のすとらだむす 性犯罪ゼロ社会法|のすとらだむす【エモエロマンガ】
性犯罪ゼロ社会法|| 導入放課後の教室。「ねえ澪、今日の予約何人入ってる?」クラスメイトの凛が、スマホをいじりながら聞いてきた。「私は二人かな〜」「へ〜私は三人だね、今のところ……まあ増えるかもだけど」凛は肩をすくめて笑う。「じゃあちゃちゃっと抜いて、終わったらファミレス行かない? 新作パフェ出たみたいよ」「いいよ〜。じゃあまたあとでね」軽く手を振って別れる。私たちはもう慣れっこだった。この世界では「性犯罪ゼロ社会法」によって、すべての男性は毎日必ず射精しなければならない。性欲をゼロに保つためだ。女性は協力しなければならない。学校の近くや駅前、公園の隅……街のあちこちに「手コキbox」と呼ばれる小さな個室が設置されている。中にはティッシュ、ゴム手袋、ローション、オナホール、消毒液など、そして提出用のスマホが置いてある。処理が終わったら、完全に精液が出なくなって縮んだチンポの写真と、男の人の顔写真を撮って指定場所にアップロード。それで処理完了。私は近くの路地裏の手コキboxへ向かった。今日の予約は二人。個室に入ると、すでに全裸になり顔を真っ赤にして震えてる男子生徒がいた。シチュエーション(1)「一つ年上の先輩にローションゴム手袋手コキで射精させる」(2)「射精後も連続でエグイ手コキで責めて腰が抜けるほどの快感を与えて告白してきそうな先輩を黙らせる」(3)「縮んだチンポと情けない顔を写真で撮ってアップロード、情けないチンポを笑う。」(4)「同い年のクラスメイトのチンポのサイズを測る、短小包茎チンポでくすくす笑う。」(5)「こんな小さいチンポは扱い方が分からないと意地悪して私のエッチな写真をオカズにオナニーさせる。」(6)「まだ勃起しているのでオナホールで童貞卒業させる、もちろん快感に暴発射精」(7)「何度も射精させて、惨めに縮んだチンポとアヘ顔を写真撮影、内緒でこの写真を女子グループに共有させる。」「性犯罪ゼロ社会法」によって、すべての男性は毎日必ず射精しなければならない。女の子に事務的に射精を手伝ってもらうエロCG集(本編40枚基本12枚)