはいたことだが、改めてショックを受ける・・・・・・いや、男がいるなら俺もチャンスがあるのでは?こっちはそもそも騒音で迷惑をかけられてるわけだし、弱みだって握っている。処女売りしてるエロビッチ配信者に騙されて、スパチャだって投げているんだ。一発ヤラせてもらう権利くらいはあるだろう。
音鳥心愛

看板アイドル悪徳PにNTR孕み墜ち|音鳥心愛【エモエロマンガ】

看板アイドル悪徳PにNTR孕み墜ち|| 【内容量】全55ページ【あらすじ】「みんな〜!今日は私たちに会いに来てくれて、本当にありがと〜!」一人の少女がステージのセンターに立ち、割れんばかりの歓声がホール内に響き渡る。彼女の名前は夢ケ丘りな。10年に一度の逸材と言わしめるほどの美少女アイドルとして、今世間で注目を集めている。私はそんな彼女が所属するアイドルグループを担当するマネージャーだ。今日は夢にまで見た国内最大級のイベント会場、幕有メッセでの単独ライブ。メンバー達とずっと二人三脚でやってきて、ようやく立った夢の舞台。客入りは満員御礼の大反響、これも看板アイドルであるりなの影響力によるところも大きいだろう。ここまで来るのも決して平たんな道ではなかった。様々な苦労や努力がようやく実った。本当に本当に夢のようなライブだった。ライブから数日後、いつものように事務所へ向かうと物置から違和感のある物音を聞き取り、そちらへと向かうと信じられない光景を見ることになる。そこでいたのは業界内で権力をほしいままにしていると悪い噂の絶えない悪徳プロヂューサーと、彼に性奉仕をさせられているうちの看板アイドルの姿だった。
音鳥心愛

入院したら担当ナースが元セフレだったので性処理してもらった件|音鳥心愛【エモエロマンガ】

入院したら担当ナースが元セフレだったので性処理してもらった件|| 【内容量】全59ページ【あらすじ】バイクで派手に転んだ俺は、骨折してしまった。イケメン医師の診断によると、全治3週間だという。ついてねえなあ・・・「失礼しまーす。体調いかがですかー?」病室に入ってきたのは天使と見まがうような美少女看護師。この娘が俺の担当か。骨折したのは不運だが、これはツイてるな。ん・・・?あれ、この女・・・「お前、瑠衣だよな?」「えっ、なんであたしの名前知ってんの?」「奇遇だなあ、俺だよ俺・・・大学のヤリサーで一緒だったろ?」「えっ、ちょ、待って・・・?でしょ・・・!」「懐かしいなあ。お前の性感帯は全部俺が開発してやったよなあ?」これは丁度いい。入院生活でちょうど溜まってたところだ。昔馴染みとして、白衣の天使サマにしっかり性処理してもらうとしよう。