長身

深夜枠

ツリ目高身長OLとのイチャラブセックス|深夜枠【エモエロマンガ】

ツリ目高身長OLとのイチャラブセックス|| 喜怒哀楽がハッキリとしたツリ目高身長OLとの激熱セックスを描いています。描いた人:深夜帯散歩X(旧Twitter):@shinyataisanpo
モモイロファンタズマゴリア

貧乳の彼女が脱いだらすごかった。|モモイロファンタズマゴリア【エモエロマンガ】

貧乳の彼女が脱いだらすごかった。|| 内容普段は着痩せしている、彼女とのラブラブ?エッチです。内容はほとんど超乳パイズリです。男性受けです。エッチシーンもありますが、少なめです。内容は、超乳、膨乳、パイズリ(多い)、中出し(少し)、身長差、母乳等です。女性の背が高く、男性が〇さい、身長差があります。エッチシーン中は、短い言葉が続きます。最後のサンプル絵を参照ください。詳細基本絵14枚全編59枚文字なし差分英語翻訳差分画像サイズ 2560×1440Contents■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■There is an English translation, but it is an amateur translation using machine translation. Please be aware of this.■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■When the flat-chested girlfriend took off her clothes,it was amazing.A lovey-dovey sex scene with a girlfriend who usually looks skinny in her clothes.The content is mostly super-busty paizuri. Female-led male.There are some sex scenes, but they are few and far between.Contents include super-busty, expanding breasts, paizuri (lots), creampie (a little), height difference, breast milk, etc.The woman is tall and the man is short; there is a height difference.Short sentences follow during the sex scenes. Please refer to the last sample picture.Details14 basic images59 images in totalvariations without textEnglish translation variationsImage size 2560×1440
刹那綜合経済研究所

刹那の処刑始末記 四宮七海編 序章|刹那綜合経済研究所【エモエロマンガ】

刹那の処刑始末記 四宮七海編 序章|| 【ストーリー】天前麗華、角谷ミオ……ミストレスたちを人格崩壊に至るまで調○した処刑執行人・刹那。その次なるターゲットは……。四宮七海は、女子レスラーとして神聖なリングに君臨し、「影の舞姫」の呼び名でファンからの人気も高い、某格闘技団体のエースである。だが、彼女は裏切りの代償として、壮絶な試練に叩き落されることになる。かつての仲間は敵となり、七海の心は孤立の闇に閉ざされる。そこに現れる、冷酷な処刑執行人・刹那の一味である調○師の鬼哭。仕組まれた無慈悲な制裁マッチが、七海のプライドを粉々に打ち砕く。鬼哭は七海の得意技をあえて使用し、屈辱の刃で彼女を沈める。観衆の前で繰り広げられる臣従の儀――追い詰められた七海は、自らリングに額を擦りつける屈服を選び、絶望に膝を屈する。神聖なリングで繰り広げられる過酷な調○劇が、彼女を奈落の底へ突き落とす。刹那らの無情な視線が、七海の運命を支配する。かつての輝きは観客の静寂に飲み込まれ、彼女の心は屈辱に塗れる。だが、この序章は、七海を待ち受ける壮絶な物語の幕開けに過ぎない。格闘技で鍛えた屈強な肉体と精神を持つ彼女も、天前麗華や角谷ミオと同じ道をたどるのか。無慈悲な審判が、彼女を奈落の深淵へと引きずり込む!【主な内容】格闘(プロレス)、微リョナ、敗北、土下座、バイオレンス、その他【ご注意】・創作物はすべてフィクションです。実在の人物・団体・事象とは一切関係ありません。・作品内に描かれるすべての行為は、登場人物たちの完全な合意のもとで行われるフィクション内ロールプレイであり、現実のいかなる行為をも推奨・肯定するものではありません。・シリーズを通じて極めて暴力的・反道徳的・過激な表現が連続します。過激表現に耐性のない方は購入・閲覧をお控えください。・この商品はクリエイター向けプラットフォームにて投稿していた作品群をレタッチ等のうえ編集し再構成、PDFファイルでイラストストーリー化したものです。【ファイル形式:PDF】 ページ数:37(同一シーン別アングル含む)
インプリズン

性欲強めのJKちゃん3|インプリズン【エモエロマンガ】

性欲強めのJKちゃん3|| 彼氏とヨリを戻した雨宮さん!!!性欲強め褐色JK恋愛事情とは? 10ページ100円の成人向け漫画です!
マスター

貞操観念が逆転した異世界に転移したボクの逆レ〇プ性活2|マスター【エモエロマンガ】

貞操観念が逆転した異世界に転移したボクの逆レ〇プ性活2|| 女戦士リタの山小屋に監禁されたタケロウ目を覚ますとリタの仲間である長身の女二人が見下ろしていたタケロウの逆レ〇プ性活が再び幕をあける
B-bishop

追加メニュー特盛スパルタトレーニングオナサポ 低音ボイスの屈強なインストラクターに徹底的に鍛えられる音声|B-bishop【エモエロマンガ】

追加メニュー特盛スパルタトレーニングオナサポ 低音ボイスの屈強なインストラクターに徹底的に鍛えられる音声|| ★キャラインストラクター低音ボイスでかっこいいお姉様。体格が良く、長身で筋肉質な体育会系。熱意と応援精神があり、良かれと思って貴方に容赦ないオナニーを課す。身長:188cm体重:82kgベンチプレス:110kg特技大人のスケベな耳舐め下品で低いおほ声喘ぎ「さて、ここからはもっと負荷をかけてペニスを苛め抜こうか。ふふふ、こんな程度で終わるわけないだろう?スパルタで指導してほしかったのは君じゃないか」CV:餅梨あむ★概要トレーニングカリキュラム診断パートでの選択により、スパルタ分岐します。【スパルタメニュー追加】は過酷な内容になっていますので、診断はしっかりと頑張りましょう。 01.導入 ↓ 02.診断 ↓ 03_01.焦らしトレーニング → 03_02.焦らしトレーニング スパルタメニュー追加 ↓ ?04_01.射精我慢トレーニング → 04_02.射精我慢トレーニング スパルタメニュー追加 ↓ ?↓ →→→→→→→→→→ 05.冷酷耐性トレーニング スパルタメニュー追加 ↓ ?↓ →→→→→→→→→→ 06.媚び耐性トレーニング スパルタメニュー追加 ? ? 07.トレーニング完了 ↓ ?08_01.射精 お姉ちゃんルート 08_02.射精 お姉様ルート途中で射精が我慢できなくなってしまった場合09.ギブアップトラック☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆収録トラックと内容☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆■01.導入 05:49インストラクターからトレーニングの概要を説明されます。■02.診断 23:24ペニスの強度を調べられます。この結果によってスパルタメニューを追加することになります。■03_01.焦らしトレーニング 08:36誘惑に負けてペニスを扱かないように我慢するトレーニングです。メニュー:スケベな耳舐め■03_02.焦らしトレーニング スパルタメニュー追加 16:18診断の結果によって追加されるパートです。スパルタな焦らしトレーニングを課されます。メニュー:濃厚フェラ■04_01.射精我慢トレーニング 09:30ペニス扱きで射精しないようにするトレーニングです。メニュー:下品な喘ぎ声■04_02.射精我慢トレーニング スパルタメニュー追加 17:02診断の結果によって追加されるパートです。スパルタな射精我慢トレーニングを課されます。メニュー:濃厚ディープキス■05.冷酷耐性トレーニング スパルタメニュー追加 07:02診断の結果によって追加されるパートです。冷たい態度で射精しないように鍛えることになります。メニュー:囁き言葉責め■06.媚び耐性トレーニング スパルタメニュー追加 07:58診断の結果によって追加されるパートです。媚びた射精のお願いに負けないように頑張るパートです。メニュー:誘惑媚び責め■07.トレーニング完了 01:27トレーニングが終わった貴方への労いの言葉です。■08_01.射精 お姉ちゃんルート 04:54診断で『お姉ちゃん』を選んだ場合の射精トラックです。メニュー:???■08_02.射精 お姉様ルート 06:50診断で『お姉様』を選んだ場合の射精トラックです。メニュー:???■09.ギブアップトラック 03:13トレーニングの途中で我慢が出来なくなった際に聴く音声です。呆れられながら、射精をさせてもらえます。メニュー:???計 112:03全編バイノーラル収録作品です。体験版には、『01.導入』と本編の一部を収録しております。声優餅梨あむ様イラスト生徒えだは様
もちもちCity

ギャクレ!!!|もちもちCity【エモエロマンガ】

ギャクレ!!!|| 姉の友人、星野桃(ほしの もも)が路地裏でおじさん相手に怪しい活動をしているトコロに遭遇した主人公は、えっちな行為をノゾキ見していることが桃にバレて、「ある取引」を持ちかけられる。弱味を握ったハズにもかかわらず、何故か桃に主導権を握られた主人公は桃の誘惑に全く太刀打ちできず、色んな初めてを奪われる・・・!!!長身ムチムチギャルにいいように抜かれまくるオーソドックスおねショタをどうぞご堪能ください。表紙・・・1ページ本編・・・42ページ
天空ガアドレヱル

催●アプリで泥沼ガチ恋依存される話〜歌住春の場合〜|天空ガアドレヱル【エモエロマンガ】

催●アプリで泥沼ガチ恋依存される話〜歌住春の場合〜|| 【他の作品との世界観共有について】シリーズの、他の作品との世界観の共有はありますが、この作品から読んでも大丈夫です。【ヒロイン紹介】歌住 春(ウタズミ ハル) 身長175 体重60 一年生にしてバスケ部の中心的存在になりつつある女の子です。 まだ後輩ながらも高身長を活かしたプレーで活躍します。 バスケ一筋でおしゃれにはそんなに気を使っていませんが、おしゃれ好きな妹がいるようです。【あらすじ】バスケ部として活躍を続ける歌住春。 催●アプリを操る主人公に目をつけられた彼女は、植え付けられた強烈な恋心に悩むことになります。【アピールポイント】ヒロインはバスケ部の巨乳後輩ちゃんです。 催●にかかった彼女からの恋愛感情を楽しめます。 催●は強力かつ永続で、即堕ちです。解除フラグはなしで、一度かかったらずっと男主人公のことを大好きなままでいます。 一方で催●で改変されつつもヒロインの自由意志はあり、催●に自覚的、無自覚的を問わず能動的に男主人公に熱烈なアタックを仕掛けます。 ヒロイン側も催●にはかかっていますが多幸感に包まれた恋愛をし、登場人物みんな幸せになります。 このような作風なので、安心してヒロインとの恋愛を楽しみたい方に特におすすめです。
羞恥体験告白

【羞恥体験告白】高身長175cmの女子学生が目の前に立ってて勝手にビビった俺、実はただの気弱で可憐な子だったので、満員電車で弄んでしまった話(後編)|羞恥体験告白【エモエロマンガ】

【羞恥体験告白】高身長175cmの女子学生が目の前に立ってて勝手にビビった俺、実はただの気弱で可憐な子だったので、満員電車で弄んでしまった話(後編)|| 【俺のことを好きになったらレ●プは和姦になって、汚れたことにならないと言われて・・・】ホテルでの再会。レ●プされた記憶と重なる彼の声、彼の手。再びあの地獄が始まると身構えたはずの私に、彼は「今日は抱かない」と優しい言葉をかけた。信じてはいけない。そう思っているのに、優しく微笑みかけるその表情に、かつて味わった絶望とは異なる何かが心に染み込んでくる。「綺麗になったな」その一言に、私はほんの一瞬、安堵してしまった。自分は汚れてなどいないのかもしれない。もしかすると、愛されているのかもしれない。理性が何度否定しても、胸の奥に灯った微かな期待は消えなかった。ホテルの部屋を出た後も、心の中では彼の言葉が繰り返されていた。自分は誰の女なのか――思い出すのは、彼の姿だけだった。そして、彼を好きになることで、すべてが解決する気がした。合意のセックスになうので、レ●プされた事実がなくなるのだ。【彼女は、もう俺のものだ】俺は笑いが堪えられなかった。若い女子学生の洗脳など、簡単なことだった。彼女が自分から連絡してきた。「会いたい」と。それだけで十分だった。あとは、ゆっくりと壊していくだけ。彼女の家に向かい、開け放たれた玄関、無言のまま案内される狭い部屋。その中には、女として目覚めた彼女の痕跡が確かにあった。バレーボールのメダル、整頓された教材、ベッドのぬいぐるみ。自分のテリトリーに俺を招いた時点で、勝負は決まっている。おずおずと俺を見つめるその目に、愛情と従属が滲んでいた。「好きになれば、楽になる」そう思わせることが目的だった。そして彼女は、自らその道を選んだ。壊すつもりだった心が、勝手に俺を求めるようになる。その瞬間を、俺は何より楽しみにしていた。【奉仕は、愛の証明】彼女は俺のために、ぎこちなくも懸命に奉仕してくる。口を使い、舌を絡ませ、俺を満足させようと必死だった。だが、最初はうまくいかない。それがたまらなく愛おしい。そして俺は、彼女に「教えてやる」ことにした。愛してるから、と優しい言葉をかけながら、支配していく。フェラチオの手順をひとつずつ指示すると、彼女は涙をこらえながら、少しずつ上達していく。自分の身体を俺に捧げることが、「愛」であり、「償い」だと信じているのだ。その姿に、支配する悦びと性的興奮が混じり合い、支配の快楽が頂点に達していく。教え込んだ通りに動く唇、甘い舌先、涙目の上目遣い。すべてが、彼女の「服従」を証明していた。【悦びと支配の交差点】服を脱がせ、舐め、挿れる。そのすべての動作に、彼女は応える。拒むふりをしても、体は正直だ。絶頂のたびに震える膣、熱を持った肉体、濡れた瞳。彼女はもう、自分の快感にすら抗えない。騎乗位で見下ろしてくるその表情すら、愛おしさに満ちていた。俺の一言一言に一喜一憂し、涙を浮かべて従順さを示す姿は、まさに「飼い慣らされた雌」だった。彼女の心と体は、完全に俺のものになった。愛していると囁けば、彼女は膣で応える。罵倒しても、感謝の言葉を返す。「あなたしかいない」と言いながら、自ら腰を振るその姿に、俺は絶頂と征服の快楽を得ていた。この瞬間、俺は完全に「彼女の世界の中心」だった。【壊れた乙女の、祈る夜】私は、彼の愛を信じていた。あんなに優しく抱かれて、何度も名前を呼ばれた夜。私の全てを肯定してくれた気がして、怖くても、恥ずかしくても、すべてをさらけ出した。「この人となら、大丈夫」そう思っていた。だから、震える指でスマホを開き、そっとメッセージを送った。「赤ちゃん、できたみたい」――すぐに返事がくると思っていた。でも、待っても、待っても、画面は沈黙したままだった。夜になり、やっと届いた短い言葉。その言葉は、私の心を切り裂いた。「本当に俺の子か?」――信じられなかった。こんなにも身体を重ねたのに、私はまだ「疑われる女」だった。喉の奥から、なにかが込み上げてくる。嘘だよね、と震える声で叫びながら、私はスマホを握りしめた。画面の向こうから、彼の気配は、もう感じられなかった。※クレジット等クレジット表記:【声の出演】大樹小夜/SAYO青山龍星雀松朱司白上虎太郎玄野武宏剣崎雌雄創CGにはAIを利用しております。あくまでもCGは副次的な位置づけであり、文章がメインの作品となっております。
羞恥体験告白

【羞恥体験告白】高身長175cmの女子学生が目の前に立ってて勝手にビビった俺、実はただの気弱で可憐な子だったので、満員電車で弄んでしまった話(前編)|羞恥体験告白【エモエロマンガ】

【羞恥体験告白】高身長175cmの女子学生が目の前に立ってて勝手にビビった俺、実はただの気弱で可憐な子だったので、満員電車で弄んでしまった話(前編)|| 【出会い、そして決意】通勤電車のホームで、彼女を見かけた。背が高く、均整の取れた体つき。黒髪のショートカットが健康的で、凛とした横顔には儚さも宿る。彼女の姿に、男は一瞬で惹きつけられた。降車のために一時的に車外に出ただけの彼女は、混雑するドアの前で静かに佇んでいた。その慎ましさと整った立ち居振る舞いに、男の欲望はじわじわと膨らんでいく。年齢不詳の色気、目を引く長身、そして隙のある柔らかい雰囲気。彼女の姿は、警戒心の強い東京の女性たちの中で異彩を放っていた。「このチャンスを逃すわけにはいかない」電車に乗り込み、彼女の背後についた男は、まず軽く触れるところから始めた。尻に手を当て、揺れる車内に任せて身体を押し当てる。彼女はビクッと震え、わずかに振り返った。その目には恐れが浮かんでいた。そして気づく。周囲にいた複数の男たちも、同じように彼女に触れていたのだ。密集する空間。誰がどこに手を伸ばしているのか見えない中で、彼女の身体は知らぬ間に餌食となり始めていた。スカートの下に手を滑らせ、パンティ越しに柔らかな肉を指先で確かめる。彼女は身体を震わせ、小さな呻き声を漏らすが、声を上げることはできない。無言のまま周囲に助けを求めることもなく、ただ混雑に押し潰されながら、その場に留まっていた。やがて、男の頭から最後の理性が抜け落ちる。「どうなってもいい」快楽の衝動が、暴力へと変わるまで、もう時間の問題だった。【支配という麻痺】人の流れに押され、彼女の足がつま先立ちになる。体勢が崩れた瞬間、男の性器は自然と彼女の下腹部に密着し、その位置関係がすべてを変えた。押さえつける力が抜け、反り返った亀頭の先端が、まるで導かれるように彼女の膣口に触れる。「いける」と確信した瞬間、男は肩をつかみ、無理やり押し下げた。つま先立ちの姿勢のまま、彼女の身体は逃げ場を失い、奥へ奥へと貫かれていく。「いやあああああ!」という叫び声が、車内にこだまする。だが誰も止めようとしない。隣の男たちは、それが痴話喧嘩か何かであるかのように装い、彼女の苦しみをごまかしていた。見えない暴力。認識されない悲鳴。すべてが加害者にとっての免罪符になっていく。膣はきつく、熱く、内部は処女の感触を色濃く残していた。だが、不思議と血の気配はない。もしかしたら、スポーツで破れていたのかもしれない。そう考えることすら、興奮の材料にしかならなかった。周囲の男たちは距離を取り始めた。行きすぎた行為に巻き込まれるのを恐れたのだ。それでも、彼女の腰は押さえつけられたまま、泣きながら喘ぎながら、男の動きに追従していく。嫌悪と恐怖の入り混じった視線の奥で、ほんの一瞬だけ、快感が入り込んだように見えた。「お前の身体が反応している」そんな都合のいい妄想が、男の暴走を正当化していく。彼女は拒んでいる。必死に。だが身体の奥深くでは、何かが侵され、何かが目覚めかけていた。【支配された熱と、二度目の波】膣の中に放った精液の温もりが、彼女の体内にとどまっていた。動きを止めることなく、男は再び腰を動かし始める。潤滑された膣壁は先ほどよりもずっと滑らかで、彼女の身体は徐々に快楽に反応しはじめていた。「あ、あっ、あああ……」漏れる声は、もはや叫びではなかった。頬を赤く染め、唇を震わせ、涙をこぼしながらも、彼女の腰は微かに動いていた。その姿は、嫌悪を超えて、快楽に支配されつつある肉体の証明だった。乳房を弄ばれ、クリトリスに触れられ、全身を同時に責め立てられる。彼女はよじれ、跳ね、拒絶しながらも、声を漏らすことを止められない。シーツのようにたるんだ制服の中、硬くなった乳首が布を突き上げる。2回目の絶頂が、強●的に訪れる。自ら望んだわけではない。だが、体ははっきりと反応していた。膣の内側が痙攣し、男の性器を吸い込むようにうねる。「ああああああっ!!」呼吸が乱れ、唇が濡れ、全身が弓なりに反る。そして男もまた、限界に達し、彼女の奥深くへと2度目の射精を果たした。思考が遠のいていく中で、彼女はもう何も考えることができなくなっていた。ただ熱に浮かされ、身体が勝手に震えていた。このとき、彼女の時間は止まっていた。そして、時計の針は巻き戻る。彼女がまだ、眠りにつく前の‘夜’へ――。【眠れぬ夜の疼き】これは、あの通学電車での出来事の、ほんの数時間前の夜の話。彼女はまだ何も知らなかった。ただ、自分の体と、誰にも言えない心のざわめきに向き合っていた。背の高いことが、彼女の悩みだった。175センチを超える体格、バレーボール部で鍛えた引き締まった身体。髪は短く、汗をぬぐうために常にまとめられていた。同級生の女子たちのような、恋やオシャレに気を配る時間は、彼女にはほとんどなかった。練習に明け暮れる日々。試合のたびに浴びせられる歓声。誇らしく感じる反面、ふとした瞬間に心が空白になる。SNSに流れる、彼氏と撮った写真。寄り添う距離、触れ合う手。誰かとつながる温もり。それは、彼女がまだ一度も手にしたことのないものだった。「私にも、誰か現れるのかな」そうつぶやいた帰り道、ふと思い出したのは、部活の先輩の言葉だった。「人肌が恋しくなるとき、あるよね」「オナニーすると楽になるよ、自分の体なんだから、大事にしてあげて」そのやさしい声を頼りに、彼女は初めて、自分の体に触れてみた。最初はぎこちなく、ただくすぐったいだけだった。だけど、日々の疲れや寂しさを抱えた夜、そっと胸に手を当てると、不思議な熱が込み上げてくる。乳首を撫でると、腰の奥がきゅっと締まるような感覚。そして下腹部へと伸ばした指が、驚くほど濡れていることに気づいた瞬間、彼女の中で何かが変わっていった。「こんなに…感じてるなんて」それは初めての実感だった。部屋の鍵をかけ、照明を落とし、タオルを敷いて、ひとりきりの時間に身を委ねる。胸をそっと揉みながら、脚の間に触れる指先に、どんどん熱がこもっていく。まだ絶頂というものは知らない。けれど、確実に、自分の体が‘誰かを欲している’ことを、彼女は感じていた。【やさしい夢と、その終わり】胸を撫で、乳首を軽くなぞりながら、脚の間をゆっくりと愛撫していく。触れるたびに腰が浮き、呼吸が速まっていく。全身が火照って、部屋の空気さえ重く感じる。汗が滲み、太ももが自然と擦れ合う。「んっ…うん…」小さく息を漏らしながら、彼女は自分の身体がどこまで敏感になっているのかを確かめるように、指を動かし続けた。胸の先を軽くつまみ、足の付け根をなぞると、電気のような刺激が背中に走る。胸も、股間も、触れ方次第でまったく違う快感を返してくる。試しながら、探しながら、自分の性感帯をひとつひとつ確認していく。丁寧に、ゆっくりと、自分のリズムで。やがて――波が来た。突き上げるような衝動に、彼女の身体がびくりと跳ねる。背筋が反り、口を開き、声が漏れそうになるのを必死で堪える。「んんんっ……ん……」誰にも聞かれてはいけない。それでも快感は容赦なく押し寄せる。指先が濡れ、膣口のあたりが痙攣するように締まる。背中を反らしたまま、全身がしびれたように硬直して、そして――初めての絶頂だった。静かな部屋に、押し殺した吐息が響く。快感の余韻が身体に残り、呼吸が整わないまま、しばらくそのまま横たわる。「ああ……」満たされた気持ちと、ほんの少しの罪悪感。でも、それ以上に、胸の中に浮かんできたのは、希望だった。「いつか、誰かにこんなふうに愛されたい」そんな未来を思いながら、彼女はタオルをかけて目を閉じる。誰にも見せたことのない柔らかな祈り。誰にも触れられたことのない熱を胸に抱いて、深い眠りへと落ちていった。まさか――翌朝、その希望が打ち砕かれることになるなんて。あの通学電車の中で、自分のすべてが踏みにじられるとは、夢にも思っていなかった。【クレジット等】クレジット表記:【声の出演】大樹小夜/SAYO四国めたんCGにはAIを利用しております。あくまでもCGは副次的な位置づけであり、文章がメインの作品となっております。