ノベル

花祭真夏のAI工房

イラストノベル『未亡人メイドはご主人様の種付け便女』|花祭真夏のAI工房【エモエロマンガ】

イラストノベル『未亡人メイドはご主人様の種付け便女』|| ※注意※ 発売中のイラストノベルのセット『イラストノベル集『私達が妊娠した理由』』に含まれる『未亡人メイドはご主人様の種付け便女』の単品版です。 収録内容も同じなので、ご注意ください。AIイラストを使用したイラストノベルです。前後編となっており、計2話を収録しています。・ストーリー 夫を亡くして数年。未亡人のメイド長は、息子同然に育てた新当主の女癖に苦言を呈する。 しかし、それは急逝した先代を見て、跡継ぎを作らなければという思いからだった。 メイド長は自分の考えの浅さを恥じるが、新当主の子作り対象にはメイド長も含まれていて……。・収録ファイル縦1920×横1280 PNGファイル(ZIP圧縮)・収録枚数110枚・内訳文字有り 51枚文字無し+α 59枚
聖華快楽書店

魔法少女セイントリリィ・聖冥 〜魔法少女が敵怪人に憑依されて肉体を弄ばれるまで〜|聖華快楽書店【エモエロマンガ】

魔法少女セイントリリィ・聖冥 〜魔法少女が敵怪人に憑依されて肉体を弄ばれるまで〜|| 地球人類の快楽への堕落を目論む淫堕神ネビリム。その野望を阻み、人々を守る魔法少女セイントリリィ。とある魔法少女たちがネビリムの使徒に堕とされ、人類に牙を剥くこととなった大事件「ネビリムの災禍」から、早一年が経とうとしていた。ネビリムの災禍を終結させた現役最強の魔法少女「リリィダークネス」と、その相棒「リリィシャイニング」。現在も人々を守るため、ネビリムの残党を撃滅し続けている二人。だが、リリィダークネスは確かに最強の魔法少女であったが、その闇の力は彼女の心を蝕んでしまう諸刃の剣だった。その影響を癒し、傍で彼女を支えるシャイニングがいてこそ、ダークネスは最強の魔法少女たりえたのである。ゆえにこそ――ネビリムの残党は二人の各個撃破を目論んでいた。邪淫の魔の手が、二人に迫る。
みるくめろん

【CG】ロリ天使に中出ししてみた結果|みるくめろん【エモエロマンガ】

【CG】ロリ天使に中出ししてみた結果|| ▼サークル公式Twitter▼ぜひフォローしてくださいね♪進行している作品情報など、twitterで公開しておりますので要チェック?※毎週1作品以上公開予定です☆
ママスキ

ねえ母さん、父さんがお風呂に入ってる間に、僕があげたスケスケ下着を試着して「どうかな?」って誘ってくるのは反則だよ。|ママスキ【エモエロマンガ】

ねえ母さん、父さんがお風呂に入ってる間に、僕があげたスケスケ下着を試着して「どうかな?」って誘ってくるのは反則だよ。|| 冗談のつもりだった。母の誕生日に、あんな過激な『黒いレースの下着』を贈ったのは。 しかし父が風呂に入ったその隙に、寝室から現れた母は、僕のプレゼントをその身に纏っていた。 『……見たいの?』 恥じらいながらもスカートを捲り上げる母。露わになったのは、清楚な母とは対照的な扇情的な姿と、熟した女の秘部。 父がすぐそばにいる緊張感の中、理性を焼き切られた僕と母は、越えてはいけない一線を踏み越えていく――。 息子に見られる悦びに目覚めた母との、絶対秘密のバースデーナイト。総字数 約6500字―――(試し読み1)数分後。息を切らして戻ってきた母さんの手には、あの黒いレースの下着が握られていた。驚きと戸惑いで頬を赤らめ、「ちょっと……これ……」と言葉を詰まらせる姿は、正直に言うと、すごく綺麗だったよ。 「母さんの下着って、いつも地味なものばかりじゃないか。母さん綺麗なのに、あんなおばさんみたいな格好しているなんてもったいないってずっと思ってたんだ。たまにはこういう刺激的なものを身につけたら……」(試し読み2)「ええ、そうよ……だから、なんだかスースーして落ち着かないわ……少しでもかがんだら、大事なところが全部見えてしまいそう……こんなふうにね」 そう言うと、母さんは僕の目の前で、ゆっくりと膝を開き、少しだけ腰を落としたんだ。母さんの意思とは関係なく、黒いレースが左右に分かれて、母さんの全てが僕の前にさらされた。湿り気を帯びた、聖域。 「なんてエッチなんだ……! そのままの格好で……」(試し読み3)「はふうっ……そ、そこは、だめよ……! そこをいじられると、お母さん、すぐにイッちゃうから!」 シーツを強く握りしめ、母さんは僕の指の動きに合わせて、美しく腰を震わせた。それは僕の知らない、野生の雌の姿だった。そして、耐えきれないというように叫んだね。 「あああ……イク! ああっ、ダメッ、お母さん、もう、イッちゃう!」 大きく一度、母さんの身体が跳ねて、背中まで反らせて痙攣する姿は……
CMNFリアリズム

市役所の授乳室は男女兼用の保健室?おっぱいを見られ撮られる若いママ|CMNFリアリズム【エモエロマンガ】

市役所の授乳室は男女兼用の保健室?おっぱいを見られ撮られる若いママ|| ■あらすじ市役所の授乳室で、赤ちゃんにおっぱいをあげる若いママ。その様子を視姦し、盗撮している男たちがいた。授乳室は男禁制ではなかった。2人の男が息を潜めて、若いママがやってくるのを待ち構えていた。若いママたちは、預かり知らぬところで、秘かに性的な欲望の対象となっていた。■人物紹介・日下高雄H市の市役所の授乳室にいつもいる男。H市の地元有力者の家出身で、H市役所で働いている。・高階朝日H市の市長の甥っ子。仕事をしておらず、日下と共に、いつもH市役所内の授乳室にいる。本編:11ページ体験版:4ページ(作品の冒頭4ページをお楽しみいただけます)ノベル作品です。絵はありません。(本文4685文字)※この物語は、体験談風の創作小説です。※実在の人物・団体とは一切関係ありません。※法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。
サマールンルン

重く持ち上げてまで白黒に帰着しようとする・・・別のところに要点はあることを・・|サマールンルン【エモエロマンガ】

重く持ち上げてまで白黒に帰着しようとする・・・別のところに要点はあることを・・|| 引っ張られて、簡単なところまできたはずなのに、重たく持ち上げ意地になって白黒に帰着しようとする。小説。約200字。5ページ。
月見ハク

TS聖女の受難〜無垢な美少女は敵司令官や王子に処女を狙われる〜|月見ハク【エモエロマンガ】

TS聖女の受難〜無垢な美少女は敵司令官や王子に処女を狙われる〜|| ■その少女はすべてを魅了する前世で病弱な少年だった記憶を持つ、侯爵令嬢フィーネ。今世では健康に生き抜きたい…みんなで一緒に。領民や周りの人の幸せを願う彼女は、心も体も美しい少女に成長する。その美貌と無垢な心は、フィーネを無理やりモノにしようとする男を量産する。敵国の司令官、彼女に懸想する王子…。男たちの魔の手に狙われながら、彼女は欲望にまみれた異世界を懸命に生きていく。TSジャンルで異例の累計300万PVを突破!美麗イラストを加えたTS×エロスの決定版!!※1巻は本番寸前、処女喪失本番は2巻でお楽しみいただけます文字数:12万字イラスト:6枚特典:セリフ入りイラスト
みるくめろん

【CG】清楚で無口な巨乳彼女はナマが好き|みるくめろん【エモエロマンガ】

【CG】清楚で無口な巨乳彼女はナマが好き|| ▼サークル公式Twitter▼ぜひフォローしてくださいね♪進行している作品情報など、twitterで公開しておりますので要チェック?※毎週1作品以上公開予定です☆
爆田鶏書肆

鬼畜大公、アイドルを拷問し、辱め、食らう。|爆田鶏書肆【エモエロマンガ】

鬼畜大公、アイドルを拷問し、辱め、食らう。|| これだけ書いていれば余程ややこしい設定でもしなければ、似たり寄ったりの話になるのは理の当然と言う訳で、だからと言って矢鱈ややこしい設定を捻くりだしたところで、どうせ似た話になるのは目に見えています。結局面倒くさくなって、でヨーロッパのとある小公国の鬼畜極まりない君主が送られてきて画像でとある日本人のアイドルを見染めて、拉致して徹底的に責め苛み辱め、挙句嬲り殺して食べてしまおうと言う、徹底的に単純なお話になってしまいましたので、悪しからず。

巨乳ママ紗友里さん絶体絶命! 男勝りなムチムチ母がクラスメイトに狙われた結果、雌イキ堕ちの瞬間に立ち会うハメになっったけど、そこにはそれを望んでいた自分がいたという|狼【エモエロマンガ】

巨乳ママ紗友里さん絶体絶命! 男勝りなムチムチ母がクラスメイトに狙われた結果、雌イキ堕ちの瞬間に立ち会うハメになっったけど、そこにはそれを望んでいた自分がいたという|| 中森紗友里、41歳。下町育ちの男勝り。おてんばで、お人よしで、宵越しの感情は持ち越さないあっけらかんとした性格。町内の行事には必ず顔を出し、近所の揉め事にはすぐに首を突っ込むタイプ。何事にも直球勝負で、筋の曲がったことは大嫌い。相手がたとえ男であっても臆せず、必要ならば突っかかっていく。それが幸也の母、紗友里である。ある日、その紗友里が幸也の同級生である近藤と街中で偶然に出くわせた。幸也はその時、夢にも思わなかった。後々こんな恐ろしい事になるなんて。全力で走りながら考える。涙を流して考える。幸也は紗友里と近藤の関係を終わらせないよう、必死に走った。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜‘ちぇ・・・ヤベえやつに会っちゃったな・・・・・’幸也はとっさにそう思った。クラス内でもあまり馴染んでいないヤツ。クラスメイトから敬遠されているというよりも、近藤は自分から馴染もうとしないタイプの人種と言っていい。その代わり、○学からのツレという他クラスの奴らとよくたむろしていた。近藤をはじめとしたその連中は、お世辞にも真面目そうには見えなかった。かといって、まるでヤンキー、という風でもない。ヤンキーは表立って悪い立ち振る舞いをして目立とうとするが、近藤たちはどちらかというと影に隠れてこっそり悪い事をするような連中、幸也はそんな印象を持っていた。‘ちぇ・・・ヤベえやつに会っちゃったな・・・・・’幸也はそう思った。「えっと・・・そ、それじゃぁな・・・・・」嫌な予感がして、幸也はすかさずこの場を立ち去ろうとした。しかし、すぐさま紗友里が口を挟んだ。「ちょっと待ちなさい、幸也!・・・この子誰よ?お友達なの?紹介しなさいよ!」紗友里はそう言って幸也の腕を引き寄せた。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜なぜなんだろうか、この金髪野郎の値踏みをするような目つきを真似して紗友里を見てみると、そこにいたのは母ではなく、ムッチリとした体つきの四十路女であった。‘・・・・・・・・・・・・・’まるで男達にわざと見せつけるかのように、パステルブルーのTシャツを下から突き上げる87センチのバスト。大きく開いたTシャツの胸元は、屈めばすぐに胸の谷間を見てもらえるような下品な作りになっている。そのTシャツは二の腕や背中回りからウエストに渡って、ムッチリと熟れた紗友里の上半身に食い込み、その下に着けているブラジャーのラインを余すところなく浮き上がらせていた。 ‘・・・・・ああぁ!・・・あぁ・・・ブラ線、ブラジャーの線が・・・・・・透け透けになってんじゃんかぁあああああ!!母さぁああああああん!!!’「へっへへへ・・・・」「あ?・・・なに笑ってんのよ?・・・・・」紗友里は空いた手でおもむろに握り拳を作った。「女だからって、ナメてんじゃねぇよ?・・・あたし、空手やってたんだよね・・・」そう言ってゆっくりと腰を降ろし、身構える。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜近藤が立ち上がり、紗友里を追うようにキッチンの冷蔵庫に向かう。そして麦茶が入ったポットを受け取った。「エロいっておばさ〜ん!そんな恰好で外をウロチョロしてたら、街中の男達のシコリネタにされちゃうよ?・・・・・なぁ?お前もそう思うだろ?幸也ぁ」そう言って近藤はおもむろに右手を振りかぶった。そして、そのまま――。その手を紗友里の尻に目掛けて振り下ろしたのであった。「パン!!」張りつめた乾いた音が室内に鳴り響いた。「ぎゃ!!!・・・ちょっ??!!正俊、あんた何やってんのよ!!!」紗友里は声を張り上げて、すかさず両手で尻を覆い隠した。そしてすぐさま反撃するかのように、近藤の肩を正拳突きで殴りつけた。「・・・・・イッてぇええええ」叩かれた肩を摩って、近藤は大げさに声を張り上げた。‘てっ!てめぇええええええええええええ!!!!今、何やったんだこの野郎おおおおおお!!!母さんに今、お前は何をしたぁあああああああああ!!!!!!’幸也は怒りで顔を真っ赤にした。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜‘・・・・か、母さん・・・はぁはぁ・・・・母さん、ぁああ、母さん・・・・’2階にある両親の寝室の前、幸也は開きっぱなしのドアの外側からこっそりと部屋の中を覗き込んでいた。‘はぁはぁ・・・また今日もそんな恰好で、街中をフラフラして・・・・・’下半身のスタイルを寸分の狂いもなく見せつけるように貼り付く黒のレギンスに、その上からヒップの割れ目にきつく食い込んだ真っ白なショートパンツ。紗友里はドアの向こうから覗き込む幸也に背を向けるように立っていた。‘はぁはぁ・・・・ご近所でも評判の中森さん家の巨乳奥さん・・・・今日も街中の男達にそのデカい胸と尻をしっかり見せつけてきたのかよ?’ジーンズの上から自身の股間をさすりながら、心の中で紗友里に問いかける。幸也はあの日以来、隙あらばこのように紗友里の着替えを盗み見るようになっていた。そう、あの日、あの金髪の目を通して紗友里の体を視姦して以来――。幸也は紗友里を母親として見れなくなっていたのだ。水泳で鍛えた広い肩幅を起点にした背中回りにTシャツの下から浮き出たブラジャーのラインが見てとれる。‘そんな恰好でよく街中を歩けたもんだな、え?このスケベな四十路人妻め・・・’〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜「なんだよ・・・ピンピンに勃起してんじゃん」幸也の興奮をよそに、近藤は極めて無造作に紗友里の右の乳首を摘まみ上げた。「はっっく!!ぅううううううううううう!!!」喉元から声を絞り出して紗友里は顎を仰け反らせた。器用に乳首を指で転がしながら、近藤がパンティの中に滑り込ませた右手を動かせる。「ほらもう、指2本咥えこんでんじゃん・・・どうだよ?気持ちいいんだろ?もうズブ濡れになってるよ、おばさん、どうなんだい?・・・ほら、言ってみなよ?」「く、くぅうううう!!!!」「ほら、言えって!!」近藤はより激しく両手を動かした。「・・・いっ、いい・・・・・・・・」紗友里はついに口走った。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜「ヒャッハハ!!あのケン坊さんに喧嘩売っただけあって、けっこう根性あるじゃんかよ!!欲求不満の四十路女にしてはよく耐えてる方なんじゃねぇの?それじゃあ・・・これはどうかな?今度はかなりキツイぞぉ!!!」吸いつかれ、舐め回されて舐られて、ヒクヒクと泣き狂う四十路の女芯。あられもなく剥き上げられたその芽吹きに、野村は歯を立てて噛み付いた。「あっっっがぁぁぁああああああああああああああああああ!!!!」紗友里は両目をひん剥いた。「おら!息子の同級生になにヤラれて感じてんだよ!!!言えっ!!!」「あっがああああああああああああああ〜〜〜〜!!!!」「言え!!!紗友里!!!」次の瞬間、紗友里は白目を剥いて白状した。「ク・・・クンニ〜〜〜、クンニ、クンニ、クンニぃ〜〜〜!!!!!」白目を剥いたまま、腰を何度も痙攣させながら連呼する。 ‘このっ!・・・ビッチめがぁあああああああああああ!!!ビッチ!ビッチ女!!俺の母さんは・・・・・ビッチな四十路の熟女人妻なんだぁあああああああ!!!!’ビッチ――。無意識のうちに近藤から借りたAVで使われていたスラングを口走っていた。友人の母親を輪●する洋物AVの中でそう言うセリフがあったのだ。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜さっきまで流れていた映像に替わって、1枚の静止画が画面に映し出された。それは去年の夏休みに家族3人で行ったキャンプ旅行のスナップであった。「・・・・・・・・や?やぁあああああああ!!!!ヤメてっ!!!!よしてちょうだい!!!!写真を消してっ!!!」父親の雄介と母親の紗友里、そして幸也。平凡な3人家族が映った何の変哲もない写真。幸也が自撮りで撮った家族写真。背景には風光明媚な自然の原風景が映っていた。そして――。3人が3人とも楽しそうに笑っている、いい写真であった。「イヤっ!!!イヤよ!!!!お願いだから、写真を消して!!!あなた達っ!!!」紗友里はがむしゃらに首を振った。