家族

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連れ子と![続]|TGA【エモエロマンガ】

連れ子と![続]|| 私の娘は連れ子、抱き着いて来るくらい懐いている。妻が実家に帰っている夜、私は娘に勃起しているのを見られ…。娘に誘惑され処女膜をやぶり、勢いよく飛び出した精液が娘の身体を卑猥に染め上げる! 私は妻に見つからない様に、娘とのセックスにハマって行く!「パパの顔、こんなに近くて……んっ、もっと早くっ、こうしてみればよかったっ」「こんなにドキドキするなんてっ、あぁ、私っ、パパっ、んっ、あぁっ」「はあっ、あん! んはっ、あっ、激しいのっ、好き、もっとしてっ、パパっ」「おっぱいも、いいからね? 遠慮しないでっ、私の全部、ちゃんと感じてっ」「そうさせてもらうよっ、みさきっ」「はうっ、くうっ、ん、あぁっ、パパの手っ、気持ちいいっ、それに大きくてっ、安心する」「あっ、パパっ、もう出そうなんでしょ? 私っ、わかるよっ」「美咲の中が熱くうねるからっ……美咲だって、凄く濡れてるじゃないか」「そんなのっ、仕方ないよぉ……だってパパがっ、気持ち良くしてくれるんだもん」「じゃあ美咲っ、そろそろっ」「んっ、そうだねっ……時間っ、ないしっ……このまま、イっちゃお?」「はっ、はっ、はぁっ、あっ、パパっ、んっ、パパっ、あっ、あっ!」「はうっ、くっ、ふぅっ、んんーーーーーーーーっ!」「はっ、あぁっ、ビクビクっ、跳ねるみたいにっ……あぁ、パパっ、気持ちっ、いいよぉ」ψψψψψψψψψψψψψψψψψψψψ・基本CG 8枚+α・差分込み本編 142枚©TGA/アパタイトψψψψψψψψψψψψψψψψψψψψ
甘えん母

前田家の親子が相姦に至るまで 後編|甘えん母【エモエロマンガ】

前田家の親子が相姦に至るまで 後編|| 前田家の母・加奈(かな)とその息子・武尊(たける)の親子関係は少しだけ普通の家庭と異なっていた。きっかけは武尊が加奈の自慰行為の現場に遭遇してしまったこと。それから武尊は、自慰行為の手伝いを申し出る。愛する母がみじめにも自分で自分を慰めている。そのことが許せなかったのだ。そうして、武尊は日常的に加奈の自慰行為を手伝うようになった。回数を重ねるにつれて、行為は少しずつ過激に、エスカレートしていく。 ある日のことだった。いつものように加奈の自慰行為を手伝っていた武尊に、加奈は「バイブを入れてほしい」とお願いする。 内心の動揺を隠し、加奈のお願い通りにバイブを加奈の秘所に挿入する武尊であったが、やはりその行為はこれまでとは一線を画すものだった。 男の肉棒を模したバイブが、深く母の股に飲み込まれていく―――それはあまりにも性行為を連想させる光景だった。 バイブの出し入れに応じて、加奈は艶めかしく声を上げ、遂には甲高い嬌声と共に果てた。 いつもであれば、加奈が一度絶頂に達すれば自慰行為は終了である。いつものように後片付けに入ろうとした加奈の秘所に、今一度バイブが突き立てられた。困惑に喘ぐ加奈。しかし武尊の手は止まらず、加奈は強●的に二度目の絶頂に導かれてしまう。 ベッドに伏し、荒い息を吐く加奈を見下ろす武尊はギンギンに怒張した一物を露出させていた。武尊は気づく。母は女で―――自分は男なのだ、と。 〜〜ここまで前編〜〜〜〜ここから後編〜〜 怒張した一物を加奈の秘所にあてがう武尊。しかしその瞬間聞こえた加奈の拒絶の声が武尊を急激に我に返らせた。青ざめ、謝罪し、早々にその場を離れようとする武尊。だが、加奈はその手を伸ばして武尊の腕を取り、その場に引き留めた。 「武尊のそれ―――苦しそうだよ?」 そしてそれから始まったのはいつもと逆―――武尊の怒張した一物を、加奈が慰める行為であった。戸惑い、しかし拒絶はしない武尊。慈しむように我が子の性器をしごき続ける加奈。程なく武尊は絶頂を迎える。迸る大量の精液。むせかえるような青臭さが加奈の鼻をつく。加奈は無意識に口を開け、まだまだ硬く反り返った息子の一物を口に含んでいた。 「あぁ〜〜! かあさん! かあさぁ〜ん!」 己の愛撫で息子を気持ちよくさせてあげられているという事実が、加奈の母性本能をどうしようもなく昂らせた。下腹部の熱は際限なく高まり、そのまま加奈は口で息子を射精に導き、その精液を一滴残らず飲み干した。 「ねえ武尊。久しぶりにママって呼んでみて?」「……ママ」「…たぁくん、ママのおっぱいちゅうちゅうしてえ!」 母性本能が刺激された加奈はかつての幼き頃への退行を求め、武尊はそれに応えた。 ママと呼ばれ、興奮する加奈。しかし武尊もまた、幼い頃のような振る舞いをとることに異常な興奮を覚えていた。 そのまま加奈は、小便を導くように優しく語り掛けながら、武尊を三度目の絶頂に導く。 ―――誤解しないでね? ママね、嫌なんじゃないのよ そんな加奈の言葉を最後に、その夜は終わりを迎えた。 翌日。 昨晩のことを思い返して自己嫌悪と羞恥に悶える武尊であったが、とにかくいつも通りにふるまうしかあるまいと決意する。 しかし仕事から帰宅した加奈は挙動不審で、買い物袋を持とうと提案する武尊を避けるようなそぶりをする有様であった。 すこしむっとした武尊はひったくるように加奈の手から買い物袋を取り上げる。 その中に入っていたのは避妊具(コンドーム)であった。 もしや、と武尊は息を飲む。 昨晩の、あの拒絶は。 ただ、コレが無かったため――――――? 避妊具を見られた恥ずかしさからか目をそらして言葉を探している様子の加奈に、武尊は歩み寄り、想いのままに、キスをした。 加奈はそのキスを受け入れ、目を閉じる。 そして、二人は生まれたままの姿でベッドにいた。 遂にまぐわう母と子。 かつての日常の中に見た姿と、目の前で乱れる裸体のギャップが脳を焼く。 今、自分は母を抱いている―――― 今、自分は息子に抱かれている―――― 溶けあい、混ざり合うように、二人は肌を合わせていく――――――――― 母×息子 モノクロ漫画54ページ 前編を読んでなくても楽しめると思いますが、気になっていただけたなら是非♪
銀しお本舗

欲求不満未亡人が娘婿のデカマラに寝取られるまで|銀しお本舗【エモエロマンガ】

欲求不満未亡人が娘婿のデカマラに寝取られるまで|| 24/09/14 本作は「銀塩作品集1」にも収録されています。早くに夫を亡くし、娘夫婦と同居する【早苗】。邪魔な筈の義母である私を邪険にせず、快く迎えてくれた二人。せめて共働きの娘夫婦を支えようと、毎日笑顔でご飯を作って出迎える。そんな毎日がこれからも続くと思っていた――。未亡人である早苗の悩みは、夜な夜な自慰をしてしまう事だった。誰にも言えず、はしたないと分かっていても指オナに浸る日々。今日も「ダメ」とは思いながらも、熟れたおまんこを指でほじくる。実の娘を裏切る、久々の生ハメセックス。口では「やめて」と言いながらも、早苗の淫乱本能まんこは娘婿のちんぽを拒めなかった。義理の息子の巨根にハマってしまい、貞節な「義母」が徐々に「女」になっていく。そして最後に残ったのは、「義理の息子の便所まんこになった」という、愛娘に対する優越の顔だった――
VR Dream Studio

パパの目の前で催●おっさんに妻や娘をネトラレた話Remake|VR Dream Studio【エモエロマンガ】

パパの目の前で催●おっさんに妻や娘をネトラレた話Remake|| 「パパの目の前で催●おっさんに妻や娘をネトラレた話」の、キャラの入れ替えとライティングの見直しを行いリメイクしました不思議な催●能力を持ったおっさんが、とある美人妻と美人姉妹のいる家に潜り込んで、好き放題するストーリー。夫のいる前で催●状態で合意っぽくエッチしたり、催●解除で無理やりエッチする。裏には夫の隠れた欲望が!!!
カンキチ堂

射精しないと金玉爆発してしまうので家族が射精管理してくれた|カンキチ堂【エモエロマンガ】

射精しないと金玉爆発してしまうので家族が射精管理してくれた|| 【あらすじ】ある日、股間に激痛がはしり病院に運ばれてしまう。そこで精液が異常に溜まってしまう奇病にかかったことを知る。放っておくと精液が溜まりすぎて金玉が爆発し、最悪命にかかわるらしい。それ以来、定期的な射精をすることになったのだが、何かと射精したか心配してくる母。「そんなに心配なら母さんが抜いてくれればいいだろ…」そう呟いた一言がきっかけで母による射精管理が始まる。そして母との関係がバレたことで姉、妹も射精管理に協力してくれて…。※エロシーンは母、姉、妹個別のものです。ハーレムシーンは含んでいませんのでご注意ください。--------------★この物語はフィクションであり、実在の人物、団体、事件などには一切関係がありません。--------------〇基本CG24枚(うち非エロ3枚) 本編103枚■X→@kankitido
春葉流亭

ふわふわ爆乳お母さんの熟れた身体を孕ませたい|春葉流亭【エモエロマンガ】

ふわふわ爆乳お母さんの熟れた身体を孕ませたい|| 「やけくその少子化対策」により母子でも結婚できるようになってしまった世界、そんな中、母子家庭で一人息子の浩一は母への想いが膨らんでいく。息子から様々なアプローチを受ける中、母親の美穂も徐々に息子を一人の男として意識してしまい…基本38枚文字あり差分207枚。文字なし差分207枚。合計414枚。画像サイズ1600*1200画像形式JPEGファイル
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母は女教師|TGA【エモエロマンガ】

母は女教師|| 表面上は、教え子に厳しく当たっている予備校教師の私。しかし、元はそんなに強い性格では無く、表面を繕う事でストレスを溜めていたの。そして何時しか、誰もいない予備校で心を解放するように自慰行為に耽る癖が付き──。でも、その様子は見られていた、よりにもよって自分の息子に……。「ママって、こんなことをする人だったんだ」「だ、だめよっやめなさいっ」「こんなこといけないわっやめなさいっ」「んああぁ、ひっ、ひいぃぃっ!」「んんっ……ああぁそ、それはやめて」「悠くん……」「やめなさい……大声を出すわよ」「人に見られると、ママの方が困るんじゃないの?」「それは……んあっ、ああぁ」「そ、そんなところ……何を考えているのっ!」「その様子だと、お尻の穴は初めてみたいだね」「いやあぁ……そんなところさわらないで」「それだけは許して……」「あひっ、ひいっ、んひいいいぃぃっ!」ψψψψψψψψψψψψψψψψψψψψ・基本CG 6枚+α・差分込み本編 127枚©TGA/アメノムラクモψψψψψψψψψψψψψψψψψψψψ
あーもん堂

叔母さんの膣内(なか)は、年下の俺でいっぱいだった。|あーもん堂【エモエロマンガ】

叔母さんの膣内(なか)は、年下の俺でいっぱいだった。|| 主人公(18歳)は大学を卒業後、就職を機に実家を出て一人暮らしを始めた。引っ越し先のアパートの隣に住んでいたのは、なんと叔母・沙耶香(36歳)。かつて数年だけ結婚していたが離婚して今は一人。久々の再会に戸惑う主人公だったが、沙耶香の「女」としての魅力に目を奪われていく。母性の奥に隠された寂しさと欲望を感じ取り、年下らしからぬ落ち着きと肉体で、彼女を少しずつ追い詰めていく――。
雲之糸

【続】女上司は生き別れた母|雲之糸【エモエロマンガ】

【続】女上司は生き別れた母|| ※こちらの作品は『女上司は生き別れた母』の続編です。あらすじ----------------------------------------------------------------母と子、上司と部下という関係でありながらも肉体関係を続ける悠人と穂香。しかし悠人はそれ以上の関係を母親に求め始める。これ以上の禁忌を侵してはならないと拒否を続ける穂香だったが、執拗な悠人のアプローチは止まらない。そして穂香は、ある条件をクリアすれば悠人の望みを受け入れると約束する……----------------------------------------------------------------作者 リリアン・シュペルビエル本編 50ページ(フルカラー)作者twitter: @spider_lifeline
色情地獄の三丁目

不実の実〜娘と実は血が繋がってなかったのでおま○こで責任取らせました〜|色情地獄の三丁目【エモエロマンガ】

不実の実〜娘と実は血が繋がってなかったのでおま○こで責任取らせました〜|| 【絶望が被害者を加害者に変えた。】托卵されたので血の繋がってない娘と母に養育の責任をとらせる話。娘メインです。どこにも正義はありません。全部メチャクチャになります。冒頭→お風呂→回想→お風呂でフィニッシュです。表紙1p+モノクロ本文42p+後書き1p+PDFデータもついてます。