音鳥心愛

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彼氏持ち美少女、粘着ストーカーに寝取られ墜ち!|音鳥心愛【エモエロマンガ】

彼氏持ち美少女、粘着ストーカーに寝取られ墜ち!|| 【内容量】全70ページ【あらすじ】今日も愛しのあの子を後ろから見守る。俺はあの子のことならなんでも知っている。通う〇校はもちろん、好きな食べ物、好みの服装、家にあるぬいぐるみ……。最近買ったネックレスは、今日初めて着けているみたいだ。それを見て、俺は少しムッとしてしまう。なんといっても今日はあの子……ナナちゃんが、彼氏と初デートをしているのだ。ナナちゃんが学校であの男と仲良くしているのは知っていた。でも、まさか付き合うことになるとは……。俺の可愛いナナちゃんは、ずっと純真潔白であって欲しかったのに。俺の方が、あんな男よりもナナちゃんのことを知っているのに……。ああ、どうして付き合うなんてことに!ギリギリと痛いほどに奥歯を噛みしめる。涙目になりながらデートの様子を見守る。苦しくても見届けなければならない。学校帰りの短い時間とはいえ、俺以外の男と仲良く笑い合ってるのを見るのは身が裂ける気分だ……。でも、あの子の行動はいつだって見ていたい。悔しいけど、彼氏に笑いかけるナナちゃんは可愛い……。はぁ、どうしたらナナちゃんとお近づきになれるんだろう……。こんなにも彼女のことを熟知しているというのに、声をかける勇気だけが出ない……。でも、こうしている間にもナナちゃんは他の男と仲良くしている……。このデートが終わったら、思い切って声をかけてみようか。きっとまだ間に合う。あの男に処女を奪われる前に、俺が……。俺が、あの子の処女を……。
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【NTR後悔】妻を寝取らせなんてするんじゃなかった…|音鳥心愛【エモエロマンガ】

【NTR後悔】妻を寝取らせなんてするんじゃなかった...|| 【総ページ数】・73ページ【あらすじ】僕ら夫婦はここ1年程、特殊な性癖を曝け出している。「寝取られる」のが好きな僕とそれに付き合ってくれる嫁の梨花ちゃん。他の人に理解を得られるとは思っちゃいないが、一応僕だって寝取られた時の悔しさや罪悪感は持ち合わせている。でも、それを凌駕する恍惚感が病みつきなのだ。だって、梨花ちゃんも合意しているとはいえ、いい顔はしていないから。それはつまり、「僕にだけ抱かれたい」ということの裏返し。だから、梨花ちゃんが嫌々抱かれているのを見ると愛を感じるんだ。(交代で僕にも寝取らせたのは未だに解せないけど)今日は僕らと同じ会社にいる男を誘っている。男も夫婦であることを知っているから、きっと興奮するだろう。僕も自分の嫁が寝取られることを想像すると・・・「――さん、修治さん! 聞いてる?」「あ、ああ、ごめんね。なんだっけ?」「私と同じ会社だからどうせなら一緒に帰りたいのだけど」「あ、あー・・・そうだよねっ、僕からソイツにそう伝えとくけ――」「ううん、修治さんに面倒かけたくないしその人の連絡先を教えて?」「ちゃんとプレイをするならそういうムードって大事でしょ?」「そう、だね。じゃあ僕の方で送っとくから」「ありがとう。これで通勤中に連絡しとくわ」「もう打ち合わせはいいかな? 残業せずに帰るから早めに出社したいの」「うん。大丈夫だよ・・・いつも言ってるけど――」「ふふっ、分かってる。本当に辛くなったら修治さんに助けを呼ぶわ」(そう言って一度も呼んだことないくせに。でも健気だなぁ・・・)どこか余裕な表情で玄関を後にする梨花ちゃん。僕が送った男の連絡先なんて貰ってどうするというのだろう。合意を得ているとはいえ、梨花ちゃんの心を傷つけるのに。そんな相手の連絡先なんて必要だったんだろうか?(でも、まぁ・・・いつものように最後は僕に擦り寄ってくるよな?)(僕には梨花ちゃんしかいないって思えるし梨花ちゃんだって・・・)なぜか感じる一抹の不安を払拭するように、僕もスーツを身に纏い程なくして同じように家を出た。(来月は梨花ちゃんの番だけど、僕に誰を当てがってくるんだろう)そう考えていたらいつの間にか、先刻の不安も消え去った。(早く仕事終わらせないとな!)(あ、早過ぎると梨花ちゃんがまだ家にいないかもしれないんだった)「んはっ、はっ、あっ・・・んぁっ!」「っな、なぁ・・・本当にいいの? 俺がヤッちゃって」「後藤君だって腰、止まらないくせに・・・っ、口だけ、ねっ」「・・・っ、まぁ――なっ!」「ああぁぁっ! そんなに激しくしたらっ、音が・・・っ」「個室のトイレだし声も響いちまうな」(は・・・? この声、明らかに梨花ちゃんの声だよね)なんだかんだで残業してしまった僕は、帰宅前にトイレに寄った。それがどうして、用も足せないくらい緊張が走るのか。(僕は家でって言ったはずだよね? それよりも――)社内でヤリチンだと悪評高い後藤の声もするのが不思議でたまらない。どうして僕が梨花ちゃんを抱いてほしいと依頼した男と違うんだ・・・!?
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【NTR】経験人数は婚約済の彼氏1人だけだったのに……|音鳥心愛【エモエロマンガ】

【NTR】経験人数は婚約済の彼氏1人だけだったのに......|| 【内容量】・全67ページ【あらすじ】……どうしてこうなったんだっけ?親友であるれいなの部屋に、私と見知らぬチャラい男の二人きり。「名前は?」「み、みやびです……」「そー、おれ翔太。よろしく。れいなの友達なんだよね?れいなとはタイプ違うけど、仲いいんだ」「れ、れいなはギャルですけど、私みたいな子とも隔てなく仲良くしてくれて」「そうなんだ」そこまで会話して、沈黙になる。き、気まずい。部屋が狭いから、並んで座るしかなくて、より気まずい。れいなは「あんた人生で経験一人だけなんて、もったいない」っていって、勝手にどこかに電話して、「じゃ、アタシ映画でも見てくるから留守番してて」と言って出て行ってしまった。その後、この男が訪ねて来て、今に至る……。「俺とれいなの関係知ってんの?」「え、いえ、あの彼氏ではないのでしょうか?」「彼氏……ではないね、セフレね」「せ! セフレ!?」聞いたことはあるが、自分には縁遠い言葉に思わず驚きの声をあげてしまう。立ち上がりかけたが、肩に手を置かれる。「まあいいじゃん。ちょっと話し相手になってよ」笑顔なのに、言葉の端端から感じる有無を言わせぬオーラで、体が縮あがってしまう。「彼氏いるの?」「え、あ、はい、〇校から、れいなとも同級生で……」「へー、青春じゃん。いいね。俺、〇校の時なんて長くても3ヵ月ぐらいで乗り換えてたからさ。で、彼氏とは上手くいってんの?」「あ、はい。来月入籍します……」「へー! スゴイね。おめでとう。〇校からの彼氏と結婚ってことは、経験一人ってことだよね」「ま、そ、そうですけど」「もっと遊ぼうとか思わなかったの?彼氏だけで満足できてんの?若いのに、もったいないんじゃない?」れいなも経験一人なのをバカにしてたけど、この人からもそういう空気を感じる。経験一人って恥ずかしいことなのかな……。
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【夏コミオフパコレポ】彼氏持ち美少女絵師(23歳)危険日孕まセックス|音鳥心愛【エモエロマンガ】

【夏コミオフパコレポ】彼氏持ち美少女絵師(23歳)危険日孕まセックス|| 【内容量】全58ページ【あらすじ】遅ればせながら皆様夏コミお疲れさまでした。自分は学生の時以来のイベント参加でしたが相変わらずの熱量でお祭り気分を楽しめました。今回の夏コミは一般での参加予定だったのですか大学の時に所属していたサークルのメンバーが流行り病で当日参加できなくなってしまったので代打として急遽設営スタッフとして参加することに。その成り行きで大学時代の後輩と久しぶりに会ってコミケ後の打ち上げ云々で美味しい思いをしたので今回はそのレポ風作品になります。【登場人物】『俺』大学時代に所属していたサークルにコロナで欠員が出てしまい設営スタッフとして急遽代打で参加。文字書き畑の人間で大学時代は後輩の美姫と同人製作をしていた。サークルメンバーには隠していたが美姫とはセフレのような関係で体の相性はかなり良かった。NTR作品は間男視点で読むタイプ。『美姫(仮名)』大学時代の後輩。R18同人絵師。創作サークル内では姫扱いされていた。一応本人の名誉のために言っておくと割と本気で嫌がってはいた。絵描き畑の人間で大学時代は俺の脚本を作画して同人製作していた。結婚を考えている彼氏がいるが夜の方はあまり満足できていないとか。NTR作品は彼女視点で読むタイプ。
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最愛の妻が妊娠したのは俺の子ではなかった件|音鳥心愛【エモエロマンガ】

最愛の妻が妊娠したのは俺の子ではなかった件|| 【総ページ数】全70ページ【あらすじ】「今日は俺がやるから座ってなって」「えー、大ちゃんが料理って、ちゃんとできるの?」「おいおい、何度も料理作ってやったろ? 出会ってすぐなんて、綾乃は包丁すら握ったことなかったくせに」「えへへ。じゃー、期待して待ってようかな〜」来月出産を控えて大きくなったお腹をかばいながら、綾乃はダイニングチェアに座って、キッチンの方を微笑んで見つめてくる。綾乃とは付き合ってから一緒の大学に進学して、社会人になってすぐに結婚した。出会ってから今まで、もちろんケンカもたくさんしたし、何度か破局の危機も迎えたけど今こうして、新たな命も授かって、子供の名前でちょっとケンカするのが何よりも幸せに感じる。ピコン俺のスマホに通知が来た。通知には、松岡と表示されている。松岡。俺と綾乃の〇校時代の同級生。大学に行ってからは疎遠で、まったく連絡なんて取っていなかった。気になって、料理の手を止めてメッセージに目を通す。『ずっと謝りたかったんだけど……。誰もいない所でこれを見てくれ』一緒に動画が添付されていた。動画には8年前の日付が名前として付けられていた。俺と綾乃が付き合い始めた頃。……気になる。「ちょっと、トイレ行くわ」俺はスマホとワイヤレスイヤホンを持って、俺はトイレに行った。松岡が謝りたいこと? 心当たりが全くない。何か借パクでもされてたっけ? それとも知らないうちに金でも抜かれてた?そもそも、なんで動画? 松岡に返信の文字を打つ前に、俺はさっさとイヤホンをして動画を再生した。『ん、ぁ、ちょ、ダメだよ』……なんだよこれ。動画に映し出されたのは、あの頃の綾乃。懐かしい制服が、乱れ恥部があらわになっている。送られてきたのは最愛の妻のハメ撮りだった。しかもそ次々と送られてくるハメ撮りの日付は徐々に現在に近くなっていき、いよいよ結婚後の日付のものまであって・・・
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高貴なお嬢様、催●アプリで寝取られオナホ墜ち|音鳥心愛【エモエロマンガ】

高貴なお嬢様、催●アプリで寝取られオナホ墜ち|| 【内容量】全76ページ【あらすじ】「一体なんですの、ユウイチ?急に家に呼び出したりして」「突然ごめんね。ええと、ちょっと見てほしいものがあってさ」彼女の名前はアヤノ。僕とアヤノはいわゆる幼馴染みってやつで、小さい頃からずっと彼女のことが好きだ。だけどお嬢様のアヤノと一般庶民の僕が付き合えるわけなんかなくて好きだって伝えられないまま●●●になってしまった。別々の学校に通いながら、たまに家の近くで会えるのだけが楽しみだった。なのに、気付いた時にはアヤノに彼氏ができていた。それからはせっかくたまに顔を合わせても、アヤノはそいつの話ばかり。優しいだのかっこいいだの褒めまくるからどんなヤツかと思っていたら・・・高身長のイケメンで、なんと大企業の跡取り息子。しかも性格もほんとに良いらしく、アヤノを大切にしてるらしい。二人が手を繋いで歩いているところを何度か見たことがあるけど、お互いのことを心から好いてるのが見てるだけで伝わってきた。僕は、アヤノにあんな笑顔を向けてもらったことなんてないのに・・・どう頑張っても振り向いてもらえないことは分かりきっていてアヤノのことを考えるだけでつらくて仕方なかった。でもアヤノを好きって気持ちは簡単に消せやしなくて、たまに会えるのを楽しみにしながら少しずつ諦めようとしてた。・・・だけど、そんな僕にもチャンスが回ってきた。なんでも言うことを聞かせられる催●アプリとやらを手に入れたんだ。このアプリで動画を見せるだけでどんなことでもしてくれるらしい。本当にそんなことができるのかは怪しいけど、試すだけならタダだ。ニセモノだったらふざけただけってことにすればごまかせるだろう。・・・でも、もし、ホンモノだったら。諦めかけてたアヤノを・・・僕の恋人にできるかもしれない。「とりあえず、これ見てくれる?」そう言って催●アプリを開き、アヤノに見せる。「なにかの動画ですの?」アヤノは疑いもせずスマホに目を向けている。「うん、そんな感じ。最後までちゃんと見てね」そう言って、ドキドキしながら起動ボタンを押した。「なんだか目が回る動画ですわね・・・。あら?なんだか頭が、ぐらぐら、してきましたわ・・・?」僕からは画面になにが映っているのか見えないけれど、だんだんアヤノの目が虚ろになっていく。そうしてしばらくその状態が続き、「催●完了です」という機械音声が流れた。
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【新婚村娘、孕み堕ち】あなた、ごめんなさい私、貴族様の女になります・・・|音鳥心愛【エモエロマンガ】

【新婚村娘、孕み堕ち】あなた、ごめんなさい私、貴族様の女になります・・・|| 【内容量】全81ページ【あらすじ】私の名前はリリー、小さな村で慎ましやかに暮らしている。 つい先日幼馴染みであるジャックと結婚したばかりで、幸せな新婚生活を送っていたのだけれど・・・。 今年は私達の住む村中の農作物が不作だった為、冬になりついに食糧難に陥ってしまった。 村人全員がその日の食糧にも困る中、隣の町に住むアルデンツィ家の伯爵様に村を支援をして貰える事になった。 ただし、好色家で有名な伯爵様は「充分な食糧と金銭を与える代わりに村で一番若く綺麗な娘を冬の間、屋敷に住まわせろ」と言ったのだ。 そして選ばれたのが、この私だった。 この前最愛の人と結婚したばかりなのに、何でこんな事になってしまったのだろう・・・。 屋敷になんて行きたくない。 好色家で有名なあの伯爵様の元に行って、何を要求されるかなんて決まっている。 そう思いつつも、ここで逃げれば村人達が餓えてしまう事は明白だった。 だから私は、決意をして屋敷へと向かう事にした。 「バイバイ。愛しているわ・・・ジャック」 夫への愛の言葉を最後に、私は家を出た。 彼と二人で選んだ大切な結婚指輪を指に嵌めながら・・・。 伯爵様は、大きな体をこちらに向けてねっとりとした視線を私の身体に注ぐ。 「ふむ・・・顔は童顔だが瞳は大きく肌も白い、中々に美人じゃないか。それに細身ながらもこの揉み応えのありそうな豊満な胸と尻。これは逸材だな」 伯爵様はそう言って、私の身体を強引に抱き寄せるとそのままベッドに押し倒した。 「やっ!やめてください・・・」 そのまま服を脱がされそうになり、反射的に抵抗してしまう。 すると伯爵様は、ニヤニヤとした笑みを浮かべて耳元で囁いた。 「村を助けて欲しいのなら、何をするべきかは分かっているだろうな?貴様の行動次第では支援の打ち切りも考慮するぞ」 そう言われれば、抵抗など出来る訳がない。 屋敷に訪れて以降、私は毎日のように犯●れた。 朝から晩まで休む暇も無くずっと抱かれ続ける日々が続き、最初は伯爵様に犯●れるのが嫌だったのに、その抵抗感もどんどんと薄れていく・・・このままじゃ私は・・・
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憧れのお姉さん(婚約済)を【催●アプリ】で寝取る───!|音鳥心愛【エモエロマンガ】

憧れのお姉さん(婚約済)を【催●アプリ】で寝取る───!|| 【内容量】全57ページ【あらすじ】同じマンションに住んでいる明美さん、容姿端麗な上に性格も優しい彼女に僕は一目で惚れてしまった。だけど、僕が好きになった時にはもう明美さんには彼氏がいて、僕が入り込む隙なんてあるわけもなく・・・そしてとうとう今度、彼氏さんと結婚するのだと聞かされ僕は悔しくて仕方なかった・・・・・・昨日までは。僕は催●アプリなるものを手に入れた。嘘か本当かはわからないが、もしかするとコレで明美さんを僕のモノに───!
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【カップル限定格安プランの罠】悪徳温泉旅館寝取り交尾記録|音鳥心愛【エモエロマンガ】

【カップル限定格安プランの罠】悪徳温泉旅館寝取り交尾記録|| 【内容量】45ページ【あらすじ】俺は親から相続した小規模な旅館を経営しているオッサンだ。別にやりがいはないが稼ぎは悪くないし、人生そんなもんだろ?そこそこ貧しくない人生が送れりゃ、それでいい。ただ、俺にはたった一つ捨てられない夢があった。『出来るだけたくさん自分の子孫を残したい』男として生まれたからにはたくさんの女を孕ませたい。その願望だけは、この歳になっても諦められなかった。そしてある日、天才的な案を思いついたんだ。まずは旅行代理店やってる腐れ縁のダチと手を組んで『格安カップル限定プラン』をうたいラブラブなカップルや夫婦を俺の旅館に泊まりに来るよう仕向けさせる。もちろん政府からの補助金云々なんてのは嘘っぱちだwそれとなく自然な理由付けで彼女や奥さんの排卵日もリサーチし子作りに最適な日に泊まりに来るようにしてやれば仕込みは完璧。その日には他のお客が予約を入れられないよう調整する。あとは夕食やお酒に眠くなるお薬を入れてあげればカップルは二人ともグッスリすやすや夢の中。泊まり込みの従業員は俺一人だけなので、カップル二人と女を孕ませる気マンマンの俺、三人だけの密室が完成する。あとはもうヤリたい放題w彼氏と子作りする準備万端の彼女のマンコを横取りして寝てる間に種付けするだけ♪もし女が目を覚ましたらどうするかって?その時は・・・デカチンで堕とすだけよw
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欲求不満な隣の人妻と浮気いちゃらぶ子作りえっち|音鳥心愛【エモエロマンガ】

欲求不満な隣の人妻と浮気いちゃらぶ子作りえっち|| 【内容量】全82ページ【あらすじ】「田中くん、今日はわざわざ来てくれてありがとう。若い子は力があるから頼りになるわね」 そう言って、佐藤奈々子は嬉しそうに微笑んだ。 彼女は結婚してから数年が経つ人妻で、見た目も言動も貞淑な女性といった雰囲気だ。 奈々子は今日、隣人である大学生の男……田中に頼みごとをしていた。 その内容は、部屋の模様替えの手伝いだった。 田中は年頃の男子学生らしくがっしりとした体格で力もあり、引っ越しのバイトをしたことがあるという。 そこで奈々子は、力仕事や重い荷物を運ぶ手伝いをしてもらおうと声をかけたのだ。 奈々子はその頼みに快く応じてくれたことを感謝し、改めて頭を下げた。 しかし田中はどこか落ち着かない様子で、そわそわとしている様子だった。 「田中くん。どうかしたの?もしかして、私と二人きりなこと……気にしてる?」 そう言った彼女の白い頬は上気しており、垂れ目の瞳はうっとりと潤んでいた。 「えっ、いや……その、そんなつもりじゃ……」 田中は照れるように頭を掻く。 その反応に、奈々子は嬉しそうに目を細めた。 彼女の夫は仕事の関係で家を空けることが多いため、奈々子は日中いつも家に一人だった。 そのため、この若い男性と二人きりでいるという状況に興奮を覚えていた。 そして、彼女の夫は仕事の忙しさを言い訳に夜もあまり相手をしてはくれない。 奈々子はいつも欲求不満を抱えていた。 だから、この機会を逃すまいと考えていた。 田中の動揺を目ざとく見つけると、奈々子はわざとらしく胸を寄せた。 彼女のたわわな膨らみが重そうに揺れ動く様に、田中が息を呑んだのがわかった。 そして彼女は、その感情を隠そうともせずに田中に近付き、そっと彼の手を握った。 すると彼は驚きの表情を浮かべたが……すぐに顔を赤くしたかと思うと、そのまま彼女の手を握り返したのだ。 「佐藤さん……俺、こういうのは……初めてで……」 田中は照れながらも嬉しそうに言った。 その反応に奈々子はますます気を良くして微笑むと、さらに強く彼の手を握った。 「大丈夫よ、私がリードしてあげるから……何も心配しなくていいわ」 そう言う奈々子の顔は、雌の顔をしていた。