ゆずや 銭湯のおねえさんと交わる、4日間の夏|ゆずや【エモエロマンガ】
銭湯のおねえさんと交わる、4日間の夏|| ──うだるような暑い夏…アパートの給湯器が壊れて、バイト終わりの深夜に近所の銭湯に通う羽目になった僕。汗だくで銭湯に入ると、番台には見覚えのないお姉さんが。「お盆休みと有給使って地元に帰ってきてて、4日間だけおばあちゃんの銭湯を手伝ってるの」4日間、だけ…「…また来てくださいね」しめった肌が空気のぬるさに溶ける夏の夜に、──僕はお姉さんと出会った。若い客のほとんどいない銭湯で、お姉さんと僕はお互いに意識し合っていって…────────────────────────普段から客の少ない銭湯は、バイト帰りの時間帯は貸し切り状態。「…週に一度だけ、1時から朝まで銭湯を閉めるの。だから朝まで誰も来ないよ…?」それから僕たちは、湯舟であたたまりながら…のぼせたら更衣室で…身体が冷えてきたらサウナで…身体が溶けるくらいに交じり合う。番台のお姉さんとふたりきりの銭湯で、本能のままのびしょ濡れ交尾で濃密に交わる4日間のお話。────────────────────────【収録】漫画本文72ページ 陰毛有無差分72ページ表紙・あとがき・キャラデザ合計148ページ漫画:ユズハ