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初めての近親夜●いで心臓が止まるかと思った話。|SAYA PRODUCTS【エモエロマンガ】

初めての近親夜●いで心臓が止まるかと思った話。|| 童貞を捨てたくて母親に夜●いをかける息子とそれを夫と勘違いして受け入れる母親の話。年に一度の結婚記念日。妻の恵理子は久しぶりの夫婦関係を少なからず楽しみにしていた。そもそもセックスの回数はそれほど多くはない夫婦なのだが何かの記念日。例えば結婚記念日などは恵理子にとって特別な日なのであった。夫のために身体の手入れを怠らず、さあ愛の時間とウキウキしていた気持ちもつかの間。夫の鉄也はすっかり忘れていたようで熟睡モード。完全にキレた恵理子はふて寝に入る。そんな時にヤリたい盛りの息子まさしがそれを察して母親の恵理子に夜●いをかけに来るのだが…◯85ページ(表紙あとがき含む)
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再婚した夫に気遣いながら息子との肉体関係を続けるお母さんの話。|SAYA PRODUCTS【エモエロマンガ】

再婚した夫に気遣いながら息子との肉体関係を続けるお母さんの話。|| 「再婚した夫に気遣いながら息子との肉体関係を続けるお母さんの話。」子連れのシングルマザーとその再婚相手で構成されている一家。舞台はその日常生活。理解のある夫に恵まれた妻はかいがいしくも夫に尽くすタイプで、セックスの日取りも夫婦の日と名付けて感謝の念を持っている。それには一つ理由があり、連れ子というのがメンタル面に障害を持っているという引け目を感じているからだ。今日もその夫婦の日のはずだったが、息子の様子がおかしい。というよりも身体は成熟しきっている息子はすぐ近くにいる異性、つまり母親を求めだすのである。それを察した妻は夫に正直に告げると、夫は躊躇なくそれを受け入れる。おふろを覗き見した後、夫婦の寝室に向かい母親に夜●いをかける息子。それを受け入れる母親。見て見ぬふりをして狸寝入りを決め込む夫。この3者の川の字の夜の物語です。モノクロ69ページ(表紙、奥付込み)
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「コミュ障のお母さんと、そこに付け込んでセクハラする息子の話。」|SAYA PRODUCTS【エモエロマンガ】

「コミュ障のお母さんと、そこに付け込んでセクハラする息子の話。」|| 「コミュ障のお母さんと、そこに付け込んでセクハラする息子の話。」大原さくら(38歳・主婦)ヒロインはコミュ障の主婦。誠実で真面目な人柄なのだが他人とのコミュニケーションが取れない、いわゆるビビりの主婦である。買い物帰りに近所のママ友に声をかけられるだけでいっぱいいっぱい。自宅に帰れば帰ったで今度はその息子が身体を求めてくる。母親が肉体関係を拒む勇気がないことを知っているからだ。しかし事情はそれだけではない。その息子自身も母親の遺伝子を受け継いだコミュ障なのである。かつて学校で行われた壮絶ないじめが追い打ちをかけたともいえる。弱いものは弱いものに八つ当たりする。引き籠った息子は、ビビりの母親を性具として扱う。時にはママ友の悪質な悪戯電話に許しを乞いながら、息子に射精される。このままでいいはずはないのだが、さくらに光明はさすのか。◯コミック29ページ
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二度目の近親相姦。○供部屋おじさんと家庭内不倫をすることになったお母さんの話。|SAYA PRODUCTS【エモエロマンガ】

二度目の近親相姦。○供部屋おじさんと家庭内不倫をすることになったお母さんの話。|| ○供部屋おじさんを息子に持ったお母さんが息子の執拗なアプローチに根負けして二度目の肉体関係をもってしまう話。現代の日常でも近親相姦の事例は意外とあります。もちろんそのほとんどはちょっとした好奇心や悪戯心から、ちょろっとやっちゃった程度のものが多いです。ここまでは近親関係のつまづきのようなものですが問題は二回目以降。どちらかが味を占めてもう一方がそれを受け入れてしまった場合、そこから先はズルズルと男女の肉体関係に進行していきます。このお話も精神面が弱い息子の窮地を救うために一度だけ身体を許した母親が葛藤の上、二度目の肉体関係を結んでしまうというものです。75ページ(表紙、奥付各1ページずつ)
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矯正下着の母親が息子の初夜稽古に付き合う話。|SAYA PRODUCTS【エモエロマンガ】

矯正下着の母親が息子の初夜稽古に付き合う話。|| 世帯数が100と少しという古い村。この村では各家族同士で縁組が行われるが、子作りを果たせる組み合わせかどうか、事前に初夜をとり行うという風習がある。縁が組まれれば結婚。不具合があれば蝋燭が帰ってきて縁は切れる。舞台は旧家の鬼首家。一人息子の正彦は何故か縁切りが続いている。それほど男ぶりは悪くないにも関わらず、帰ってきた蝋燭の数は100を超えている。このままでは鬼首家の血筋が絶えてしまうと危惧した当主の大婆は義嫁であり正彦の母親である鬼首小百合にその原因追及を依頼する。方法はゲネプロ。つまり今まで正彦が行ってきた初夜に付き合い、その原因を追究せよというものであった。鬼首家に嫁いで以来未亡人として籍を置いていた小百合だが、依頼の内容が内容だけに躊躇する。平たく言えば近親相姦をして確かめろというものであるから無理もない。しかも未亡人となってこの方もう人に裸を見せるということはないと多可をくくっていたため、ボディーケアもそこそこに矯正下着でごまかしていたこともあるのだが…結局思い切って正彦と肉体関係を結ぶよう手はずを整えてきた小百合だが今まで隠されてきた正彦の秘密が徐々に明らかになってくる。小百合の努力で鬼首家の血筋は絶えるのか。それとも…モノクロ72ページ(表紙、奥付込み)
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初めての近親相姦。息子との初夜にへべれけで挑んだお母さんの話。|SAYA PRODUCTS【エモエロマンガ】

初めての近親相姦。息子との初夜にへべれけで挑んだお母さんの話。|| 「初めての近親相姦。息子との初夜にへべれけで挑んだお母さんの話。」お便り雑誌「主婦の恥じらい」に送られてきた読者からの相談。石川小百合さん(48歳・主婦)【相談内容】「訳あって私は実の息子のセックスフレンドを務めることになりました。もちろん息子に対して恋愛感情のようなものはありませんが、お酒を飲みすぎた晩のこと。魔がさしたのでしょう。かなり積極的に息子にアプローチをしていたらしいのです。(記憶がないのです。) 音声による証拠も残っていましてそれ自体は間違いないのですが、いくらへべれけだったとはいえ、どう考えても自分が息子に性のアプローチをしたとは考えづらく、不信ながらも約束を果たそうとした時、その理由がわかりました。息子はいわゆる…女の私にとっての性的な弱点を刺激するものを持っていたのです。 知らなければそれで済んだことなのですが、母親としてどうすればいいでしょうか?このままでは罰が当たりそうで不安です。 ご回答よろしくお願いします。」一般家庭の主婦は表ざたにできない様々な悩みを抱えているもの。このお話は思わぬ過失から、息子のセックスフレンドをつとめることにした母親の物語ですが、母親本人にも近親相姦に対しての強い抵抗感と同時に、酒癖の悪さも手伝って母性と女性とのはざまで悩みながらことをこなしていく主婦の物語です。※相談回答は本編をご覧ください。◯コミック78ページ(表紙、奥付含む)
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自閉症の息子をお風呂に入れるお母さんの話。|SAYA PRODUCTS【エモエロマンガ】

自閉症の息子をお風呂に入れるお母さんの話。|| お便り雑誌「主婦の恥じらい」に送られてきた読者からの相談。篠原怜子さん(40歳・主婦)【相談内容】「 お世話になります。早速ですが息子のことで先生にご相談があります。息子は自閉症と診断され日常の作業、例えば着替えからお風呂まで人の手、つまり親の手伝いが必要になります。そして特徴として物を物と判別することはできてもそれが何なのかは理解できないのです。かくいう私も主人も、ママ、パパと呼ばれたことは一度もなく医者からは生涯それはないかもしれないと言われています。 せめてお風呂で世話を焼くことで母親の責任を果たしていると自分には言い聞かせていますが成長して大人になるにつれ、それすらも拒否されるようになってきてしまいました。 一度でいいからママと呼んで欲しい。こう考える私はわがままなのでしょうか? アドバイスのほどよろしくお願いします。」一般家庭の主婦は表ざたにできない様々な悩みを抱えているもの。このお話は自閉症の息子を持つ主婦の悩みの物語です。精神的には未○達でも身体は成長していく。母子の関係も性の違いから混乱が起きていく。そんなギャップと向き合いながら奮闘する母親の話です。※相談回答は本編をご覧ください。◯コミック82ページ(表紙、奥付含む)
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元締め桔梗処刑拷問|SAYA PRODUCTS【エモエロマンガ】

元締め桔梗処刑拷問|| 闇社会の女元締め「桔梗」が奉行所の拷問に耐える話。日本橋室町「常磐津の桔梗」その方金子と引き換えに殺しを請け負い次々と人を闇に葬り去ること不届きなり。よって死罪を申し付ける。「ただその前に…仲間がいるはずだ。どこにいる?吐けっ!」「ふ。旦那もお戯れを…殺されるとわかっていて仲間を売る元締めがいるはずないじゃありませんか。枯れても桔梗。仲間とは誠実に列をなしとうと思っております。たとえそれが地獄道でも…ほな」「舌を噛むぞっ!まだ殺すな。どんな手を使ってでも吐かせろ。」「はっ!」奉行所の面子にかけた処刑拷問に桔梗はどこまで耐えられるのか。◯コミック13ページ(表紙、奥付含む)◯台詞無しCG13ページ(表紙、奥付含む)
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小さいころのちゅっちゅゲームを大人になった息子と久しぶりにするお母さんの話。|SAYA PRODUCTS【エモエロマンガ】

小さいころのちゅっちゅゲームを大人になった息子と久しぶりにするお母さんの話。|| 「小さいころのちゅっちゅゲームを大人になった息子と久しぶりにするお母さんの話。」お便り雑誌「主婦の恥じらい」に送られてきた読者からの相談。石原里美さん38歳・主婦)【相談内容】「お世話になります。早速ですが我が家にはかつてちゅっちゅゲームなる罰ゲームがありました。悪戯っ子の息子をつかまえて無理矢理ちゅっちゅしてくすぐったりして笑いながら反省させるというものです。時が経ち息子も大きくなり自然消滅したゲームでしたがそれを復活せざるを得ない事態がおきました。息子の性の経験不足が学校で笑いのネタにされていて引き籠ってしまったのです。 母親としては何とかしてやりたいと思ってはいるのですが奥手な息子は唯一心を許せる女性、つまり母親に性の経験を求めてきました。流石に親子間での性行為は抵抗があるのですがちゅっちゅゲームなら疑似セックスを体験させ少なくとも笑われない経験値を積ませてあげられるかもと迷っているところです。 先生の考えをお聞かせください。 よろしくお願いします。」◯コミック71ページ(表紙、奥付は除く)
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お母さん美津子 人妻レズ不倫|SAYA PRODUCTS【エモエロマンガ】

お母さん美津子 人妻レズ不倫|| ママ友会で出会った素敵な主婦と同性愛にはまってしまった美津子さんの話。いつものように家事に勤しむ美津子さんだが、掃除の最中にママ友会の時の写真を見つける。生活感を感じさせない素敵な主婦にほのかに寄せていた憧れを思い出す。友達になろうと約束はしていたものの、やはり住む世界が違うのではと思い出にとどめようとしていた美津子さんだが、思いもかけずその主婦が遊びに来てくれたのである。有頂天になる美津子さんだがその主婦には美津子さんに会いに来る目的があった。愛の告白である。お互い違うタイプの女性として意識をしていた二人だがいつのまにか友達を通り越して肉体関係を結ぶように。こんなところを家族に見られたら、それこそ母としても妻としても今後の生活自体が終わってしまう。戸惑いながらも思わぬ同性愛にはまっていく美津子さん。そして主婦には人妻不倫に走らねばならない理由が…◯フルカラーCG123枚