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生徒会長・琴音の貞操帯〈ひみつ〉[前編]|ChiToSe【エモエロマンガ】

生徒会長・琴音の貞操帯〈ひみつ〉[前編]|| 名門野球部の常習的な喫煙の実態を知ってしまった生徒会長・琴音は、己の正義感に抗えずにその証拠動画を学園理事長に提出するのだった。しかし、不祥事が露見することによって提携大学へのスポーツ推薦枠を抹消されることを懸念した理事長は逆に、琴音の口を封じるべく性的蛮行に走る。薬を盛られ朦朧とする意識の中、琴音は裸に剥かれ、純潔を踏み躙られた上に、無垢な性器に中出しされる一部始終を、理事長のスマホに収められてしまった。「生徒会長・殿村琴音、これは私とお前だけの秘密だ」「……はい、ご主人様」逃げることも許されず、毎日理事長室に通うことを宣誓させられた少女・琴音の運命や如何に――?●読み切りの予定でしたが、前後編になってしまいました…(後編は2025年公開予定)●オールカラー45ページ(JPG/PDF)※最新情報はXにて: ChiToSe_manga
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王女ミレアが墜ちた夜。[第3章 儀式]|ChiToSe【エモエロマンガ】

王女ミレアが墜ちた夜。[第3章 儀式]|| 囚われの身となった王女・ミレアの前に、ついに行方不明の姉・レジーナが現れた。しかし、そこでミレアが目にしたのは、禍々しい粘液にまみれ、触手に肉体を弄ばれ、王家の誇りを忘れて恍惚に溺れきった、愛する姉の淫らな姿だった……。姉を人質に取られたミレアは、司教一族と「太祖」の要求を受け入れ、自らの純潔を「儀式」に捧げることを選んだ。(「儀式」が終わってなお、私が正気を保っていられたら、お姉様は解放される……)そんな悲壮な決意こそ、司教一族の仕掛けた最大の罠であることを、ミレアは知らない。ドレスを剥かれ、「聖衣」と称される金環を乳首に装着され、ほぼ全裸の姿で礼拝堂の中を磔台まで歩かされるミレア。火照る体が震えているのは、怒りと恥辱のせいだけではなかった。両腕・両脚・尻穴を固定され、股間が剥き出しの状態で体を固定されたミレア。司教と三僧正の四兄弟が繰り出す「思念の槍」が合体し、獰猛な「思念の大槍」となって処女ミレアの性器へと迫る……。(私、賭けに勝った――!)「儀式」の後、愛液でびしょ濡れのドレスを拾い、レジーナの方へ歩を進めるミレア。しかし、その手はミレアの意志に反して、開発されたばかりの性器へと伸びて……。高潔なる王女、ついに淫欲に墜ちる。大ボリュームの『王女ミレア』第3章!■計205ページ(本編202ページ+あらすじ・次回予告)■JPG/PDF
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【小説】ボクは果菜ちゃんのゴールテープになりたかった【総集編】|ChiToSe【エモエロマンガ】

【小説】ボクは果菜ちゃんのゴールテープになりたかった【総集編】|| 2019年夏、陸上部短距離エース・春原果菜は、部活最後の夏を優勝で飾った直後、暴漢たちに取り囲まれ、強力な媚薬を投与された上、強●性交で純潔を汚されてしまった。さらに、その事後の姿が、親友の動画カメラを通じてライブ配信されてしまった……。年下の幼馴染・叶人の苦悩も及ばず、教室でも部活でも偏見の視線に追い詰められ、ついに消息を絶った果菜は1ヶ月後、アダルトサイトの配信画面の中にいた。豊満な乳房をまさぐられ、自ら男優の極太肉棒を咥えていた果菜は、弾けるような肉体の奥深くまで貫かれながら、悦楽に震えていた……。執拗なまでに果菜をつけ狙う犯人の正体は? あの夏の日、果菜はなぜ絶望のどん底へ叩き落とされなければならなかったのか?●●に退学届を出してまで、果菜がAV出演の道を選んだ理由は?そして、互いに想い合う果菜と叶人が迎える結末とは……?恋と性、情熱と憎悪が入り乱れる胸糞純愛学園ミステリー小説「ボクカナ」、イラスト64ページを含むトータル439ページの総集編!・2023年4〜8月公開『ボクは果菜ちゃんのゴールテープになりたかった』の総集編です。・小説+カラーイラスト、全8章立て・データはJPG/PDFをご用意しました。・JPGデータ中のイラストは、本文中の挿絵として挿入する形で構成しています。・PDFは「全文_テキスト&イラスト」「イラストのみ」「テキストのみ」の3種類です。