音鳥心愛

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生意気リア充妹、理解らせ調教完堕ち|音鳥心愛【エモエロマンガ】

生意気リア充妹、理解らせ調教完堕ち|| 【内容量】全79ページ【あらすじ】私の名前は雨井優菜。 今年で●●2年生になる花のJKで、毎日友達と遊びに行ったり彼氏とイチャイチャしたり実に充実した人生を送っている。 3か月前から付き合っている彼氏は、イケメンで背が高くて野球部に所属していて凄くモテるけど私一筋で居てくれる。 彼は性格も優しくて、いつも会う時は私のことを優先してくれるし気遣ってくれる。 私も彼氏のことが大好きだし、スマホの待ち受けは彼氏との写真に設定している。 そんな順風満帆な生活を送っている私には8歳歳の離れた兄がいる。 その兄というのが、家に遊びに来た友達に紹介するのも躊躇うくらい地味でダサくてつまらない人間なのだ。 休みの日は家に引きこもってばっかだし、正直毎日何が楽しくて生きてるのかわかんない。 うちは両親が共働きで二人とも出張が多いから、普段はお兄ちゃんと二人きりで過ごす事が殆どなんだけど・・・。 正直お兄ちゃんをからかって鬱憤を晴らすのが、最近の楽しみの1つだ。 お兄ちゃんは昔から弱気だったし、妹の私にも言い返す事なんて出来ないから好き放題言ってる。 まあ、お兄ちゃんが怒った所なんて見たことないし大丈夫でしょ。
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泥●して部屋間違えた隣の人妻孕まセックス|音鳥心愛【エモエロマンガ】

泥●して部屋間違えた隣の人妻孕まセックス|| 【内容量】全56ページ【あらすじ】先月隣に引っ越してきた若い夫婦の奥さん、20代だともうけど、金髪でギャルっぽくて可愛いんだよな〜、このアパート壁薄いから夜になるとお盛んな声が聞こえてくるし・・・くそっ、こっちは彼女もいないってのに。結婚してるってことは当然のように中出しセックスしてんのかな〜。いいな〜俺もあんな美人に中出しして孕ませたいな〜。【ピンポーン】・・・誰だよ、朝っぱらから。少しイラつきながら玄関を開けると、そこには先ほどまで妄想して隣の奥さんがいた。「あ〜起きてた。ありがと〜バックごとカギ忘れてきちゃってさ〜」顔は赤く、目はすわっている。朝まで飲んでいたのか・・・?部屋を間違っていることにも気づかずに俺の部屋に上がり込んでくる。「それよかさ〜ヤろうよ。酔ったらムラムラしちゃって」俺のことも旦那さんと勘違いしているらしい・・・だったら丁度いい。ヤルことヤらせてもらうとしよう。
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同窓会で酔い潰れた元いじめっこ人妻寝取り孕ませ托卵|音鳥心愛【エモエロマンガ】

同窓会で酔い潰れた元いじめっこ人妻寝取り孕ませ托卵|| 【内容量】全68ページ【あらすじ】十年ぶりに同窓会招待状がラインで届いた。参加メンバーを見ると懐かしいメンツもいて、久しぶりに会いたいなと思い参加することにした。「あれ、あんたキモテツじゃない!」「その言い方……もしかして、美代子か?」俺の声に、美代子は大きな舌打ちをした。「下の名前で呼ばないでよ! キモテツのくせに、本当気持ち悪い」●●二年生の時、俺はとびきり美少女だった美代子という女と同じクラスになった。当時少し太っていて、女子と目を合わすのすらドキドキする程奥手だった俺と美代子は、同じクラスになるまで接点などゼロだった。たまたま席替えで俺が後ろで美代子が前の席になった時、彼女は俺を軽蔑するような視線を向けながら「気持ち悪い」と言って座った。話したこともない女子に突然気持ち悪い宣言され、しばらくショックで何も考えられなかった。だが、美代子はことあるごとに俺に対して暴言を吐き出し、それはクラス中の女子に伝染していった。美代子のせいでクラス中の女子からことあるごとにくすくすと笑われ、俺の●●二年生は最悪だった。「どうしたの美代子。ってもしかしてキモテツ?」「うっそー! めっちゃかっこよくなってんじゃん」酔っ払った美代子の周りに他の女子たちが集まってきて、俺に黄色い声を浴びせる。美代子に散々気持ち悪いと言われてショックだった俺は、大学生デビューするため必死で体を鍛え、細マッチョに肉体改造したのだ。ウケが良いのか、大学時代はそれなりに彼女もいた。「ねぇねぇキモテツ、よかったら私達のグループで飲まない?」「……俺の名前、キモテツじゃなくて倉橋哲也なんですけど」「ごめんってぇ〜、哲也くん、一緒に飲もうよ。良いでしょ、美代子」手のひらくるりした女子たちは俺の両脇を掴んで席へと移動させる。まぁ、悪い気はしない。だが美代子は俺を睨みつけ、ぷっと鼻で笑った。「はぁ? ●●時代から変わんないじゃん、キモテツはキモテツよ」美代子は俺の外見が変わらなくてもこのままのようだ。憎たらしいが、彼女らしい。「ちょっと美代子、もうお酒やめときなって」「いいのいいの! 今ダーリンが単身赴任中でさぁ。だから、久々にハメはずして飲むぞ〜?」お酒がさらに進み、美代子はべろんべろんになっていた。彼女の友人達は介抱するのを嫌がり、みな二次会に参加してくるねと俺に美代子を押し付けた。「おい!」「どうせ泊まってるホテル同じ何でしょ? なら部屋まで送り届けてあげてよ〜」「送り狼になるんじゃないわよ、美代子もうすぐ結婚するんだから」ケラケラと笑いながら、美代子の友人達は俺と美代子をタクシーの中に押し込んだ。「勝手なこといいやがって」誰がこんな中身最悪な女に手を出すかっての。はぁと大きなため息を一つ吐いて、運転手に住所を告げる。「むにゃむにゃ、ねぇ茂ぅ〜えっちしよぉ、えへへ」美代子は俺の腕に絡まって、頭をぐりぐりと押し付けてくる。酒と混ざりあった美代子の匂いが俺の鼻腔をくすぐる。どうやら俺を彼氏と勘違いしているらしい。(しっかりしろ、俺!こいつはあの美代子だぞ?)タクシーに乗っている間、ずっと美代子への憎しみと欲情がぶつかり合っていた。ようやくホテルに到着した時には、俺の我慢はもう限界に達していた。「はぁはぁ、どうなっても知らないからな、お前から誘ってきたんだ」俺のことをイジメていた女を犯して絶頂させて膣内射精して、男相手に生意気な口きいたことを後悔させてやる。
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【新婚旅行托卵】外人巨根に堕ちる花嫁|音鳥心愛【エモエロマンガ】

【新婚旅行托卵】外人巨根に堕ちる花嫁|| 【内容量】全55ページ【あらすじ】「うひょ〜。夢だったんだよね。このゴルフ場いくのさ」新婚旅行で訪れた、異国の地。翔太は私そっちの気で、初めての海外に興奮しっぱなし。ちょっとイラっとする。「私、いかないからね」「え! なんで?」「ちょっと疲れちゃったから、ホテルでゆっくりしたいの」「そ、そっか。じゃ、じゃあ、お、俺もやめとこうか……」「いいよ。行ってきなって」「そ、そう。じゃあ、甘えさせてもらおうかな」そういって、少し申し訳なさそうなフリをする翔太に余計にイライラがつのる。昨日も、新婚旅行初日の夜で普段は着ない、こんなフリフリで誘ってみたのに早朝からゴルフに行くことしか頭にないから、さっさと寝てしまうし、ほんと……最悪。「じゃ、じゃあ、終わったら連絡するから」「はいはい。いってらっしゃい」私が機嫌が悪いのをやっと感じ取ったのか、翔太は少し苦笑いを浮かべながら部屋を出て行った。奮発して泊まった、オーシャンビューのリゾートホテル。一生の思い出になると思ったのに……。そんなことを思っていると、部屋の扉をたたく音がした。翔太が忘れ物でも取りに来たのかと思い、そのまま扉を開けた。「おー、ミセスミヅキ。元気ない聞いて、マイク、シンパイです」心配そうな表情を浮かべた、2m近く身長がある黒人男性。この旅行についてくれている、ガイドのマイク。マイクは日本人以上に、細かいところまで気を配ってガイドしてくれいていた。言葉の通じない海外だから、頼れるのはマイクだけとはいえ、非常に頼りになる存在。「マイク。大丈夫。大丈夫だから」「マイク知ってるよ。ニッポン人は正直な人だけど、唯一つくウソが『ダイジョウブ』だって」「は、はは、そ、そうかも。でも、ほんとに大丈夫だから」「いいモノもってきたよ。こっちの人が元気ない時に飲むモノ」日本でも薬用のエナジードリンクが入ってそうな、小瓶を取り出して渡してくれる。「それ、スゴイよ。飲んだら、元気元気ね」真っ黒な肌の正反対の真っ白な歯を見せて笑顔のマイク。「えー、でも、違法なドラッグとかじゃないよね……」「ノー、ノー。ドラッグない。ニッポンでも普通に買えるものしか入ってないよ」まぁ、それなら大丈夫か。こんなに良くしてくれてるマイクにこれ以上心配させるわけにもいかないし。小瓶の蓋を開ける。花の蜜のような香りで、〇〇〇で処方されるシロップみたいな感じがする。それを一気に飲み干す。甘くておいしい。そう、思った瞬間。ドクン。と、大きく脈を打ったのが感じられた。体が一気に火照ってきて、カーっと熱くなってくる。「マイク。これ、何? お酒?」「スパイスとハーブとハニーをこっちのお酒に入れたやつ。もしかしてお酒ダメ?」お酒は人並みに飲めるのに、酔うのとはまた違う、頭の中に白いモヤがサーっと広がっていく感覚。体に力が入らなくて、その場に座り込んでしまう。「Oho! 大変ね。コレ、ダメな女の人は……」そういいながら、マイクは自分のズボンのベルトを外し始める。「スペルマ飲まないと大変な事になるよ」
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同窓会で泥●した元カノこっそり孕ませ托卵したったwww|音鳥心愛【エモエロマンガ】

同窓会で泥●した元カノこっそり孕ませ托卵したったwww|| 【内容量】全78ページ【あらすじ】俺は今日、十年ぶりの●●同窓会に参加していた。どこに座ろうかとあたりを見渡していると、「達也じゃん!」と聞き覚えのある声が耳に届いた。振り返ると、そこには昔の彼女、奈美がいた。「奈美……お前、奈美か?」「そうだよ! 卒業式以来だね、元気だった?」奈美とは●●卒業後に別れたんだ。俺は東京の大学へ、奈美は地元の専門学校へと進路が分かれることになった。卒業式の日に奈美から『遠距離になっちゃうからさ、別れよっか』と告げられたあの日の衝撃は今でも忘れられない。「私、看護師になったんだよ。ねぇ、ライン交換しよ。達也は何してるの?」俺はしがないサラリーマンさと答え、ライン交換をしつつお互いの近況を話した。奈美は務めている医者と付き合っていると言った。(奈美にとって、俺と付き合っていたことはもう終わった話なんだな。俺だけか、気にしてたのは)ワンチャンあるかもなんて期待してバカみたいだ。「彼、優しくて、めちゃくちゃいい人なんだけど……ちょっと優柔不断なところがあるんだよね」(俺とあのまま付き合ってりゃよかったのに。そうすれば、この可愛い笑顔も、えろい体も全部俺しか知らないままだったのに) あの日、「わかった」なんて言うんじゃなかった。「ねぇ、あの頃が懐かしいね。達也と付き合ってた時は、本当に毎日が刺激的で楽しかったなぁ」「そりゃどうも」「今日来るかなって不安だったけど、来てくれて嬉しい。ずっと会いたかったんだよ?」 俺の気持ちなんか知らないで、奈美は俺の肩にこつんと頭を乗せて嬉しそうに笑った。
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風俗行ったらお隣の美人若妻が出てきた件www|音鳥心愛【エモエロマンガ】

風俗行ったらお隣の美人若妻が出てきた件www|| ■登場人物・主人公竿がデカい。彼女いない歴=年齢。風俗ヘビーユーザー。素人童貞。風俗嬢をイカせるのが好きな悪趣味があるのでテクは中々のもの。・ヒロイン若妻。美人でスタイルも良い。旦那とはラブラブ。朝玄関先でイチャイチャしながらお見送りしている姿を主人公に見られている。家計が苦しく工面のために旦那に内緒で風俗でバイトを始めるが、主人公に弱みを握られてしまい・・・旦那が仕事で忙しく欲求不満気味。旦那とのセックスではイケない。そろそろ子供が欲しいと思っている。・ヒロインの旦那チンコが小さい。仕事が忙しい。
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クリスマスデート中のラブラブカップル催●寝取り!全員孕ませ托卵|音鳥心愛【エモエロマンガ】

クリスマスデート中のラブラブカップル催●寝取り!全員孕ませ托卵|| 登場人物・主人公非モテで、異性に嫌われ、同性からは嘲笑され続けてきた独身男性特に毎年12月24日は、いつも惨めな思いをしてきたため、クリスマスというイベントそのものを憎悪している心理学と電気工学の才能があり、独学で光の波長パターン操作による常識改変プログラムを作成聖夜の夜、イルミネーションの制御をハッキングしてプログラムを流し込み、人生を取り戻すための復讐を実行する・ヒロイン1木ノ原千聖(〇〇)84/56/80明るく可愛く成績優秀で、学年で一番モテるが、本人にその自覚は無い。入学式のときにお互い一目惚れした同級生から夏休み中に告白されて付き合い始めた。主人公が憧れ、ついに味わえなかった甘酸っぱい青春を謳歌中。彼氏が学生でも楽しめるクリスマススポットとしてイルミネーションを探してきた・ヒロイン2結城みひろ(28)専業主婦90/60/88結婚3年目の主婦。夫は元上司で2年間の交際を経てゴールイン。週に一度は必ずデートしようと結婚をしたときに約束していて、それがラブラブの秘訣だという。二人でも十分幸せなのだが、そろそろ子どもも、と考え始めている。イルミネーションスポットには、結婚前から毎年デートで訪れていた。・ヒロイン3上杉あんな(19)専門学校生87/58/84看護系の専門学校に通っている。趣味はアニメ鑑賞と、カワイイグッズ集めで、今の彼氏とは、アニメグッズの交換をきっかけにネットで知り合う。アニメをダシにデートに誘ってくる彼を、最初は警戒していたが、思いのほか誠実だったため、今ではラブラブ二人の仲が長続きするように、幸せのジンクスのあるイルミネーションにやってきた。・ヒロイン4ケイティ・ミラー(24)旅行者96/62/98クリスマス休暇を日本で過ごすことになったカップル。婚約中の彼氏は、世界を股にかけるビジネスマンで、大の日本好き。本国ではアッパークラスに属するセレブで、ホテルのスイートに連泊している。ホテルの下で行われているイルミネーションに興味を持ち2人でやってきた。・ヒロイン5里中明香(20)大学生86/56/82イルミネーション会場で結婚式を行っていた新婦の女性。新郎は幼馴染で、●●の頃から交際を続けてきた。クリスマスに結婚式を上げるのが、子供の頃からの夢で、それが叶ったことに感激している。学生結婚のため、デキ婚と誤解されがちだが避妊はしっかりしている。だが早く子どもが欲しいと思っており、今夜からはゴム無しで、と密かに思っていた。※全員寝取られて托卵されます。
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コンビニバイトギャル巨乳人妻、催●NTR托卵|音鳥心愛【エモエロマンガ】

コンビニバイトギャル巨乳人妻、催●NTR托卵|| 【内容量】全73ページ【あらすじ】『おはよ♪ 今日もシフト被りじゃんっ』『アンタがいると楽なんだよね〜♪』この女は、このコンビニでのバイトの先輩。こう見えて人妻だ。一応先輩だから言うこと聞いてやってるけど、いつか分からせてやりたい。生意気なヤツだ。いつも俺に仕事を押しつけてくる。シフト被るたびに先輩風吹かせてきて、正直うざい。でも、見た目はすごく好みなんだよな〜。おっぱいもデカいしスタイルもいい。コンビニの地味な制服でもエロく見えるし。「サボってないで、センパイも真面目に働いてください」『ちゃんとやってるって〜』『それでさ〜ダンナがそろそろ子供作らないかって!』キャーなんて漫画みたいなこと言いながらノロケてやがる。頼むから手を動かしてくれ手を。深夜で人が来ないからって、やる事はそれなりにあるんだぞ。いつも俺ばっか仕事してる気がする。「ふーん、それで昨日も旦那とエロいことしたんだ?」『ちょ、ちょっと何いってんのよ変態!』「でも、子供作ってそういう事でしょ?」『う、そうだけどっ……』何日か前にもこういう話ししたんだけどな。慣れるまでに恥ずかしがって照れてるのは少しだけ可愛い。「もっとノロケ聞かせてよ」「昨日もエロいことしてイチャイチャしてたんでしょ?」昨日どころか今日もヤッてから出勤してたりして。『え、エロいことって、アンタね〜』『もちろん、昨日もラブラブよ』『結婚してからもずーっと愛し合ってるの!』「ふーん、愛し合ってるって具体的にどう愛し合ってるの?」「結婚して5年でしょ? マンネリになってるんじゃない?」『……そ、そんなこと、あるわけないでしょ!』……その反応、図星か?まあ、5年も経てば今まで通りじゃ退屈だよな。「俺と遊ぶ? 気持ちよくしてあげるけど」『な、なにいってるの!?』『他の人とするわけないでしょ!?』(何言っちゃってるのコイツ……!)(結婚してるの知ってて誘ってくるとか、ヤバすぎ!!)『アタシはダンナ大好きだし、浮気なんて絶対しませんっ!!』「でも激しく求められるようなセックス、最近してないんでしょ?」「前に言ってたじゃん」「もうちょっと情熱的に求めてくれてもいいのにって」『アンタよく覚えてるじゃん……』『それでもアタシはダンナ一筋なんですー!』『付き合ってた頃からずーっと一途に愛してるんだから(ハート)』ふーん、一途に、ね。それなら、なおさら都合いいな。……最近、大学のダチに勧められたこのアプリ。怪しさ満点だが、あまりにも熱心に勧めるから入れてみたんだよな。……せっかくだし、こいつで試してみるか。なんでも、催●術の周波数を出して、設定したターゲットを操れるらしい。命令するだけで、言いなりにできる。もちろん、あんな事やこんな事もヤリ放題。怪しすぎるけどタダだし、試してみるくらい問題ないだろ。実験体にちょうどいい女も目の前にいるしな。『ちょっと〜何ぼーっとしてるの?』『もしかして、ほんとに私とヤりたくて見惚れてたワケ?』はは、ヤりたいよ。と言うかヤラせてもらう。よし、ターゲットを指定して、スイッチオン。――キュイーンさて、どうなるかな。この女、脱いだらすごそうだし楽しみだ。
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【お受験ママNTR】息子のために寝取られ托卵|音鳥心愛【エモエロマンガ】

【お受験ママNTR】息子のために寝取られ托卵|| 【総ページ数】全58ページ【あらすじ】「これは? どういうことですかね?」机の上には、銀行の帯付で5本。私が独身の頃に溜めていた、旦那にも内緒のお金。「三原教授は大学で大きなお力を持っているとお伺いしております」「いやいや、私なんてたまたま研究の成果が出ただけで、教授なんて肩書与えられた若造ですよ」30代後半、私とそう変わらない年齢に見える三原教授は、謙遜しているものの自身に満ちた表情で、こちらを見つめていた。「……実ちゃん。息子が今年受験で、かなり追い込んでいるのですが成績がついてこない状況でして」「ほう」「旦那が東大からの官僚になったもので、実ちゃんに過度な期待をしていて、それがかなり重荷になって」日に日にやつれて、目の下にクマを作って、ふらふらになりながらも模試の結果がE判定で、旦那にきつく詰められる。そんな実ちゃんの姿が……。もう、見てられない。「……もう、実ちゃんがこれ以上苦しむのは見てられないのです……」「なるほど。で、私が大学から与えられてる推薦枠を、息子さんに使って欲しい、そういうことですかね?」「はい……。初めてお会いして、一方的なお願いで申し訳ないのですが……お願いいたします」深々と頭を下げる。「ふむ。心ぐるしいのですが、推薦枠を使うとしてもそれなりの能力が伴わないと、他の努力して入ってきた研究生と軋轢を生むだけですし」「無理を言っているのは承知してます。三原教授だけが頼りなんです! お願いします!」旦那にバレないように、昔イベントコンパニオンをやってた時に作った夜の人脈を活用して何とかたどり着いた一筋の光。推薦枠等の特別な力を持ちながら、その裏で黒いウワサが流れている強欲な人物。「まぁまぁ、落ち着いてください」そういうと、三原教授はスッと立ち上がり、部屋の隅の棚から小さなアロマアロマキャンドルを取り出して戻ってきた。慣れた手つきで、火を灯すと何とも甘いニオイが立ち込める。「うん、やはりこれが一番いい。私のお気に入りのアロマでしてね。研究の息抜きにたまに使うんです」「は、はぁ。確かに、いい匂い……」「さて、話の続きですが」「お金なら、まだ用意できます……」当てがないわけではない、旦那にバレないようには難しくなるけど、後戻りできない所まで話を進めてしまえば大学のランク的にも旦那も納得してくれるはず。「なるほど。お金さえ積めば私は落とせると、そう思っているという事ですか。なるほど」三原教授は事件を推理している探偵のように、あごに手を当てながら大げさに考えている様子を見せる。そして、先ほどまでの穏やかな雰囲気を消して、裏の顔へと表情を変えていく。ニタァと不敵に上がった高角と、目を細めて笑顔にしているのに、目の奥では冷静にこちらを見据えてくる。「私の事、かなりお詳しいようですねぇ」「おウワサは色々と」「そうですかぁ。それは結構ですねぇ」しゃべり口調も何とも粘っこく、先ほどまでと同じ人物だとは思えない。「ただぁ、一つ、勘違いされているようだぁ」芝居がかった口調に加えて、大げさに身振り手振り。「私はねぇ、金には困ってないんですよぉ。金をねぇ、いくら摘まれてもぉなんの興味もわきませんねぇ」「で、でも、いろんな事案で度々金銭を要求してるって……」「ええ、それはもちろん。私が力を貸してあげるわけぇ、ですからぁ。対価は必要すよぉ」「その方がぁ私にぃ、提供できるものの中でぇ、金銭が一番マシだったぁというだけの話でぇ。対価はぁ、金銭だけとは限りません」そういうと、三原教授の目がイヤらしくゆるみ、私の胸元に視線を飛ばして来る。「ずいぶんとご立派なぁものお持ちですねぇ」その一言で、何が言いたいのかわかって、恥ずかしさから体が一気にカッと熱くなるのを感じた。胸を見られるのなんてほぼ日常で、何とも思わなくなっていたのに。「息子さんの為にぃ、よろしいですよねぇ?」「……」実ちゃんの為なら、なんでもできると思っていたのに、即答できなかった。旦那と実ちゃんの顔が三原教授のいやらしい顔の後ろにちらついて見える。呼吸が短く早く、鼓動も耳に届くぐらい早く強く感じる。「よろしい、ですよねぇ?」