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齋藤レンジ

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母は玩具1|齋藤レンジ【エモエロマンガ】

母は玩具1|| 長年夫婦の営みがなく欲求不満の母は息子の部屋にあったバイブを使ってオナニーを始めてしまう。ある日その現場を息子が目撃。勝手にバイブを使われ、怒った息子は母に言った。「かあさんがボクの玩具になってもらうよ」渋々、母は息子のチンコにしゃぶりつく。夫には言えない。息子との禁断の関係へ。息子はフェラだけで収まるはずもなく。夜、息子は母の寝室へ向かうのだった……。◎34ページ
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母は玩具2|齋藤レンジ【エモエロマンガ】

母は玩具2|| 日に日にエスカレートし、母の体を激しく求める息子。息子の一物に母は「オンナ」を次第に取り戻す。息子のことを強く意識するようになってしまった母は、夫の隣でも息子を想い、オナニーに耽る。母は完全に息子の「オンナ」となった。母と息子は歪んだ関係へと堕ちていく……。___________40ページ
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