鼻高モアイ

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堕ちてた先生|鼻高モアイ【エモエロマンガ】

堕ちてた先生|| 「……一体何があったの?」落ち着いた声、理知的な眼差しで女教師高橋和美は祐樹へと問いただすしかし視線はどうしても胸元に引き寄せられる。スーツ越しでも豊かに主張する胸の存在感。近づくたびにふわりと漂う、甘く落ち着いた大人の匂い。生徒指導室という密室で、慰めは誘惑へ、説教は欲情へと変わっていく。一線を越えられず部屋を出る祐樹。だが――その直後、同じ部屋を尋ねる男が現れる。「待っていたわ英太君」そう言いながら、衣服を脱ぐ女教師。理性や道徳、正しさを語るが熟れた女の肉体は快楽を求める。信頼していた大人は自分の最も嫌う相手に抱かれていた――前作「NTRた母」の続編ですか人妻「三浦佐江」は登場しません女教師「高橋和美」がメインの話です
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NTRた母|鼻高モアイ【エモエロマンガ】

NTRた母|| 夫に背を向け、息子を残して家を出た三浦佐江。だが、もう‘妻’でも‘母’でもいられなかった。寂しさを埋めるように始めた浮気が、すべてを壊した。行き場を失った佐江の前に現れたのは、パートで働いていたスーパーのオーナーの息子・斎藤英太。「旦那さんに、捨てられたんですか?」邪な笑みの奥に潜む、若さゆえの残酷さ。その視線は、佐江の熟れた肉体へと向けられる壊れた家庭、途切れた母子の絆、そして年下の男に求められて佐江の肉体が女としての悦びを求めてしまう――。